U14トレーニングマッチ 土谷・竹内

■2015年6月27日(土)
■ドリームステップG
■25分×12本
vsイルソーレ小野
1-1、1-0、0-1、2-3
2-1、1-2、1-0、0-0
vs名古屋FC
0-0、0-0、2-0、3-0

■本日はピッチ状態は悪かったものの雨も降らず、たくさんの試合をすることができました。
当たり前のことをどれだけ基準の高い当たり前にするのか。
少しずつではありますが、プレーにしてもピッチ外のことにしても基準が高まりつつあります。
夏の更なる成長をさせるチャンスに向けて、しっかりと準備をしていきましょう。
本日は対戦して頂きました、イルソーレ小野さん、名古屋FCさん、ありがとうございました。
また最後になりましたが、本日も応援にお越し頂きました保護者の皆様、ありがとうございました。

U13 トレーニングマッチ 小林・津島

■2015年6月27日(土)

■佐野運動公園天然芝

■25分×9本

vsソルセウ

1-0、0-1、1-0、0-2、1-0

7-0、0-1、3-0、1-2

■本日は素晴らしい環境のもとで活動することができました。リーグ戦を見据えて自分をアピールすることができたでしょうか。少しでも日々成長できるよう、仲間達と苦しいことも乗り越え頑張っていきましょう。本日、対戦して頂いたソルセウの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U12 フットサルトレーニングマッチ 帆前

■2015年6月27日(土)
■淡路石屋小学校
■9分1本×8試合、9分ハーフ×2試合

vs北淡FC(淡路市)
5-0、1-2、1-1、1-0、2-2

vs岩屋FC(淡路市)
1-1、4-1、6-1、5-1、3-2

今日はフットサル県大会前に、淡路の小学校をお借りし、フットサルのトレーニングマッチを組んでいただきました。
体育館のコートを正規のサイズに作りかえていただき、県大会と同じ環境で試合をさせていただいたことに大変感謝しております。ありがとうございました。
また、フットサルの細かいルール等も試合を通して教えていただき、ほんとに感謝しております。
試合は、選手たちに違うフォーメーションを試してもらいました。その中で、自分たちでやりやすい方を見つけたようです。
来週に向けてほんとに実りのある一日となりました。
ご協力いただいた保護者の方々にも感謝いたします。
   
 

U15 県トップリーグ2部 岡山・和泉

■2015年6月27日(土)
■赤穂海浜人工芝グラウンド
■35分ハーフ
vsヴィッセル伊丹B
1−2(前半1−1)

■まず序盤、前節と同じサイド・形から崩され、早々に先制点を献上。ずっと注意し続けて来た部分で、今回もあえなく失点。いつまでも出来ないことを無理強いする必要は無いのかもしれませんが、しかし守備の大原則。前回の悔しい失点の教訓は意味が無かった様です。厳しい様ですが、成長しない姿は残念。そのたった1ピンチで1失点。結果的には、その後はほとんどシュートを打たれることなく前半を終えたのですから、勿体無い失点でした。ここは反省。また何度でも修正です。そして、残りの部分は素晴らしい出来でした。運動量、球際や競り合いの頑張り、狙いを持った守備と奪った後の攻撃と、試合を観ている皆さんに「この試合のセンアーノはこうやって守り、ああやって攻めたいんだな」という明確な意図が伝わる、意義あるゲームが出来たと思います。同点ゴールもセットプレーからでしたが見事なゴールが奪えたと思います。欲を言えば、あれほど上手くボールを奪えている時間帯が続いた中で、もっと鋭い攻撃が出来ればとは思いますが、守備への意識が大きい分、ある意味では仕方ないのかもしれません。後半もしぶとく粘り、チャンスも作りながらのグッドな内容でしたが、最後は足に限界が来て崩されてしまいました。まだ走り切る力が足りませんでした。とにかくは、今ある100%の力を発揮し、ベストに近いゲームが出来たと思いますが、結果は付いて来ず。終了後も、皆が「これを勝たなければダメなんだよな」と口々に言い、悔しさを露にした点で勝負へのこだわりを感じました。良い内容で、ゴールも奪い、全てを出し尽くし、それでも負けた悔しさから涙する選手も多く、活動そのものはとても充実した内容でしたが、結果で勝てなかったのがやはり無念。この言い分け無しの本物の悔しさこそ、今回の最大の収穫かもしれません。選手達は結果を出す難しさとやり甲斐を再発見出来たと思います。今日の頑張りは良いとしても、今までの積み重ねの不足が今日の結果でしょう。まだまだ足りませんでした。体のサイズもあえなく完敗。身体的には伸びて来る選手はここからでしょうか。緩む事無く今後も気迫あるゲームとトレーニングを積み重ねてレベルアップして行きたいと思います!

