U8 トレーニングマッチ 大木・帆前

■2015年2月1日(日)
■12分ハーフ×5試合、10分1本×2試合

vs西須磨U9
4-6

vsセンアーノ神戸U9
1-7、1-5、0-6、
1-2、2-1

(大木)
昨日より明らかに戦える選手が増え、やろう!という気持ちも伝わってきました。そして今日はサッカーイロハのあるこ個人戦術を伝えました。少し、よくなったのがよかったです。
ただ、素直にまだまだ不満が残る内容です。平日練習から意識を変え、もっとシビアな練習とうまくなりたい!という気持ちを出した取り組みを望みます!
もっともっとうまくなるはずです。

(帆前)
この2日間でU9に勝てた試合はわずか1試合。。。実力の差が現れています。加えて相手は均等分け。U9の選手たちの成長に比べ、以前より差が大きくなったと感じました。監督が言うように平日練習から今以上に質を上げ、U9との差を縮めれるようトレーニングしていきたいと思います。
しかし、私たち指導者が伝えたことに対して、すぐに取り組み吸収する力は本当にすごいです。
今、この吸収力の高いスポンジのうちにたくさんのものを吸収してもらいます。与える側の質ももっと上げなければなりません。
私も指導しながら日々勉強です。

U14県トップリーグ1部 小菊・津島

■2014年2月1日(日)
■佐野運動公園G
■35分ハーフ
VS伊丹FC
0-1(前半0-1)

■今日も素晴らしいグラウンドで試合をさせていただきました。
一人一人の無責任さが試合の中で多々見られる1日でした。
誰かがやってくれるだろう。人に任せてしまう。日頃の生活や日々の練習試合の取り組みの甘さが結果となりました。
この敗戦でどのように変わるかは自分次第です。
結果がすべてではありませんが、この経験を無駄にすることなく1歩成長できるよう進んでいきましょう。

今日も寒い中たくさんの応援ありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 土谷・遠藤・丸山

■2015年2月1日(日)
■ドリームステップグラウンド
■25分×5本
vsINAC神戸
4ー0、2ー0、6ー0、
8ー0、4ー0

■本日は初の女子チームとの対戦でした。初めは遠慮がちの選手達もサッカーが始まれば普段と同じプレーをしてくれました。まだまだ女子選手の方が大きければ、自分より小さい相手からなかなかボールが取れないなど、あまり出来ない経験をする事ができました。
また、本日も自分達でチームを決め、時間を配分し準備から試合、トレーニング、片付けと多少のミスはありましたが、予定通り行うことができました。
誰か一人に引っ張ってもらうのではなく、全員がチームのために動き、時には仲間を叱り、檄を飛ばし、共に切磋琢磨していきましょう。
本日は対戦して頂きました、INAC神戸の皆様、ありがとうございました。
また、本日も大変寒い中ではありますが、応援にお越し頂きました保護者の皆様、ありがとうございました。

井吹台東スクール キックの極意

こんにちは(^ω^)

雨が降ってたグランドで今日はスリッピーなピッチ状態ですが、今日もやります(≧∇≦)

今日はドリブルからのフィッシュにこだわりを持っていきます!!

そうです^_^

シュートデス!!

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フォームよし!!

しっかりとボールの真ん中を捉えて強烈なシュートをブチ込む*\(^o^)/*

たくさんゴールが本日も生まれました(^_^)

さあ、新学期ではドリブルとプラスアルファを鍛えちゃうぞぃ(^ω^)

来週から二月だ!!

