U9 リーグJチーム神戸市少年リーグ3部B後期東北地区 第3節 ・第4節  田代

■2015年9月20日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vsセンアーノG
0-2

【第4節】
vsコスモL
0-1

勝ち点獲得ならず。

得点が本当に本当に入りませんでしたね。
頑張ってボールを奪っても勝敗を決めるのは双方のゴール数。
今日は相手を追い立てるようなディフェンスが出来ましたが、最後の局面の詰めが甘く、得点が遠く、勝ち点を積み上げることが出来ませんでした。
しかしネガティブなことばかりだけではありません。
ポジティブな面が今日は非常に多かったです。Gチームを相手に、前半ものすごい勢いをもって立ち向かえたことが今日の一番の収穫ではないでしょうか。
相手をあわてふためく状態にまですることが出来たのは今までの積み重ねがあってのことだと思います。
守備の部分では見違えるほどステップアップしています。まだまだ課題はたくさんありますが、やるべきことがだいぶ定まってきています。
そして何よりもチームのために闘える選手が本当に増えました。ピンチの時には自陣ゴールまで戻り、チャンスと思いきや矢のように飛び出す。
こんなシーンを本当によく目にします。つい最近までは歩く選手のほうが多いんではないか、そんな状況もありました。ですが勝利のために、チームとしてそれなりにまとまってきたのかな、と闘う選手の顔から見て取ることが出来ました。
ただ勝負の世界では、よく闘ったでは終わらせることが出来ません。
この闘いをなんとか勝利という結果に結び付けたいですね。
厳しい戦いが続きますがみんなで乗り越えていきましょう。

最後に今日も暑い中数多くの保護者の皆様、応援ありがとうございました。厳しい戦いが続いていますが選手とともに闘っていけたらと思います。

U10 リーグGチーム神戸市少年リーグ3部B後期東北地区 第3節 ・第4節 稲葉

■2015年9月20日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vsセンアーノJ
2ー0(前半1ー0)

【第4節】
vsセンアーノH
0ー0

2試合目ある意味勝ち点的に考えれば、ダービーマッチは優勝をかけた一戦でした。
両チーム譲らずの攻防で、負けたくない!勝ちたい!の気持ちが出てた試合でした。
また、加古川で試合中の子どもの試合よりもとわざわざ加古川から、アイランド小まで13期生のお母様がダービーマッチの為に応援に来てくださいました。
嬉しいですね。ほんとにセンアーノファミリーの温かさを感じました。
午前中リーグ戦だったFチームも自主的に応援に来てくれて両チームに対して応援歌を歌ってくれました。
この学年の良さだと思います。仲間を大事にして子ども同士はほんとに仲がいいと素直に感じた瞬間でした。
お互いの勝負に熱くなって、その姿をみて一生懸命応援する仲間がいて、学年関係なく我が子のように応援してくださる保護者が近くにいて。選手達にとっていい一日だったと思います。
また、私は指導者としてとても幸せな時間でした。

U10 リーグHチーム神戸市少年リーグ3部B後期東北地区 第3節 ・第4節 稲葉

■2015年9月20日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vsセンアーノG
0ー0

【第4節】
vs高羽A
2ー0(前半1ー0)

今日はよく頑張りました。
褒めます。よく頑張った。
ある意味勝ち点的に考えれば、ダービーマッチは優勝をかけた一戦でした。
両チーム譲らずの攻防で、負けたくない!勝ちたい!の気持ちが出てた試合でした。
また、加古川で試合中の子どもの試合よりもとわざわざ加古川から、アイランド小まで13期生のお母様がダービーマッチの為に応援に来てくださいました。
嬉しいですね。ほんとにセンアーノファミリーの温かさを感じました。
午前中リーグ戦だったFチームも自主的に応援に来てくれて両チームに対して応援歌を歌ってくれました。
この学年の良さだと思います。仲間を大事にして子ども同士はほんとに仲がいいと素直に感じた瞬間でした。
お互いの勝負に熱くなって、その姿をみて一生懸命応援する仲間がいて、学年関係なく我が子のように応援してくださる保護者が近くにいて。選手達にとっていい一日だったと思います。
また、私は指導者としてとても幸せな時間でした。

