ジュニア事務局

■2015年11月8日(日)
■本日予定されておりましたU9、U8prのトレーニングは雨天のため中止とさせていただきます。ご確認よろしくお願いいたします。

NKサッカースクール事務局

■2015年11月8日(日)

本日の低学年スクール、高学年スクールの練習は、残念ながら雨天のため中止と致します。
ご確認宜しくお願い致します。

U14クラブユース新人戦 土谷・津島

■2015年11月7日(土)
■みきぼうパーク第三グラウンド
■25分ハーフ(1試合)
vsファイザォン
4-0(前半1-0)
■30分×4本
vs兵庫FC
0-0、4-0、3-0、3-0

■本日の関西大会の敗退により新チームがスタートする事がきまりました。3年生の選手は引退ではなく、少し休憩をとり、まだまだ続くサッカー人生を歩んで下さい。
バトンを渡された我々はどんな道を歩んでいくのでしょう。
甘さばかりが目に付く選手達ですが、少しでも前に進んで欲しいと思います。
本日は対戦して頂きましたファイザォンさん、兵庫FCさん、会場の設営・運営・審判をして頂きました皆様、ありがとうございました。
また、本日も保護者の皆様にはたくさんの応援をありがとうございました。

U15 高円宮杯関西大会 小菊・岡山・丸山・小林・森田

■2015年11月7日(土)
■橿原公苑陸上競技場天然芝グラウンド
■40分ハーフ
vsRIP ACE SC
0−3(前半0−0)

■中学年代最後の大会の関西大会に挑ませていただきました。強豪相手に一歩も引かず、アグレッシブに戦うことが出来ました。後半の半ばで決定的なチャンスを逃したことで少し緩んだ隙を突かれて失点し、更に追加点を奪われて悔しい敗戦。あれだけのチャンス、あとは入れるだけのビックチャンスを数度も作りながら1点が取れず、点差には見えない凌ぎ合いも十分にあっただけに本当に残念。ただこれもサッカーなのでしょう。この結果によりセンアーノ神戸ジュニアユース第13期生は引退となりました。試合後には皆が一様に床にへたり込んで涙に暮れる場面もあり胸が一杯になりました。ここまでの頑張りには胸を張りたいと思います。入団当初は守備が出来ずに簡単に点を奪われ、競り合いや球際も実にヘナチョコだった13期生でした。ゴールを奪うのもほとんど一人に頼り切りで、真面目で正直で純粋なお坊ちゃんばかり。来る日も来る日も馬鹿みたいにプレスを掛けて、ドリブルを仕掛けて武器を磨き、横幅68メートルを何往復も走り、チャチなプレーには怒号を浴びせられながら情熱を頼りに戦って来ました。思春期が絡んでチーム内でごちゃごちゃした時期もありましたが、3年間のスパンで見ればそれはとても短期間に限った話。多くの時間を本当に素直で、真面目で、真摯に取り組んでくれました。そうは言っても中学3年生になってもまだまだ甘い部分だらけで、調子が良ければ素晴らしいサッカーを見せたり、強豪にも勝利したりもするのですが、ダメな時は全くダメ。県のリーグ戦も最終的な結果は兵庫県7位という満足出来る結果ではありません。おそらくはこの3年間、悔しい思いの方がずっと大きいと思います。それでもクラブユース選手権・高円宮杯共に、何とか関西大会出場の連続出場記録を次の世代へ繋げたのですから十分な成果でしょう。リーグ戦でも1部・2部共に目先の結果に囚われず沢山の選手に出場機会を提供し、美しいサッカーのアプローチも取り入れて、小難しいことにもチャレンジして来ました。世間ではそうではない所もあるらしいのですが、我々はAチームもBチームも変わらぬ情熱で取り組んで来ました。ピッチに立つ選手はもちろん、それを支えるチームメイトの応援はどんな舞台でも肌で感じた誰もがシビれる武器であり続けました。そういったことがきっとこの先のユース年代で実るんだと信じています。そして、今日まで共に夢と感動を求めて戦って来れたのは、選手達の素直な頑張りあってのものでした。スタッフが選手達を導いている様で、その実は選手達の輝く眼差しに導かれて来たように思います。入団当初から今日の最後の最後まで、全く変わらず真剣な眼差しで話を聞いてくれる素直な選手達。その輝く瞳に「何か為になることを、何か有意義なことを、何か支えになることを、何か価値のあることを、何か心を揺さぶる様なことを彼等に伝えたい」と、スタッフも創意工夫と努力と情熱を引き出されて来た様に感じます。選手達の成長と共に、我々スタッフも本当に豊かな成長と体験をさせていただきました。本当にありがとう。名残惜しいというのはこういうことなのでしょうが、話を続ければキリが無いのでこれぐらいにしておきましょう。センアーノ神戸ジュニアユース第13期生の皆、本当にお疲れ様。またグラウンドであえることを楽しみにしています。いつでもこのセンアーノ神戸に顔を出して下さいね。ありがとう!

