U13徳島遠征2日目 淺海・岡本・戸田

▪️2019年12月27日(金)
▪️小松海岸グランド
▪️20分ハーフ
センアーノ神戸MOVE
VS井川中学校
0-3(前半0-1)
VS東陽中学校U13
4-0(前半1-0)
VS朝ヶ丘
5-0(前半2-0)
▪️大会順位2日間を通して 92チーム中16位

センアーノ神戸DREAM
川内中学校
0-1(前半0-0)
東陽中学校U14
0-0
窪川・久礼中学校
2-0(前半2-0)
▪️大会2日間を通して 92チーム中46位
※2日間を通して勝ち点、得失点、総得点により1位〜8位までが決勝トーナメントに出場
▪️どちらのチームも決勝トーナメントには出場できませんでしたが、プレーの質、判断の質をあげようと意識している選手は断然に増えました。もちろん、簡単なミスはありますがそれは日々の練習の積み重ねにより改善するしかありません。後は攻撃の際に入れ替わったり、裏へ抜け出して運動量を増やしていきながら、少しずつ質も上げていきましょうましょう。

U18芦屋学園フェスティバル 吉永

■2019年12月27日(金)
■芦屋学園高校G
■30分ハーフ
VS津山東高校
4-1
VS県芦屋高校
7-4

■今日は最終日で疲労もある中での試合でした。
選手たちは、引き続き結果にこだわって最後まで戦ってくれたと思います。
しかし、最後の試合は緩さが見られ4失点もゆるしてしまいました。最後までやり切る力がまだまだ足りないと感じました。
そういう所は、これからクラブユースやJユースカップですごく大事になってくるので、今の時期に身に付けておくべきと思います。
この2日間は貴重な経験をさせていただきました。指導という指導はできませんでしたが、コーチたちの大変さを身に染みて感じることが出来ました。
これから自分自身も感謝の気持ちを忘れずプレーしたいと思います。
ありがとうございました。

年内の活動は今日が最後になりました。年明けから合宿があります。万全な体調で臨む様に管理をしっかりしてください!

U11ヴィッセルカップ2019 2日目 小西

◼️2019年 12月27日(金)
◼️兵庫県フットボールセンター明石グラウンド
◼️15分ハーフ×2試合

【予選リーグ】
vsFCフレスカ神戸(神戸市)
1ー1(前半1ー0)

vs徳島ヴォルティスSS(徳島県)
1ー2(前半0ー0)

自分たちでできることを出来ていないことが多く、それが技術力があってもなかなか勝つことができない原因になっているなと思いました。
下位リーグにまわってしまいましたが、選手一人一人最後まで成長に向けてワンプレーワンプレーこだわってプレーしてほしいと思います。

U10 今治遠征 2日目 遠藤・影山

■2019年12月27日(金)
■愛媛県多々羅スポーツ公園
■15分ハーフ×9試合

【センアーノA】
vs福山東部FCU11(広島県)
1-0

vsFCラソフォルテU11(愛媛県)
1-3

vs久枝サッカースポーツ少年団U11(愛媛県)
0-4

vsグランドメリーサッカースクールU12(愛媛県)
1-6

【センアーノB】
vsFCラソフォルテU11(愛媛県)
0-4

vs福山東部FCU11(広島県)
0-4

vs久枝サッカースポーツ少年団U11(愛媛県)
0-0.0-1

vsグランドメリーサッカースクールU11(愛媛県)
0-1

(遠藤)
久しぶりにこれだけ悔しく感じた一日なのではと思います。
対戦いただいたチームの選手たちが自分たちよりも身体の強さや速さで大きく上回る上級生相手になかなか技術を発揮させてもらえませんでした。
このレベルになるとやはりこれまで何となくや目立たなかったミスや修正に努めてこなかった部分が明らかになり、失点にまで直結します。
奪ったゴールは見事な崩しもありました。ですが、明らかに相手を理解し変化を柔軟に行うことなく、「いつも通り」のプレー。
ただ、なにより気になるのは前日のミーティングや直前でのテーマなどにも一切こだわりがみられない事。
負けて涙を流す。コーチに甘さを指摘されて涙を流す。
そのあとに自分たちで会話もしますが、それでも変化がまだみられていない。全体に大きく幼さを感じます。ポジティブにいえば明るい選手たちです。でも、厳しくいえばそれは幼く、自分たちで成長を妨げているように強く感じました。
どのように伝えれば変化に繋がり、自分たちを成長させようと出来るのか。指導者として力不足を感じ、申し訳なく思います。
真面目だけが良いとは思いませんが、やはり自分の夢やそこに向けての努力は真摯に取り組むべきだと強く思います。
食事や量、整えるチカラや仲間たちとの行動。全てについて関われる宿泊遠征だからこそ、明日も向き合います。

