井吹台東スクール 今年ラスト

こんにちは(^_^)

あっと言う間の一年でしたね(^O^)

今年ラストのスクールとなりました(^ω^)

たくさんドリっていきましたが、満足いくドリブルはできたでしょうか?

20141222-000641.jpgキックにも磨きをかけた年かな?

20141222-000712.jpgドリブルからのシュート(^O^)

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満足できた一年になったかな(*^_^*)

来年もドリブルから始まっていくよ(^O^)

年明けは1月9日だよん^ – ^

よいおとしを(^O^)

そして、来年もヨロシク(^_^)

神戸NK トレーニングマッチ 和泉

■2014年12月21日(日)
■20分1本×4本

vs高木SC・U11
0-3、3-0、0-4、1-5

3ヶ月ぶりに神戸NKのトレーニングマッチを見させていただきました。
1本目、2本目と以前より確実に一人一人が考えてサッカーをしており、また上手くなっていたので嬉しかったです。この3ヶ月間の彼らの成長を感じれました。これから基本的な部分(止める・蹴る・運ぶ)の練習やサッカーについての理解をもっともっとしていって欲しいです。
ただ、3本目、4本目になってくると運動量が極端に落ちてしまう感があります。最初の一歩が出ず、足が止まって見ているだけになっています。何本も試合を行うことは少ないですが、最後まで走りきれるように頑張りましょう!

U13トレーニングマッチ 津島・坪田

■2014年12月21日(日)
■野村町民グランド
■25分ハーフ×9本
vs FC湖東
1-1、0-2、0-1、3-0
0-1、1-1、3-0、2-0、0-1
■本日は良い天候のもと試合となりました。目の前の相手に全力で挑む準備が今日はチームとしてできていなかったと思います。活動の中で一人ひとりにゆるみがあったと思います。チーム一丸となって試合に臨める状態をつくるために全員が共通意識をもてたらと思います。1年生大会が年明けから始まります。14期生として全力で挑んで行きましょう。
本日、試合をしてくださったFC湖東の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。保護者の皆さんも遠いところ足を運んで頂きありがとうございました。

U14 兵庫県クラブユース新人戦 岡山・竹内

■2014年12月21日(日)
■カネディアンアカデミィグラウンド(人工芝)
■30分ハーフ
vs兵庫FC
1-1(前半1-0)PK (前半3-4)

■折角の幸先よく取った先制点も、一旦空気が悪くなると全く盛り返せず、後は試合終了まで悪いままでした。余裕の無い、悪い時のサッカーがまた出てしまいました。悪くなると普段はやらないミスも連発です。ボールが収まる所が無く、周りの関わりも無く、あってもそこを使わないという情けないものでした。後半はひたすらに押し込まれ、局面の1対1も負けばかりで、まとまりを感じるプレーが少なかったです。そして一番の問題はそんな空気をはね返す程の精神力がある選手が全くいないということでした。使い古されたフレーズですが「リーダーがいない」ということです。勝利のメンタリティを持ち、皆に信用され逞しく、状況に合わせた正しい判断が出来て、チームを導ける選手がどこにもいません。的確な指示も出せず、ただ仲間に「声出せよ!」としか言えないようではレベルが低いです。中学生後半以降のサッカーは、ベンチから指示が出て、それを聞いてから動き出しても、間に合う様なプレースピードではありません。だからこそ、より一層自分の判断が大切なのです。にも関わらず、意図が無い、周りの重い空気と惰性に流されたプレーばかりでした。負けはいつでも苦しいものですが、今回の敗戦はいつもよりダメージの大きいものでした。ただ、これは起こるべくして起こった結果です。新人戦の期間、つまり準備期間も含めて、サッカーも、サッカー以外でも、幼稚、無責任、準備不足、自己管理の無さ、心の弱さに負け続ける情けない事態が沢山ありました。そのレベルで自立した選手と言えるでしょうか。自立していない選手が、自分の豊かな発想や判断でプレー出来るでしょうか。心も技術も成長が見えません。低レベルな判断のプレーを続け、次の日にはまた同じプレー。指摘しても、練習しても、相変わらず。ベンチで見ていて、新人戦の各試合で「あいつ、成長したなぁ〜」という感想がほとんど沸き上がって来ていません。良い時だけ偉そうに声を出して、不利になると青ざめて黙ってピッチを彷徨うだけの姿を見て「また、今日も駄目だぁ〜」と苦笑いを浮かべてばかりです。言い訳は無し、これは全ては指導者の責任です。そして味わった全ての悔しさは良い経験と反省材料です。危機感を持って、選手と共に大きく変わらなければならない時が来た様です。「百折不撓」まだ終わるわけには行きません。嘆くのも、諦めるのも、歩みを止めるのも来年の高円宮杯の最終戦に負けてからにします。意識改革をしながらも、大事なことを更に大事にして、犠牲をいとわず、不断の努力を続けたいと思います。新人戦最後の試合がまた中1日で控えています。最後は何を得て終われるでしょう。その答えを見つけて次に繋げたいと思います。

