新U11 淡路合宿 2日目 遠藤

■2019年4月6日(土)
■国立淡路青少年自然の家 グランド
■15分ハーフ×6試合

vsF.M.Sfida(南あわじ)
9-0、8-0、5-1

センアーノ神戸 紅白戦
1-0、4-1、3-1

初夏のような暑さの中での試合。
技術だけでなく、体力も必要となりましたね。
また、最後の試合前にも「ゴールを奪う迫力」について確認をしました。
プレイエリアを理解して、少しぐらい強引に力強いドリブルでワクワクさせる選手もいれば、まだまだ「無難」なプレイで終えている選手。
ミーティングで観た世界基準の迫力が私も含めてそれぞれの心に響いたと思います。
明日で最終日。春休み明けから始まるリーグ戦ではなく、もっと先を見据えて技術だけでなく、サッカーについて常に考察しながらアタマの中も成長させていこう!

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新U12 第22回 アスリーナカップ 6年生大会 影山

■2019年4月6日(土)
■歌島公園グランド
■15分ハーフ×3試合.15分1本×1試合
25分1本×1試合.10分ハーフ×1試合

vs プライマリーカラーFC(大阪府)
1-0

vs リトルFC(大阪府)
1-0

vs SCアスリーナ(大阪府)
2-0

4チーム中優勝です!

【交流戦】

vs プライマリーカラーFC
6-0

vs リトルFC
11-1

vs SCアスリーナ
12-1

リーグチームが発表されすぐの大会でしたが、試合結果では良いスタートがきれたのではないかなと思います。
内容に関しては、まだまだ求めることがたくさんあります。
チームがスタートしてまもないので、お互いのプレーが合わない部分も何度もありました。
パスはどこで欲しいのかどのポジショニングを取って欲しいのかなど細かい部分はこれからのトレーニングや試合などで沢山のコミュニケーションをとってお互いの特徴を捉えていって欲しいと思います。
OFFの部分は、思いやりを持てる人になって欲しいと思います。
チームメイトに対しての棘のある言い方をしていては自分が本当に伝えたい時に聞いて貰えなくなります。
これから1年間を通して横の繋がりを大切にして関係を育んで欲しいと思います。

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新U11 新U10 淡路合宿 1日目 遠藤 吉田 大木

■2019年4月5日(金)
■国立淡路青少年自然の家 グランド

*チームビルディング
*TR、紅白戦
*星空、うみほたる観賞

(遠藤)
今日は一日ずーっと子どもたちと近くにいました。
チームビルディングで仲間との関わり方や団結する大切さをと行いましたが、素直に、、みんな身に付いていた部分かもしれません。
上手くいかない事が続いた時に、空気をプラスに変える難しさも体感しながらも最後はラストチャレンジで成功!
あの時のみんなの笑顔、大切にしてもらいたいと思います。
サッカーではまだまだ課題がいっぱい。伸び代が沢山あってこの1年間が楽しみです。
個々に技術は備わりつつありますが、まだまだサッカーのゴールを奪うという迫力から遠のく時間やプレイがみられ、、ありゃりゃというプレイの連続でしたね。
ミニゲームでゴールを奪うためのアイデアを養えたらと思います。
本当に真面目に行動しようとするみんな。
スクールキャンプの子どもたちにもしっかりお兄ちゃんをしてくれるみんな。
最後は沢山びびって、沢山驚いて、沢山綺麗な星やうみほたるに目を輝かせたみんな。
明日も良いスタートを切る一日にしていこう!

(吉田)
本日から新U10合宿が始まりました。
TR、紅白戦でまだまだ足りないところがあるなと思いました。
そんな中で、紅白戦ではプラスの声かけが出来ているチームがあり、これからもっとそういう声が増えていってもらえたらと思います。
海ほたる観賞では、真っ暗な道をみんなで歩いて海まで行き少しですが見る事が出来て子供たちも楽しめていたかなと思います。
海ほたるも楽しめてましたが、星空を見る事ができ普段あまり見れない分より楽しめたかなと。
また明日から切り替えて頑張ってほしいと思います。

(大木)
なーんにもできない。
何をするにも聞いてくる。
まずは自分で考えろ!
だからお弁当をカラスに持っていかれます。
仲間がカラスにお弁当持っていかれるのを見てるのに、カバンの中にしまわない。
カラスより頭脳レベルが低い。
あまりにも自立してない選手が多すぎ。
朝から起床時間よりもかなり早く起きて電気つけて廊下で喋ってる。
他のお客への配慮は全くない。
その状況を悪いことだとという認識もない。
これではサッカーレベルが上がる事も期待できません。
日常からから変えないとです、、。
3日で少しでも伝えれたらと思います。
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U13入団合宿1日目 岡本・谷崎・湯川