来週もよろしくお願いします。

U12 福山卒団遠征 1日目 甲本・和泉

■2015年1月31日(土)
■しまなみビレッジ・ツネイシフィールド
■15分ハーフ×3試合

【センアーノ神戸A】
vs駅家SS(福山市)
14ー0

vs熊野SC(福山市)
9ー0

予選グループリーグ1位。

【予選順位決定戦】
vs霞SC(福山市)
3ー2

予選6チーム中、1位。
明日は決勝トーナメント。

【センアーノ神戸B】
vs駅家東SC(福山市)
1ー2

vs松永SC(福山市)
4ー0

予選グループリーグ2位。

【予選順位決定戦】
vs亀山SC(広島県)
0ー1

予選6チーム中、4位。
明日は4位トーナメント。

(甲本)
まず初めに、早朝から選手達を送り出して頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
会場までは3時間30分。バスが静かなのは1時間だけでした。そこからはみんなで盛り上がりながらの移動となりました。
2チームでの参加となり、各チーム、先週からの課題を確認し取り組みました。1日目はBチームをメインに見させて頂きました。3試合共ゲームは優勢でしたがゴールまでのあと一歩、あと一本が遠く感じました。初戦は相手シュート4本中2本が入り、センアーノのシュートチャンスは10本以上、そこからのフィニッシュまでは2、3本でした。ボールを大切にする気持ちも必要ですが、状況を考えてのサッカーもできるようになりたいです。
宿舎ではスタンツ大会やビデオ撮影で盛り上がりました。選手達にじっくりと話をする機会も最後かと全員に話を聞いてもらい一日目を終了しました。

(和泉)
今回、6年生最後の遠征に参加させて頂きました。朝早くから保護者様お疲れ様でした。バスの中ではDVDを見て、盛り上がっていました。試合ではAチームをメインに見させて頂きました。最初の試合から最後の試合まで緩むことなく戦えていました。予選順位決定戦ではビバインドの状況でも慌てることなく、良い雰囲気で試合を進めて見事逆転勝ちで決勝トーナメントに進みました。ボールを奪う意識が高く良かったと思います。継続することが大事です、続けていきましょう。

また今回懇親会に参加し、たくさんのチームと交流を深めることが出来ました。主催していただいた駅家西さん、ありがとうございました。
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U14 カモメ杯 岡山・竹内

■2015年1月31日(土)
■佐野運動公園天然・人工芝
■25分ハーフ×2試合・20分ハーフ×1試合
vsFCみなとGRAW
2-0(前半1-0)

vsアグア姫路FC
3-0(前半0-0)

vsM.SERIO
5-0(前半3-0)

■本日は1年生も交えながら、素晴らしいグラウンドで素晴らしい活動が出来た様に思います。何度もチャンスを逃し、なかなか点が入りませんでしたが、結果的にはゴールを決めて勝利することが出来ましたし、押し込まれての苦しい時間は作りましたが、結果的には失点無しで何とか凌ぎ切りました。1年生にとっては恐らく普段の活動とは違うこともあり、要領を得るまでに戸惑ったかもしれませんが、徐々に積極的な姿勢を出してくれました。また内容も雰囲気もかなり良く、集中した好ゲームが出来ました。なかなかゴールが入らないと嘆きながらも「決まったらスーパーゴール」という形の仕掛けあり、連携ありで切り崩す場面が目立ちました。しかもその幾つかをゴールに繋げてくれました。本日最後のゴールはこのセンアーノ神戸ジュニアユース13期生最高クラスのゴールでした。これには少々驚かされました。チームのスタイルと練習の成果と選手達の発想が融合した凄いゴールでした。観れた人は幸運でした。明日も重要な試合を控えています。また良いご報告が出来る様に戦って来ます。

本日対戦いただきましたFCみなとGRAW・アグア姫路・M.SERIOの皆様、ありがとうございました。

U10トレーニングマッチ 大木・稲葉・小林・関・南

■2015年1月31日(土)
■12分ハーフ×12試合

vs西須磨SC
2-1、1-1、3-1
4-2、4-2

センアーノホワイトvsセンアーノグリーン
5-0

センアーノブルーvsセンアーノエンジ
7-4

センアーノホワイトvsセンアーノエンジ
6-2、2-2

センアーノグリーンvsセンアーノエンジ
5-2

センアーノホワイトvsセンアーノブルー
1-1

センアーノブルーvsセンアーノグリーン
5-2、1-1

(大木)
本当に久しぶりにU10全員集合でした。けが人・病人以外の32人が集まり4チームに均等分けして試合を行いました。育成年代では当然、技術や戦術習得も大切です。しかし、そこを習得するためには「心」を育み、習得するための土壌がなければなりません。仲間を感じ、自分を発揮する。うまい選手を真似る。そんなことも必要だと私たちは考えます。今日は子供たちをリスペクトし、メンバー決めも時間管理もその他様々なことも含め、コーチたちにはノーコーチングでお願いしました。子供たち自身でシステムを構築し考え意見を出して試合を構築していました。
いろんな子供たちが仲間としてこれからも取り組んでほしいと思います。11日もそのような試合を行いたいと思います。

