■2015年4月26日
■フレスカG
■35分ハーフ
VSインテルナシオナル
3-0(前半1-0)
■昨日の神戸市民大会では残念な結果となりました。
この悔しさを今日の試合で表現できたでしょうか。
残りの大きな大会は、あと3つとなってしまいました。中学生年代でしっかりと悔いなくやり切り、ユース年代に進んでほしいと思います。
今日もたくさんの応援をいただきましてありがとうございました。
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■2015年4月26日
■フレスカG
■35分ハーフ
VSインテルナシオナル
3-0(前半1-0)
■昨日の神戸市民大会では残念な結果となりました。
この悔しさを今日の試合で表現できたでしょうか。
残りの大きな大会は、あと3つとなってしまいました。中学生年代でしっかりと悔いなくやり切り、ユース年代に進んでほしいと思います。
今日もたくさんの応援をいただきましてありがとうございました。
■2015年4月25日(土)
■ドリームステップG
■25分×12本
vsヴァレンティア成美
0-0、2-1、0-1、1-0
0-1、3-0、1-0、2-0
0-0、1-1、2-1、0-0
■習慣とはまずはできないことを気づき理解し、意識することででき、最後に無意識にできるようになることです。
まだまだ何ができて何ができていないかを理解していない選手が多く見受けられます。
これが気づいていないだけならいいのですが、できていると勘違いをしていると大変なことになってしまいます。
『本気』とはどういったことでしょうか。他の選手との違いを見せてくれる本気を見せて欲しいと思います。
自分たちの基準を少しでも引き上げていき、一歩ずつ成長していきましょう。
本日は対戦して頂きましたヴァレンティア成美の皆様、ありがとうございました。
また、本日も保護者の皆様にはたくさんの応援をありがとうございました。
2015年4月25日
会場:姫路中G
VS飾磨工業高校
1-1、1-0、2-0、2-1、3-0、2-0
◼︎コメント
今日はゴールへ向かうプレーや意識はありましたが、目的である「得点」へはまだまだ質は低くかったと思います。得点するためにはあともうひと工夫やアイデアが必要だと思います。苦しい試合で勝ちきるには簡単なミスからの失点は非常に苦しくなります。それとチャンスをしっかりゴールできる力がなければならないと思います。チームで勝つ為に自分が今できる事はなにか!今どうすればチャンスになるのかひとりひとりもっと考え自分が自分がではなくチームの為に汗をかけるプレーを増やしていきましょう。今日もたくさんの保護者の方々、応援ありがとうございました。
■2015年4月25日(土)
■六甲アイランド運動公園
■15分ハーフ×2試合 15分1本(TRM)
【第1節】
vsFC成徳D
13-0
【第2節】
vsみさきC
10-0
勝ち点6を獲得
【TRM】
vsFC成徳D(15分1本)
12-0
(稲葉)
素直にものさしが足りなかったですね。
私のものさしが短いからかもしれませんでした。
ただ、初戦が終わって選手達とミーティングで話をして、やってないことはない。ただ、ものさしが私を含め選手自身も短いから長くしようじゃないか。新宮の遠征で感じた事をこれまでの期間でやってきたが、まだまだ温いな。そんな話になりました。
遠征からこれまでの期間やってきた「つもり」だったかもしれません。
これをマンネリの一言で片付けるとそれは勿体無いので、常に100%を目指すのではなく、試合を重ねるごとに常に100に1を足す努力しよう。
100から101。101から102。毎回1を足す努力をする事が積もれば長い目を見たときに大きな力が返ってくる。
そう信じてしんどいことをやっていこう。と話をしましたね。
リーグ戦にカップ戦。確かに大事ですが、何よりも大事なことを優先し、目標をぶらさずに取り組みます。
(大木)
サッカーの原則が間違っています。
答えが1+1=2ばかりで全く観ていて面白くない初戦前半でした。
システムありきではなく、原則の中から生まれる自由な発想がサッカーの面白さです。
失敗もOKです。その後が大切です。
もっと我を出したり自由であったりしてもいいと思います。
U11で経験していた選手たちがもっともっと意見をだし、発想してほしいと感じました。
少し変化した初戦前半以降は変化が少し見えたと思います。