◾2019年4月5日(金)
◾ホタルドーム
◾19期生の活動がスタートしました。安全に全員で活動を終えることが出来ました。初めての仲間との絆を深め全力で何事も頑張ることで、これから先でなりたい自分になれると思います。積み重ねて努力していって欲しいと思います。またスタッフも共に夢を追いかけたいと思います。明日も安全に全員で活動を続けたいと思います。

U18第2回熊本強化大会スプリングROUND最終日 小菊・林

■2019年4月4日(木)
■大津町運動公園多目的G
VS大津高校
0-0・1-4
VS鹿児島高校
0-1・0-1

■3日間レベルの高いチームと試合をさせていただきチームとしてもスタッフも勉強になりました。
関西では感じれない縦への速さ、アグレッシブさ、礼儀。
まだまだユースの足りないところを感じれました。
ここから経験したことをどう生かすかは選手次第。この遠征からまた変化が見れることを期待しています。

明日の7:10に六甲アイランドに到着予定です。

新U12 ディアブロッサ高田フェスティバル 2日目 大木 谷本

■2019年4月4日(木)
■高田総合G
■15分ハーフ×5試合

vs町田JFC(東京都)
4-0

vs舞の里FC(福岡県)
4-0

vs大山田SSS(三重県)
5-0

vs鳥取KFC(鳥取県)
4-0

vsソレッソ熊本(熊本県)
1-0

(大木)
17人の選手たちでこれからのいろんな試合を想定して試合を行いました。
メンバーの構成が変わることで、その選手たち同士の色をうまく考えてボールを動かす必要があります。
いつも同じメンバーでやればオートマチックに出来ることもメンバーを変えるとあわせようとする事が必要です。
そんな事もサッカーの中で必要な要素です。

最後のバス内には差し入れいただいたジュースのゴミがいくつか散乱していました。
ダンボールゴミも散乱していました。
弁当のゴミはとりあえず箱に入れておけばオッケーという選手もいます。
バス内では何度も何度もマスクをしろ!って言われてる選手がいます。

面倒なな事やしんどい事、誰かわからなかったらそれでいい。
ごまかす選手がいます。
試合の中で相手マークや球際をごまかす選手がいます。奪いに行く瞬間、スピードを落としごまかしてる選手がいます。このレベルとの対戦だから見えてくる部分です。
その部分で主導権を握られ、試合を左右します。
サッカーと日常は繋がってると私は思います。

気づけてない選手。
早く気づいて欲しいです。

(谷本)
合宿2日目、プレスの質が良くなってきたがあと1歩詰めれたらと思う場面が何度もあり、これから少しずつ修正していけたらいいと思いました。プレスの距離感は試合の中で感覚を掴んでいくもの、何度もチャレンジをする末に成功体験が増え、感覚を掴むことが出来ます。ターンされるかもしれない、ぶつかってしまうかもしれない、いろいろと考えてしまうことはありますが、それでもチャレンジする勇気をもってプレーしていこう。
夏のNBカップに比べ全てにおいて格段に良くなっていると感じた2日間でした。守備面では2日間通して1失点と安定した守備を攻撃では幅、深さを有効に使いつつ、想像力豊かなプレーをしてゴールに迫ることが出来ていました。これからのリーグ戦、チビりんピックでも継続していけるように頑張っていこう。
2日間お疲れ様!

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新U11 ジンガ三木トレーニングマッチ 遠藤・政

■2019年4月4日(木)
■緑ヶ丘スポーツ公園
■20分1本×8試合

vsジンガ三木(三木市)
0-2、1-1、2-1、1-0
2-0、2-1、0-1、1-1

(遠藤)
普段しないメンバーとのサッカーの中で、九州遠征セカンド組の成長が大きく感じられる瞬間が多く感じました。
また、誰が出ても取り組もうとしているテーマやサッカー感については同様でありながら、個々の特徴はうまくいかせるようになってきたと思います。
また、土のグランドで相手のプレッシャーに対して、ミスを恐れるのではなくごまかさずに技術とコントロールでうまくなろうとする選手が多かったことも良かったです。
一方で今日気になったのは「切り替え」の速度や準備について。
少しポジティブすぎる予測や準備が多く、失点につながる瞬間もやはりそういった局面局面の不足にあります。
「切り替え」の速さと早さを意識して取り組んでいこう!

(政)
九州遠征での取り組みが今日のトレーニングマッチでもしっかりと活かされていると感じました。技術面や判断少しずつレベルが上がって来ています!
しかし、九州遠征で浮き彫りになった失点数が選手達にとって危機感を抱いていないように感じます。リスク管理のコーチング、攻守の切り替え、ボール奪取の早さなど守備面意識がまだまだ浸透していないです。
攻撃している時は誰もが楽しいです。しかし、守備はしんどく、ボディコンタクトもあり辛い部分もたくさんありますが、全員が苦手意識を克服すれば攻守共にもっとレベルが上がります!
苦手な事にも逃げず、妥協せずチャレンジしていこう!

