新U15静岡遠征

◼︎18時40分 ドリームステップG解散致しました。

◼︎18時15分西神中央解散致しました。

◼︎18時 三宮解散致しました。

◼︎17時55分総合運動公園解散致しました。

◼︎16時45分京都桂川サービスエリアを出発致しました。

◼︎14時40分 三重県長島サービスエリアで休憩中です。

◼︎13時 試合会場を出発致しました。

U14広島遠征1日目 津島・小林

■2015年4月1日(水)
■25分×9本
■沼隅運動公園
VSバイエルンツネイシFC
1-0・0-1・0-3
0-2・1-0
VSMioびわこ滋賀
0-2・0-2・1-4・0-2

■本日より広島遠征が始まりました。淡路遠征のメンバーが高いレベルと強い意識で刺激あるもの得た遠征に負けないように、それ以上に必死になって相手に立ち向かっていきました。試合では結果と内容で頑張らないと行けないという危機感を再認識できたと思います。
また、チームの規則や理念を選手間で確認し合う場面が宿舎でありました。明日からも充実したものにできるよう必死になって取り組みましょう。
本日、試合をしてくださったバイエルンツネイシFC、Mioびわこ滋賀の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。

新U10 YF奈良カップinJグリーン堺 稲葉

■2015年4月1日(水)
■Jグリーン堺
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsTSA(大阪府)
1-1

vsデポルターレ和歌山(和歌山県)
1-1

勝ち点により2位トーナメントへ

【順位リーグ】
vs用海FC
9-1

vs伊丹FC
8-2

結果的に2勝、2分け。
負けはないですが、勝ちきれない強さが今はないです。
でも、チーム状況はいいと思います。一緒になって進もうとしてる雰囲気はありました。
目標設定に対して貪欲に進んで行こうと、目を輝かしてサッカーをしてました。
まだまだ、下手っぴな彼らですが真面目な努力家達です。そんな彼らと全力でこの1年チャレンジしていきたいと思います。
1日の始まりはこうして始まりました。いつもは選手が主体のテーマ。どんな一日にしたい。こんな大会にしたい。こんなサッカーがしたい。このように考えを聞きますが、今回は悪いけどコーチの意見を聞いてくれ!と選手に投げかけました。
「全力でやってみて自分達の位置はどんなもんなのか知ろう。」こんなテーマです。
1日の終わりに、このテーマに対して数多くの課題を各々が感じ取り、意見として出してました。
また、目標設定に対しての今の位置は遠いね。こんなことまで感じ取れた一日でした。大きな価値をみいだせた一日になったのではないでしょうか。
明後日からまた修行の旅です。

U15静岡遠征2日目 小菊・岡山・平野

■2015年4月1日(水)
■聖隷高校天然芝G
VSホワイトドラゴンズ
6-0・5-0・3-0・5-0
VS聖隷ジュニアユース
2-0・1-0・4-0・6-0

■今日は1日雨の中での活動でしたが天然芝という素晴らしいピッチでサッカーをすることができました。
明日は最終日になります。安全に且レベルアップができるよう頑張りたいと思います。
試合をしていただきましたホワイトドラゴンズ、聖隷の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。

新U11 淡路合宿3日目 和泉・遠藤

■2015年4月1日(水)
■みきぼうパークひょうご 第2天然芝コート
■20分1本×12試合

vsヴィリッキーニ自由東
2-2、9-0、2-1、8-0
2-3、4-0、2-1、4-0

センアーノ神戸紅白戦
1-1、5-3、1-1、3-0

(遠藤)
今朝は雨上がりの澄んだ空気の中での散歩から始まった合宿3日目。

2日目の夜にみんなが書いたサッカーノートには素晴らしい気付きも有り「変化」を楽しみに朝から期待していました。
が、まだまだオフ・ザ・ピッチの面で甘さが随所に観られたため言葉を選びながらではありますが選手達にとっては厳しく悔しい言葉を投げかけ、また問いかけました。
誰がまず一皮むけるのか、そこに誰が続けるのか。。本当に楽しみにしています。

チームで何かを達成した時、シュートを決めた時の喜び。
上手くなりたい、負けたくない、伝えたいからこその怒り。
チームメイトから理解してもらえないと感じ苦しくて流した涙。
寝食を共にし普段とは違う環境での楽しさや笑顔。
今後もいろんな表情や瞬間瞬間を敏感に感じ取りながら、冷静かつ情熱的に一人一人と向き合わせていただきます!!

