U10 淡路市長杯 プレ大会 須山

■2017年8月25日(金)
■淡路佐野運動公園多目的グラウンド
■15分ハーフ×8試合
20分1本×1試合

VS 淡路トレセン(淡路市)
0ー2

VS FC ソルセウ(京都府)
3ー4、4ー3

VS 上野トレセン(三重県)
0ー4

VS グランパスみよし(愛知県)
0ー3

VS グランパス名古屋(愛知県)
0ー6、0ー4

VS 尾西FC (愛知県)
3ー3

VS 名古屋EAST FC (愛知県)
4ー2

本日からは、淡路遠征。
明日から始まる淡路市長杯は沢山の方々のお力添えのもと今年で13回目となります。
この4年生の同年代のライバル達が淡路島へ終結します。サッカーの物差しはもちろん、オフ・ザ・ピッチも含め、自分達の課題を克服するためには絶好の機会です。
早速、、、
サッカーだけでなく、オフ・ザ・ピッチの部分で唖然でした。
この夏に取り組んできた事、なかなか形になっていない。出来ていない現状にとても責任を感じています。
選手は指導者の鏡。
時間を守る。
移動を素早くする。
ゴミの後始末。
チーム備品の管理。
指導者が居れば出来るでは意味がない。
将来、自分で道を切り開いて行けるように人間力の育成に妥協なく取り組みたい。
オフの部分で予測・準備が遅いから試合でもなかなか遅い。やはり普段の習慣がとても大切。
ただ、ポジティブな部分は少しずつ出てきています。
今日の悔し涙が、明日は笑顔が少しでも増えるように取り組んでいきます!

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U14 COPA AZUFLAGY 小林・岡本

■2017年8月24日(木)
■万博アメフト場
◾️30分ハーフ

vs千里丘FC
1-4(前半0-2)

【トレーニングマッチ30分×4本】
1-0、0-3、1-1、0-3

◾️少しの気の緩みや少しのミスが失点に繋がります。失点、敗戦から何を学びますか。。同じ失敗をしないような努力が必要です。まだまだ勝つ集団ではないようです。ラクして楽しむのは、簡単。勝ちたいなら厳しく、苦しみの先に勝利があるはずです。次に繋げましょう!本日、対戦して頂いた千里丘FCの皆様ありがとうございました。また、暑い中応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。

COPA AZUFLAGY ホームページ

U12 ラモスカップ公認 第18回ウジョンカップ2017 2日目 大木

■2017年8月24日
■大阪府大阪市舞洲スポーツ広場
■15分ハーフ×2試合 20分ハーフ×2試合

【1位~9位決定1次リーグ】
vs大阪東淀川FC(大阪府)
1-0

vs比屋根FC(沖縄県)
1-2
3チーム中2位で、4位~6位決定戦へ

【4位~6位決定戦】
vsルイラモスヴェジット(大阪府)
4-0

vsEDC(大阪府)
1-2
※1勝1敗で3チームが並び、得失点差で3チーム中1位。
108チーム中、総合第4位

最終優勝した比屋根さんに逆転負け。
このチームの課題です。点差以上に大きな差を感じました。
それは逆転負けしたことではなく、「温さ」が随所に見える。
局面で簡単に負けて、形成を悪くする。負けたら滑ってでもくらいついてほしい。ミスしても最後の最後まで取り返す気迫がほしい。
すぐに痛がる。痛いことを逃げる。こだわれない。すぐに目をつぶる。
口では安易に夢を語りますが、正直、無理だということが今大会やNBカップを通じて感じたと思います。
本気で夢を目指すJ下部チームの選手や今日の比屋根さんとの気持ちの差を感じたと思います。
技術や戦術も大切です。
しかし、根本、もっと大切なことがあることに気づき、勇気を持って逃げずにやらなければ、サッカーも人生もそれまでです。
夢を本気で思うなら、弱い・温い自分たちを変える勇気が必要です。

そして、常に全員出場。やってもやらなくても与えられてきた選手たち。
日常でも何不自由なく快適に与えられる。
だから与えられることが当たり前。
そうならなかった時に・・・。
ボール拾い、副審・・。言われないと動かない。
出場しても、勇気ないプレー。交代で入ってもプレ続行中にのんびりのんびり。

チームの勝利を目指す!そのために自分がやれること、やらなければならないことをやれない、やろうとしない。

本当に温いと感じました。自分たちの夢が口だけだということに気づかなければなりません。

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U11 日本台湾国際交流サッカー大会 田代・遠藤

■2017年8月24日(木)
■北播衛生グランド
■15分ハーフ×各4試合

【センアーノ神戸 A】
<予選リーグ>
vs莒光國小(台湾)
3-1

vs旭FCJr(小野市)
2-1

vs修斉SSD(京都府)
4-2

<決勝戦>
vsM.SERIO FC(三木市)
1-3

8チーム中、準優勝!

