U9・U8 トレーニングマッチ 稲葉・田代

■2016年1月23日(土)
■12分ハーフ×5試合

【センアーノ神戸 エンジ】

vs宮本FC
6-3

vsセンアーノ神戸 ホワイト
2-4、4-2

vsセンアーノ神戸 グリーン
9-2

【センアーノ神戸 ホワイト】

vs宮本FC
8-2

vsセンアーノ神戸 エンジ
4-2、2-4

vsセンアーノ神戸 グリーン
9-2

【センアーノ神戸 グリーン】

vs宮本FC
3-3、5-6、2-6

vsセンアーノ神戸 エンジ、ホワイト
2-9

<センアーノ神戸グリーン紅白戦>
3-2

(稲葉)
U9は、少しずつサッカー理解を深めてほしいという想いを込めて、紅白戦ではフリーズをいれながらたくさんのことを伝えました。
根本とするゴールを目指し、ゴールを守る事を原則としながらの方法を伝えましたが、どうでしょうか。
伝わった選手もいれば、そうでない選手も。そうでなかった選手たちはもっと練習から原理原則を理解していかなければいけないかもしれませんね。
U8は久々に試合を見ましたが、もっと迫力あってもいいのでは?と感じました。
先を見据えたときに、勝負魂と勝ちきる技術、体力。そんなものが必要かと思います。
今年から始まるリーグ戦を経験し感じてほしいと思います。

(田代)
目指すところがあってこその現在位置。
みんなの夢や目標をかざして今日一日の活動を振り返ってみるとまだまだ満足できるものではないというのは各個人感じたはずです。あと3か月もたてばみんな、今とは違った環境に身を置かれているはず。それでは今日、みんなは何をすることができたかな。
試合前、別会場で闘っていたU11の選手たちが兵庫県大会出場を勝ち取りました。みんなの中には応援に駆けつけてくれた選手もいるようですね。大変すばらしいことです。昨年の全日の県決勝にも駆けつけた選手がいましたね。
すぐそばにセンアーノ神戸を代表する選手たちがたくさんいます。そんな後姿を見つめながら、今のみんなの行く先にはたくさんの道が開かれています。どの道を選択するかはみんなの自由。
うまくなり、たくましくなってきたみんな。ただ目指す位置はそこではないよね、そう思うような場面はまだまだ試合中たくさんあります。もちろんピッチ以外でも。
元気でパワフル。そんな枠にはおさまりきらないみんなだからこそもっともっと上を目指そう。

U10 トレーニングマッチ 稲葉・平野

■2016年1月23日(土)
■12分ハーフ×6試合

vsフェリスオンダ
3ー5、5ー1、1ー4
2ー5、3ー1、2ー2

紅白戦
3ー2、4ー2、2ー7
3ー2、1ー7

(稲葉)
現状レベルをほんとに感じてほしい。
自分達がどこのレベルで、どこを目標としてるのか知ってほしい。
知れば、目標を達成するにはとてつもなく険しい道のりなのは明確。
さて、どれだけの選手がマジになれるか、本気でやれるか、妥協することなくやれんのか。
最後にも言いましたが、チーム全体レベルをあげなければ、無理でしょう。
チーム全体レベルを上げるためには個人のレベルアップがもう一度必要です。
今年一年のテーマがこれです。
一人一人のステージで、一人一人が修行です。修行して得たものをどれだけチームに還元できるか。これの繰り返しです。

(平野)
こんにちは。夜に読んでいる方、こんばんは。
今日思ったこととして、何に対してももっと勝負・結果にこだわってほしい。
1対1、得点チャンス、試合結果、などすべてにおいて相手より上を行かないと・・・。
今の状況で満足している選手はいないと思います。確かに今の選手達は技術もあり、いい選手達が多いです。が、まだまだ甘い部分も多い気がします。
上を目指すのであれば、もっとシビアに練習から取り組む事が大事です。
そしてどこを目指してやっていくのかをはっきりビジョンを持ってください。何事もただこなしていくだけでは、何にも得られませんから。
できる選手が多い分、期待もします。頑張っていきましょう。