(稲葉)
やはり、巧みですね~。
うまっ!と何度も呟いてしまいました。
また、驚きだったのが紅白戦で負けて号泣した選手がいました。1つの勝負にかける思い。
負けたくないという勝負魂に改めてこの学年の強さを肌に感じました。
巧みな技術。勝負師であるメンタリティー。さすがです。君たちの試合をみて毎回得るものがあります。
次回の試合を見るのが楽しみです。

(小林)
久しぶりにU10全体での活動を見させていただきました。普段なかなか一緒にプレーすることない選手同士が話合い試合に挑んでいました。キャプテンを中心にうまくチームとして機能していたと思います!

(関)
U10全体が合流して行うトレーニングマッチは久しぶりだったように感じます。久しぶりに見た選手もいました。少しの間ですが成長できた選手たちを見ることが出来て嬉しかったです。私はホワイトチームを担当させていただきました。正直、私からは何も言うことがありません。自分たちでゲームメイクできています。本当にバランス良く、チームみんなの良い個性が共鳴できていたと私は思います。紅白戦はライバル意識全開でクリーンな清々しい戦いが出来ていました。その上自分たちで意見を出し合って力を合わせて無敗で終えれたこともプラス材料だったと思います。途中、連続で集中して疲れた。頭回らへん。と言っていた選手もいましたが最後まで切らさずよく頑張っていました。こういう全員が集まって紅白戦や混合チームで試合する機会は大切だなと改めて感じた一日でした。
今日は本当に寒かったですね。特にGチームの選手は身体のアフターケアをしっかりして、明日のフレンドリーカップ全力で戦える心と身体の準備をしてください!Gチームのフレンドリーカップ優勝も期待していますよ!がんばれ!!

(南)今日、四年生のエンジチームを担当させてもらいました。今日はスペースが多くある中で、一人一人が自分のテクニックを存分に披露してくれたと思います。ただ最後のシュートが弱かったり、精度が低かった場面が多々ありました。サッカーはゴールを決めるスポーツです。それまでの過程が良くても意味がありません。誰かが打ったあとのこぼれだったり、相手のバックパスを読む動きをして、もっと貪欲にゴールを狙って欲しいと思います。思い切りの良いシュートが今後見れることを期待しています。

U8 トレーニングマッチ 帆前

■2015年1月31日
■12分ハーフ×5試合

vs伊丹FC・U9
1-6

vsセンアーノブルー・U9
0-4

vsセンアーノホワイト・U9
0-4

vsセンアーノ・U9
0-5

vsセンアーノパープル・U9
1-1

(大木)
先週のカップ戦で完敗したことに全く悔しさや取り組み変化を感じません。何のために試合があるのかもわからない試合内容です。今日のような試合を継続してもうまくなることはないでしょう。
本気でこのカテゴリーは試合をやめてトレーニングした方が良いと思いました。
それぐらい、今日の試合から何も感じることはありませんでした。
残念です。

(帆前)
少し吹雪く寒い中での試合になりました。
一つ気づいたことがあります。違う角度、違う視点から選手たちにアプローチすれば、違う反応がかえってくる。
もっと違う刺激をU8には与えなければならないと感じております。悪くいえば、マンネリ化。。。
低学年の選手たちは常に新しいことに興味を示します。新しいものにチャレンジできる環境づくりに励みたいと思います。
今日はDFの部分にフォーカスを絞って見ました。まだまだ身体が逃げています。試合に負けないためには1人1人が負けてはいけない。という危機感を持って常にプレーをしなければなりません。
他人任せではチームは強くなりません。自分がサポートする!って気持ちでチームを盛り上げてほしいです。
また、試合中のコミュニケーションが足りません。勝つためにどうするのか、試合中にもっと求めてほしいです。
しかし、試合終了後、選手たちでミーティングするという意識が芽生えてきたことは成長です。みんなでよくしたいというあらわれですから。
「コーチ、ゲーム盤もってきて!」と毎回言うS君。もっとうまくなりたいという気持ちがさらに強まっています。