【センアーノ神戸 B】
<予選リーグ>
vsM.SERIO FC(三木市)
2-3

vs篠山少年SC(篠山市)
0-2

vs泉FC Jr(大阪府)
8-0

<5位決定戦>
vs旭FCJr(小野市)
2-0

8チーム中、第5位。

(田代)
君たちと迎えた5年生の夏の遠征もこれで終わり。
帰りのワイワイ楽しく騒ぎながらのバスはとても賑やかでやかましかった笑
ただそんな夏ももう終わりなのかなと思うと一人しんみりとしていました・・・

今日は狙いのあるチーム分け。どれか一つだけではだめ。
全てを武器に。そんな狙いをもって挑んだ今日は片方のチームが準優勝、私が見ていたチームが5位とちょっと不完全燃焼な形で終わりました。

よくやっていたと思います。準優勝したチームは自分らなりに闘い、持てるものをすべてぶつけていましたね。
よく走り、闘うな、そんな印象。
一方でおっとりまったりチームはやるサッカーは狙ってきたものに近づいてきたけど、明らかに足りないものがある。2試合目なんかは特にそうですね。
何も起こらないだろうし、起こせない。そんな展開でした。
もちろん技術的なものもあるけど、まだまだ精神状態に大きく左右されやすい。今日のもう1チームにあって、君らには足りなかったもの。

最後2試合は自分らなりに形を作ろうとしていましたがまだまだ修業が足りないね。不安定だし、脆い。
でも良かったプレーもたくさんありましたし、うまくなっていますよ、確実に。

だけど私はまだまだ満足できないし、みんなもきっとそうだと思います。
背中を押されてやるのではなく、一歩を力強く踏み出し、自分たちで作ってほしい。
それが私の思い。それが人任せではなく連帯感のあるものだともっといいよね。

(遠藤)
初戦は台湾の選手たちと言葉を超えてサッカーというスポーツで交流。
そして第二戦は負けられない試合で先制を許し、苦しい中でもみんなで逆転勝ちを収めましたね。
お互いがミスを責めるのではなく、ミスをカバーできる選手を目指した結果。
それは第3戦も同じ。
本当に良く闘い成長できたと思います。
最後の決勝戦では足が止まったことは事実でこれはやはり改善すべき課題です。
決めるべき時に決めきる力も学びました。
まもなく夏も終わります。
ラストスパートをしっかりとかけて、秋に変化を遂げたみんなを楽しみにしています。

U15トレーニングマッチ  小菊、林

◾︎2017年8月24日(木)

◾︎ドリームステップG

◾︎25分×5本

vs西宮東高校

1ー1、0ー0、0ー0、0ー0、3ー0

◾︎今日はオープンハイスクールなどで選手が居ませんでしたが、オフ明けの選手は少し動きが重いように感じました。三年の夏はサッカーも大事ですが、勉強も大切です。みんな同じ苦しい時期を乗り越えてきました。サッカー、勉強、そして遊び。すべてバランスが大切です。最後の中学生生活の夏休み、残り少ないですが楽しんでほしいと思います!

U12 ラモスカップ公認 第18回ウジョンカップ2017 1日目 大木

■2017年8月23日
■大阪府大阪市舞洲セレッソ大阪人工芝グラウンド
■15分ハーフ×2試合 20分ハーフ×2試合

【1次予選】
vsラボーナFC(佐賀県)
2-0

vsアンドリュースFC(大阪府)
1-1
3チーム中1位で2次予選へ

【2次予選】
vs和泉市FC(大阪府)
5-1

【決勝】
vsヴィッセル神戸
2-0
108チーム参加の大会で12チーム中1位。
明日は、1位~9位決定戦進出!

韓国チームも含め、沖縄、九州など、全国各地から、なんと108チームが参加する大会に参加させてもらっています。

今日は運良く、1位になり、明日は最上位のチームが集う試合をすることが出来ます。
ただ、選手、メディア含めて勘違いしてはいけないことは、私たちは決して強い、うまいチームではないということです。
今日は運良く勝てましたが、ボール保持された時間も多く、まだまだトレーニングが必要です。

ただ1つ言えることは、明らかに春よりも、自分たちで考える力がついてきたこと。
慌てずにプレーを選択する力がついてきたことは春からの成長だとは思います。

明日は昨年の全国で鹿児島空港で出会った、ほとんど5年チームだった沖縄県代表チームが、セレッソさんに勝ち、私たちと対戦できます。
また違うタイプのいろんなチームと試合が出来ることを楽しみたいと思います。
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U18TDF CUP3日目 平野・小菊・政

2017年8月23日

会場:淡路佐野運動公園G

VS明徳義塾高校(高知)

3-5(前半1-1)

VS流通科学大学

0-1(前半0-0)

■コメント
まずはじめに、この3日間いろいろ協賛していただいた関係者の方々本当にありがとうございました。この3日間非常に悔しさが残る結果とこの時期にまだまだ自分を優先しチームや仲間の為に頑張れない選手がいることがとても残念に思うのとそういった部分を成長させてあげれていない私の力不足もあるので申し訳なく思います。ユースの良さは仲間の為に頑張れるところにあります。自分を犠牲にしたり全力でとりくむからこそかっこいいのではなおでしょうか?すこしカッコをつけるところを間違えているように感じます。結果がわるかったり勝てなくてもチームのために頑張れた!仲間の為に全力で走ったり、声を出せた!というほうがまだユースのサッカーだと思います。今のセンアーノユースはどうでしょうか?今のままで3年生は終われるのでしょうか?私がチームの選手であれば不完全燃焼の3年間のように感じます。時間は限られてきました。勝たなければその時間は短くなります。3日間保護者の方々も暑い中応援ありがとうございました。

