◼︎2016年8月22日(火)
◼︎フレスカグラウンド
◼︎25分ハーフ×2試合
vsパスィーノ伊丹
3-1(前半2-0)
vsフレスカ
1-3(前半0-2)
【トレーニングマッチ20分×2本】
vsパスィーノ伊丹
1-1
vs芦屋SC
3-0
◼︎本日も厳しい暑さの中での活動でした。技術どうこうよりも熱い気持ちでやらないと意味がありません。残り少ない夏休みですが、この夏でなにか得てほしいと思います。本日、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
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◼︎2016年8月22日(火)
◼︎フレスカグラウンド
◼︎25分ハーフ×2試合
vsパスィーノ伊丹
3-1(前半2-0)
vsフレスカ
1-3(前半0-2)
【トレーニングマッチ20分×2本】
vsパスィーノ伊丹
1-1
vs芦屋SC
3-0
◼︎本日も厳しい暑さの中での活動でした。技術どうこうよりも熱い気持ちでやらないと意味がありません。残り少ない夏休みですが、この夏でなにか得てほしいと思います。本日、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
2016年8月22日
会場:佐用町若あゆスポーツセンター
VS三宮FC
4ー0、2ー0
VSアグア姫路
4ー0、5-0
VS赤穂高校
0ー1、1-1
■コメント
今日はジュニアユースチームや高校チームと試合をし良い部分と悪い部分がはっきり出たと思います。そして、「質」の部分ではまだまだ戦うには程遠いように思います。そして、1年生中心ですが、もっと自分を出しもっともっとチャレンジしてミスして悩み考え次に繋げていきましょう。まだ初日です。また明日も更に頑張っていきましょう。
■2016年8月22日(月)
■東洋大姫路高校
■30分×3試合
vs FC WILL
5ー0(前半3ー0)
vs 御影高校
0ー1(前半0ー0)
vs 東洋大姫路高校
0ー8(前半0ー4)
■本日からセンアーノ神戸ジュニアユース14期生として夏休み最後の遠征をスタートさせました。選手一人一人いろいろな思いを持ながらも高円宮杯という最後の舞台で何か残してやろう後輩に伝えてやろうという気持ちを高校生の胸をかりて活動をさせていただきました。
明日の活動では気持ちでは負けないという部分をもっと表現したいと思います。
本日、試合をさせていただきましたチームの選手、スタッフの皆さんありがとうございました。
会場に足を運んでもらいました保護者の皆さんありがとうございました。差し入れをいただきまして、ありがとうございました。
■2016年8月20日(土)、21日(日)
■篠山市西紀運動公園 天然芝グラウンド
第1回となるSASAYAMAサマーカップ。
まず本大会の主催・運営にあたり協力してくださった西紀運動公園関係者の皆さま、宿舎の皆さま、本当にありがとうございました。
今大会は第1回ということで不確定要素の多い中、数多くのチームが参加していただき誠にありがとうございます。
コートは毎日のように整備された刈り揃えられたきれいな天然芝。気温はかなり上がりましたが天候にも恵まれ、無事大会を終えることができました。
普段はできないような素晴らしい環境の中、暑さにも負けず熱戦が数多く繰り広げられ、どちらの日程も大いに盛り上がりを迎えることができました。
本当にありがとうございました。
今後も開催予定ですのでどうぞよろしくお願いいたします。
【大会参加チーム】
~20日~
田宮ビクトリーサッカー少年団(徳島県)
アッズーロ(滋賀県)
京都長岡京SS B・R(京都府)
京都養徳SC(京都府)
TSA 1st・2nd(大阪府)
猪名川FC(加西市)
芦屋SC(芦屋市)
センアーノ神戸 Dream・Move(神戸市)
~21日~
田宮ビクトリーサッカー少年団(徳島県)
アッズーロ(滋賀県)
京都長岡京SS B・R(京都府)
京都養徳SC(京都府)
芦屋SC(芦屋市)
センアーノ神戸 Dream・Move(神戸市)
【大会結果】
~20日~
優勝:TSA 1st
優勝:田宮ビクトリーサッカー少年団
■2016年8月22日(月)
■熊取町民グラウンド
■25分×7本
vs信達中
8-0
vs和泉FC
0-2、0-1
vs高鷲中
3-0、5-0
vs泉佐野
0-2、0-2
■自分たちで考え行動する力がついてきていると思いました。
ただ発信する選手が少なく、どう守るのかどう攻めるのかが曖昧になっていました。
発信する力を身に着けてさらにレベルアップし高いレベルでやっていきましょう。
本日対戦していただきました対戦チームの皆さん。
ありがとうございました。
◼️2016年8月22日
⬛️滋賀県Jフリーパーク人工芝グラウンド
⬛️20分1本✖︎11試合
vs愛知FC・A(愛知県)
0-0、6-0、4-0
vsルシールCF(岡山県)
7-0、7-0
vsBIANCO(岐阜県)
13-0、9-1
vs青山ジュニアキッカーズ(三重県)
5-0
vs千里ひじりA(大阪府)
3-0
vs東大阪朝鮮初等学校(大阪府)
19-0
vsJBF(大阪府)
12-0
(大木)
20分を11試合。終わっても全く疲れる様子なし。ひたすらボールを動かし、みんなで関わるサッカーをしていました。
詳しいことは書けませんが、ビジョンに向けて、自分たちで今回の合宿のテーマを幾つか設定し取り組んでいます。
さて今日は会場がホームグランドでJFLのMio琵琶湖で活躍している卒業生の原田亮選手が遊びに来てくれました。小学校のときの話、そしてその後に自分がどうだったか。だから今はどんなことを頑張ればいいのかを話してくれました。
今年大学1年生の卒業生が2人も全日本大学選抜に選出されました。その子達も常に栄光だったわけではありません。サッカーを楽しみ、常に成長を目指す心を持ち続けることが大切だと思います。私もそんな心を育める環境を作れるようサポートしていきたいと思います。
(須山)
滋賀遠征1日目。
沢山の交流チームが参加した琵琶湖プライベートフェスティバルも主催という事で、サッカーだけではなく人間教育にも力を入れた強化遠征。
オン・オフ共に自分達で立てた目標に向けて、全員が必死に取り組んでいました。
特に、タフさというか毎試合を全力で戦い抜く姿は素晴らしいなと感じました!
