ジュニア 事務局

■2017年11月22日(水)

本日のトレーニングですが以下のとおりとなっております。

低学年は予定通り行います。

雨天が予想されるため、U12・U10リーグF・G・H選手はオフ。
U11、U10リーグDチームは雨具をもっていつも通り六甲運動公園集合。雨がひどくなればクラブハウスでミーティングを行います。

U10 菊花杯 谷本・須山

■2017年11月19日(日)
■西池グラウンド
■15分ハーフ×3試合

【センアーノ神戸Ⅰ】
VS 京都古川SC (京都府)
2ー0

VS ロヴェスト神戸(神戸市)
0ー1

順位決定戦
VS ディアブロッサ高田FC(奈良県)
1ー0

※8チーム中、3位。

【センアーノ神戸Ⅱ】
VS 矢田コンドルFC (奈良県)
0ー2

VS 大阪リスペクトFC(大阪府)
1ー0

順位決定戦
VS チャクラネスト奈良SC (奈良県)
4ー1

※8チーム中、5位。

※コメントは、後程致します。

U9 トレーニングマッチ 遠藤

◾️2017年11月19日(日)
◾️20分一本×7試合

vs高木SC(西宮市)
5-0、3-1、7-0
3-1、3-2

センアーノ神戸紅白戦
1-0、3-3

日頃のコートサイズとは異なるからこそ、前回のトレーニングマッチからテーマとしていることを更に深める機会となりました。
活動の終盤になるとまだまだ習慣で動き、ボールの失い方が勿体無いシーンが増えていましたね。
空いている時間のトレーニングへの取り組みの姿勢や意識の差が大きく影響しているようにも思います。
3年生だからこそ、サッカーを楽しみもっともっと好きになってもらいたいと思います!
そしてサッカーを楽しむためにも、自分が思い描いたアイデアを試合で実行するためにも。
止める、蹴る、運ぶの技術をとことんこだわっていこう!!

U8.Pr トレーニングマッチ 影山、久保田

■2017年11月19日(日)
■アイランド小学校
■20分1本×6試合
15分1本×2試合

vsウッディSC(三田市)
2-1、2-0、1-4
4-1、1-5、1-0

vs紅白戦
5-0、3-0

(影山)
今日の試合、個人のプレーでの工夫やセットプレーになった時にどこで受けるのかの工夫のところを選手達には伝えました。
ボールだけを見るのではなく、相手や味方などを見て考えて動けるようになればアイディアが生まれて色んなことを試せるようになります。
色んなことが試せるようになればもっとサッカーに対しての楽しさが増えます。
あとは、OFFの部分です。
準備の時間を減らせればサッカーの時間は増えます。増やすも減らすも自分達次第です。
周りがこうしてるから自分もこうするではなく、自分で考え自立して行動出来る選手になって下さい。
自立することはサッカーの上にも繋がっていきます。

U11 ダノンネーションズカップ大阪予選会 大木・田代

■2017年11月19日(日)
■Jグリーン堺人工芝ピッチ
■20分1本×4試合

【予選リーグ】
vs京都紫光SC
1-0

vs深井FC(大阪府)
1-0

vsデゾーウロFC(大阪府)
4-0

【代表決定戦】
vs大阪市ジュネッスFC(大阪府)
1-3

(大木)
15期生トップチームがスタートしました。
そのスタートがダノンネーションズカップ。
この学年で初めて抽選で当たり、参加出来た。
しかし、、。
風の強い中での20分1本の試合。4試合全部が風下のコイントスは運があるのかないのか。
女神様も味方してもらえるような取り組みをこれからやっていきましょう 笑

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U11・U10 リーグDチーム 全市後期六甲リーグ2部 3位ブロック 第3節  中村

■2017年11月19日(日)
■FP岩岡
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs西神中央C
2-3

【TRM】
vs新多聞C
7-0

今日はパスの精度の悪さ、セカンドボールのキープするところで相手に奪われカウンター、失点するケースが多くありました。
味方がどの位置でボールをキープ出来たら有利なのか?
前向きなプレイに繋がるのか?
しっかりパスにも意図を持って出せる選手になりましょう、そして関わりは全員で!プレイの質を上げて欲しいと思います。

U10 2017フォルテカップU11大会 遠藤

◾️2017年11月18日(土)
◾️サンブロススポーツフィールド
◾️15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsアスロンサッカースクール(芦屋市)
4-3

vs別所FC(姫路市)
16-0

4チーム中、1位。

【決勝トーナメント】
vsセンアーノ神戸 A
4-0

vs安室サッカークラブ(姫路市)
1-1(PK2-1)

7チーム中、優勝!

12月に控えた自分達の掴み取りたい勝利に向けて成長するために。
一つ上の学年の相手に対してどのように挑むのか。
個々の磨いた技術をチームとして厚みのある攻撃に変えている時間は本当に観ていてワクワクし、アイデア、迫力共に成長していました!
あとはその時間をどれだけ増やせるか。
自分たちで創り出せるのか。そこには知識だけでなく強い気持ちも必要です。
まだまだ甘さがあります。幼さがあります。

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