おじいちゃんサッカーではなく、躍動感ある楽しいサッカーを次は期待します。
そうでなければ上を目指すことは難しいと感じた1日でした。
■2015年4月25日(土)
■六甲アイランド運動公園
■15分ハーフ×2試合 15分1本(TRM)
【第1節】
vsなぎさC
4-1(前半2-0)
【第2節】
vsみさきC
3-1(前半1-1)
勝ち点6を獲得
【TRM】
vsFC成徳D(15分1本)
1-0
HATや西宮の小さな小さなスクール時代から観てきたヤンチャーズもいよいよ3年生。リーグ戦という公式戦が始まりました。簡単ですがメンバーチェックを受け、用具を確認し試合にのぞみます。そんな初公式戦の初戦に関われたことを本当に嬉しくとても楽しみでした。
先輩たちの過去3年生時の前期最高は3位。(今のU11) 13チーム参加で4位以内に入り、後期は六甲リーグを目指すと子供たちは目標を掲げました。
ただ、リーグ戦といっても、まだまだ3年生。相手は4年生ばかりですし、若いチームはチャレンジャーだからこそ、恐れずチャレンジしてほしいと思います。
私もこの3か月、ほとんどが5・6年生の公式戦が続いていましたので、結果よりもたくさん失敗して学ぶことができ、チャレンジできるこの年代の試合を楽しみにしていました。
しかし、、、、
試合が始まって3分。私が観たのは、淡々とした試合。全力で走る選手も体をぶつけて奪いにいく選手も、どんどんチャレンジして仕掛ける選手もほとんどおらず。きれいにゆっくりゆっくり周りを見てボールを動かすだけの省エネサッカーに残念でしかありませんでした。相手が持っても、ボールを失っても、パスが来ても、必ず止まり伺う。
仕掛けるようになっても技術が足らず・・・・。
そこで今日は指導教科書の裏側をあえて行いました。あえて最後の4年生との試合はサイドコーチを入れ、「ものさし」と「やってみたらこうなる、あーなる」ということを理屈ではなく肌と体と頭で感じてもらいました。みんなどうでしたか?少し厳しかったですか?しかしこれがサッカーです。ボールを奪い、ゴールを目指す。そしてゴールさせない。その大原則の中でいかに技術戦術を駆使して相手とかけひきするかです。
そしてその根底にあるのは「たくましい心」ですよ。そこに今日はあえてアプローチしました。
じーと観察する予定でしたが大大変更でした。
ただ・・・
今日の2勝はよく頑張りました。特に2戦目は接戦を制して頑張った勝ち点でしたね。よく頑張りました。
しかしまだまだ「へたくそ!」ですよ。(笑)
もっともっとうまくなるよ!君たちならね。
また観に行きます。
◼︎2015年4月25日(土)
◼︎三木防災人工芝グラウンド
◼︎25分×15本
vsパスィーノ伊丹
1-1、4-1、2-0、1-0
0-2、0-2、3-2、0-3
2-2、0-3、0-0、2-2
0-0、0-2、2-1
◼︎自分たちの目指すべき先はどこなのか。口で言うのは簡単ですが、実際やると難しく、苦しく簡単なものではありません。それでも自分たちの可能性を信じてやり続ければ必ず何かを得れます。表現が曖昧ですが、本気でやった選手は何かを感じとることができるでしょう。明日も高い意識で活動していきましょう。
本日、対戦して頂いたパスィーノ伊丹の選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。
■2015年4月25日(土)
■12分ハーフ×4試合
■吹田総合運動場
vs島田FC
7―0、2―1
vs若宮レックス
3―1、1―0
(田代)
4月とは思えない暑さの中での試合でしたが自分たちでテーマを設定し、試合ごとに振り返りながら「あれはどうだった?」、「これはこうだったよね。」という議論を重ねていました。特に今日決めたテーマは体力を要する内容であり個々の頑張りがかなり必要とされるものでした。最初の1試合目、2試合目はよかったものの3試合目、4試合目になってくるとエネルギー切れでボールや相手を追いかけられず、歩いてしまう選手が数多く見られました。自分たちが実現したいサッカーと現状ではこれだけ差があったということは選手自身も良く分かっていると思います。ではその差を埋めるために一体何ができるのでしょうか。これは個々が深く考え、練習や試合でそれを実践していくなかで活路を見い出していかなければなりません。