どの試合も力を抜く事なく常に全力。しかし、サッカーにも繋がりますが、人として大切なところの詰めが甘かったですね!
拘りを持ち、やり通す力。
やり遂げる力を皆は持っています。
常に「アラート」な環境を皆で作りあげていきましょう!
◼︎2016年8月22日(月)
◼︎加西市善防グリーンパーク クレーコート
◼︎15分ハーフ×4試合/15分ハーフ4試合、15分1本×1試合
【センアーノ神戸A】
vs加古川神野SC
0-2
vsFC ELSOL Jr(岡山県)
1-1
vs バレイアSC(熊本県)
1-1
vsセンアーノ神戸B
1-4
5チーム中5位です。
〜トレーニングマッチ〜
vsバレイアSC
0-2
【センアーノ神戸B】
vs加古川神野SC
0-9
vsバレイアSC
1-3
vsFC ELSOL Jr
0-2
vsセンアーノ神戸A
4-1
5チーム中第4位です。
(帆前)
灼熱の中の試合でした。
そこで戦える選手とそうでない選手が大きく分かれました。
目の前のボールを100%で奪いに行っているのか。問いかけたところ、答えはNOでした。
また、オフザボールでもボールを眺めているだけの選手がいたこともこれからの課題です。
しかし、2失点した試合で、選手たちが試合中に話し合い、ポジションを変え、対応しようとしたことは大きな成長だと思います。だめな状況をどうにかして打開しようとするそのチャレンジを評価したいです。
結果は負けましたが、いいチャレンジだったと思います。
失敗なんてたくさんあります。いつも伝えていることですが、チャレンジの失敗ならどんどんしてください。
逃げの失敗なら次につながりません。次に繋がる失敗は大歓迎ですよ。
(田代)
雨が降ったり止んだり。
まさにそんな1日でした。
怒涛のように攻め立て、ボールに迫る試合もあれば、最後の試合のようにパニックになり淡白な試合内容になることも。
ただその最後の試合でベンチの選手が懸命に叫び修正しようとしていたのはとてもよかったと思います。
なかなかそれが伝わらず、思うような展開にはいきませんでしたが何とかしようと動いていたのは変化の表れです。
ただ・・・みんなに聞きたいのは負けてそれで終わりなのか、ということ。
3年生には本当に勝てていません。帰りのバスの中でもただ騒ぐ選手と寝る選手だけでした。
本当にそれでよかったのでしょうか。ミーティングはただの形としてやっているだけに終わっていないでしょうか。
サッカーに本気になるからこそ、勝負にこだわるからこそ、そういった部分はもっともっとやらなければならないし、私が伝えなければならないと感じました。
負けてもいい。誰もそうは思っていませんが、心からそれを変えようと動いている選手がいないと思います。そして負けることに慣れてしまっていませんか。敗北から得ることも多いとは言いますがやはりサッカーは勝負の世界です。負けてよしなんてことは1つもありません。形や見てくれではなく、内側から湧いてくる思いはありませんか。
みんなが失点するたびに私は去年の冬の遠征を思い出していました。あの頃からみんなとてもうまくなりましたが、本質的なところは何も変わっていません。
選手には言いましたが、これで本当に淡路市長杯を闘うつもりですか。
私は現場にはいません。かえってそっちの方がいいかもしれません。
このままの状況でいいなんて思ったことはありません。
今日感じた想いをどう形にするか。想いだけでは人も、周囲も、自分も変わりません。
どう動くかです。
■2016年8月22日(日)
■佐野運動公園天然芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合
【センアーノDREAM】
(予選リーグ)
vs長尾SC
1-3
vsダイナマイトW.F.C
5-0
予選2位
(順位決定戦)
vsセンアーノMOVE
7-1
(トレーニングマッチ)
vsすみれFC
6-0
6チーム中3位。
【センアーノMOVE】
(予選リーグ)
vsすみれFC
3-5
vs板宿SC
2-0
(順位決定戦)
vsセンアーノDREAM
1-7
(トレーニングマッチ)
vsダイナマイトW.F.C
3-0
6チーム中4位。
(稲葉)
もう少しサッカーの本質をしっかりやっていかなければダメですね。
ゴールを攻めてゴールを守る。
そこをもう少し積めなければいけません。