U12 トレーニングマッチ 帆前

■2015年1月23日(土)
■ドリームステップグランド
■20分1本×8試合

vsチャクラネスト(奈良県)
0ー0、0ー1、0ー0、1ー1
6ー0、1ー0

【紅白戦】
2ー1、3ー0

朝から新人戦の応援。
体調不良のKくんを除いて全員参加です。応援側から観る試合は久々でいろんなことを考えれました。ベンチに入れず悔しい思いをしながら応援する選手。試合に出てるお兄ちゃんのため、去年全日で応援してもらった恩返し。いろんな思いが一人ひとりにあるなかで、そんなみんなが一つになって応援することって、簡単なように見えて簡単ではないことですよね。またジュニアユースの先輩達も加勢してくれました。今日、応援してもらった選手は感謝しなければなりませんね。保護者たちの気持ちもヒシヒシと背中で伝わってきました。こうやって、試合にでない選手たちも成長していくんだなと感じました。
6年生も最高学年としてしっかり後輩にエールを送れたところはよかったですね。頼もしかったですよ。

今日のゲームは三つのテーマでやりました。
どれも難しいことではありません。
すべてこれらが自分たち発信ができる力が必要です。まだまだ、自分たちなら発信して行動する力に欠けています。もっとアンテナを貼っていつでも受信、発信ができるようにしておきましょう。あとは各チームの目標設定です。

U11 第32回兵庫シティライオンズクラブ杯 春季新人戦 3回戦・準々決勝 大木・遠藤・関

■2016年1月23日(土)
■神戸フットボールパーク岩岡天然芝グラウンド
■20分ハーフ×2試合

【3回戦】
vsヴィッセル神戸
0-0(前半0-0)(PK4-3)

【準々決勝】
vsFCフレスカ
2-0(前半0-0)

ベスト4進出!
2年連続、関西小学生兵庫県大会に神戸市代表として出場権獲得!

準決勝は 1月24日 しあわせの村天然芝グラウンド 10:15キックオフ vs岩岡アミーゴ
勝てば決勝戦は同日同会場にて12:15キックオフ 神の谷SCvs西神中央FC勝者

(大木)
昨夜、明日のヒントは何かないかなあと思いオリンピック代表の試合を観ながら、子供たちのサッカーノートを観てコメントを書いていました。その中に、ある選手のとても嬉しく印象的なコメントがありました。
「土曜日は出れるかどうかはわからない。でもやることは変わらない。声を出してチームの勝利のためにやる。そして予選を突破してうれしさをみんなでわかちあう」
「僕が考えた ’優勝’」
「ゆ・るぎない気持ちで う・しろをむかず し・ょうりを目指して よ・せんを突破して う・れしさをみんなでわかちあう」
「センアーノ神戸U11 13期生 みんなで優勝する」
今日はU12 そしてU11の仲間たちが自由参加の中でしたが、たくさんの選手保護者皆さんが応援に来てくれました。本当にありがとうございました。

さて、試合は本当に難しい2試合でした。3回戦終了の瞬間、子供たちは抱き合ってうれし涙を流していました。負けて悔し涙はたくさん見てきました。しかし勝ってのうれし涙。ここまでの思いや努力、そして緊張。10歳11歳の子供たちが苦しんで苦しんで得た喜びをみんなでわかちあえた瞬間だったのかもしれません。

抽選結果が決まった瞬間、この組み合わせはないやろ!というのが正直な感想。その日から、今日という日を想定して入念な準備を進めてきました。しかし、それは相手も同じ。想定していたこともあれば予想外のことも。そんな様々な要素が絡み合う中でしたので本当に難しい試合でした。
ただ、そのような中でしたが、すごく良かったことは2つ。
1つは子供たちが様々な状況の中、私よりしっかり考えていたことでした。ハーフタイムでの修正も相手分析も自分たちで考えがありました。
そしてもう1つは、スタッフ3人がチームワークよくそれぞれの役割をしっかりこなしてくれたことでした。多くは書きませんがあらためてスタッフ2人には感謝したいです。

