◼️2019年8月21日
◼️佐野運動公園
◼️30分ハーフ
vs開志国際高校
1ー1(前半0ー1)
vs流通科学大学
1ー4(前半1ー2)
◼️昨日の敗戦から何が学べたか。
学んだことが発揮できた試合内容でした。しかし結果には繋がっていません。
明日も良い環境で素晴らしいチームと試合ができます。
怯むことなくチャレンジしていきたいと思います。
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◼️2019年8月21日
◼️佐野運動公園
◼️30分ハーフ
vs開志国際高校
1ー1(前半0ー1)
vs流通科学大学
1ー4(前半1ー2)
◼️昨日の敗戦から何が学べたか。
学んだことが発揮できた試合内容でした。しかし結果には繋がっていません。
明日も良い環境で素晴らしいチームと試合ができます。
怯むことなくチャレンジしていきたいと思います。
■2019年8月21日(水)
■高松市東部運動公園 天然芝コート
■20分1本×5試合
vsディーオルーチェ高松U10(香川県)
6-2、6-0、7-0、6-0
vsディーオルーチェ高松U11、U10
5-2
(田代)
充実した、次へと目線が向かえる中身の濃い3日間となりました。
まず3日間、マッチメイクや会場準備など様々なご準備いただいたディーオルーチェの皆様並びに他チームの皆様、本当にありがとうございました。
子どもたちに伝えたのは少しでも自分の領域を広げようということ。
それがサッカーだけでなく日常生活でもなんでもいいから少しでも自分のできることを増やして帰路につこうと初日の朝に話をしました。
どれだけできることが増えたでしょうか。
帰りのミーティングではそれぞれが嬉しそうに話をしてくれました。
ボールを運ぶこと、シュートのこと、小さな学年の面倒を見れたこと、食事のことなどなど。
そんな挑戦が自分の身になってくれれば今回の遠征でそれぞれが経験値を積むことが出来たと思います。
ただ担当として敢えて厳しいことも言わせていただきます。
まだまだ個人のスキルアップは向上できると思います。それ以上に果敢な精神をそれぞれが身に着けてほしいなと感じました。
プレーの中だけでなく、日常生活の中でも迷うこと・立ち止まることがあると思います。
ただその中から選ぶのは自分自身。多くの道がある中で選び歩くのは自分自身。
もちろん周囲もその道を複数持たすためにもっと働きかけなければなりません。
まだまだ自分とボールだけの世界の選手がいます。まだまだ仲間や相手に気付けない選手もいます。
課題はまだまだたくさんあります。
ですが・・・素直に自分たちでやろうという姿勢が数多く見られた3日間となりました。
真面目にコツコツ頑張れる選手がたくさんいます。彼らのそんな姿勢がきっと自らを大きく強く成長させてくれると思います。
彼らに寄り添い、そんな成長の手助けができればと思います。
保護者の皆様にもそんな彼らのサポートを今後も宜しくお願い致します!
(大木)
1年生も4人いる3日間の遠征。
途中、いっぱいっぱいになって涙を見せる子もたくさん。
帰りのバスはほとんどの子が熟睡。
本当に疲れたんだと思います。本当によく頑張りました。
最終日もきれいな天然芝のグラウンドをディーオルーチェさんに準備いただきました。
そしてお昼は香川のおうどん。それも有名な「わら家さん」に連れてってもらいました。
3日間の遠征のほとんどをコーディネートいただいたM先生本当にありがとうございました。
3日間の天然芝での試合。花火。肝試し。うどん。海水浴・・。
本当によく動きよく遊びよく食べました。
遊んで、学んで、食べて、寝る。
そんな当たり前のことを全力ですることの大切さをこの合宿で学んでくれたらなと思いました。
そして当たり前のようにその全てに「自分で」というワードを混入させました。
自分自身で考え動くための知識となる部分を少しずつ伝えました。
全力でやるから楽しい、全力でやるからお腹が減るしのどが渇く。
全力でやるために休む。
そんな当たり前のことを身体でかんじてくれたらと思います。
みんなで水をかけあって笑顔もたくさんありました。
いっっぱいいっぱいで泣いた子もたくさんいました。
ボールの忘れ物もあったし、ストッキングがなくなった子もいます。
自分でやったから楽しいし悔しいし悲しいし、成功も失敗もたくさん生まれました。
そんな経験が子供たちをたくましくしていきます。
朝、集合した時にかばんを保護者が持っていました。
帰りは保護者の方に自分でかばんを持たすようにお願いしました。
子供のために。
長い目で見れば、しんどいことを今経験させてあげることが本当の愛情だと思います。
この合宿でしんどいことをあえて自分たちでたくさんさせました。
だから、やりきった子供たちは充実感でいっぱいだったんだと思います。
この学年もやんちゃな子がいっぱいいたからとても安心しました。



■2019年8月21日(水)
■高松市東部運動公園第2サッカー場(天然芝)
■15分1本×4試合
10分1本×1試合
vsシーガルFC(香川県)
0-1.1-0.1-0
vsディーオルーチェ高松(香川県)
0-1.2-2
(影山)
3日間の遠征が終了しました。
午前中は、昨日も試合をさせていただいたディーオルーチェ高松さんとシーガルFCさんと今日も試合をさせていただきました。
この3日間の中で一番良く走って身体を張って頑張れていました。
最終日の今日は、チームで得点を取ることもでき成長を感じる試合となりました。
この遠征で伝えたことをこれからの活動でも意識して取り組んで欲しいなと思います。
試合の後は、ディーオルーチェ高松さんと、うどんを食べに行きました。
友達ができた選手もちらほら見え、良い時間を過ごせたと思います。
最後は、海水浴をしました。
学年関係なく楽しそうに遊んでいました。
今回の遠征で学んだことをこれからの活動でも活かして欲しいなと思います!