U10 リーグFチーム神戸市少年リーグ3部A 後期 六甲リーグ 第1節・第2節 稲葉

■2015年9月20日(日)
■総合運動公園球技場グラウンド
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsフレスカD
6ー0(前半3ー0)

【第2節】
vs学園F
1ー1(前半1ー0)

ユニバーで試合をする!
という目標を掲げて挑んだ後期のリーグ戦。
2試合目は、甘い言い方をすれば仕方ない。
厳しい言い方をすれば、残念な試合。
リーグ戦は、ライオンズ杯とは違いほぼ、選手主導で行っています。
ハーフタイムの意見交換。試合中の指示、修正。
まだまだ甘いですが、それを少し我慢しながらも必要な事だけをピックアップし伝える作業です。大変ですが将来を考え今は我慢。
サッカーの内容も書きたいところですが、選手達には伝えましたし、ライオンズもあるんで控えます。
明日淡路から応援してます。
自信もってやるべき事をやったら結果は後からちゃんとついてくるはずや!
ユニバーいこうぜ。

U11 第3回 オニオンカップU12の部 大木

■2015年9月19日(土)
■南淡B&G海洋センターグランド
■15分ハーフ×4試合 20分1本×1試合

【予選リーグ】
vsFC・SIROCCO・U12(南あわじ市)
7-0

vs旭FC・U12(小野市)
3-0

vsフォルテ新宮U12(たつの市)
3-0
4チーム中、予選1位で決勝進出!

【決勝戦】
vs芦屋FC・U12(芦屋市)
4-0
8チーム中、見事優勝!

【トレーニングマッチ】
vsダイマイトWFC(淡路市)
10-0

Bチームのみんな全日神戸市予選3回戦進出おめでとう!!!O代表、超速報をいただきありがとうございました。小学生サッカーの集大成の今大会、ここまでの想いを思いっきりピッチで表現してほしいと思います。明日は現地で君たちと戦えることを楽しみにしています。

さて、U11チームは今日は4チームに分かれての活動でした。このメンバーは県大会出場チーム2チームを含め、全くごまかせない自分たちより大きくて速い相手ににチャレンジさせていただきました。結果的にスコア差は開いていますが、決してそのような試合ではありませんでした。
サッカーはほぼ全てを子供たちに任せました。自分たちで有機的にボールと人を動かしてサッカーが出来ていました。課題はありますが、現時点では私はそこには触れません。それよりももっともっと大切なことを要求しています。
要求していることは決して難しいことではありません。簡単なことです。しかしそれを習慣化して継続していくことがものすごく難しいことです。だからこそ、今が重要です。習慣化すれば、もっともっとサッカーの質も変化していきます。その部分には今日は厳しくアプローチしています。習慣になるまでとことん追求していますよ。

最後に今日は現地で大会運営を13期の保護者皆さんにご協力いただきました。ものすごく助かりました。おかげで私も遠藤コーチも子供たちにたくさん接することができました。
I代表を中心に現地に応援いただいた保護者皆様、ありがとうございました。

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U11 第3回 オニオンカップ 遠藤

■2015年9月19日(土)
■南淡B&G海洋センターグランド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsFC.SIROCCO(南あわじ市)
0-5

vsTSA(大阪府)
1-1

予選3位のため、5位決定戦へ。

【5位決定戦】
vsシエロFC(洲本市)
3-2

6チーム中5位。

トレーニングマッチ
vsシエロFC
2-0

ボールがポストをたたく音を何度も聞くことになった本日の大会。当てた本人のはにかんだ笑顔が印象的な一日となりました。
手ごたえを感じたプレイや自分自身が決めたテーマは達成できたかな。試合結果や失点については受け止めて修正は必要ですが、狙いを持ったプレイが増えた事はなによりだと思います。
また、空いている時間にU12の各チームと闘うセンアーノのプレイを観て何かを一つでも得ようと「見る」のではなく「観る」姿もあり、身体だけでなく頭も使った一日になったと思います。ここでまた一つ大きなやる気スイッチを入れて成長に繋げよう!!

