住吉川スクール☆キャンペーン★

こんにちは(^^)
ツッチーコーチです!
住吉川スクールでは、新学期が始まり、新しいお友達がたくさん遊びに来てくれています\(^o^)/

そんな中で、今日は少し難しい事をやりました★
いつもは止まってキックとキャッチをするのですが、今日は前に歩きながらや後ろに進みながらやりました☆

(null)よく失敗の数を数えてしまいますが、住吉川スクールでは出来ない数より『出来た』数を大切にしています^_^

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どんな人も初めは失敗から始まります。
だからこそ出来た実感が大事になるのです。

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それではまた来週(^^)

☆キャンペーン★
センアーノ神戸スクールでは現在、キャンペーンを実施しております!
なななな、なんとすんごい特典が!
詳細はホームページをご確認ください!
もちろん、お友達を紹介してくれた方にもすんごい特典が!

西宮スクール 2・3年生☆

こんにちは!!
今日はマメコーチがみんながボールタッチにドリブル、試合でのスキルに成長しようと頑張っている様子をお届けします!!

リフティングを勝負感覚で養います!!

imageimageimage今度は目の前のお友達の様子を見ながらボールをコントロール♪♪
imageimageimageimage今度はボールを奪い合ってのドリブル、シュート!!!
imageimageimageimage

今日は沢山みんなの頑張っているところを観てもらいました(*^_^*)

まだまだ周りのお友達でサッカーが上手くなりたい、みんなとプレーしたいと思っている子が沢山いると思います。
只今紹介キャンペーンも実施中ですので是非この機会に誘ってみんなで大好きなサッカーを楽しもう(*^^)v

瀬戸公園スクール事務局

■2015年4月20日(月)
■本日、瀬戸公園スクールは雨天が予想されるため、残念ながら中止と致します。
次回は4月27日(月)です。お間違えのないように宜しくお願い致します。
また、年会費を支払われていない方は担当コーチまでお渡し頂けますように、お願い致します。

U13 トレーニングマッチ 小林・森田・土谷・竹内

▪️2015年4月19日(日)

▪️ドリームステップグラウンド

▪️25分×14本

vs千里丘FC

1-3、0-3、0-4、0-4

0-1、1-3、0-6、0-8

3-3、0-5、0-6、0-6

3-0、0-1

▪️本日の試合は関西でトップレベルのチームと試合をさせて頂きました。自分たちがどのレベルにいてどこまでやれるのか学べるチャンスです。試合では気持ちを全面にだし闘う選手、途中で気持ちが切れてしまう選手といましたが、自分たちの強さと弱さを経験できたのではないでしょうか。強さをさらに強く、弱さを克服できるように活動していきましょう。

本日、対戦して頂いた千里丘FCの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U13 トレーニングマッチ 小林・丸山

▪️2015年4月18日(土)

▪️ドリームステップグラウンド

▪️25分×14本

vsヴェルベント京都

0-2、4-1、1-1、1-1

0-0、0-1、1-2、1-2

2-1、7-1、0-0、0-0

vsアヴァンサールFC

5-0、4-1

▪️本日の活動でどれだけの選手が高い意識、気持ちで取り組めたでしょうか。本気でやるからこそ学び成長できます。高い意識レベルを持ち活動していきましょう。

本日、対戦して頂いたヴェルベント京都、アヴァンサールFCの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U14トレーニングマッチ 土谷・竹内・小林・森田

■2015年4月19日(日)
■ドリームステップG
■25分×13本
vs千里丘FC
1-0、0-0、0-1
0-1、0-1、0-0
0-0、1-1、0-0
0-2、0-2、0-1
1-0

■本日の試合は公式戦のごとく気持ちが入り、1点を争う展開に手に汗握り、泥臭くも『闘う』姿に、選手たちから熱い気持ちを感じることができました。
それは同時に、今までの自分たちの基準があまりにも低かったことの反省と、これが本当のプレーの基準とするべき所だということを分かったはずでしょう。
これから先はこの基準をもって、自分たちのプレースタイルと個人の良さを組み合わせ、必死に活動に取り組まなければなりません。
選手達は実感したはずです。全員が声を出し、コレクティブに闘うからこそ1点を奪うごとに喜び、1点を奪われるごとに悔しい思いをすることを。
その思いは相手にも伝わり、熱いゲームをすればするほど本当のサッカーの楽しさに発展するのです。
本当の楽しさを知り、達成感や充実感を得るために『本気』になって取り組むこと。
これを継続し、習慣化させることが非常に大切で一番難しい作業です。
毎日のやるべきことをさぼっていては意味がありません。
サッカー以外の約90%の時間を大切にしない選手がサッカーの時間を大切にできるわけがありません。
努力は必ず報われるとは限りませんが、成功した人は必ず努力をしています。
『気持ちには引力がある』この言葉に込められた意味を理解し、誰よりも強い気持ちを持ちましょう。
1日では身体は大きくなりませんし、サッカーも勉強も良くなるわけではありません。
しかし、想いはサッカーを始めた頃から変わらないはずです。
積み重ねた想いは必ず成長へと繋がります。
あとはそれを行動に表し、周りの雑念に惑わされることなく、46分の1ではない1人として一歩ずつ進んでいきましょう。

