■本日(5月12日)の瀬戸公園スクールは雨天の為、中止となります。
次回は5月19日になりますので、宜しくお願い致します。
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■本日(5月12日)の瀬戸公園スクールは雨天の為、中止となります。
次回は5月19日になりますので、宜しくお願い致します。
■ドリームステップグランド
■25分×15本
vsアクート岡山
4-0、2-0、2-0、2-0、5-0
vsSUMA FC
0-2、1-1、8-0、6-0
6-0、6-0、0-0、5-0
■グランドに来て一つでも多くのことを得ようと、一つでも高いステージに行くために今日も選手自身で今何をすべきか考え自分なりに取り組むことができたでしょうか。また、センアーノ神戸の選手である自覚を改めて感じることができたのではないでしょうか。仲間であり良きライバルであるチームメイトが一つ上のステージにチャレンジしていることに、自分も必ず行ってやるといった気持ちが試合の中、サッカー以外の中にでている選手がいました。この刺激を忘れず続けることが大切です。これからの活動を大事に取り組んでいきましょう。
本日、試合をしてくださった、アクート岡山、SUMA FCの選手・スタッフの皆さんありがとうございました。
保護者の皆さん本日もたくさんの応援ありがとうございました。
■ドリームステップグラウンド
■25分×13本
vsアクート岡山(U-15)
2-0、1-3、1-0、4-0、1-0、
vsアクート岡山
1-0、1-0、1-1、2-0、1-1、5-0、11-0、2-0
■本日は怪我や野外活動などで試合の出来る人数が非常に少ないとう特殊な状況だった為、2年生の隣のコートでプレーする1年生の数名にも活動に加わって貰いました。先輩に混ざってプレーするのはちょっとした冒険で、挑戦出来る誇らしさや緊張も抱えていましたが、プレー自体はエンジン全開、今あるもの全てを出し尽くして懸命に取り組んでくれました。一心不乱で、刺激的なプレーを見せる1年生に感化されて、2年生も手本を見せようと熱気を帯びた様に思います。誰かが憧れや学びの眼差しで自分を見てくれることは励みになるものですね。ただ、それは今日の様な少し特殊な日だけではなく、実は日常から、そういうものです。例え困難なことに独りで立ち向かう様な時でも、その頑張りは誰かが気付き、見てくれているものです。何も大それたことだけではなく、ちょっとした頑張り、線審をしたり、チームの活動の準備をしたり、仲間を励ます言葉を掛けたりすることも同じです。こういうことも誰かが見てくれているものです。そしてそれ以上に自分自身は、自分をずっと見ています。自分自身を騙すことは難しいですね。だからこそ何よりも自分に胸を張れる選手を目指して欲しいです。
また本日は「母の日」です。今日参加のU14全選手に「お母さんへの感謝の手紙」を書かせています。グラウンドに机と椅子を並べ書いたものなので、砂でザラザラ、汗でしっとり濡れた手紙かもわかりませんが、お母様方には是非、受け取っていただけたらと思います!そして我々スタッフも母にも感謝です!ありがとう!
