卓球教室(金) 事務局

■2015年5月1日(金)
■卓球教室は休講いたします。
ご確認よろしくお願いします。
次回は5月8日(金)になります。

U12 第37回神戸兵庫シティライオンズクラブ杯2部 4回戦 帆前・大木

■2015年4月26日(日)
■フットボールパーク岩岡
■20分ハーフ×1試合

【4回戦】
vsFCフレスカ神戸
0-0(PK3-4)

惜しくも4回戦敗退
(帆前)
この大会をどんな学校行事より楽しみにしている選手たちもいました。
今日のゲーム展開、ゲーム運びをアップ前に入念に準備しました。選手たちも先週フレスカさんの試合を見て、どの選手がキーポイントを把握している状態でした。
アップの雰囲気も自分たちで作り上げ、試合前は準備万端の状態でした。
結果は敗退。試合前の準備はできていましたが、ゲーム展開の選択肢が少なかったです。私自信の準備不足でした。
今日のゲームでは選手たちは本当にファイトしていました。全力でぶつかって、逃げずに戦う。チームのためにサポートしあい、守備の面でも一人が抜かれても次に誰かがとめる。そんなシーンが多く見受けられました。
今日、このチームのベストな状態で試合ができたと思います。このような競り合った試合をみてもっと身につけてもらわなければならないことが見えてきました。ここを改善し、次のリーグ戦に向けて取り組んでいきましょう。
いつもたくさんの保護者の方に応援してもらえるチームは本当に幸せモノです。負けた試合でも大きな拍手を送ってくださいました。
1部の選手たちの応援もちから強かったです。
センアーノのみんなはまさに『家族』ですね。今日の試合で強く感じました。
本日、応援していただいた保護者の方々、試合をしていただいたフレスカの皆様、このような選手が成長できる場の運営をしていただいた神戸市サッカー協会の方々に感謝します。ありがとございました。

(大木)
Aチームと共にずっと頑張ってきた選手たち。1人1人の選手たちはいろんな葛藤がありました。ここまでチームは順風満帆ではありませんでした。好きなサッカーだから、勝ちたいから、、仲間とぶつかることもありました。うまくいかないことにイライラしたりすることもありました。
しかし、チームスポーツだからこそ、ともに目標に向かってやるからこそ、みんなで創る楽しさもありました。そんなことを感じた今日の試合だったと思います。結果は残念ながら勝てませんでした。でも、仲間と一生懸命に勝利を目指したからこそ、生まれた『頑張り』という形はしっかりピッチの上であったことは間違いありません。
「観ている人の心の動くサッカー」そんなセンアーノサッカーをU12トップチームとしてしっかり発揮していましたよ。その証拠に終了の笛がなった瞬間、たくさんの方の温かい拍手が会場から生まれました。それはセンアーノ保護者だけではなく相手チーム保護者からもありました。
そこにいた全員の方があの素敵な空気を感じれたことに感謝したいと思ったと思います。
最後に対戦いただいたフレスカの皆さん、正しく素晴らしいファイトをしていただいたことに本当に感謝したいと思います。ぜひ優勝をしてほしいと思いました。頑張ってください。応援しています。

U13 トレーニングマッチ 小林・坪田・竹内・津島

◼︎2015年4月26日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎25分×8本

vsSUMAFC

1-0、4-0、5-0、1-0

3-0、1-0、2-2、5-0

◼︎少しセンアーノの活動にも慣れてきたと思います。ただ「慣れ」すぎないことも大事です。常に緊張感、向上心を持ち今後も活動していきましょう。

本日、対戦して頂いた須磨FCの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U10 トレーニングマッチ 稲葉・大木

■2015年4月26日(日)
■20分1本×6試合

vsFC淀川U11(大阪府)
3ー0、3ー2、0ー2

vsセンアーノ神戸U11
0ー2、1ー3、0ー6

(稲葉)
連日のハードワークでしたね。
最後の試合は疲労困憊。
誰も走れてなかったですね。
でも、いいんです。それで、まだまだ未来があり、可能性を秘めた君達。
積み重ねです。

(大木)
鬼軍曹に熱く熱くしかられてましたね。ありがたいですよ。
おじいちゃんサッカーから少し変化してきましたね。スーパーなプレーもありました。ただ、U11に2本目は先制したのに勝てませんでしたね。心の中ではU10を応援していました。どちらのチームにとってもU10に勝ってほしかった。迫力あるU11の攻守にひいちゃいましたね。そしてガス欠の最後の1本。
最初から省エネせずにやったからこそわかった課題でした。そうやって失敗することが大切です。だから課題も見えてきます。
U12トップチームの公式戦のない時はU10やU9にこれからどんどん行きますよ。
もっともっとサッカーは楽しいって感じてもらいますよ。
夏には全国レベルにも遭遇してもらいますよ。夏までにパワーアップして未知との遭遇にチャレンジしような。君たちとのサッカーを楽しみにしています。