本日対戦いただきました兵庫FCの皆様、沢山の応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U9 トレーニングマッチ 稲葉

■2014年12月21日(日)
■20分一本×6試合

vsレオパルド寝屋川(大阪府)
0-1、4-0、1-0、12ー0、0-11、7-0

呑気な選手と色んな刺激の中から成長がある選手の違いが結果にも出た一日でした。
日頃のトレーニングや生活から取り組む必要があるります。
すべては自分が上手くなるためにサッカーをやる。上手くなりたいからこのチームに入ったことを思い出してみてください。
また、自分達が決めた目標を思い出してください。
まだまだ力不足です。

昨日は親睦会に誘っていただきありがとうございました。
普段お話しできないような話まで、、、
楽しかったです。
今後とも宜しくお願いします。

U8 コパ・センアーノ大会 稲葉

■2014年12月21日(日)
■12分ハーフ×3試合

【予選リーグ】
vsレオパルド寝屋川(大阪府)
13-0

vs用海FC(西宮市)
4-2

【順位リーグ】
vs井吹台SC
7-2

ヤンチャーズ。笑
いつまでこうして呼ばれるんでしょうね。

すみません、ふと思ったので書いてみました。笑

さて、今日も様々なアイディアの中から生まれる攻撃が本当に見ていて面白かったです。
ピッチは、少し悪かったんですが、そんな中でも爪先で少し浮かしてパスを出したり。
ショートコーナーからドリブルでイヤらしいスペースにボールを運んだり。
狙いすましたトーキックで点を決めたり。
サッカー以外でも、試合の合間は本当に元気にボールを蹴って遊んでましたが、しっかりとタイムスケジュールを把握してました。
時間になると自分達で移動して準備してました。
ハーフタイムに少し僕がアドバイスをするときは真剣な顔で話を聞いてくれたり。

少したくましくなった姿も見れました。

もっと君たちならできるでしょう!と思って言いますが、試合終わった後の着替えや片付け。
準備の時は今から大好きなサッカーや!とキラキラした目でぱっぱと準備してましたが、片付けとなると喋りながら遊びながらでなかなか進みませんでしたね。