保護者の方々にも支えられた遠征合宿となりました。本当にありがとうございました。

(和泉)
この淡路合宿でたくさんの子が泣きました。すぐ泣いてすぐ笑っていました。切り替えの早さは凄いです。ですがサッカーは楽しいことだけではなく、辛いことやしんどいこともあります。そこに我慢する力や立ち向かっていくメンタルがまだまだです。
オフ・ザ・ピッチやオン・ザ・ピッチでも辛いことから逃げていては強くなりませんし、カッコ悪いです。時には厳しく接することもありますが、強くなって欲しいからです。
泣いていても助けてもらえるのは小さい子達だけです。もう5年生です。強くて、カッコ良い姿をみせてください。
これからどれだけ変化できるか、成長できるか、やればできる子達です。コーチ達は期待してますし出来るはずだと信じています。だから怒るのですが、、、。
出来るけどやらないではなく、出来ないかもしれないけどやってみるぐらい、積極的になっていきましょう!
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新U12 淡路合宿3日目 大木・帆前・田代

■2015年4月1日(水)
■みきぼうパークひょうご 第2天然芝コート
■20分1本×12試合

vs白鷺SC(姫路市)
4-0、3-0、1-0、3-0
4-0、6-1、0-1、6-0

センアーノ神戸Avsセンアーノ神戸B
2-0、2-1、3-1、3-0

(大木)
合宿最終日、関西大会から数えるとAチームは5日目。疲労はピークかもしれません。昨日も坂ダッシュ。今日も坂ダッシュ。1年間の目標を定めスタートした今、とことん取り組みました。
Bチームはチーム作りが良い方向に行き、とてもチーム力を感じる試合運びを見せていましたね。ライオンズ杯や前期リーグがとても楽しみです。
逆にAチームはこの合宿で関西大会までの取り組みを1度、すべてぶっこわしにかかっています。このチームに指定席はありません。これまでの固定観念にとらわれずに全員の選手に再度チャンスを作っています。そのチャンスを得ようと一生懸命取り組む選手がいる一方まだまだ自分の弱い部分と向き合えない選手がいます。でも焦る必要はありません。何度何度もチャレンジすればいい。
そして、今日は1本負けました。この負けはとっても意味があると思う。Bチームとの試合も何度も崩されました。私たちは「関西ベスト8」まで行ったが、「関西ベスト8」の力は全くない!そう子供たちに言い続けてきたことが理解できたはず。ぶっこわして何も着ない実力勝負ならまだまだ力は足りない。だから自力をつける。そのためには自分たちを自分の真の力を知る必要がある。少し痛みを伴うかもしれないがもっともっと先の目標に向けて、とことんやります。
金曜日は全国トップレベル。着ぐるみなしの状態で挑みます。やられてもやられても立ち向かえる男らしく男前の選手を期待します。

(帆前)
あいにくの雨で始まった合宿最終日。桜がちらほら咲いていて、春の匂いがしてきましたね。そんな中、この合宿で新チームの準備が始まっております。着々と準備が進んでおります。チームも仕上がってきております。
ここからもっとこの石に磨きをかけてダイヤモンドにできるよう、ライオンズ杯に向けて最終調整です。ここから細かいところまで追求して、ライオンズ杯、1部、2部共に優勝を目指します。
合宿では、チームの結束力が日に日に強くなり、試合でもその成果が大きく出ていたように感じております。
この3日間で得たものを家に帰っても、次からのトレーニングでも続けて行えるようにしていってほしいです。

(田代)
合宿最終日を迎えた今日はトレーニングマッチを行う中でそれぞれのチームの積み重ねてきたものを確認したり、あるいは今までの考えを覆すようなことに挑戦しました。
前日に行ったチームビルディングの甲斐あってかBチーム内の士気は高く、選手それぞれが考えを持ち、またその考えをミーティングの中で積極的に意見交換していました。残念ながら今日の紅白戦でAチームを上回ることは出来ませんでしたが十分自分達でも戦っていけると感じたはずです。この勢いで、いえこれ以上に選手それぞれが高い意識を持って様々なことに取り組むことが出来れば選手として大きくステップアップ出来るはずです。
その一方でAチームはBチームの勢いにプレッシャーを感じたのではないでしょうか。良くなかったことは良くなかったこととして選手が自ら考え行動することが出来れば今後に繋げることが出来るはずです。クオリティの差だけではなく、気持ちの面でも大きく成長することが必要だと感じたはずです。