本日対戦いただきましたアクート岡山の皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
■2014年5月11日(日)
■万博総合スポーツ広場
■15分ハーフ×4試合
【予選リーグ】
vsAVANTI茨木(大阪府)
2-1
vsフォルテ(大阪府)
0-6
vsDREAM(大阪府)
0-8
【交流戦】
vs玉川学園(大阪府)
0-2
8チーム中6位。
あまり経験することの出来ない遠くまでの電車での移動、質の高い基礎技術や戦術眼を兼ね備えた素晴らしい相手とのゲーム、選手たちや私にとっても今日一日で学ばせてもらったことはたくさんありました。
正直、現時点での全員の戦う姿勢、点を取られても取り返そうと必死に立ち向かえる姿勢、しんどいことに対して体を張れる、歯を食いしばれる、スポーツマンである上で一番大切だと思う部分が全く足りません。暑い、しんどい、それはみんな同じですよね。そこに勇気を持って立ち向かえたファイターが今日は何人いましたか。私から、これでいいの?知らないよ?このように発信が無ければ出来なかったことはたくさんありましたよね。今日通用しなかったこと、私に意見として言われたこともありました。選手たちの中で最近のリーグ戦では満足できることが多かったはずです。しかし自分たちはまだまだなんだということをしっかりと正面から受け止めて毎日の行動やサッカーに対して考える時間を増やすなど改めていくべきところはたくさんあると思います。そして自分たちの足りないところや自分たちがどのくらいの位置にいるのかを勉強させてくれた今日の大会や相手や仲間、お世話になった全ての人たちへの感謝の気持ちを忘れず今後への良いステップにしてほしいと強く感じた一日でした。
■2014年5月11日(日)
■12分ハーフ×4試合
vsFC淀川U9(大阪府)
12-4
vsセンアーノ神戸U9
5-8、6-4、6-12
(稲葉)
気迫や根性は素晴らしかったです。
絶対負けへん!という気持ちが表現されたサッカーで勝利まで繋げれたことが今日の良かったところです。
あとは純粋にその気持ちを持ち続け、より考えてサッカーすればさらにひと皮剥けた事ができると思います。
ひとつだけ残念だったのは、仲間がサッカーしてくれている時に遊んでいましたね。
逆に遊んでいたメンバーは仲間に応援してもらっていましたよね?
自分だけでやっているサッカーじゃないことを忘れずに・・・頑張っていこう!
(野口)
今日も相手の方が大きく速い中、しっかりと走り、体を張ってプレーが出来た選手や場面が多かったのは非常に良かったと思います。ただ逆に考えれば、まだまだ勢いだけのサッカーになってしまっていたり、観て・考えてサッカーが行えていない部分から多くの失点も起こっています。少しずつサッカーの原理・原則を理解し、習慣から変化させていけるように改善を目指していきたいと思います。
■2014年5月11日(日)
■12分ハーフ×9試合
vsFC淀川(大阪府)
9-1、18-0、7-1
vsセンアーノ神戸U8
8-5、4-6、12-6、
【紅白戦】
5-4、6-1、5-1
あるチームが1本U8に負けてしまいました。
決して負けて悪いことはありません。負けがいけないことなんて決して思いません。本当です。
ただ、負けたあとに問題がありました。
誰ひとり涙する選手、悔しいと喚く選手、プレー中にも悔しいという気持ちを表現した選手はいませんでした。
素直に残念です。トレーニングマッチだから?全力でやって負けるのが怖いから?
全力でやり負けたってやり直せばいい!そんな気持ちでやってほしいです。今彼らにとって乗り越えないといけない壁があると思います。
我々大人が彼らには沢山失敗をさせないといけないのかもしれません。僕もひとつ反省です。
沢山の失敗から学び、自分の力を過信せず直向きにやっていく努力をする。そんな事が大事な気がします。
ただ一つ喜びがありました。1日の中でも数名の選手が変わりつつあったことに。心の変化です!目に涙を溜めながら悔しくて仕方ないという表情でサッカーしてました。
その心をもった選手が増えればチームは強くたくましくなり、結果はどうあれ最後は涙ではなく笑いに変わると信じてます!頑張っていきましょう!