本日対戦いただきましたヴィッセル伊丹の皆様、応援に来ていただきました保護者の皆様、ありがとうございました。

U18県リーグ  平野•小菊

2015年6月27日

会場:県立伊丹高校

VS県立伊丹高校

3-0(前半1-0)

◼︎コメント

今日から県リーグ後期がスタートしました。結果に拘れば勝ってことはよかったですが、内容や質はもっとレベルアップしなければならないと思います。 自分に課題を与えひとりひとりレベルアップすることを考え全員がレベルアップすることがチームのレベルアップにつながります。課題はまだまだあり乗り越えていかなければなりません。時間を大切に日々成長していきましょう。今日も保護者の方々応援ありがとうございました!

U11 リーグDチーム 神戸市少年リーグ2部B東北地区前期 第6節 第7節 関

■2015年6月27日(土)
■摩耶運動公園
■15分ハーフ×2試合
【第6節】
vsコスモ D
2-1
【第7節】
vs神戸SS D
8-0

久しぶりに見るメンバーでした。みんなの成長を感じることが出来たと素直に思います。着実に少しずつ上手になっています。これは間違いありません。まだまだ物足りないですけど積極的なアピールを見れました。元気も溢れていました。満足です。
なによりも全員の力で勝利することが出来ました。第6節に関しては後半戦特に粘り強く凌いでくれたと思います。ディフェンス力で馬力とガッツを感じれました。第7節に関しては引かれた相手に対して戸惑いも見せながらも崩し方を学べて表現することが出来たという意味で貴重な経験になりました。残りの試合も大切に「丁寧に」応援してくれる仲間や色んな人に思いやりを持ってがんばって欲しいと思います。応援しています。

U11 ディアブロッサ高田トレーニングマッチ 大木・遠藤

■2015年6月27日(土)
■大和高田市総合公園グラウンド
■15分ハーフ×8試合

vsディアブロッサ高田A(奈良県)
0-0

vs大阪セントラルA(大阪府)
12-0、9-0

vs塚原サンクラブA(大阪府)
0-1

vsディアブロッサ高田B
0-3

vs大阪セントラルB
5-0、10-3

vs塚原サンクラブB
0-2

(大木)
今日はトレセンで多く抜けたメンバー。会場に到着して「サングラスはつけるがトレセンという色めがねを私はしない。だからここにいるメンバーも力があることを関西の強豪相手に証明してほしい」と子供たちに伝えスタートした1日。
8人で4試合。相手も素晴らしい相手。そんな厳しい状況でしたが子供たちは立派に証明してくれました。
1日を通して子供たちを見守りましたが、試合も試合以外もしっかり自分たちで行動し、考え意見を出して行えていました。
おおむね成長も感じたし手ごたえを感じた1日でした。子どもたちもそう感じていた。

しかし・・・。
『心構え』。
そんな話をある子に本気で伝えた。仲間にも手伝ってもらって、そして全員にそんなことが大切なんだって伝えた。
自分自身の評価・自分自身の満足・・・そんなことばかりを意識していると大切なことが見えないしおろそかになる。でも仲間と一緒にやってるということを感じれた時に始めて『心構え』が変わるのかもしれません。すると失敗したあとも変わる。トレセン選考会が終わった後だから、あえて今日のメンバーはそんなことに気づいてほしいと願って接した1日でした。

(遠藤)
本日も素晴らしいチームと対戦していただき、子ども達一人一人がさらに高いレベルを肌で感じ、サッカーのものさしをまた一つ伸ばせた一日となりました。
リーグ戦と同じテーマで臨み、普段とは異なるポジションでのプレイにも対してもしっかり声を掛け合う事でそれぞれに対応を図れていたと思います。
けれど、まだまだ気持ちの部分で弱さや甘さが観られ、自分自身に対してやさしいため「力を出し切る」「走りきる」までには至っていないようにも何度か観られました。
この部分が大きな課題としてずっと続いてる現状を一緒に改善させていこう!!