また、各家庭でも今回の遠征でのお土産話しを選手達はたくさんすると思います。
どんなことをしたのか、感じたのか選手達の成長を感じてもらえたらなと思います!
保護者の皆様、差し入れ、応援ありがとうございました!
ディーオルーチェ高松の皆様、グラウンド設営やうどん屋での温かいご厚意、本当にありがとうございました!
(大木)
1年生も4人いる3日間の遠征。
途中、いっぱいっぱいになって涙を見せる子もたくさん。
帰りのバスはほとんどの子が熟睡。
本当に疲れたんだと思います。本当によく頑張りました。
最終日もきれいな天然芝のグラウンドをディーオルーチェさんに準備いただきました。
そしてお昼は香川のおうどん。それも有名な「わら家さん」に連れてってもらいました。
3日間の遠征のほとんどをコーディネートいただいたM先生本当にありがとうございました。
3日間の天然芝での試合。花火。肝試し。うどん。海水浴・・。
本当によく動きよく遊びよく食べました。
遊んで、学んで、食べて、寝る。
そんな当たり前のことを全力ですることの大切さをこの合宿で学んでくれたらなと思いました。
そして当たり前のようにその全てに「自分で」というワードを混入させました。
自分自身で考え動くための知識となる部分を少しずつ伝えました。
全力でやるから楽しい、全力でやるからお腹が減るしのどが渇く。
全力でやるために休む。
そんな当たり前のことを身体でかんじてくれたらと思います。
みんなで水をかけあって笑顔もたくさんありました。
いっっぱいいっぱいで泣いた子もたくさんいました。
ボールの忘れ物もあったし、ストッキングがなくなった子もいます。
自分でやったから楽しいし悔しいし悲しいし、成功も失敗もたくさん生まれました。
そんな経験が子供たちをたくましくしていきます。
朝、集合した時にかばんを保護者が持っていました。
帰りは保護者の方に自分でかばんを持たすようにお願いしました。
子供のために。
長い目で見れば、しんどいことを今経験させてあげることが本当の愛情だと思います。
この合宿でしんどいことをあえて自分たちでたくさんさせました。
だから、やりきった子供たちは充実感でいっぱいだったんだと思います。
この学年もやんちゃな子がいっぱいいたからとても安心しました。
◼️2019年8月21日
◼️佐野運動公園
◼️30分ハーフ
vs兵庫県トレセンU17
0ー5(前半0ー1)
vs星城高校
1ー4(前半1ー2)
◼️いつも大会に参加させていただいているfamilyカップに参加しています。
なかなか上手くいかない事ばかりですがチームで話し合い、少しずつ修正していきたいと思います。
またかなり暑い中での試合なので体調管理を1番に活動していきたいと思います。
◾︎2019年8月20日(火)
◾︎筑後川総合運動公園グランド
◾︎センアーノ①
25分×6本
VS大分セントラル
6-01-0
VSアルバランシア熊本
1-04-0
VS小倉南FC
0-20-3
◾︎センアーノ②
vs小倉南FC
25分×7本
1-13-2.3-1
vs筑後サザンFC
2-02-02-0
vsアルバランシア熊本
3-0
◾︎本日から全員での九州遠征がスタートしました。球際、競合いなど基本的な部分が終盤になると全くできていません。しんどい時に頑張れないようなチームが全国大会を掲げても達成できるでしょうか?まず全国大会には何チーム出場できるのか、どれだけ狭い枠なのかをしっかりと認識した上で掲げてほしいと思います。
オンザピッチの部分、オフザピッチの部分でも自分たちで厳しくできるようにサポートしていきたいと思います。
夏休みの集大成として実りのある合宿にして欲しいと思います。
遠い中応援に来て頂きました保護者の皆様、本当にありがとうございました。
■2019年8月20日(火)
■15分ハーフ×4試合
■大阪府舞洲西運動場
【予選リーグM1】
vsEDCサッカースクール(大阪府)
0-1
vsCASA OKINAWA U12(沖縄県)
4-1
M1リーグ2位。
【Mリーグ3位決定戦】
vsレブルー(広島県)
3-0
【MNリーグ5位決定戦】
vsアルテリーヴォ湯浅(和歌山県)
5-0
明日は5位ブロックです。
参加チームが108チーム。
日頃交流出来ないチームとの試合もさせていただけるなど、今年も素晴らしい大会に参加させていただきました。
全日に向けて、みんなと確認しながらの試合。
起こった事象について、みんなにぶつけながら修正を進めるなかで真面目なみんなの取り組みに変化は直ぐに見受けられるように思いました。
特に今日の初戦のような、雨あがりのグランドのピッチコンディションや闘い方、ボールの持ち方、また1日の試合の開始5分の進め方や入り方は良い経験になったと思います!