■2014年5月11日(日)
■20分1本×8試合
vs多井畑FC
0-1、4-0、3-1
5-0、1-0、7-0
センアーノ神戸U11vsセンアーノ神戸U10
1-1、0-1
(大木)
U10は残念ながらけが人が多く、万全のコンディションではありません。交代も少なく、出場選手はこの2日間は非常に負荷が高い状態です。気温も高く、コンディション管理を帰宅後も意識高く行ってください。さて、今日も学びの1日だったと思います。久しぶりに研ぎ澄まされた状況の展開に一瞬一瞬に切り替え、判断しなけらば、失点する、得点を奪えない状況でした。途中、ゲームを安易にとらえる場面がありました。その後に失点し、難しい試合にしました。その後に取り返す力があることは強さですが、逆に言えば、取り返す時間がなかったら、どのようになるのでしょうか?そのような隙があるのはまだまだ弱さです。また、チーム状態を良くするために必要なことを数字を出して伝えました。そしてリーダーシップを発揮する選手たちにもどのようなことが大切なのかを今日は伝えました。次週につなげてほしいと思います。
(野口)
U11はサッカーの考え方や質を考えれば、3カ月前と比べると良くなってはいると思います。しかし、この間の試合やリーグ戦を振り返ると自分達のミスやゲームを左右する局面での対応の悪さから流れを悪くしてしまい、難しいゲームになる事が非常に多いのが現状です。ミスに関しては誰もが起こしてしまうのがスポーツであり、チームとして戦っている以上、その選手だけの責任ではありません。周りの声かけとコーチングや動き出し、そして流れや展開が変わり出した時のリーダーシップも含め、みんなで考え、ひとりひとりが発揮出来るようにしていかなければならないと思います。そういう意味でも今日の試合間の自分達のミーティングは自分達自身にまだまだ甘い現状でした。しっかりと自分達の芯を持って真の成長を目指していきましょう!
■2014年5月11日(日)
■瀬戸公園グラウンド
■15分ハーフ×2試合
【第4節】
vs神戸FC・A
1-0(前半0-0)
【第5節】
vsみさきFC・B
4-0(前半1-0)
第5節を終了して勝点12。
先日の敗戦からの修正は容易ではありませんでしたが、選手たちは平日トレーニングからうまく修正していました。第4節は素晴らしいライバルチームとのリーグ戦は毎年、白熱した試合となります。先週のコスモ戦もそうですが、素晴らしい相手がいるから私たちは成長させてもらいます。今年はたまたま私たちが勝ちましたが、勝った負けたではなく、相手チームの素晴らしさを私たちは大きく警戒しました。前半を終えたうえで後半にうまく修正出来たこと、指示したことが得点につながったこと、後半はうまく修正展開できたことが勝点3を獲得できた要因で選手たちも頑張りましたし運もあったと思います。
さて、第5節は素直に少し考えさせられる試合でした。一生懸命にプレーする子供たちを私たち大人はリスペクトするのが当然だと思います。大人は子供たちのサッカーをリスペクトする必要があると私は思います。しかし、選手たちは後半、冷静にゲームを行えたことを素直にたたえたいと思います。どちらのチームも子供たちは素晴らしいファイトだったと思います。
逆に嬉しいこともありました。ライバルチームの選手たちがそのチーム出身の私たちの選手を応援してくれていました。サッカーには相手がいても敵はいないということを私たち大人は子供たちから学ばなければなりません。
■久我橋河川敷G
■40分ハーフ
vs京都Jマルカ
1-1(前半0-0)
■30分×1本
vs京都Jマルカ
0-1
■コメントは後ほどに記載させて頂きます。
■2014年5月11日(日)
■摩耶運動公園
■15分ハーフ×2試合
【第5節】
vs西灘A
3-1(前半1-1)
【第6節】
vs神戸SSD
5-0(前半2-0)
第6節を終えて勝ち点16獲得。
今回は試合を行いながら学ぶことができた1日となりました。
今自分たちのしているサッカーから少しずつですが、自分たちで足りないものや、どうしたら自分たちのサッカーが良くなるのかを考え、意識しながら取り組もうとしてます。
そこには、必ず痛みや障害が発生すると思います。ですが、彼らの姿勢を見る限り乗り越えられるはずです。
全ては、自分のたちの為です。
しっかりと先を見据え、次、そのまた次の事を予測し、自分達の手でいいものを創れるように、日々の練習から意識し頑張っていきましょう。
本日も、応援にきてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。