それぞれのチームで様々なことを感じた三日間だと思いますがこの遠征のことを自分の糧とすることが出来ればと思います。

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新U12 淡路遠征 2日目 大木・帆前・田代

■2015年3月31日(火)
■南あわじ南淡B&G海洋センター、三原健康広場

(大木)
昨夜、今年のリーグメンバーとライオンズ杯のメンバー発表をしました。
また、1部の選手とは個人ミーティングも行い、振り返りと今年1年をどうアクションをおこすかのヒントを話しました。
今日も昨夜出来なかった選手と行い、U12選手は卒団まで、U11選手は来年に向けての成長を目指し行いたいと思います。

当然、子供たちはいろんな表情を見せてくれました。いろんな思いもこみあげてきたかもしれません。そんな節目の合宿を大切に、そして勇気ある1歩を踏み出すための1日に今日はしようとスタッフで確認しスタートしました。
朝は坂ダッシュ。
自分たちで目標を設定。
途中くじけそうになりながらでした。
「笑うのが気持ち悪い」「言うのは簡単、やるのは難しい」と意外な選手が意外な発言をしていました。途中、私もいつものように鬼になりましたが自分たちでたてた目標をやりきったあとのすがすがしさはこの上ないものだったと思います。

そしてすかさず、紅白戦。

昼からはチームビルディングを行い、仲間と目標達成することの楽しさ。
仲間を思いやることの大切さ。
仲間を大切にするための言葉の使い方や伝え方の大切さ。
真剣にやることの大切さ。
意見をいい、意見を、聴くことの大切さ。
ポジティブマインドの大切さ。
そんなことを学んでくれたらと思います。

夜は恒例のスタンツ大会です。ニューヒーローも生まれましたね。
今後も期待です。

(帆前)
遠征2日目。春の季節になってきましたね。体を動かせば半袖半ズボンでいけるほどの気温で、サッカー日和でした。そんな中、今日は朝から坂ダッシュをしました。自分達で本数を決めたのですが、そんな中、T・M君の口から「言うのは簡単やけどやるのは難しいな」と。まさしく、これを学べた経験でした。失敗して学べましたね。
午後からはチームビルディング。これからの新チームでのチームワーク、仲間の絆を深めてもらいました。
今日1番の盛り上がりはブラインドサッカー。選手にはアイマスクをしてもらい、サポーターにもう一人つけた状態でサッカーをしました。みんな必死にボールに近づくためにコーチングをしていました。これを是非サッカーに繋げたいですね。
夜のスタンツ大会では新U12のネタの豊富さに驚きました。こうやってすぐに発表できる能力って今後絶対役に立つと思います。
さぁ、最終日に向けてしっかり休養をとりましょう。

(田代)
午前中は坂ダッシュや紅白線など身体的に厳しい状況の中で自分を見つめ直す機会が数多くありました。苦しい中でもチームとして個人としてどれだけ頑張れるかがよく分かったと思います。
午後はチーム全体でチームビルディングを行いました。気心が知れた仲であったとしてもそれぞれの対話や行動の中で新たな発見をすることが出来たと思います。
チームとして活動する中で個人の力では限界があるということに気付き、チームの中で話し合い、解決策を見出すことはとても大切なことであり選手それぞれ感じたことだと思います。
ここでの経験を糧に選手それぞれ、そしてチームの今後の成長に繋げたいと思います。
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U14淡路遠征3日目 土谷・津島・笠江

■2015年3月31日(火)
■淡路佐野運動公園
■25分×2試合(DREAM)
vsリベルダージFC駿東
0ー0(前半0ー0)PK3ー1
vsセンアーノMOVE
2ー1(前半1ー1)
☆優勝☆