もっと早くできるはず。
次は楽しみにしてますよ。

最後片付けを手伝ってくださった保護者の皆様ありがとうございました。

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U9 Mioカップ 2日目 帆前

■2014年12月21日(日)
■布引グリーンスタジアム
■15分ハーフ×2試合
12分ハーフ×2試合

【下位トーナメント】
vs楠見JSC・U10(和歌山県)
1-2

vs小松北FC・U10(石川県)
7-0

8チーム中タイ5位

【トレーニングマッチ】
vs大原SSS・U10(滋賀県)
4-0

vs蒲生SSS・U10(滋賀県)
5-0

2日目、スタジアムに到着し、選手たちの一言。”俺たちここでできるん?!” 観客席から見るピッチはほんとにきれいでした。ある選手はピッチに入る前にあまりの綺麗なピッチと観客席を見て緊張すると言っていました。
このような会場で試合をさせていただけることは本当に選手たちにはいい経験になります。いい緊張感も経験できますし、スタンドからの歓声も聞くことができました。
昨日とは異なり、天候に恵まれピッチコンディションは最高でした。みんなが望んでいたパスを回し、ボールを保持するサッカーもできていました。ただ一つ足りないことは、スコアを考え、攻め急がず我慢するところです。
得点だけをひたすら追いかけても得点できない時間や状況もあります。そこで、焦らず、我慢しながら攻めるタイミングをうかがうことも大切。例えば、前にドリブルだけではなく、後ろに下げてやり直すなど。
今後の課題がまた明確になってきたのではないのでしょうか。
オフザピッチの部分、ほんとにぬけていました。。。すべて言われてからでないと行動しない。何も言われなければ遊ぶ。やるべき時にやるべきことができていませんでした。多くの良き体験をしましたが、そこで興奮のあまりやるべきことを見失っていました。
オンとオフの切り替えを明確にしていかなければなりません。今回の遠征で感じたことの一つとして、一つ上の学年でプレーすることの大切さを痛感しました。普段自分がチームでリードしている選手が上に行けば指示される。ここがすごくいい経験になったと思います。
指示する側も受ける側もお互いに。これを機に多くの選手にこの経験をさせ、更なるレベルアップを目指してほしいです。私のピッチ外からのコーチングより、ピッチ内の選手のコーチングのほうが何倍も効果があると改めて感じました。
今回の滋賀遠征ではほんとうにたくさんの経験をさせていただき、岡山コーチのお母様には本当に感謝しております。今後もスタッフ一同、選手たちにこのような経験をさせてあげれるように努力していきます!

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U7 コパセンアーノU8大会 甲本 

■2014年12月21日(日)
■12分ハーフ×4試合

【予選】
vs井吹台SC・U8
2-3

vsFC成徳・U8
7-0

【3位決定戦】
vs用海FC・U8
2-3

6チーム中4位

【トレーニングマッチ】
vsレオパルド寝屋川FC・U8
8-0

選手達の間で仲間の話をよく聞き、共通の目標を持って取り組みました。始めにコーチへ報告に来た際には、9人中5人程は今日どんなことを話し合ったか頭に入っていませんでしたが、もう一度みんなで理解、納得するまで話をしてもらうと、どの選手に聞いても同じ回答が返ってきました。仲間に伝える、それを聞き逃さないように集中して聞く体験はとてもよかったと思います。そんな中連続でのゲームとなりましたが、3つのテーマを意識して取り組めました。
1点差で負けてしまったゲームではみんなの勝ちたい想いを強く感じましたし、ゴール前まで迫る迫力はありました。相手選手の最後の頑張りに対し押し込めなかった部分は、誰かがやってくれるだろうという気持ちがあったようにも思います。どのゲームでも得点することができたことで自信になった選手もいると思います。まだまだ個人スキルの部分でボールを失うことも多かったのでドリブル、トラップ、キック、自主練できる部分は頑張って取り組んでいきましょう。
寒い中最後までよく走りきりましたね。勝ったゲームももちろんですが、負けてしまったゲームではみんなの真剣な顔が見れてコーチはとても嬉しく勝たせてあげたいと強く思いました。見ている人の心を動かせるようなサッカーをしたいですね。
本日は寒い中、準備、片付け、応援とたくさんの他チームを含むコーチ、保護者の方にご協力頂き大変助かりました。ありがとうございました。

U10(リーグEチーム) 神戸市少年リーグ3部A後期ファイナル決勝 大木・関

■2014年12月21日(日)
■ユニバ記念競技場サブグラウンド
■15分ハーフ×1試合

vs西須磨SC
3-1(前半2-1)

神戸市少年リーグ、42チーム中、見事優勝!
ライオンズ杯神戸市大会・フットサル神戸市予選・フットサル兵庫県大会に続き2014年度公式戦4冠達成!

少ない人数の中、コンディション管理が非常に難しい中、全員がそろって試合ができたことは保護者皆さんのご協力のおかげです。ありがとうございました。
そして急きょ、ベンチ入りし参加してくれたH君ありがとう!緊張した表情だったね。そんな中、試合に出場させてあげれなくてごめんな。
ベンチに入れない中なのに応援してくれた2選手ありがとう!熱があるのに「試合が見たい!」と言ってくれたK君、ありがとうな。
早くから応援に来てくれたU12・U11の保護者・選手たちにも感謝です。
皆さん、本当にありがとうございました。