やりたいことが今できないということは仕方ありません。これからどれだけその理想と現実の差を埋めていくかです。その為には周りの状況をよく観察し、分析する必要があります。選手たちに伝えたことですがこれは日常生活から意識していかなければなりません。一つ一つステップアップする中で自分たちが目指すべき方向が見えてくるはずです。今日のような状況下においても力を発揮できるようこれからも自らの力を高めていきましょう。
■2015年4月25日(土)
■播磨光都サッカー場
■35分ハーフ
VSレアルコリーダ
2-0(前半2-0)
■本日より2次リーグがスタートしました。
気温も高くなり、プレーの質や運動量が落ちていったような気がします。
まだまだ目標まで道のりは長いですが、しっかりと基本を見直し進んでいきたいと思います。
今日もたくさんの応援ありがとうございました。
■2015年4月25日(土)
■向洋中学校グラウンド
■30分ハーフ
vs井吹台中学校
0-1(前半0-1)
■日頃の行いが結果に繋がりました。せっかく積み重ねて来た努力を、皆の士気を削ぐ行為で不意にしてしまいました。勝負には必ず運がからんで来ますが、その運を呼び込む為にはサッカーの練習とは違う「裏の努力」が必要です。今でもセンアーノ神戸ユースの選手は自主的にグラウンドのトイレの掃除をしてくれていますね。逆にこの世代を見回せばグラウンド以外の問題を公式戦に持ち込んでしまう浅はかな選手がいました。臨戦体勢の準備に失敗し、勝利の確信を逃し、正直、試合前から結果が見えていた様な試合でした。試合を重ねる毎に高まって行くはずの引き締まった空気は吹き飛んでしまいました。いままで何を選手に伝えて来たのかと、本当に残念です。また後先考えない接触プレーで怪我人の多発も残念。試合に出れない選手があれ程いて、試合に出ていた選手が休み明け・怪我明けの選手では厳しいものでした。これもやはり自覚の無さ故のものでしょうか。怪我で休んでいるということはチームに迷惑を掛けているという自覚を持って欲しいです。さて、それでも続くサッカーの公式戦の時期ですが、それを最優先にせず、生活の部分からもう一度、襟を正して行きましょう。誠実に、真摯に活動していく様にしましょう。
本日対戦いただきました井吹台中学校の皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
■2015年4月25日(土)
■15分ハーフ×4試合
■奈良県大和郡山市西池グランド
センアーノ神戸Ⅰ
【予選リーグ】
vs田辺サッカーアカデミー(大阪府)
0-2
vs高倉JFC(大阪府)
4-1
3チーム中2位。
【2位トーナメント】
vsチャクラネスト
2-2(PK2-1)
vsセンアーノ神戸Ⅱ
1-0
12チーム中、5位。
センアーノ神戸Ⅱ
【予選リーグ】
vs六条FC(奈良県)
3-0
vsシャーク大阪(大阪府)
0-6
3チーム中2位。
【2位トーナメント】
vs長岡京SS(京都府)
0-0(PK2-1)
vsセンアーノ神戸Ⅰ
0-1
12チーム中、6位。
(帆前)
挨拶はちゃんとできていますか。準備はできていますか。整理整頓はできていますか。これらのことを随時言わなければならない状況では、先に進めません。
好きなサッカーだけやりたければ公園でやればいい。チームで行動している限り、ルールや人のことも考えなければなりません。また、サッカーができること、バスに乗れることが当たり前と思っている選手も多々います。
はたしてこの状況でサッカーをしていいのでしょうか。
また、スポーツマンシップに反する選手に厳しく言いました。この場合は本当に残念でした。再度、スポーツマンシップについて伝えなければなりません。
毎回の活動で同じことを伝えているのですが、伝わっていないようです。もう少し違った角度からアプローチする必要がありますね。
(遠藤)
暑い中、人数がギリギリの中での試合。
チームの勝利の為に素晴らしい試合、場面も見られた事は嬉しく思います。
しがし、技術はもちろん何よりも気持ちの部分が試された1日になったように思います。
その点を考えれば、審判への態度や接触プレイ毎のリアクション、声掛けの質や失点後の集中力などまだまだ甘過ぎると思います。
自分が楽しい時に頑張れる、走れる、ポジティブになれるのは当たり前です。苦しい時こそ、強い気持ちで「闘える」選手に一人一人がなってもらいたいと思います。
「仲間」「オフ・ザ・ピッチ」この課題を自覚してしっかり見つめ直していこう。