そして、その選手達を常に支え、日本スポーツ夢クラブ・センアーノ神戸に選手を預けていただいた保護者の皆様にもお礼を申し上げなければなりません。多感な時期、また高校受験も控えた中で選手達の「サッカーに情熱を注ぐ」という夢の時間を選手達に与えていただき本当に感謝しています。雨だろうが、雪だろうが、会場が遠方だろうが、見るに耐えない散々な内容だろうが、いつでもグラウンドにお越しいただき、常に温かいサポートをいただきました。今日の試合もジュニアユースの応援団に併せて発せられる手拍子は試合を戦う選手とスタッフに大きな後押しと活力となりました。最高の舞台まで辿り着くという所まで選手達を導けず申し訳ございません。それでも
ここまでの夢クラブでの活動が選手達の成長へと繋がっていれば嬉しく思います。また保護者の皆様自身も胸を熱くし、心を震わせる豊かな体験をしていただけたのであれば幸いです。皆様にもまたお会い出来る日を楽しみにしております。3年間、本当にありがとうございました!

U13トレーニングマッチ 岡本・竹内

■2015年11月7日(土)
■港島中学校
■20分×6本
vs港島中学校
0-0、0-2、0-2
vs吉田中学校
3-0、2-0、4-0

■朝の集合から準備までの時間。まだまだ意識が低いと思いました。
当たり前のことが当たり前にできなければ目標を達成することなどできるわけがありません。
自分に厳しくし人としてもっと大きく成長してほしいです。
もうすぐ新入団の選手が入ってきて先輩という立場になります。
後輩たちにこんな先輩たちになりたいと思えるような選手に
一人一人がなってほしいです。
本日対戦していただきました吉田中学校の選手、テント等設営していただいた
港島中学校の選手、先生方ありがとうございました。
また応援に来ていただいた保護者の皆さまありがとうございました。

U12 MOTHER FARM CUP 1日目 大木

■2015年11月7日(土)
■Jグリーン堺 人工芝ピッチ
■20分ハーフ×2試合

【予選リーグ】
vsヴィエントFCとよの(大阪府)
7-0

vs治田EX・SSD(滋賀県)
8-1

予選残り1試合を残して決勝トーナメント進出決定!
明日、予選最終戦でセレッソ大阪と対戦し、その後に決勝トーナメント。

いよいよ本番1週前。本当に長い1年でした。成長したと思います。たくましくなったと思います。
ガンバ大阪・セレッソ大阪・ヴィッセル神戸という関西J下部の全てが揃う大会での最終調整。明日が楽しみです。

そして明日はもう1つ。
高校選手権兵庫県大会の決勝も行われます。
神戸弘陵vs芦屋学園の対決。弘陵10番でエースS龍、芦学10番でキャプテンSチョル。共にセンアーノ神戸ジュニア出身の6期生。素晴らしい10番対決を期待しています。皆さん、ぜひ応援してあげてください。
明日の13:00キックオフでサンテレビで放映されます。