U10リーグHチーム 神戸市少年リーグ3部B前期東地区 第1節・第2節 稲葉

■2015年4月26日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs成徳E
9ー0

【第2節】
vs東灘C
4ー1

今回は、あまり細かくは記載しないでおこうと思います。少しだけ、記載するとすれば。
もっと自分に甘えることなく、楽しようとすることなくやってほしい。
と素直に感じた2戦でした。
これからも厳しい事を言いますし、求めようと思います。

ここに記載するような事ではないかもしれませんが、昨日はFのリーグ戦がありました。
午前中の練習が終わって移動し応援にきたHの選手達。トレマも前見に来てましたね。そして、今日はHのリーグがあるから応援に来たといってほっぺ君は、グラウンド準備から来てました。笑
それからチーム1のちっちゃな真面目君とクールボーイがきたと思えばゾロゾロとFの選手が。
昨日応援しに見に来てくれたから俺らも応援しに来たと。
素直に担当コーチとして嬉しく思いました。

U9リーグJ チーム 神戸市少年リーグ3部B前期東地区 第1節・第2節 稲葉

■2015年4月26日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs東灘C
2ー2

【第2節】
vs成徳E
5ー2

みんなで円陣を組んで挑んだ公式戦。
その円陣に入れてもらえて良かったです。
感想は、去年の今のU10・3部Bリーグ戦を思い出しました。
まだまだ、低学年サッカーというのでしょうか、、、点取りたい!勝ちたい!だから、チャンスだと思えば、みんなして上がる。ピンチになればやばい!と必死になって全員が下がる。そんな純粋な考えるというより感覚的、本能的なサッカーを見ていて子供らしさを感じ、コーチング+応援したくなりました。
目標は「リーグ戦優勝」!と掲げた君たち。
同じリーグHとGにだって負けないぞ!

さて、どうなるでしょうね。是非その気持ちを持ち続け苦しいときもあるでしょう。
でも、諦めずに最後まで今年1年間頑張ってくださいね。 

1試合目は、リーグ初戦にしていい経験でしたよ。
ほんとに。
この経験を絶対に忘れてはいけないです。
一人ではサッカー出来ないというのが改めて感じる事ができましたね。

神戸NKSC 神戸市少年リーグ2部B前期東北地区 第1節・第2節 向

■2015年4月26日(日)
■六甲アイランド運動公園
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs神戸SS C
4-0(前半0-0)

【第2節】
vsコスモ C
0-6(前半0-5)

ホイッスルの音とともに今年も少年リーグが始まりました。まず、10チームで9試合の前期リーグを戦います。今日は12人全員で試合に臨みました。まず、みんなでチームの目標を前期リーグの優勝と決めました。今日は1勝1敗と微妙な結果となりましたが、選手たちの意気はまだまだ軒昂です。
コスモとの試合ではグランドを広く使うことができず、真ん中、真ん中へ突っ込んでいく悪い癖が修正できませんでした。また、サポートの動き出しが不十分なため一度押し込まれるとなかなか反撃ができない状況でした。メンバーも新しくなっていますので徐々に解消できるように取り組んでいきたいと考えています。

なお、今年の活動方針として以下の三つの約束を選手に求めています。
・あいさつをしっかりする
・準備、片づけを行う
・団体行動を優先する

また、試合の出場機会については、全員(3年生を除く)均等出場を基本として、試合数により一定の差が生じます。3年生は当面短時間の出場ですが状況を見ながら再考します。
最近、急に暑くなっていますので、熱中症対策、水・適切な補食・帽子の着用などをお願いします。

U11 リーグEチーム 神戸市少年リーグ2部B前期東北地区 第1節・第2節 遠藤

■2015年4月26日(日)
■総合運動公園 多目的広場
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs灘JFC B
3-0

