■15:10 現地を出発いたしました。
■17:15 福石サービスエリアにて休憩を取りました。
■19:00 三宮で解散いたしました。
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■15:10 現地を出発いたしました。
■17:15 福石サービスエリアにて休憩を取りました。
■19:00 三宮で解散いたしました。
■2015年8月15日(土)
■三木防災公園人工芝グラウンド
■25分×14本
vsパスィーノ伊丹
1-2、1-1、2-1、0-1、1-2、0-5、0-0、2-0、0-0、2-0、1-0、1-0、0-3、0-0
■終戦から70年が経ちました。いま当たり前のように仲間たちとサッカーができる環境に改めて感謝の気持ちを持たなければならないと思います。人としてサッカー選手として、素晴らしい人間になれるよう様々なことを意識しながら活動を続けていきましょう。本日、対戦して頂いたパスィーノ伊丹の選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。
■2015年8月15日(土)
■神原スポーツ公園
■30分×4本・20分×1本
vsフォルテFC 1-1
vsFC高梁 0-2
vsエルソウ 2-0
vs総社ユナイテッド 1-1
A組予選3位
vsエルソウ 4-1
■本日も無事に活動を終えることができました。初日の行いは必ず次の日に結果をもたらします。それは良い意味でも悪い意味でも。準備がいかに大事なのかは分かっているはずです。しかし、やらされていてはその流れを読むことはできません。いかに今の雰囲気がどうかとか、意識はどうかとか。自分からアクションを起こし、ラスト1日を素晴らしい遠征にしていきましょう。
本日は対戦して頂きました皆様、運営をして頂きました皆様、ありがとうございました。
また、遠方までお越し頂き、応援・差し入れを頂きました保護者の皆様、誠にありがとうございました。
■2015年8月15日(土)
■淡路佐野運動公園天然芝グラウンド
■15分ハーフ×3試合
【予選リーグ】
vsグランパス名古屋・名古屋(愛知県)
2-0
vsピナクル倉敷(岡山県)
3-0
vs大社SC(島根県)
6-2
予選リーグ1位通過。
10:50キックオフ 新座片山FC(埼玉県)
(大木)
予選リーグ1位、おめでとうございます。良かったですね。
だからこそ、今日は少しコメントいたします。
この淡路市長杯はなぜこれだけの素晴らしいチームが集まってくれるのでしょうか?センアーノが強いからですか?
答えは違います。
過去の先輩たちが様々なチームとの交流での試合姿勢や取り組みや大会での振る舞い、大会運営ユース選手たちの清々しい挨拶やてきぱきした行動、過去の保護者皆さんのおもてなしの心・・・。当然、淡路の景観や自然、会場の天然芝などもあるかもしれません。しかし、それだけではなく、私たちがお手本としたいようなサッカーをするチームが今大会の来てくれるのは過去のセンアーノ関係の方々のおかげで歴史です。
さて、今日1日、そんなことに感謝して行動したでしょうか?
こんな素晴らしいピッチで試合ができるということ。素晴らしい全国からのチームと試合が出来るということ。自分を高めるチャンスだということ。たくさんの保護者の方々が応援に来てくれていること。いろんなスタッフたちがみんなの試合の運営に協力してくれているということ。ユースのお兄さんがコートの準備をしてくれていること。
5年生が2家族応援に来てくれたことは知っていましたか。6年生が1人応援に来てくれたことを知っていましたか。
「ありがとうございます!」とあいさつに行きましたか?
そんなことにアンテナを張りましたか。自分たちが屋根を使用するのではなく、自分たちがブルーシートを使用するのではなく、自分たちで小さく固まるのではなく、試合の勝利だけのために動くのではなく・・・。
ピッチに感謝して他人が出したゴミを拾う気持ちを持ち、本部近くにいてユースのお兄さんにありがとうと伝えていろんなことを学び、本部に来られるいろんな方々に感謝してあいさつし、いろんなチームの選手たちと友達をつくるチャンスでした。
そんなことができる絶好のチャンスを2日逃したような気がします。バスの乗るのも当たり前であいさつより先に席を確保、試合をするのも当たり前ではみんなの幅が広がることはありませんよ。目先の勝利も目指してください。しかしそれ以上にいろんなことにアンテナを張り、動いてほしいと願います。そうすればいろんなことを感じることが出来ます。いろんなことを感じれれば素晴らしい感性を持つことができます。それは人生もサッカーも必ず未来に役に立ちます。
主催大会です。ホームチームはどこに行ってもアウェイチームをもてなすのがサッカーでありスポーツだと思います。みんなもいろんなところに試合に行ってあったかい心を感じたことはありませんか?