(大木)
4月から8か月続く長期リーグ戦を優勝、そして公式戦4冠を達成した選手たちを称えたいと思います。過去にない素晴らしい記録だと思います。
特に9月からは公式戦が続きました。ライオンズ杯・少年リーグファーストステージ・フットサル神戸市大会・サッカー兵庫県大会・フットサル兵庫県大会、そしてリーグ戦準決勝・決勝。メンタル面・フィジカル面とも集中を持続するのが困難な中、保護者皆さんのご協力もいただき、素晴らしい結果だったと思います。本番という研ぎ澄まされた発表会があるから日頃の練習や試合でチャレンジします。そして本番でうまくできなかったことが次の練習や試合でのチャレンジ項目になります。そういう意味では公式戦を繰り返す中でたくましくかつうまくなってきたと思います。今日の決勝も攻撃の主力選手のけがで試合は困難なものになることも想定していました。しかし、ここまで全員でいつも準備してきましたので誰が出場しても力が大きく落ちなかったことを選手たちが証明してくれたと思います。
指導者としても本当にうれしい限りです。特にスタートから出場した2選手はライオンズ杯・県大会では悔しい思いをした選手たちです。そんな選手たちが今日の舞台で堂々と躍動している姿に私も感動いたしました。
ただ・・・
試合終了後の選手たちの表情は「もっとやれた!」「うれしいけど、納得できない!」という感想と表情だったのかもしれません。そしてもっともっと上を目指す選手たちの素直な感想だったのかもしれません。確かに、今日は簡単なミスが多くありました。この部分は次への課題です。
それを証明する出来事は、ハーフタイムにありました。前半終了間際のゴールで突き放しに成功した直後のハーフタイム。ベンチでは少し興奮気味にみんなで意見をぶつけ始めました。私の入る余地はなし。「相手はこうだからこうしよう!」途中からは選手の中から「少し落ち着いて話をしよう!」と冷静に議論を進めることも出来ていました。この1年で本当に成長した選手たちだからこそ、私の創造以上に上を見ているのかもしれません。
選手たちには伝えていましたが、実は今日がこのメンバーで試合をする最後の試合でした。明日からは様々なステージで次の目標に向けて1人1人進みます。そして1年後に再度集結です。その時にパワーアップして集まってほしいと願っています。
このチームと共に戦えたことを誇りに思います。
みんなありがとう!
(関)
優勝おめでとう!!
2014シーズンを通して暑い中や寒い中くじけそうになったときもあったことと思います。本当によくがんばりました。神戸市年間王者に相応しいメンタリティーで最後の最後まで戦い抜いてくれました。そんな選手たちと共に活動できたことを私自身としてもクラブとしても誇らしく思いますし、たくさんの楽しい思い出を共有することが出来、良い経験をさせて頂きました。いつもありがとう!!
監督からもコメントがありますが、一旦このリーグ戦でのチームは解散です。それぞれの場所でそれぞれが修行する期間に入ります。この期間でどれだけ他のチームやセンアーノのライバルたちに見えない影での努力を積み重ねることが出来るか、そうした積み重ねで成長と確固とした自信を手に入れることができるか。良いライバル意識を持って競争できるか。厳しい世界ですが、スポーツマンである限り当たり前のことであり、そういうギラギラした熱いものが自分たちの夢や個人の夢に向かうに当たって大切になってくることです。目一杯リフレッシュする時間と引き締める時間のメリハリを持って歩みを決して止めること無く本当にがんばって欲しいと思います。私も、そのように自分自身を追い込んでいる選手たちの精神的なサポートや技術的なサポートをしたいですし、少しでも安心感を与えることが出来るような努力をしていきたいと思います。
最後に、長い人生やサッカー人生の上でこの一年は通過点に過ぎません。いつどのタイミングで上手くいったり壁にぶつかるかも分かりません。昨日のお疲れ様会で仲の良さを再認識でき結束できた13期生全員で一喜一憂することなく、進むスピードは違くても一歩一歩前へ前へ進んでいって欲しいと思います。これからもみんなの活躍に期待してます!!

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U14甲陵カップ 小菊•浅海

2014年12月21日(日)
◾️甲陵中学校グランド
◾️20分ハーフ
VS住之江キッズ
3ー1(前半2ー0)
VS南極星中
5ー1(前半3ー0)
VS甲陵中
2ー0(前半1ー0)

☆優勝☆

◾️今日は甲陵カップに参加させていただきました。
カップ戦でしたので、選手全員で意識しながら選手中心で試合内容も反省やチャレンジすることができ、結果に繋がった事が良かったと思います。
まだまだ改善しなければならない場面やプレーはありましたが、少しずつ改善していければと思います。冬休みもしっかり活動できるよう準備していきましょう。
会場準備、片付けなどしていただきました甲陵中の選手•スタッフの皆さんありがとうございました。