【第2節】
vs鹿の子台 B
1-0
勝ち点6を獲得

(遠藤)
私自身センアーノとして初めて指揮をとらせていただきドキドキを選手と一緒に楽しみながら臨ませていただきました。勝ち点6を取れた事、またリーグ戦とはいえ様々なポジションに挑戦し頭もフル回転させながら頑張れた選手達を誉めたいと思います。
緊張した時こそ、咄嗟の時にいつもの「習慣」が出てしまっており、最近の課題やテーマから逸れたプレイが見られた今日の試合。
技術的な事やサッカーの理解度など、試合を重ねながら浮き出た課題を修正することで一歩一歩成長しこれまでの習慣を変えていこう!
最後に、どこよりも準備、挨拶、荷物整理などなど「気づき」に敏感になれた時、リーグ戦の成績も比例して自然と上に上がっていくと思います。

応援に来て下さった保護者の方々またU11のメンバー。温かい声援をいただき本当にありがとうございました。

U12 第37回 神戸兵庫シティライオンズクラブ杯 1部 大木・野口

■2015年4月26日(日)
■フットボールパーク岩岡
■20分ハーフ×2試合

【3回戦】
vs宮本FC
3-0(前半2-0)

【4回戦】
vs新多聞SC
4-0(前半2-0)

ベスト4進出により、関西スーパーカップ兵庫県大会に神戸市代表としての出場権を獲得しました!
なお、準決勝・決勝は
4月29日(祝) しあわせの村運動広場
【準決勝】10:25〜vsFCフレスカ
【決勝】 12:15〜ヴィッセル神戸・神戸FC勝者
たくさんのご声援どうぞよろしくお願いいたします。

(大木)
新人戦の結果によりシード権がありましたので今日が大会初日でした。そして今日2勝し、県大会出場も決まりました。
初戦でしたが県トップリーグ・関西大会を経験していた選手たちですのでかたさはなく、あわてることなく試合を進めていました。ただ、試合は想定通り簡単な試合にはなりませんでした。初戦は2点目をとるまで苦労、2戦目も先制をするまで苦労し困難な試合でした。しかし、選手たちは慌てることなく進め、シフトチェンジやポジション変更にもスムーズに対応できたことが一番の勝因でした。この半年でサッカー原則を理解できてきた選手が多く、ここまでの経験が血となり肉となってたくましくなってきていると感じた2試合でした。
前日、前々日トレーニングで落とし込んだ狙いある攻撃がいくつか生まれたと思います。
12期生は4年生の時からサッカーでは3回目の県大会出場権を獲得しました。全日も県大会からスタート出来ますので彼らは少年時代のサッカーでは全ての県大会を出場できることになりました。本当に素晴らしいことだと思います。
フットサルのバーモントカップも5月末に神戸市予選があるのでそれも頑張って県大会に出場してほしいと思います。
さて、続いていた公式戦も29日でいったん間が空きます。次は5月16日17日の県トップリーグになります。自分たちの夢に向かって、29日はここまで取り組んできたことを前面に出してチームで良いものを創っていきたいと思います。
本日も保護者皆様には本当にたくさんの応援をいただき感謝いたします。ありがとうございました。

(野口)

新人戦前からジュニアトップチームとして始動して約半年。選手達の頑張りもあり、この間に県大会や関西大会そして県トップリーグと様々な貴重な経験を積ませて頂いています。本日はその経験をしっかりと生かせた1日だったと思います。
一発勝負のトーナメント戦。どのチームも勝利したい真剣勝負の場は簡単なものではありません。緊張から普段の力を発揮できなかった場面を私自身もこれまでの指導経験の中でたくさん観てきました。また逆も然りです。新人戦を優勝し、県大会や関西大会に出場した事に自信ではなく過信があれば必ず自分達に跳ね返ってきます。
選手達は積み重ねた経験を公式戦の場で発揮し、自分達を見失う事なくしっかりと戦えていたと思います。それが今日の1番の勝因であったかと思います。
29日もみんなで良いものを創りましょう!
本日もたくさんの保護者皆様のご声援、ありがとうございました。

U11 トレーニングマッチ 大木・和泉

■2015年4月26日(日)
■20分1本×6試合

vsFC淀川(大阪府)
3-0、4-0、3-0

vsセンアーノ神戸U10
2-0、3-1、6-0

(大木)
誰のためのサッカーなんでしょう。
いつどんな時もうまくなるためにやれる選手になってほしい。私がいてもいなくても順風でも逆境でもぶれずに信念を持ってやってほしい!
がんばれよ。

(和泉)
気温も高くなっていき、本数を重ねていけば当然苦しいはずです。ただ、そういう苦しみを乗り越えたあとは、いいことが待っているし、その達成感は苦しみの何倍にもなって自分にかえってきます。そして、苦しい思いをすると、同時にもっとやれる自分が見えてくるはずです。
達成したい目標の実現の為に、苦しいことに、強い気持ちで闘っていきましょう!