U10 ディアブロッサ高田トレーニングマッチ  大木・吉田

■2019年5月6日(祝)
■奈良県大和高田市総合公園グラウンド
■15分ハーフ×6試合

vsディアブロッサ高田A(奈良県)
3-0、4-1、0-9

vsディアブロッサ高田B(奈良県)
0-7、6-0、3-0

vsJSC.SAKAI(大阪府)
13-0、1-3

(大木)
トップチームと同じ会場ということで、今日はいろんな部分で一緒に練習したり、試合を見させたり・・と何かを得るための1日にしました。
良い相手とのトレーニングマッチでしたので、いつも安易に成功することも、今日はなかなかうまく行かないこともたくさんありました。
「観る」ことや「予測」することが、まだまだおろさかな選手はやはり今日はうまくプレーできていませんでした。

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U9・U8 リーグKチーム東地区キッズリーグ 第3節・第4節 田代

■2019年5月6日(祝月)
■15分ハーフ×2試合、15分1本×2試合

【第3節】
vs東灘D
5-1

【第4節】
vsセンアーノ神戸K
2-2

【TRM】
vs東灘D
2-1

【J・K混合紅白戦】
0-0

迫力ある突破のプレーが増えてきたと思います。
いい意思共有からのコンビネーションプレーが増えてきました。
ゴールを生み出すプレーもそういった関わりからでした。
ただそれが1人のプレーに依存しないように。次から次へとイメージを各個人で繋げプレーを再現できるように。
白熱したダービー戦も個々の部分で優っているところがありましたがグループとしてはライバルのセンアーノ神戸Jに押し込まれる場面も目立ちました。
そこは各自の底上げが必要ですね。

U12 トレーニングマッチ 中原

■2019年5月6日(祝月)
■20分1本×6試合

vs高倉JFC(大阪府)
0-0、0-1、2-0
0-3、0-4、0-1

始めは中央にボールを集めて、中盤での攻防だったが相手は、途中からサイドをつかうようになり、相手ペースを挽回できず、1対2や1対3を作られて、奪われては、圧倒されていた。
時折スルーパスがつながり好機をつくるのがやっとだった。
ベストと思われるポジションで対戦したときは、パスが繋がり主導権をとりえた。
選手主導で取り組んでもらったが、なかなか連動性ができず、苦労したようだ。
これもいい経験にしてほしい。

U12  ディアブロッサ高田トレーニングマッチ  大木 谷本

■2019年5月6日(月)
■奈良県大和高田市総合公園グランド
■20分ハーフ×6試合

vsディアブロッサ高田A(奈良県)
0-2、2-2、1-1

vsディアブロッサ高田B(奈良県)
0-1、0-1、2-2

(大木)
昨日の激闘を終えた今日。
新幹線で夜遅くに帰ってきたのは相手も同じ。次の目標に向かってどのようにスタートダッシュをきれるかです。
チビリンは終わりました。3ピリオド制はもうありません。
だから現時点で3ピリオド目に出場できなかった選手は「メラメラギラギラ」した気持ちで試合にのぞんでほしいと伝えた1本目でした。
そして相手は全国大会の決勝戦で対戦させてもらったチーム。
こんな絶好の機会はありませんでした。
また、試合はあるテーマ設定のもと行いました。特に攻撃の最初になるGKには様々な課題を与えています。

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U11 ディアブロッサ高田 TRM 遠藤

■2019年5月6日(月)
■高田総合グランド
■20分ハーフ×6本

vsディアブロッサ高田FC U11(奈良県)
4-0、6-1、4-1

vsディアブロッサ高田FC U12
0-2、1-2、0-2

G.W当初とは異なり、数々の悔しい想いや成長が少しずつみられ、チームとしても着実に前進出来ていると思います。
一方で、やはり自分たちよりも身体が強く速い選手たちが相手となると、ボールを保持することに必死になり勇気と迫力をもった攻撃とは遠くなってしまいました。
リーグ戦では自分たちよりも大きな選手と対峙するリーグもあります。
まだまだ謙虚に止める、蹴る、運ぶを磨いていく。
まずは基本的な技術をひとつひとつ精度を上げていくことにも取り組もう!

U11 リーグFチーム 神戸市少年リーグ2部B前期東地区リーグ 第4節・第5節 中原

■2019年5月5日(日)
■15分ハーフ×2試合

[第4節]

vsFCウィングス
0-1

[第5節]

vs港島FC
5-1

FCウィングス戦、6年と5年の体力差を良く動いてみんなでカバーできていた。パスを繋いで、何度かチャンスをつくるが最後は一対一のかたちになり、フォローがなく、きめきれなかった。ゴール前意外では、カバーリングができてるだけにもったいない。
港島FC戦、初戦の敗戦が悔しかったのでボールにたいして、前向きでうけるようになり、その分全体が動いて、幅のある攻撃になり、パスがつながり、体格さを感じさせない内容であった。

U9 神野招待トレーニングマッチ 政

■2019年5月5日(日)
■加古川市立神野小学校グランド
■15分1本×6試合

vsアミザージ神野FC(加古川市)
2-0、2-0、0-3

vs猪名川FC(猪名川町)
1-0、1-2、1-4

前回のジンガカップの反省を生かし、まずは守備の改善をテーマに試合に臨みました。ジンガカップではボールウォチャーになりすぎマークが外れすぎていたのが、今回はしっかりと相手の後ろからマークに付いていました。また、マークが外れていたら指示を出して修正を促す選手も見られました!しかし、だんだんと集中力が切れてしまい、失点が増えてしまいました。守備の意識にも目を向けれるようになってきたので今後の課題は最後の試合まで集中力を切らさないことだと思います。

U9 トレーニングマッチ 中原

■2019年5月5日(日)
■20分1本×5試合

vsフォルテFC(大阪府)
2-4、1-3、3-3、0-1、5-4

相手チームは、たいへん早くプレスをかけて来るため、球際で躊躇したりまったりすることがあり、こちらのペースになかなかできず圧されることが多い内容であったが、ドリブルで勝負して、好機を作り対抗し、徐々に対応していけた内容になった。

U12 JA全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会2019 準々決勝・準決勝・決勝 大木・遠藤・谷本

■2019年5月5日(祝)
■神奈川県横浜市日産スタジアム小机フィールド(準々決勝・準決勝)
■神奈川県横浜市日産スタジアムメインピッチ(決勝)
■12分3ピリオド×3試合

【準々決勝】
vsオオタFC(中国地区代表・岡山県)
2-2(延長0-0)(PK3-2)

【準決勝】
vsベガルタ仙台(東北地区代表・宮城県)
3-2

【決勝戦】
vsディアブロッサ高田(関西地区代表・奈良県)
1-1(延長0-0)(PK2-0)
全国大会優勝!
日本一の栄冠に輝きました!関西勢としては初の優勝!

(大木)
素直にチャンスはないことはないとは思っていましたが、本当に日本一の栄冠を獲得することが出来るとはなかなか創造できませんでした。
それぐらい技術的にはまだまだ課題は多いです。

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