本日は対戦をして頂きました、千里丘FCさん、ありがとうございました。
また、本日もたくさんの保護者の皆様に応援にお越し頂き、誠にありがとうございました。

U15 第57回神戸市民体育大会兼神戸市中学生サッカー選手権大会2回戦 岡山・津島・小菊

■2015年4月19日(日)
■井吹台中学校グラウンド
■30分ハーフ
vs平野中学校
4-0(前半1-0)

■トレーニングマッチ
vs井吹台中学校
1-0、1-0、1-0

■2回戦も勝利です。先に駒を進める為に勝つことは出来ましたが、淡白なゲーム内容でした。声の量も足らず、ボールが来ては行き当たりばったりのプレーも多かったです。燃える様に戦える選手もいますが、ボールに触るだけで精一杯の選手も大勢いました。この世代は怪我を長引かせて技術練習がしたくても出来なかった選手が沢山いましたが、その遅れを取り返す為の努力をして来た選手がどれ程いたでしょう。足りないならば足りないなりの行動が必要です。ただただブランクを受け入れるだけではなく、流れに抗って取り組むことも必要です。そして、悪いことばかりではなく、良いプレーのアイデアとキレを発揮してくれた選手も数名います。「いずれは更に上のレベルで・・・」と期待を膨らませることも出来ました。課題と収穫、まさに発展途上の育成年代でした。

また、ここ最近、試合中の接触で故障者が続出です。自分を守ることも技術であり、相手を守ることも技術です。メジャーリーグで未だ活躍中の日本を代表するアスリート・イチロー選手は20年を越えるプロキャリアを経ながらも、怪我で休養したことはほんの数回です。これは体が強いとか、運に恵まれているというだけではなく、怪我をしない為の体のケアや入念な準備はもちろんのこと、ボールを追いかけてフェンスにぶつかる際は全身を脱力することや頭から突っ込むヘッドスライディングはしないなどの実際のプレーの中でも怪我をしない為の心がけをしているからです。その徹底ぶりこそが彼がスーパースターたる由縁で、もっと言ってしまえば、怪我で休むことなくサラリーを貰っているチームや勝利を目指すチームメイトへの貢献を責任を持って果たすことが出来るという本物のプロ戦士でしょう。怪我は自分が大好きなサッカーを出来なくて残念というだけでなく、試合出場選手の負担の増加や戦力ダウンという状況を生み、仲間やチームにも影響を与えます。今後は自覚と責任を持って、怪我には十分に注意して取り組んで行きましょう。

本日対戦いただきました平野中学校・井吹台中学校の皆様、また応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。また次回も宜しくお願い致します!

ファミリアスクール ~心やすいスクールを~

こんばんは!ファミリアスクールです。

新年度も始まり、ファミリアスクールで保護者のユニフォームを作らせていただきました!パチパチパチ
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さぁ、装いも新たに頑張りますよー!

子供たちの白熱した戦い!
20150419_184235-120150419_184559-1大人たちの白熱した戦い!
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写真だけでは伝わらない楽しさ、心やすさがあります。

毎週日曜日、午後6時から1時間、六甲アイランドで行っています!一度体験してみてはいかがでしょうか?
ご家族でのご参加お待ちしております!

U9 トレーニングマッチ 田代・帆前

■2015年4月19日(日)
■12分ハーフ×5試合

vs尼崎南SC U8
8-1、10-1

vsセンアーノ神戸 U8
3-3、1-2

vsセンアーノ神戸 U8・プライマリー
11-0

(田代)
下の世代がどんどん迫ってきていますね。U9は今日の試合で改めて危機感を感じたはずです。色々と原因があるかもしれませんがまずは一人一人が試合を振り返って今日の試合で自分は何ができたのか、何ができなかったのかをよく理解することが大切です。
出来たことはなんだったでしょう。それはゴールへの意識の高さからくる積極性でしたね。今日は一人一人が積極的にゴールに迫ろうとしていました。良くない側面もあるかもしれませんが積極的にゴールに迫ることは素晴らしいことです。DFだから関係ないということはありません。一人一人がチャンスを伺い、隙あらばゴールへと迫るという姿勢を今後もつながなければなりません。
逆に出来なかったことはなんだったでしょうか。それはゴールに迫るためにより確実な手段を選ぶということです。今日は数多くのゴールが生まれました。ですがあの判断を変えていれば、あそこでパスをしていれば、この時シュートを打っていれば、と思うような状況は数多くあり状況判断やポジショニングにたくさんの改善点が見られましたね。帆前コーチに言われたポジショニングのこともそうですが状況判断の精度をより高めていかなければなりません。また今日の試合はU8にも勝ちきれませんでした。このままではいけないということです。何かを変えるチャンスはいくらでもあります。それをモノにするかしないかは自分次第です。自分やチームを変えたいと思うなら何か一つでもいいです、本気で取り組んでみましょう。