(影山)
トレーニングマッチの後は愛媛の町の観光をしました。
やはり元気いっぱいのこの学年。
冬にも関わらず海を見て大はしゃぎ、海に飛び込んで行かないか心配なくらい楽しんでいる姿を見ることができました。
愛媛の町にも触れ、沢山の試合を行い充実感たっぷりの1日でした。
遠征2日目が終わり、サッカーの部分では少しずつ変化の見れる1日となりました。
自分たちより大きく上手い相手との試合、時に心が挫けそうになる瞬間もありましたが仲間の声から立ち直る場面がありました。
そんな出来事から声の大切さを改めて実感したと思います。
OFFの部分では、まだまだ怒られてばかりの1日ではありました。
ただ、根気強く、習慣化になるまで伝えていこうと思います。
上手くなりたい、上に上がりたい、そんな気持ちを持っているのであれば、"本気でサッカーに向き合う"ことができます。
サッカーに本気で向き合うというのは、サッカーをしている楽しい時間だけのことではありません。
18期生は特にサッカー以外の部分です。
食事、マナー、ミィーティング、荷物整理、バスの乗り降り、備品管理などは全てサッカーをするうえで繋がっています。
楽しくないことをいかに向き合って取り組めるか、そこが18期生の課題であり、私自身、指導者として子供たちにわかってもらえるまで伝えていかなければいけない課題でもあります。

U12 JFA第43回全日本U12サッカー選手権大会  3日目・1次ラウンド第3戦/ラウンド16 大木・田代・宮澤

■2019年12月27日(金)
■鹿児島ふれあいスポーツランド
■20分ハーフ×2試合

【1次ラウンド 第3戦】
vsバンディッツいわきジュニア(福島県代表)
3-0(前半2-0)

【ラウンド16】
vs鹿島アントラーズつくば(茨城県代表)
2-0(前半1-0)

ラウンド8進出決定!
次戦は10時45分よりvsコンサドーレ札幌(北海道代表)となります。

(大木)
厳しい試合をしっかり勝ち切る事ができました。

初戦は勝つか引き分けでラウンド16進出、負けるとワイルドカード待ちになる状況。相手は勝たなければならない状況なので必ず前に出てくることを想定していました。そのような状況下で相手ストロングを出さず、私たちのサッカーができるかがポイントでした。
選手たちは悪い緊張もなく、しっかり得点を重ねる事ができたと思います。

ラウンド16はU10の時、そして今年に入っても2度対戦させていただいたアントラーズつくばさん。お互い相手を知り尽くした状況での試合でした。
試合は膠着した立ち上がりでしたが、一瞬の隙からディフェンスラインからスルーパスがうまく入り先制。
後半立ち上がりにうまい突破からPKを獲得し追加。そのままうまく相手攻撃をはね返し、ラウンド8進出を決めました。

全選手、とてもリラックスして体調不良や怪我人もいない状況です。
ここまで来たらどこも素晴らしいチームばかり。どちらに転んでもおかしくない相手が続きます。
チーム一丸となって、今大会のチームスローガンを発揮してほしいと思います。
『武器を出せ!』

(田代)
本当にしたたかでそして力強さを子どもたちから感じます。
相手はここまで勝ち残る強者ばかり。
その中で己が進まんとする道をどう掴むか。
挑戦あるのみ。
そして更に成長しましょう!

(宮澤)
3日目が終了しました。今日も無事に勝つことができ、ベスト8進出が決まりました。3日目にもなり選手たちも疲れがあると思われますが、今までしんどい事、辛いことを共に乗り越えてきた仲間とやってきたことを思い出し、たくましさを全国に見せつけれるように4日目も元気よく、楽しむことを忘れずに頑張りましょう!

U14 ユーヴィレッジクリスマスフェスタ 政・小菊・吉永

■2019年 12月26日(木)
■RE:SPO宇多津グランド
■25分ハーフ×4試合

vsフェニックスFC
0ー7

vsコーマラントFC
1ー2

vs三宮FC
1ー6

vsロサーノFC
8ー0

香川県遠征がスタートしました!
初日はあいにくの雨でしたがいつもと違ったピッチコンディションでの試合も今後の試合を考えれば良い勉強になったと思います。
1人2試合をフルに出場できない試合数の中でその限られた時間を100パーセントで表現できたでしょうか?
メンバーが入れ替わってすぐに失点のシーンがたくさん見受けられました。公式戦が目前で全員にチャンスは与えますが、与えられた試合数をこなしてみんなの出場時間が均等にでればオッケーというようなぬるま湯に浸かっている雰囲気があります。試合にでる意味、合宿に来た意味、今後自分がどうなりたいのかという厳しさや責任感をもっともって欲しいです。自分ももっとシビアに選手たちと向き合っていきます。
夜は毎年恒例のプレゼント交換会!!今年はビンゴ大会でみんなのプレゼントを交換し、ビンゴを必死に祈る姿やみんなの笑い声で盛り上がったと思います!
明日からまた気持ちを切り替えて試合に臨んで行きましょう。
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U13徳島遠征1日目 淺海・岡本・戸田