県大会でも間違いなく上位に進出すべきチームとの2戦を終えました。この2チームの分まで私たちは十分に準備し戦う必要があると思っています。

明日もしっかり準備し全力でのぞみたいと思います。

(遠藤)
まず、2年連続で関西小学生兵庫県大会に神戸市代表として出場権獲得出来た事、本当に嬉しく思います。
出場した選手はもちろん、投票で選ばれたメンバー、応援に駆けつけてくれたU12、U11、そしてジュニアユースの選手一人一人、そしていつも温かい声援とサポートを下さっている保護者の方々、そして監督をはじめスタッフ一同。
「センアーノ」というチーム力で勝利した素晴らしい試合だったと思います。

キャプテンは円陣の中で常に仲間のそして共に闘った良きライバルたちの想いを大事にし、誇りを強く持てる言葉を口にしていました。
信じるビジョンに向かって自信と誇りを胸に明日も素晴らしい試合にしていこう!!

(関)
本当にタフで厳しい2試合でした。
一瞬の気の緩みも許されない激戦。ヴィッセル戦は相手の連続したハイプレッシャーもあり、頭も身体もかなりの疲労を選手たちは感じたはずです。その上でのPK戦です。全員の気持ちを乗せてねじ込んだシュート、シュートストップ、やってくれました。あの崖っぷちな状況を跳ね返しますか。そりゃあ涙も溢れ出るよね。よく頑張った!本当に本当に素晴らしいです。私も嬉しすぎて監督と気づけば抱き合って喜んでたよ(笑)
私自身、今回選手たちのメンタルサポートとフィジカルサポートをさせていただき、あえて客観的な目線と選手たちの目線を一番大事にして試合と選手たち全員の考えていることやそれぞれの気持ちを考えて苦しい場面で出来るだけ選手たちの笑顔を引き出せるように寄り添って、気持ちの拠り所になれるようにと意識していました。そんな意識で見ていた私自身のヴィッセル戦の見解として、試合に向かうまでの選手たちのルーティン、ネット裏で戦ってくれたサポーター、ベンチで戦っていた選手たちの勝ちたいと願いサポートしている姿、全て良い感じに噛み合っていました。それに応えるように出場選手たちの気持ち全開の戦う姿勢を見て、「これは負けへんやろ。」と感覚的に正直なところ思ってました。それに強がりは一切無く、悪いイメージが湧かなかったですしこれで負けたら仕方ないと思えるような入念な準備と想定をしていた監督を中心とした、ベンチワークにも手応えを感じながら見ていました。まさに総力戦。この1年間で様々なメンバーの入れ替わりや遠征など厳しい経験を積んだ選手たちには勝負根性も備わり、大きな成長がありました。

次のフレスカ戦も大変難しいゲームが予想されている中、あれだけの激戦をした後に試合に臨む選手たちの心理として、最後までバテずに持つのかなと正直思っていました。ですので、合間の時間もクールダウンも入念に、選手たちは覚えてるか知らないですが、私はやりたくもないようなギャグも披露して(若干スベりました)、少しでも癒しを選手たちに提供しようと思っていました。
そしてフレスカ戦。本当に切り替えが上手な選手たちだなと感じました。想定とのイレギュラーにも監督の指示にも上手く順応して、しっかりブロックしつつポゼッションをしながら自分たちのサッカーを展開出来ていたと思います。何度か自分たちで招いたピンチも上手く立ち回れていました。その守備陣の奮起に応えるように中盤から前の選手もハードワークも怠らずに戦えていました。試合を決めるゴールをしたS君、あの瞬間、私には小さなヒーローに見えましたよ。シビれたぜ!ここも難しいゲームになりましたが、よく勝ち切ったと思います。この試合も素晴らしかったです。