U11 コパセンアーノU12大会 須山

■2017年8月23日(水)
■三木防災公園人工芝グラウンド
■20分1本×8試合

VS F.C.CEDAC➀(長野県)
1-1

VS F.C.CEDAC➁(長野県)
4-1

VS カンソンFC(大阪府)
0-3

VS GLORIA SC(大阪府)
4-1

VS アヴァンティ枚方(大阪府)
2-0

vsセンアーノ神戸MOVE
0-2

※7チーム中、4位。

【トレーニングマッチ】
VS アヴァンティ枚方
1-4

VS GRORIA SC (大阪府)
2ー4

本日は、主催大会。
運営、準備、アップ、試合。物事を逆算して様々な準備を進めていく。
試合中もスコアと時間は密接な関係にあります。
やろうとしてる取り組みは、凄く伝わってるが雑なのである…
最後のラストパス、組み立てのパスの質、判断、、、
遣っ付けではなかなかゴールは奪えない。
綺麗なゴールでなくて良い。確率を上げる為に味方をバックアップするも良し。だからこそ、皆で良いゴールを決めて欲しい!
後半戦からは少しずつ変化が見れました!
どんなゴールにも理由がある。その理由を皆で導き出して欲しいです!

U-14 フレスカ大会 3日目 丸山・齊藤

■2017年8月23日(水)
■フレスカグラウンド
■25分×3試合
リーグ 25分ハーフ
vsシーガルFC
1-0(前半0-0)

交流戦 25分ハーフ
vsFC湖東
1-1(前半0-1)
vsシーガル広島
2-3(前半1-1)

■本日はフレスカ大会の最終日でした。3日間で率直に感じたことはまずみんながチームではないと思いました。それはピッチの中でも外でもです。それはチームとしてやらなければならないことはチームでやらなければならないので、自分だけは出来ているからオッケーではないという事です。仲間ができていなければ指摘することも大事なことだし、それを素直に受け入れることも大切です。チームスポーツなので、自分だけでは勝てないし試合も出来ませんよね。もっとピッチの中でも外でもチームなんだという事、チームのために出来る事、チームとしてやるべきことを再確認して欲しいと思います。2年生もあと1年後には最後の大会になります。今の仲間とサッカーができるのも後1年しかありません。でも後1年あります。1年あれば十分変われます。最後に仲間と笑ってサッカー出来て良かったなと思えるようなチーム作りをして欲しいと思います。何よりも熱く一生懸命闘って欲しいと思います。気持ちだけでは勝てないかもしれないけど、技術があっても気持ちがないとどこかで負けてしまいます。まずは上手い下手は関係ありません。努力すれば上手くなります。見ている人が応援したくなるような人間、チームを目指していきましょう。

3日間大会の運営をしていただいたフレスカ神戸の選手、スタッフの皆様、対戦して頂いた各チームの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。

大変暑い中応援に来て頂きました保護者の皆様ありがとうございました。

U12   コパセンアーノ   田代

◼︎2017年8月23日(水)
■三木防災公園 人工芝コート
◼︎20分1本×8試合

vsF.C.CEDAC➀(長野県)
0-1

vsF.C.CEDAC➁
1-0

vsカンソンFC(大阪府)
0-0

vsGLORIA SC(大阪府)
0-2

vsアヴァンティ枚方(大阪府)
0-2

vsセンアーノ神戸DREAM
2-0

7チーム中第6位。

【トレーニングマッチ】
vsアヴァンティ枚方
1-1

vsカンソンFC
0-1

耐え忍ぶ展開が多かった今日。GKを中心に粘っていましたがすんでのところで失点・・・なんていう展開も。
みんなが大好きな攻撃をするためには相手からボールを奪わなければならない。

そんな状況が数多くある中で今日はそれがなかなかできませんでした。
原因はいくつかありますが、やはり前に出ること。勇気をもって立ち向かうこと。
なんだかボス戦を前にした勇者へ送るアドバイスのようかもしれませんが、本当に今日はこれに尽きると思います。

そしてもう一つ。
迫りくる相手に対して振りかざす武器が今日はなかなか出なかったし通用しなかった。
ここは個々が武器を磨くしかありません。鋭く、切れ味良く。
相手との攻防の中で真価を発揮するためにはもっともっと鍛錬せねば。そう感じました。

一方で最後のトレーニングマッチでは何人か漢になりつつありました。
ただ・・・まだまだ草食系男子の域から抜け出せませんでしたね。
もっと迫力をもって、自信をもって。

光るものはみんなが持っています。
あとはそれをどう使い、試合で発揮するか。