また、やったらやりっぱなし。これがサッカーにも出てる部分が今日ありました。
そこの意識を変えましょう。
(平野)
こんにちは。夜に読んでいる方は、こんばんは。
今日はとても暑い中の試合、よく頑張ったと思います。
今日はドリームチームを見ました。いい部分も悪い部分も出てきましたね。
まずはいい部分。自分達での試合前のアップ、ミーティング、試合間の過ごし方。
コーチ達がいないときでも自分達で考えて出来ていたのではないかと思います。しっかり続けていきましょう。
そして悪い部分。試合の中で出てきましたね。
まずは特に厳しく言った、パスを出す選手の適当さ、意図のなさ、出す場所。しっかりと見て出す。誰に出すか、はっきりとしないとパスは繋がりません。今日はそういった部分を強く言いました。
そして、そういったあやふやさから生まれるプレーする幅。ただ前にボールを蹴るだけでは試合を作るという部分では、なかなかできませんね。コートを上手く使えるようにやはり、見るということをもっとがんばってほしいです。
しかし、本当暑い中良く頑張りました。そしてよくやり切りました。
あと少しの夏もこの調子で乗り切ってほしいです。
■2016年8月21日(日)
■フレスカグラウンド
■25分ハーフ×2試合
vsFC湖東
8−1(前半3−1)
vsシーガルFC
3−2(前半2−2)
■トレーニングマッチ 25分×2本
vsSCインテルナシオナル
0−1、0−0
■チグバグが続く1日でした。声は出ず、球際も勝てず、視野は狭く、パスはズレる。それでも意地を見せた試合は良かったです。逆にパス中心で臨んだゲームはお粗末でした。テキトーと人任せと独り善がりのオンパレード。そして一番マズイのは準備が格段に遅いこと。ピッチ上で命令されてしか動けない様に感じます。指示を仰がなければ、ボールが転がって来るまで眺めているだけ。それではおそらくサッカーというスポーツではありません。一人でもボケッとして自主的に動き出せないのに、仲間と連動して動くなんてもっと不可能ですよね。そんな出たトコ勝負で行き当たりばったりの数名はお話にならず。彼等が序盤からガタガタで連続失点を喫して、前半の途中でメンバーを交代したらば、ものの10分でポンポンと追い付くなんて、交代したメンバーはどう思ったでしょうか。それでもまた同じ失敗を続けます。常に出たトコ勝負なので反省が生まれません。運任せの神頼みのみ。上手く行けばラッキー、そうでなければアンラッキーという捉え方。チャレンジになって無いからエラーがない。エラーがないから修正もない。修正もないから垢抜けない。垢抜けないから、いつまで経っても・・・。それは結果どうこうよりも悲劇です。同様に、誰もが積極的に仕掛けるのは素晴らしい勇敢さですが、どの場所・どのタイミング・どの状況でも、実行されるのは「目の前の相手を抜きにかかる」のみ。状況を理解しながらも、敢えて仕掛るならばこちらも「ナイスチャレンジ!」と言っても良いのですが、何も見ず考えずにただただ仕掛け通し。「状況に合わせてプレーをキャンセルする」「相手に駆け引きを迫る」「ゆっくり考える」なんて発想は無し。そしてその仕掛けについて、残念なのは単純に練習が足りないと感じること。研ぎ澄まされていないナマクラ刀で勝負しても通用してません。練習していないことを多用するのはナンセンス。今日は厳しい言葉も伝えましたがまた練習です。ありがたいことに明日も活動。反省を活かして行きましょう。
■2016年8月21日(日)
■20分1本×5試合
vs Awaji Football Academy(淡路市)
0-3、0-6、0-5
vs センアーノ神戸 U11
0-14、0-6
13名が参加してTRMを戦いました。
とにかく熱く、強い日差しの下で熱中症にならないように注意しながら
活動をしました。
試合の結果は厳しい内容ですが、チームの目標はあくまでも秋からの後期リーグで
勝ち点を上げること。
結果は割り切って、チームの作戦を徹底することを目標にして試合に臨みました。
一つは、相手選手へのマークをはっきりすること。
もう一つは、マイボールの時にはサイドにボールを運ぶこと。
今はつながらなくても皆がサイド攻撃を意識するようになることを意図しています。
最終試合は、パスカットから攻め上がりもできるようになり頑張りが
感じられる内容でした。
次のTRMの機会でも同じ意識をもってチームとしての形を作っていきたいと思います