このメンバーと創り上げるサッカー。
主役は君たち一人ひとりです。ただ、ピッチに立てるのは8人。異なる武器をどのように変化をつけてみんなで上手く闘えるのか。
明日もそんな「チーム力」の部分も着実にステップアップ出来る1日になるように努めたいと思います。
ずっと話して、気がつけばボールを触って、、
そんな時間が何かプラスの材料になるのではと信じています。
■2019年8月20日(火)
■香川県丸亀土器川グラウンド
■15分ハーフ×4試合
vsシーガルFC(香川県)
3-1.4-1
vsディーオルーチェ高松(香川県)
3-4.1-7
(影山)
朝方に土砂降りの雨が降っていましたが、宿舎を出発する頃には雨も止み無事にサッカーをすることができました。
途中、鼻血が出たり、ホームシックになったりとハプニングも少しありながらでしたが、よく走りきったなと思います。
相手のペナルティーエリアまでボールを運ぶことはできましたが最後のシュートをなかなか打つことができず苦しい時間が多くありましたが、最後まで諦めずにゴール前まで走りよく頑張りました。
夜は、未確認飛行物体を退治に行きましたが、最初こそ行ける!と言っていたもののやはり1年生、最後は泣いてしまいました。(2年生は楽しそうに退治していました笑)
しかしその後の花火では笑顔を見せ楽しそうにしていました。
笑顔あり、涙ありの1日でしたがそんな遠征も、明日で最終日です。
明日も1日楽しく活動していきたいと思います!
(大木)
今日は楽しかったですね。
お風呂で大戦争。
普段真面目な子が楽しそうにはしゃいでいました。
私の完敗でした。
また遠征行ったらやりましょう。
夜はとらわれてしまった田代コーチを銀河系宇宙人から、みんなで助けに冒険に出ました。
勇敢なみんなの姿をたくさん見れました。
田代コーチを救出できたので、みんなで楽しく花火ができました。
今年の花火は誰も怪我なくできました。
明日は最終日。
サッカーは各コーチに任せて、私はサッカー以外でたくさんみんなの思い出ができるように仕掛けをします。
遠征を通じてこの子達の個性がたくさん見えてきました。
とてもかわいい子達ばかりです。
私が楽しませてもらってます。
■2019年8月20日(火)
■土器川河川敷 天然芝コート
■15分ハーフ×3試合、20分1本×3試合
vs丸亀FC U10(香川県)
4-0、4-1
vs丸亀FC
4-2、5-0
vsジョイナスたどつFC U10(香川県)
2-0、1-4
(田代)
監督からもあるように…無事子どもたちに救出されました。笑
詳細は子どもたちまで…
楽しい時間も数多くありますが、相手とのゲームの中で自分たちを見つめ直す機会を数多く頂いています。
なぜそうするのか、なぜしなかったのか。
明確な意図がないものに対してはとことん周り、相手と仲間を含めた周囲の情報を整理して確認してもらっています。
また今日は思考も行動も完全に止まってしまう時間がありました。素晴らしいチャレンジもある一方で尻込みしてしまうような歯がゆい展開もありました。
どちらにしても言えるのは絶え間なく変わる周囲の環境に適応できる力、その一方で環境に左右されない力強さ。どちらも追い求めていこうと思います。
またピッチを離れれば懸命に動くそれぞれの面々が見て取れますがまだまだやれるよねと一言。
せっかくの機会です。とことん自分自身、そして自分たちを見つめてもらえるよう挑戦したいなと思います。
(大木)
今日は楽しかったですね。
お風呂で大戦争。
普段真面目な子が楽しそうにはしゃいでいました。
私の完敗でした。
また遠征行ったらやりましょう。
夜はとらわれてしまった田代コーチを銀河系宇宙人から、みんなで助けに冒険に出ました。
勇敢なみんなの姿をたくさん見れました。
田代コーチを救出できたので、みんなで楽しく花火ができました。
今年の花火は誰も怪我なくできました。
明日は最終日。