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U10 高田遠征 稲葉

■2015年6月27日(土)
■高田総合グラウンド
■15分ハーフ×3試合

vs大坂セントラルA
7ー1

vsディアブロッサ高田B
3ー1

vs大阪セントラルB
3ー1

vsディアブロッサ高田A
0ー2

思った以上に選手が頑張ってくれました。
これが本音です。
最後の敗戦について選手に考えてもらいました。
少しの違いが大きな違いである。
そう感じてもらえたと思います。
そこを今後の課題として取り組んでいきたいと思います。

U10・U9 トレーニングマッチ 関・帆前・田代

■2015年6月27日(土)
■12分ハーフ×12試合

vs売布ウィングス
2-3、3-1、4-1
1-6、5-1、2-9

センアーノ神戸U10vsセンアーノ神戸U9
1-1、5-5、2-5、2-7

【U10紅白戦】
2-2、1-3

(関)
正直、ホワイトチームを見ていてひたむきさに欠けます。チームとして大人しくて静かな雰囲気でのサッカーを見ていてワクワクすることはあまり無かったです。しかしながら個人個人に焦点を当てるとパワーアップしている選手も確実にいます。努力が少しずつ少しずつ実っているのでしょう。しかしまだまだ意識を高めて目標に向かって進む志が必要です。大人しく受身な姿勢を変えていくことが出来ればあと二ヶ月後から始まる本番での経験を出来る選手が増えると思います。がんばってください。

(田代)
厳しい条件の中でどれだけ出来るか。今日の試合ではその差を痛感したはずです。
自ら支配していた試合は積極的な動きが見られました。自ら働きかけ、動きだし、あらゆる局面で相手の先をいけていたと思います。そこにはそれぞれの意志が感じられ、どうプレーしたいのかこちらに伝わるようなプレーがみられました。そこにヒントを加えながら目指すべきサッカーに向けて選手それぞれが試合に対して真剣に取り組めていたと思います。
ですが苦しい状況や相手に先行を許してしまう展開になってしまうとどうでしょうか。下を向いてしまいプレーそのものも消極的なプレーが目立っていましたね。手を抜いてるわけではありません。ですがプレー一つ一つに対しての精度や強さが良い時と悪い時でははっきりしていました。そういった局面を変えようと頑張っている選手は何人かみられましたがチーム全体で何をなすべきだったでしょうか。
これからより厳しい条件下で戦わなければならないことが出てくるはずです。そういったときにチームを勝利に導くことが出来るのはいったい誰でしょうか。
夏はこれからです。多くの試合を重ねる中でライバルたちに打ち勝つため術を学んでいきましょう。

(帆前)
両カテゴリー共に久々に試合を見ました。そんなことができるようになっているんだ!と思えた選手もいました。
考えを持って、動ける選手もいました。メンタルの部分に少しアプローチしました。勝敗にこだわるところ、失点して悔しい、得点してうれしい、そんなサッカーを楽しむ基本のところを思い出してもらしました。
選手たちはその試合、さっきの試合より楽しかったと言っていました。以前、別のカテゴリの拮抗していた試合で結果、引き分けの試合でしたが、ある選手が私のところへきて、「今日の試合楽しかった!」と素直な気持ちを伝えてくれました。このような気持ちになれる試合を目指してこれからもトレーニングしていきましょう。楽しむことを忘れてはいけませんよ!

U15トレーニングマッチ 小菊

■2015年6月27日(土)
■滝川第二高校G
■30分×4本
VS滝川第二高校
1-2・0-0・0-1・1-2

■今日は、試合よりも普段の気が抜けた生活が今日の活動に出た1日でした。
全国レベルの年上相手に何を感じたでしょうか。相手選手は年下相手に一生懸命プレーしてくれました。感謝いたします!
勉強とサッカーをしっかり両立させ目指す高校に入れるよう努力してほしいと思います。

今日は、朝早くから準備・試合をしていただきました滝川第二の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。