▪️2019年12月26日(木)
▪️藍住中学校・藍住東中学校
▪️20分ハーフ
センアーノ神戸MOVE
20分ハーフ
倉敷南中学校ブルー
6-0(2-0)
藍住東中学校
2-1(0-1)
徳島県女子TCU14
5-0(5-0)

センアーノ神戸DREAM
20分ハーフ
倉敷南中学校レッド
0-3(前半0-1)
大麻中学校
2-0(前半0-0)
藍住中学校
0-0
本日から徳島遠征がスタートしました。2チームに分かれての活動でしたが、それぞれで課題を克服しようと意識をしながらプレーをしている選手が多かったと思います。相手のレベルに差がありましたが、もっと状況判断をこだわって欲しいと思います。また、全員参加でコミュニケーションが取れるいい機会だと思います。実りある合宿にするために全員でチャレンジをしていきましょう!

U11 水戸遠征 1日目 TRM 谷本・船瀬

■2019年12月26日(木)
■ひたちなか多目的グラウンド
■15分ハーフ×2試合

【TRM】

vsVIVAIO船橋(千葉県)
4-3

vsコンサドーレ札幌(北海道)
3-3

(谷本)
水戸遠征1日目、
今日はトレーニングマッチをしました、
飛行機、バスでの長時間移動に加え気温差もあり、初めは身体が動いてなかったですが、徐々に動きも良くなって明日に向けていい感じになってきたのではないでしょうか。
今日は思っていたよりも息があっていなかったですね。それでも試合を重ねるごとに合うようになってきて、ミーティングでもたくさん意見交換できたと思うので明日には息のあったプレー期待しています!
明日からのカップ戦、優勝目指して頑張っていきましょう!
また、関西では味わえない文化、サッカー感を肌で感じ、これからに繋げていける3日間にしていきましょう!

(船瀬)
今日は大会前日に乗り込み、練習試合を2本し、体を動かしました。
今日は守備の部分でどこではめてボールをとるのかを試合を終えた後に修正が出来たので明日には活かしていけると思いました。もっと厳しくいけるところもあったのでしっかりボールを取りきるところまでやってほしいと思います。
攻撃の部分では、選手それぞれの特徴を最大限活かせることの出来るパスや動きをもっと考えプレーしていけたらいいと思います。

U18芦屋学園フェスティバル 吉永

■2019年12月26日(木)
■芦屋学園高校G
■30分ハーフ
VS大手前高松高校
2-0
VS高松工芸高校
5-1

■ジュニアユース・ユース出身で現在、関西国際大学4回生の吉永が担当してくれました。

芦屋学園さんから選手を借りでの試合となりました。
自分自身が即席コーチのため戦術よりも勝ち(気持ち)にこだわって活動しました。
選手たちはそれに応えてくれたと思います。
休みがなく体力的にもきついですが、明日もしっかり勝ちにこだわって取り組んでいきたいと思います。

U11ヴィッセルカップ2019 1日目 小西

◼️2019年 12月26日(木)
◼️兵庫県フットボールセンター明石グラウンド
◼️15分ハーフ×4試合

vs沖縄県トレセンUー11(沖縄県)
0ー1(前半0ー0)

vsヴァンフォーレ甲府Uー12(山梨県)
2ー5(前半2ー2)

【予選リーグ】
vsFCトッカーノ(東京都)
1ー3(前半1ー1)

vsDREAM FC(大阪市)
0ー2(前半0ー2)

初日は全敗しました。
レベルの高いチームが集結しているなかでなかなかチャンスをつくることができず、守り抜くことができませんでした。
しかし、こちらも負けずにチャレンジしにいく気持ちの強さは感じました。
また、こちらも個々の能力は非常に高いメンバーが集結しています。
あとは攻守でどれだけチームでイメージが合わせられるか、伝えられるかです。
そして、これからずっとそうですが、ワンプレーワンプレーに、一つの場面にどれだけ考え、こだわれるかが勝負になってきます。
今日出た修正点、課題を明日しっかりと取り組んでいきましょう。