U9 トレーニングマッチ 稲葉・小林・関・南

■2015年1月31日(土)
■12分ハーフ×各チーム5試合

vs伊丹FC
5-2、1-1、2-3、0-2

紅白戦
5-1、0-4、5-4

vsセンアーノ神戸U8
4-0、4-0、5-0、1-1

(大木)
公式戦が続いていたのでU9集合は久しぶりでした。想像以上に上手になっていましたよ。ボールがない時もしっかり考えて位置取りしようとしていました。
ただ、全体課題もあるのであえて応用問題を今日は出しました。
稲葉コーチもこんなのはしたことがないと言っていたので選手たちも新鮮だったかな・・・。

(稲葉)
関コーチのホットニュースをよく読んでください。感じたことをぜひ自分なりにサッカーノートに書いてコーチに見せてください。

私からは、考えたり、勝ちたければ自と声を張り上げたり、体をはったり。
そんなプレーができると思います。
誰かにおだててもらうのではなく。
良かったのはトレーニングの成果が出てた事です。

(小林)
ボールを持っていないときの動き方はすごくうまくなっています。パスも回るようになります。だからこそもう一度、1対1をこだわりチャレンジする場面を増やしていきましょう。

(関)
グリーンチームを担当させていただきました。サッカーの戦術どうこうよりも取り組む姿勢、戦う姿勢、盛り上がり、そういったところが満足いかなかったです。昨年4月から2014年度の活動をスタートしてきて今に至るまで稲葉コーチはじめスタッフの皆さんのトレーニングプランの上でコツコツ努力を積み重ねてきて、この学年は特に細かい技術が以前よりも確実に進歩していると私も思います。そういった上手さを感じることが出来ましたが、まだまだ大人しいです。スポーツの基本でもある勝負根性的な部分を今後もっともっと高めていってほしいと思います。
私は毎週3~4試合ほど欧州サッカーの試合を見る生活を約4年くらいしています。趣味が欧州サッカー観戦でもあるからです。スペインリーグ、プレミアリーグ、セリエA、ブンデスリーガ、チャンピオンズリーグなど、気になるチームや試合はだいたいチェックします。今はアジアカップ決勝、韓国vsオーストラリアを見ていますが、やはり国の威信やクラブの誇りを持って戦っている選手たちに共通して言えることは本当に全力で走って大声を張って痛いことを怖がっていないということです。プロの上手い選手たちでもスーパースターでもプレーの調子は良くないときはあります。そういった上手くいかないときでも、そういう負けたくないとかスポーツの基本的な気持ちのところだけはファンのために、家族のために、自分のためにプライドを持って絶対に頑張っていると、どの試合を見てもいつも思います。つまり、私の言いたいことは基本を極めなければ上の舞台では通用しないということ。これは少年サッカーにも照らし合わせて言えることですよね。気持ちも技術も基本に忠実にこれからも頑張ってほしいなと思います。
あと余談ですが、見れる環境があるならば、選手たちはいろんなプロの試合をいっぱい見て様々なチームの戦術や様々な選手を知ってほしいなと個人的に思います。たくさんの刺激や発見があるはずですよ。

(南)
3年生のグリーンチームを担当させてもらいました。一人一人がボールを持つと持ち前の技術を発揮していました。しかし、ボールを奪うプレーだったり、ボールを受ける前の動きができていませんでした。自分の持っている素晴らしい技術を存分に発揮するためにも、ボールをもらい方はとても大切です。仲間の状態や、次のプレーを考えてポジショニングをして、ゴールに迫って欲しいと思います。またパスを出す人も受ける相手がプレーしやすいように、速さ、タイミングなど思いやりのあるパスを供給して欲しいと感じました。試合にでている一人一人がそういう意識を持つともっと試合がスムーズに運べると思います。

U14トレーニングマッチ 小菊・森田

■2014年1月31日(土)
■希望ヶ丘球技場
■35分×2本・30分×4本
VS MIOびわこ滋賀
1-2・0-3
1-0・1-0・0-0・0-1

■今日は、雪が降る中での試合でした。
滋賀県トップレベルを肌で感じ何を想ったのでしょうか。気持ちや技術・体格など少しでも感じたことを改善しようと努力することが大切です。
改めて目標に向かって進むためには、どこまでの基準まで達しなければならないのか。が確認できた1日でした。
寒い中、試合・会場準備をしていただきましたMIOびわこ滋賀の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。