新U12 嬉野合宿3日目 コパセンアーノ 政、遠藤

■2019年4月3日(水)
■三木防災運動公園 第1天然芝グランド
■各12分ハーフ×2試合、15分ハーフ×2試合

【センアーノ神戸 DREAM】
予選リーグ
vs高倉JFC(大阪府)
1-1

vs鈴鹿アンリミテッド(三重県)
2-1

1位リーグ
vs京丹後大宮SS(京都府)
1-6

vsセンアーノ神戸MOVE
0-5

9チーム中、3位。

【センアーノ神戸 MOVE】
予選リーグ
vs港南FC(大阪府)
2-2

vsびわSS(滋賀県)
2-1

1位リーグ
vs京丹後大宮SS(京都府)
1-4

vsセンアーノ神戸DREAM
5-0

9チーム中、準優勝。

【センアーノ神戸 CHARRENGE】
予選リーグ
vsフォル新宮(たつの市)
7-0

vs京丹後大宮SS
2-3

2位リーグ
vs港南FC
4-0

vs高倉JFC
8-0

9チーム中、4位。

(政)
新チームでの初のカップ戦、それぞれのチーム、選手が今持っている全力のプレーを表現してくれたと思います。また、各チームの雰囲気づくりも一人一人が常に意識して発信していました。
何より嬉しかったのは普段は負けても悔しさが表情に現れない選手が悔し涙を流していた事です。やはり熱く、強い気持ちを持った選手が成長します。
しかし、オフの部分がまだまだ自立できていません。自立するという事が人間性の成長とサッカーの成長に大きく関わってくることを理解し、突き詰めて欲しいです。

(遠藤)
まずは3日間お疲れ様でした。
去年の今頃と違い、大きく成長し、サッカーもダイナミックな展開でゴールに迫っていましたね。
今日は3チームともが優勝チームと試合をする機会がありました。
止める、蹴る、運ぶ。その技術だけでなく、気持ちの部分も本当に勉強になったと思います。
チャレンジチームは最終戦、これまでと違う事も少ししてもらいました。
「無理」という言葉で可能性を消してしまわないように。
まだまだみんなは可能性のカタマリです!得意を伸ばし、苦手を減らす。自分なら出来る!と強い気持ちを胸にこの一年ガムシャラに成長に努めていこう!

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新U9 嬉野合宿 3日目 コパセンアーノ 田代・吉田

■2019年4月3日(水)
■みきぼうパークひょうご 人工芝コート
■15分ハーフ×各4試合、20分1本×3試合

【センアーノ神戸DREAM】

vs徳島ヴォルティス(徳島県)
2-9

vsディーオルーチェ高松(香川県)
5-0

vs京丹後大宮SS(京都府)
7-6

vsセンアーノ神戸MOVE
4-6

5チーム中第3位!

【センアーノ神戸MOVE】

vs徳島ヴォルティス(徳島県)
4-1

vsディーオルーチェ高松(香川県)
5-3

vs京丹後大宮SS(京都府)
8-3

vsセンアーノ神戸DREAM
6-4

5チーム中優勝!

【TRM】
vsディーオルーチェ高松
0-6

vs徳島ヴォルティス
2-5、0-5

(田代)
合宿最終日と心身疲労が残る中で選手たちはよく走り、よくチャレンジできていたと思います。
結果こそ少し差が出るものとなってしまいましたが両チームとも苦境でもよく声を出してチームのためにプレーできていたと思います。
ただ試合の中で前向きにチャレンジできているかどうか、個々の部分で突破などの積極的なプレーができているのか、この差が結果に影響してしまったかもしれません。

またゴールが数多く生まれる1日となりましたが攻守において積極的な働きかけがあったゲームはとても見ごたえがありました。
まだまだ学びが必要な部分はありましたが、これからです。
少しずつ学び、大きくなれればと思います。

(吉田)
本日は、新U9を見ました。
試合を見た事がなかったので、試合やオフの部分での行動を見させてもらいました。試合では、よく走ってボールを奪いにいけてたと思います。しかし、相手共に点を取り取られの戦いになってました。
これから、もっとサッカーを知って沢山チャレンジして成長していきましょう。
オフの部分では、自分たちで試合の話し合いをしたり次の試合の為に体を動かしたりと時間を有効活用出来ていた子が多かったかなと思います。しかし、片付けの部分ではまだまだ行動が遅かったりしたので、これからオフの部分でも成長していきましょう。

U18第2回熊本強化大会スプリングROUND2日目 小菊・林

■2019年4月3日(水)
■熊本県民総合運動公園G
VS熊本農業高校
2-0・2-0
VS熊本国府高校
0-1・0-3・2-1・2-1

■昨日から参加させていただき九州の強豪と試合をさせていただいています。
なかなか関西では味わえないサッカーに勉強させてもらっています。
スタッフも常に学び、いろいろなサッカーを吸収して選手に伝えていきたいと思います。
明日も怯むことなくチャレンジしていきたいと思います。

遠方まで応援・差し入れをいただきましてありがとうございました。