■25分×2試合(MOVE)
vsサウーディFC
1ー1(前半0ー1)PK3ー0
vsセンアーノDREAM
1ー2(前半1ー1)
☆準優勝☆

■本日も無事に活動を終えることができました。たった三日間の大会ではありましたが、選手達は少し逞しさを見せ、全員が成長し各々が課題と成果を実感し、充実した遠征となりました。最終日の準決勝では両チーム共に熱戦を繰り広げ公式戦かのように闘い、素晴らしい試合を観せてくれました。その闘いぶりは選手達が実感したように、観ている人が応援したくなるような魂がぶつかり合う本気の試合でした。
しかし、肝心の決勝戦では今まで見てきた数々の先輩達の紅白戦や14期生の紅白戦の中で一番、元気のない試合となってしまいました。『日本一熱い紅白戦をしよう』とピッチに出た選手からは声もなく、センアーノのらしさもない非常に残念なものでした。この三日間で積み上げたものは一つも見せる事なく終わり、仲間だからなのか、決勝に来た満足感なのかわかりませんが、そこに魂はありませんでした。これが今の自分達の現在地であり、日頃の練習での未熟さや甘さが現れたといってもいいのではないでしょうか。一番のライバルはいつも身近にいるのです。
スポーツとは常に勝敗がありますが、我々は目先の勝利や敗北にとらわれてはいけません。自分の目標は何なのか、チームの目標は何なのか。もちろん勝って喜び、負けて悔し泣き、そういった感情はスポーツの醍醐味でもあります。しかし、必ずそこには先にある目標への通過点である事を理解しなければなりません。
そして、その目標を達成させるためにはサッカーだけを真剣に取り組み努力しているだけでは達成できません。学校生活、勉強、私生活、遊びと様々です。サッカーの試合ではボールに触っていない時間の方が多いのは知っていることでしょう。このボールのない時間にどれだけ準備をする事が大事かは皆が実感しているはずです。これは日常生活に置き換えるとサッカーの練習や試合をしている時間より、それ以外の時間の方が多い事が分かります。一流の選手程、それ以外の時間を上手く使い、重要な事を理解し自分の成長の為に実践しているのです。
二年生となり、上には先輩、下には後輩と難しい学年になってきました。時には壁にぶつかり苦しく、逃げ出したくなる時もある事でしょう。そんな時は一年間の苦楽を共に過ごした仲間に助けてもらったり、チームが指し示すしおりにある羅針盤で迷路から抜け出したり、時には熱くぶつかり、共に乗り越えていけば良いのではないでしょうか。このチームにはケガで試合に出れずとも三日間チームをサポートしてくれた熱い選手もいるのです。(ありがとう)
思いは必ず行動や言葉に現れます。それが分かった遠征となりました。自分がこの遠征で実感した経験を大事にし、継続してものに出来るよう実践していきましょう。そして、自分達の本気をこれから見せて欲しいと思います。

今回の大会に遠方からご参加頂きました皆様、日帰りで3日間淡路まで通って参加して頂きました皆様、本当にありがとうございました。皆様のご協力もあり無事に大会を終えることができ、どのチーム様の選手達も成長する事ができたと思います。次回もまた是非とも宜しくお願い致します。

また、最後になってしまいましたが、平日にも関わらず本日も保護者の皆様にはたくさんの応援にお越し頂き、差し入れ等も頂き、感謝の言葉しかありません。毎度の事ではありますが、今回の遠征にもご理解とご協力を頂きまして、誠にありがとうございました。

新U11 淡路遠征 2日目 遠藤・和泉

■2015年3月31日(火)
■南淡B&G海洋センターグランド、三原健康広場
(遠藤)
午前中は紅白戦を始め坂ダッシュなど心も身体もガッツリと追い込み、
午後からはチームビルディングの時間をたっぷり設けさせてもらう一日となりました。

自分一人や少ない人数では簡単に成し遂げられる事でも、チームメンバー全員となると途端に困難になるメニューを行う中で本当に色々な感情が湧き溢れており、丁寧に関わらせてもらいました。
課題達成に向けて改善案をみんなに発信する選手もいれば、悔しさを誰かについぶつけてしまう選手、放たれた言葉を受け止める事に辛くてこちらに頼りたくなる選手など多様な状況で過ごす時間は有意義なモノになったと思います。

このほんの小さな変化を大事に大事に大きな成長へと変えていきます!!

(和泉)
晴れ晴れとした天気の中、朝から紅白戦と坂道ダッシュで身体を存分に動かしました。また、昼からはチームビルディングとして様々なメニューを新チームで行い、互いの気持ちやどうすれば成功するかなどを考えました。
夜にはスタンツ大会で新6年生が主でしたが、たくさん笑わせてもらいました。
紅白戦・坂道ダッシュ・お花見・チームビルディング・スタンツ大会と充実した1日であっという間に過ぎました。明日で合宿も最終日です。良い1日にしよう。

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新U15静岡遠征1日目 小菊・岡山・平野

■2015年3月31日(火)
■浜松湖東高校G
■35分×2本、30分×4本
VS浜松湖東高校
1-0・0-0・0-0・3-3・0-0・0-1

■安全に静岡に到着し無事に終了しました。
移動時間が長く疲れがある中での試合でしたが、高校生相手に全力で取り組めたと思います。
明日も素晴らしい相手と出来るので溌溂と活動したいと思います。

試合をしていただきました湖東高校の選手・スタッフの皆様、胸を貸していただきありがとうございました。