本日は応援にきてくださった保護者の方々。大会のスムーズな運営にご尽力いただき、無事無事故で大会初日を終えた事感謝致します。ありがとうございます。

U11 長尾ウォーズカップ 和泉・野口

■2015年9月19日(土)
■コープこうべ協同学苑 南グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸A】
Dragonリーグ
vs西宮SS・A(西宮市)
5-1

vs長尾ウォーズ・A(宝塚市)
2-1

vsフォルテFC・A(大阪府)
0-2

vs山田くらぶ(大阪府)
0-1

5チーム中、3位。

【センアーノ神戸B】
Thunderリーグ
vs長尾ウォーズ・B(宝塚市)
1-0

vs西宮SS・B(西宮市)
4-3

vsフォルテFC・B(大阪府)
1-0

vs末広FC(宝塚市)
2-3

勝ち点がフォルテFCと並び、直接対決成績により5チーム中、優勝!

(和泉)
Bチーム優勝おめでとう!夏休みの遠征や平日練習での取り組みの成果が出ていましたね。
この学年では一緒に行った石川遠征で3日間ずっと同じ課題に取り組みました。その課題を今日の試合で出来ており良かったと思います。特に3試合目のフォルテ戦では押されながらもディフェンスがしっかり対応し、無失点で抑えたナイスゲームでした。
残念だったのは最後の試合の準備部分です。しっかり反省して、また同じことにならないよう気をつけましょう!
明後日はリーグ戦の直接対決、悔いのないように全力で頑張って来て欲しいと思います。

保護者様温かい応援、また対応いただきまして大変感謝いたします!ありがとうございます。
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U9  リーグIチーム神戸市少年リーグ3部A 後期 六甲リーグ 第1節・第2節   田代

■2015年 9月19日(土)
■狩場台小学校
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsフレスカC

0-1

【第2節】
vsだいちD

1-5

勝ち点獲得ならず。

ついに始まった後期少年リーグ。あれだけ待ちわびていたリーグ戦の火ぶたが切って落とされました。
さぁいくぞ!みんなの気合は十分。
でも今日はなかなか思う様にいきませんでしたね。立ち上がりから攻め込まれる試合展開。ほぼ相手に押し込まれての状況。
その中での失点は選手たちの足を止めるであろう決定的な失点になったかもしれません。
それでも選手は闘い続けました。ひたむきに相手に向き合い、ボールにすがり、ゴールに迫りました。あと一歩というシーンもありました。
ゴールという結果につながらなかったのは非常に残念でしたが次戦につながる闘いができたと思います。
続く第2節。こちらも反省材料たっぷりの試合展開となりました。第1節でも確認した部分が課題となりましたね。
狙い続けて狙い続けてかわされて走られる。相手に迫るあと一歩が今日は遠かったですね。
そんなパニック状態に前半チーム全体で陥りました。苦しい展開のときに立ち直す力もつけていかなければなりません。
そういった意味では後半、1点を足掛かりに主導権を握ることができたのはこの夏の頑張りが現れたのかもしれませんね。

さて今日は自分たちに何が足りないのか、欠けているのか身をもって感じたと思います。まだまだ力をつけていかなければなりません。私もみんなも今日は反省たっぷりです。

U12 Bチーム 第39回全日本少年サッカー大会兵庫県大会兼神戸市予選 1回戦・2回戦 帆前 岡山 小林

■2015年9月19日(土)
■フットボールパーク岩岡
■20分ハーフ×2試合

【1回戦】
vs井吹台SC・D
5ー0(前半3ー0)

【2回戦】
vs北五葉SC
2ー0(前半1ー0)