最終日の明日は試合の結果もですがそんなことを期待します。
(稲葉)
ナイキカップで悔しい思いをした選手達。
予選リーグの勝負どころの試合で、あのワンプレーで、などなど経験し失敗した事を少し朝も振り返り、だからこそ上位のトーナメントに明日行くんだと強く意気込んでいました。
だからこそ、毎試合ポイントを押さえての試合。といっても戦術的な事はほんのすこしだけ。一番はやはり自分達でやろう!頑張ろう!絶対やるんだ!という雰囲気を作ることです。
最後の試合も開会式で監督が言ってたセンアーノというチーム名の意味から。
プライドかけて、代表する選手なんだという誇りをもって、100点目指そうや!100%全力目指そうや!100点目指すためには全員で頑張ろうや!そんな事からの試合でした。
結果は出ました。だからこそまた明日も頑張ります。
■2015年8月15日(土)
■北淡西スポーツセンターグラウンド
■15分ハーフ×3試合、15分1本×2試合
【予選リーグ】
vs新座片山FC(埼玉県)
1-2
vs名古屋FCイースト(愛知県)
1-2
vs福山ローザスセレソン(広島県)
1-0
予選4位でトーナメントへ。
明日はBグループ1位のJACPA東京FCとトーナメントの1回戦で対戦します。
【トレーニングマッチ】
vs尾西FC(愛知県)
0-0
vsJACPA東京FC(東京都)
0-5
得点が遠いなー。今日はそんな日でした。
迫れど迫れど歯痒く、ムズムズするような展開。
逆に堪えきれない場面が多く見られましたね。我慢、我慢。
そんなことを今日は選手達も試合をしながら感じることが出来たと思います。
サッカーの一番の大本の部分を今日は強く感じ、また改めてゴールというものを意識したと思います。
ただチームの雰囲気が悪くなったとき盛り上げ、何とか盛り返そうとした選手が多く見られました。本当にみんな強くなりましたね、技術的にもメンタル的にも。
明日も挑戦が続きます。この3日を通して身体も心も強くなりましょう。
■2015年8月14日(金)
■津山市東部公園
■25分×8本
vsFCヴィパルテ
0-2、1-0、0-0
1-0、0-0、0-2
vsマトリックス
4-0、4-1
■本日よりU14の半分の選手で岡山県に遠征に来ております。遠征は日頃の練習の成果を発揮し、私生活をどれだけ意識高く過ごしているかが分かる活動です。自由とはどういうものでしょうか。なんでもしていいわけではありません。そこには必ず規律があり、自分のルールがあるわけです。自分のルールが甘い選手に成功や成長はあるでしょうか?この三日間で少しでも日常をかえる取り組みをすることにより先に繋がるような活動にしたいと思います。
本日は対戦して頂きましたFCヴィパルテさん、マトリックスさん、ありがとうございました。
また、遠方までお越し頂き、差し入れまで頂きました、保護者の皆様、ありがとうございました。
■2015年8月14日(金)
■灘浜スポーツゾーン
■30分ハーフ×2試合、30分1本×2試合
vsFCみなとGRAW
4-2(前半3-2)
4-0
vs町田JFC
3-4(前半3-2)
1-0
3チーム中2位。
■2チームに分かれてのミニサマーカップ。やらなければならないこと、やる事はどちらのチームも同じです。少しずつできてきたこと、まだまだできていないこと。サッカーはすぐには結果に繋がりません。やらなければならないことを理解し意識しながら成長していきましょう。本日、対戦して頂いたチームの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。
■2015年8月14日(金)
■佐野運動公園天然芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合、5試合
vs新座片山FC・A(埼玉県)
0ー2
vsソレッソ熊本(熊本県)
5ー0
vsJACPA東京FC・A(東京都)
0ー5
vs韮崎スポーツクラブ(山梨県)
5ー0
vs新座片山FC・B(埼玉県)
2-0
vs宇治巨椋ボンバーズ(京都府)
2-3、4-1
vs尾西FC・B(愛知県)
3-2
vsJACPA東京FC・B(東京都)
0-11
(稲葉)
自分達で踏ん張ったり、こけた後、立とうともがいたり、そんな事を経験させたい。
自分がやりたいから頑張る。勝ちたいから頑張る、そして本気になる。
そんな事を今選手に強く伝えてます。
明日も我慢する時間があると思いますが、選手自らの取り組みで変えていけるような環境を作りたいと思います。
幼虫がサナギに変わるぐらいの変化しかないですが、選手に変わろう!という努力が少し見られたのが今日の良かった点です。
(田代)
自分たちが今どこに立っているか、最後の試合で強く感じることができましたか?
これでもかというまでにやられました。
でも市長杯ならではの経験だと思います。
何が必要か、選手達は痛烈に感じたはずです。どこが違ったか目の当たりにしたはずです。
そんな挫折や経験がまた1つみんなを大きくしてくれるはずです。
1つ1つの確かな歩みが選手自身を逞しくしてくれるはずです。
市長杯という舞台で、そしてこれから迎える様々な大会で大きな蝶となって羽ばたけるよう、1つずつ学び力をつけていきましょう。明日も頑張りましょう!
■2015年8月14日(金)
■フットボールパーク岩岡
■15分ハーフ×3試合
【決勝トーナメント】
vs高倉台SC A(神戸市)
1-1 PK(3-1)
vsベルセドールFC西大寺(岡山県)
4-0
【決勝】
vs井吹台SC(神戸市)
1-2
16チーム中、惜しくも準優勝。
(帆前)
2日目はいい天気です。
全日の日程も決まり、今日はほぼ同じ状況だったのでシュミレーションしました。アップから公式戦同様にはじめ、試合に入りました。苦しい試合でしたが、最後残り1分で追いついたこの気持ちの強さはよかったです。
2試合目は、素直にとてもよかったです。全員が流動的に動いており、相手にほとんど何もさせなかった試合でした。自分たちの弱点に気づき、それを克服しようとするチャレンジ、ゲームの組み立て、これらが本当によかったです。
あまりほめると調子に乗る選手もいるのでここまでにしておきます。笑
試合によって調子の波があるのが本当に難しいところです。
2日間で色んな課題に遭遇しました。それを一つ一つみんなでクリアしていけた大会だったと思います。
最後の決勝戦はT君のお父さんに審判していただきました。
いろんな方々の支えでサッカーができていることに本当に感謝しております。
(遠藤)
一日を通して意識したのはチームとしての空気作りでした。そしてチームとしてスイッチが入った時の輝きを今日は観させていただけました!
粘り強いプレー、またそれぞれにアイデアを持って臨めていたりと観ていて心が動く試合になったと思います。
なかなかゴールを挙げきれないときの試合の「流れ」をしっかりと自分自身の手で掴み取る力を更に身につけて必ず今後に活かしていこう!!
ここぞの時まで臥薪嘗胆していこう。