この2試合、本当に心を動かすプレーをしてくれた選手たちには、まだまだ課題と伸びしろがたくさんあります。出場した選手だって油断していると、いつ入れ替わりがあるかも分かりませんし、満足出来るプレーが出来なかった選手、あまり出場出来なかった選手、ベンチに入れなかった選手、それぞれにチャンスの扉は常に開かれています。その扉を通ってチャンスを掴めるかどうかは自分の覚悟次第だと思います。これからも選手間での良い競争とアピールを期待しています。
長くなりましたが最後に、今だから言いますが、フレスカ戦の前にゲーム盤を持ってきたのは私です。アップ場に置きっぱなしで忘れていましたよ。もちろんそんなことを私から選手たちに、試合前はもちろんのこと、ここに書くまで言いませんでした。なぜなら人間誰だってうっかりミスはありますから。しかしそういった隙や小さなミスに気付けず積み重なったとき、もしかしたら大きなミスに変わっているかもしれませんよ… 。

とにかく、県大会出場決定おめでとう!そして保護者の皆様はじめセンアーノファミリー、熱い応援とサポートを本当にありがとうございました!!心から感謝してます。

U11 トレーニングマッチ 遠藤

■2016年1月23日(土)
■20分一本×8試合

vsルゼルやわたSC(姫路市)
4-0、1-2、3-0
0-0、0-2、7-0

センアーノ神戸紅白戦
1-0、3-1

(大木)
本当に久しぶりに試合視察しました。
素直な感想。丁寧にボールを保持し、ポジショニングや観る部分も大きく成長を感じました。それより何より、躍動感あるサッカーが展開できていたことがとてもよかったと思います。みんなが生き生きとサッカーをする姿にうれしくなりました。
課題をあげるとすると、ボール保持するのはゴールするためであることは忘れないでください。あとは守備部分の意識をもっと高めていけばフレンドリーカップでも良い結果が生まれると思います。
ガンバレ!

(遠藤)
コメントが遅くなり申し訳ありません。

新人戦を応援し直接肌でも何かを感じ吸収してからのトレーニングマッチ。
素直に闘う気持ちの部分で変化したと思います。
「1-2」のスコアでの試合後に改めてチームメイトを感じるようにと伝えました。
その後の紅白戦でその部分が観られた事が何より得たものかと。
また、個々でサッカーノートをはじめ成長しようと努力している選手の成長が大きく観られた事も本当に嬉しく思います。
この時期は寒さとの闘いもあると思います。
同じ岩岡の舞台で次は自分達がという想いを胸に更に成長していこう!

本日は寒風と雨も降る中、交流いただきましたルゼルやわたSCの方々にほ本当に感謝致します。

U14県トップリーグ1部 小菊・土谷

■2016年1月23日(土)
■アスパ五色G
■35分ハーフ
VSヴィッセル伊丹
0-8(前半0-2)

■今日の内容は、悔しいですがすべて完敗でした。
技術、フィジカル、運動量、負けたくない気持ち、発想、メンタルなど。我々スタッフも日頃の取り組みに反省です。
自分を変えれるのは自分しかいません。普段の生活(食事・睡眠・学校生活など)をもう一度見直し、少しでも目標を達成できるよう努力していきたいと思います。
今日もたくさんの応援ありがとうございました。

レディーススクールスタート!!

本日1月22日(金)にレディーススクールがスタートしました!
入会していただいたみなさんとともに今日も元気に体を動かしましょう☆

まずはしっかり身体を温めます(*^_^*)
めちゃくちゃ跳んでます(゜o゜)

IMG_1437IMG_1438

しっかり温まった後はキックの練習!
コーチの手本を見て実践です!

IMG_1442いいフォーム!
IMG_1444間を通します(^^)
IMG_1445

最後はゲーム!