(帆前)
いよいよ始まりました、全日。Bチームの一番の発表会の場。この日のために、夏休みに強化してきたことを今日この場で披露しようと始まった試合でした。
ギクシャクした1試合目。公式戦という魔物が立ちはだかりました。会場の雰囲気、いつもない選手証を見せてメンバーチェック。いろんなことが初めてで、緊張していた選手もいました。
こことの戦いが最初でしたね。2試合目はなんとかチームの雰囲気もいつも通りに戻ってきて、普段通りのプレーができるようになってきました。
今日は2勝できて本当に少し安心しております。万全な状態でスタートできていない部分や不安な要素がありましたが、良く勝ってくれたと思います。
明日が山場です。明日も勝利を掴めるようにしっかり準備してきてくださいね。
今日はたくさんの応援ほんとうにありがとうございました。Aチームの応援とても力強かったです。
また、ジュニアユースのコーチにも急遽サポートにきていただきました。
いろんな方々のサポートのおかげで、なにも心配することなく今日1日を終えることができたことに感謝いたします。

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U15 ASIAN4初日 岡山・岡本

■2015年9月20日
■佐野運動公園天然芝・人工芝
■30分ハーフ×3試合
vs奈良YMCA
1-2(前半1-0)

vs海南FCエンジェルス
8-0(前半3-0)

vs一宮中学校
17-0(前半7-0)

■本日はASIAN4大会にトップリーグ2部メンバーを中心に参加させていただきました。大会日程をいただいた時からからスタッフが勝手に思い描いていた条件が全て揃い、絶好の気候の天気、文句の付け所も無い佐野運動公園の刈り揃えられた完璧な天然芝、相手はジュニア年代で「日本ハムカップ第36回関西少年サッカー大会」において準優勝、その選手達が中学3年生になり先日の「JCYインターシティカップ(U-15)WEST」で優勝というタイトルホルダー・奈良YMCAさん、それもお釣りなしのバリバリのAチーム、第1試合のお互いフレッシュな状態でお手合わせさせていただけるという、これ以上の贅沢は言えないという条件が揃っての幕開けでした。試合前に少し時間を取って確認したことを要約すれば「とにかくメンタルで負けるな」というシンプルなことで、ストレートに言えばただの根性論。ただ、遂にと言うか何というか、強豪と試合する際にも今回こそはメンタル的に崩れることなく、序盤から集中して最後まで取り組めました。ただ試合をする前から予想はありましたが、リーグ戦が始まって以来の約半年間でのリーグ2部メンバー史上、名実共に最強の相手だったと思います。高い個人技術にチームワークが加味され、序盤からあっちを追い掛ければこっちがフリーになり、インタセプトを狙いに行けば裏を取られ、ボールはひたすらに保持され、たまのボール奪取は自滅で再びアッサリ失うというありがちな苦しい展開。守備の1対1で粘る集中力とそれをカバーする運動力で凌ぎに凌ぎました。ハイライトは前半の真ん中、上手いボール奪取からショートカウンター、サイドに一旦展開から頑張りMAXの絶妙クロスをズバリで押し込み1得点。雄叫びを上げる選手達。数少ない好機を一撃で仕留めてくれました。後半も伝家の宝刀・必死のパッチで戦いましたが、ボールを回しに回されてのツケが溜まって足が止まり始めた所を崩され1失点。足が止まった選手の交代が遅れてしまいました、これは正直、試合展開という意味では指導者の采配ミス。残念無念、申し訳ございません。ただ、それで終わるではなく、その前後も何度かチャンスを迎えましたが、ボールがバーの上を飛び越えて行ったり、決定機もキーパーの好守にも阻まれ、追加点ならず。その中で少し弱気な面を見せた直後にセットプレーからあえなく失点で、逆転負け。強いチームとの息詰まるゲームの緊張感を全員出場して皆でそれを経験し、試合終了後は充実感を感じる反面、やっぱり負けた悔しさも溢れ出ました。勝った負けたの勝負の世界ですが、負けたとしてもグッドゲームがあるのも事実。この試合は間違いなくその一つだったと思います。最近は「ピンチはチャンス」と呪文の様に唱えていますが、リーグ入れ替え戦決定のピンチの中で、集中力やモチベーション高くして臨める機会を得ているのは明らかにチャンス。チャンスを活かし切って、思い切りレベルアップしたいと思います。明日も最高のグラウンドで試合です!頑張りましょう!

本日運営いただいた淡路FCの関係者皆様、対戦いただきました各チームの皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。