U10・9 RESCカップ 優勝

■2015年11月7日(土)
■スカイランドHARADA
■15分ハーフ×5試合

【予選リーグ】
vs野畑JFC
5-1

vsRESC②
6-1

vs萱野SC
5-1

予選リーグ1位通過

【準決勝】
vs太田JFC
1-1(PK4-3)

【決勝】
vsRESC①
1-0

8チーム中見事優勝。

      

U10・9 RESCカップ 稲葉

■2015年11月7日(土)
■スカイランドHARADA
■15分ハーフ×5試合

【予選リーグ】
vs野畑JFC
5-1

vsRESC②
6-1

vs萱野SC
5-1

予選リーグ1位通過

【準決勝】
vs太田JFC
1-1(PK4-3)

【決勝】
vsRESC①
1-0

8チーム中見事優勝。

試合を重ねるごとに勢いがなくなってしまいましたね。
課題です。「ゲーム体力」走る体力だけでなく、忍耐の心の体力、疲労が蓄積するにつれて走れない、体力がないから技術も雑になる。
これでは闘えませんよ。
勝負どころでも、明らかに逃げたプレー、ごまかしのプレーがありました。ほんまの負けず嫌いに!その一つの勝負から逃げるな!
サッカーをやる上で一番大事なことの2つだと思います。

さて、取り組みとしては振り返ってみてどうでしたか?
ポジションも、メンバーも毎試合変えてやりましたね。みんなで相談しながら進めることができていたのでそれは良かったとおもいます。
ただ、1日の過ごし方に問題ありです。誰かひとりでも休憩時間にストレッチを行う人がいたでしょうか?
なぜストレッチが大事なのか、なぜそんなちょっとした行動に妥協なく取り組むことが大事なのか。
もう一度自分の夢や目標と並べて考えよう。自ずと答えは決まってくるとおもいます。

      

U18トレーニングマッチ  平野

会場:いぶきの森

VS兵庫県トレセンU17

0-2、4-2、1-1

◼︎コメント

 今日はまだまだチームとしての力不足と厳しい試合を戦える選手が少ないと感じました。自分たちのサッカーをするには相手に合わしていては戦えません。技術面はもちろんメンタル面でも強くなければならないと思います。今日の試合は自分だけのプレーや仲間のことを考えた動きやプレーが少なく、「チームの為にハードワーク」を何人の選手がしていたでしょうか!自分が自分がでは仲間からの信頼もありません。チームの為に汗をかける選手になってください。新チームになりましたが、ひとりひとり「覚悟」をもって取り組んでください。中途半端ではチームに必要ないです。今日もたくさんの保護者の方々、応援ありがとうございました!

U12・11・10 トレーニングマッチ 遠藤、帆前

■2015年11月7日(土)
■20分1本×8試合

vs西灘FC
3-0、0-1、3-0
3-0、2-3、3-0

センアーノ神戸紅白戦
U12 vs U11・10
1-3、1-1

(帆前)
グランド作成準備はみんなで動いて素早くできましたか?
できていなかったようですね。残念です。
状況判断が悪すぎます。ボールが来る前に状況を把握していません。
チームのために動けておらず、自分の満足のためにサッカーをしているように感じました。
自分たちが決めた今日のテーマも達成できておらず、成長するための1日にすることができませんでした。
もっとできる力があるはずです。出し惜しみしてはうまくなりません。
明日のTRMでは今日の課題をしっかりクリアしてきてください。

(遠藤)
本日は珍しいメンバーでの活動となりましたが、それぞれに活動を振り返ってもらいたいと思います。
オフの部分。つい誰かの背中に付いていく選手が多く「自立」出来ていた選手は率直に2,3人のように感じました。
この動きは必ずサッカーにも繋がっていますよ。少し残念でした。
サッカーでもこのメンバーだからこそ外せないはずの要素が抜けており、些細なこだわりや勝利への飢えが低いのでは。。
試合に出たいという意思が強いのはいい事ですが、出た事で満足し肝心のプレーで気が入らないようでは意味がありません。
是非日々成長に繋がる試合へと変えていきましょう。