今日も白熱した試合が展開されました(^○^)
IMG_1453IMG_1456得点が決まったら・・・
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本日からスタートしましたレディーススクール!
毎週金曜日の11時から12時までの1時間、六甲アイランド内の六アイフットサルスタジアムで行っています☆彡
ご覧の皆様も一度お越しください!

それではまた来週お会いしましょう!(^^)!

岩岡(木)スーパースクール しみじみ思うこと。

岩岡(木)スクール担当の岡山です。
非常に寒い中、沢山の選手と共にスクールを行わせていただきました。
昨日、思ったことを素直にサラリとブログに書いておこうと思います。

それは『上手くなったぁ~』と感じたということ。いや、本当に。本当に上手くなりましたよ。

「サッカーが上手くなったなぁ~」なんて、どこのサッカーブログでも書いてますよね?
それはもう普通ですよね。サッカースクールのブログなんですから。

でも、違うんですよッ!!

上手くなったのは『私、岡山』です。
『私のスクールでの指導が上手くなったな~』と(笑)

自分の腕が上がったと、
わざわざブログに書く暴挙に出る指導者が他にいるんでしょうか!?(苦笑)

でも『こんな選手を育てたい』というイメージがあって、
『その為に実戦して行くこと』のメソッドがあって、
そこにフォーカスすると『こういうことは出来ない』というデメリットも解っていて、
そこを打ち消す為には『こういうことも必要だ』というカウンターを当てる作業も出来る。

『いやー、岡山、上手くなったなぁー・・・』と。

それを上手く選手に落とし込めていて、
試合をする選手をジーッと観て、自然と選手が狙い通りのプレーをしてくれている。

『あー、僕、指導が上手くなったなぁー』としみじみ。

全ては今までの経験。

長い時間共に過ごした選手、忌憚なく意見を言ってくれる仲間、
ご教授いただいた他チームの指導者、打ちのめしてくれた対戦相手、滅多に無い舞台、
そういう存在が私を成長させてくれているんだな、と改めて思いました。感謝です。

さて、また来週も張り切って頑張ります!
スクールの無料体験も随時募集中!いつでもお気軽にどうぞ!
ecoshoot04[1]

六甲第二スクール キックを極める新年〜タッシーメソッド〜

♪───O(≧∇≦)O────♪
こんにちは〜〜☆彡

イタイほどの冷たい風にも負けない六甲第二スクールのスクール生たち(^人^)♪

本日もタッシーコーチと上手くなろうと元気にアイサツから気合い十分です‼︎

20160122-015238.jpg何をするのか楽しみでしょうがない(・ω・)ノ

20160122-015321.jpg
今日は蹴り方をマスターするぞ〜(^o^)

ボールの芯をとらえるためにタッシーコーチがわかりやすく教えてくれます!

20160122-015501.jpgキックで倒すよv(^_^v)♪

20160122-015540.jpg真剣に片付けてますッ(^_−)−☆

20160122-015615.jpg
もちろんドリブルからのキックです〜^o^

今日もタッシーコーチと数え切れないほどボールをキックしたスクール生たち(^人^)
繰り返しで思ったところに蹴るヒントがわかったかな^_^

来週もよろしくお願いしますo(^▽^)o

U12 アミティエカップ 野口

■2016年1月17日(日)
■フレスカグラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsアミティエSC草津A
0-1

vs天理FC
1ー3

予選3位で3位トーナメントへ

【順位トーナメント】
vs亀山SSS
3-3(PK2-3)
vs三宮FC
8-0

結果も内容も今日は残念でした。しかし、厳しいですがこれが今の実力なのかもしれません。下を向く必要はありませんが、自分自身と向き合っての努力がまだまだ必要ですね。自分達がやれると思っている事とピッチで表現できる力とのギャップが大きい事を感じました。
この時期に伸びている選手は他のチームにもたくさんいます。次のステージへ向けてもそれぞれがしっかりと力を蓄えていける様に、日々の活動を全力で取り組んでいきましょう。