(帆前)
結果でU8に負けたことは、素直に受け止めなければなりません。負けた試合の後、審判をしていたコーチのジャッジの責任にしようとして、負けという結果から目をそむけようとしている選手がいました。これはとても残念なことでした。これまで伝えてきた「みんなをサポートしてくれている人への感謝」を忘れていたことが残念です。これを反省しないかぎりサッカー選手としても人としても良い選手にはなれないとおもいます。
そんなことがありましたが、確実に成長できている選手も中にいました。日頃の努力が少しずつ結果として出てきているように感じました。
失敗はつきものです。私も今だにたくさんの失敗をします。しかしそこで反省し、次につなげることが〝失敗は成功のもと〟へとつながるのです。

U12 兵庫県4種トップリーグ2015 第3節・第4節 大木・遠藤

■2015年4月19日(日)
■豊岡市但馬ドーム芝生広場
■20分ハーフ×2試合

【第3節】
vs兵庫FC(東播代表)
2-3(前半1-2)

【第4節】
vs芦屋SC(芦屋代表)
2-0(前半1-0)

第4節を終了し、現在3勝1敗で勝点9。
日程・結果は以下でアップされます。

http://www.hyogo-fa.gr.jp/4/2015/04/4-topleague.htm

(大木)
この2日間を終えた感想は初年度の今年はまだまだ手探り状況ですが、素直にこのようなリーグ戦をスタートしていただいた兵庫県サッカー協会役員皆様に感謝したいと思いました。その理由は、力差がほぼないリーグ戦の試合は子供たちへの経験は素晴らしいもので子供たちは間違いなくたくましくなるに違いないと感じます。
昨日に2勝し迎えた第3節は素晴らしい相手に私たちはチャレンジャーとしてのぞみました。プラン通りに進めた選手たちをたたえたいですし、警戒していた部分で失点しましたので相手も素晴らしかったです。そのような試合の後の第4節は負けた後ですが大切にしなければならない試合でした。心の切り替え、メンタル部分のコントロール。10歳~12歳の子供たちには厳しい部分ですが、リーグ戦ということでその中でやれなければいけない状況は明らかに強い心を育みます。また、移動・宿泊・2日連続などなど・・・・その部分もメンタル・フィジカル的に簡単ではありません。そのような意味では私たちスタッフも成長できる環境でもあると感じました。
勝ったり・負けたり、均衡した試合の連続、移動・宿泊、長期にわたる試合。そんな経験が出来る子供たち幸せだと思います。

まだまだサッカーへの姿勢部分や日常部分の課題はたくさんあります。私の要求レベルもみんなの目指す部分を考えると高くなりますので昨夜も厳しいことを伝えました。夜中、みんなで考えました。
そんな中でしたので、今日の試合は厳しくなることを想定していました。
しかし、予想以上の子供たちの頑張りがピッチ上であったことに嬉しく思いました。今日の2戦は勝点以上の価値がある2戦だったと思います。
選手たちと目標を設定しています。その目標達成のために逆算で考えることを要求しています。その部分を全員で共有してのぞんでいるトップリーグです。
そこをぶれずに毎試合進めていきたいと思います。
そして未来に向けて後輩たちへの影響もあります。チームのトップとして高い要求を継続していきます。
26節の中の4節が終わっただけ。勝った負けただけで一喜一憂せずに進みたいと思います。

(遠藤)
パラつく雨の中で始まった大会2日目。
昨日から今日の試合を意識している選手も多く、狙いをもって挑んだこの試合では両チームがそれぞれの良さを出し一進一退の試合になったこと、本当に良い経験になったと思います。
得点を挙げた選手、守備に走りまわり失点を防ぐ事で勝利に貢献した選手、いつでも呼ばれたらベストパフォーマンスをしようと自分の武器を温め臨んだ選手、悔しい気持ちを抑えて大きな声で参加しチームメイトに指示を出す選手。
今回一緒に帯同した13人全員で掴んだ大きな勝利、本当に素晴らしかったと思います。
しかし、チームとしては目先ではなく、しっかりと先を意識しています。
昨夜のミーティングでは選手一人一人が目標に向けてチームのレベルアップが必要だと答えていましたが、まだまだ漠然としたものだという事も伝えました。
どこの質を上げるのか、なぜそこの質を上げるのか、どうやって上げるのか、その為に今何を行うべきなのか。
それぞれの考えと監督の考えを擦り合わせながらチームのトップとして更に磨きがかかるのを楽しみにしています。