サッカーは各コーチに任せて、私はサッカー以外でたくさんみんなの思い出ができるように仕掛けをします。
遠征を通じてこの子達の個性がたくさん見えてきました。
とてもかわいい子達ばかりです。
私が楽しませてもらってます。



■2019年8月19日(月)
■灘浜人工芝グランド
■30分×2本・25分×6本
vs西宮市立浜脇中学校
4-1、3-1、5-0、4-0
1-0、1-0、4-0、3-0
まずは岡山遠征に行ったメンバーはくすのき杯の時よりもレベルアップしているのがすぐにわかりました!岡山遠征での充実さが試合に表現されていて、一緒に帯同できなかったですが合宿の頑張りがとても伝わってきました。また、全体的に浮き玉の処理に対して冷静な判断が徐々にできるようになって、ボールを保持するという意識が浸透してきました。
ただパスに関してはスピードが緩い、縦パスの意識がまだまだ低いです。もっとチャレンジの意識を出して欲しいと思います。
オフの部分では選手間で厳しい事も発言したり、メリハリのある雰囲気も作り、自分達でチームを作るという意識も芽生え始めているのでこの意識を継続して行って欲しいと思います!
■2019年8月19日(月)
■高松市東部運動公園 天然芝コート、人工芝コート
■8分ハーフ×2試合、15分1本×4試合
vsカマタマーレ讃岐U11、U10(香川県)
0-0、1-1、5-0、0-2
vsカマタマーレ讃岐
4-0
vsソルビスタU11、U10(京都府)
5-1
(田代)
日頃の生活の部分はだいぶ真面目に取り組んでいると思います。
出来ないことも数多くありますがそれを吸収しようと取り組む姿勢は素晴らしいと思います。
ただ!
サッカーは素直に…というか全然だと思います。
局面、局面、局面。
その場面を切り取って考えてみると、そこの行動に意思はあったのかというくらい静止時間が多いです。
どの年代、プロだろうがジュニアだろうが見るものをワクワクさせるのは躍動的な動きや仕掛け、果敢な攻撃守備なのかなと思います。
全くダメという訳ではありませんが素直にまだまだ伸びしろばかり。ただその伸びしろに甘んじることなく挑戦してもらいたいなと思います。特に仲間や相手への気付き。これがキーワードかなと思います。
(大木)
夏の遠征の中で最も楽しみにしていた宇宙人たちとの3日間が始まりました。
普段はあまり見ない低学年なんで、私は運転手さんと試合の時は水汲みをしています。
影山コーチはずっと宇宙人たちと鬼ごっこをして楽しそうに遊んでます。田代コーチはずっと熱血トレーニングしています。
私はそんな姿を眺めています。
そして少しだけ、子供たちに『生きるための知恵』をこの3日間で授けるのが役割です。
香川県ってどこ?
サービスエリアでなぜ走ってはいけない?
ストレッチはなぜ必要。
どんな食べ物が何のために必要。
持ち物は何が必要。
今はどう過ごす、、、
泳げる?
幽霊っているの?
そんなことを子供たちに伝えていければなぁって思っています。
それはサッカー選手としても大切なことですがそれ以上にこれからの彼らの人生の中で必ず必要になる事です。
好奇心旺盛な宇宙人たちに、まずはいろんな事に興味を持ってもらえるよう種をまいていこうと思います。
サッカーは、
3年生はもっと走ってほしいです。ボールの無い選手はずっと頭も身体も止まってます。
サポート、インターセプト、予測、準備。
そこを徹底的に修正したいと思います。
1、2年生はびっくりです。
少ない人数ですが、ご飯食べれるし、よく走ってます。
サッカー以外はどの学年も素晴らしいです。
あんな小さな子達が好き嫌いなしで(トマトも、、。4年生負けてます)たくさん食べてます。
正直驚きました。
保護者皆さんの日頃の努力なんだと思います。
それ以外も自分たちなりに3年生がリーダーシップを発揮してしっかりやれてます。
全く叱ることはありません。
あ!1人グラウンドにボールを忘れた選手はいますが、、。

