こんにちは〜(^人^)
ポーアイスクール今日も元気に活動中です‼︎
さあ、今日はイメージはゴール前の立ちはだかる守備をかいくぐる突破のトレーニングです‼︎
今日も試合をいっぱいしてヘトヘトになったけど、レベルアップは絶対してるはず!!
来週もよろしくお願いします!
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■2016年2月6日(土)、7日(日)
■神戸レディースフットボールセンター
昨年に引き続き開催されました六甲アイランドカップ。
今年も数多くの皆様のご支援をいただき無事開催することが出来ました。
卒業記念大会ということもあり、富山県をはじめ関西圏の各県のチームにお越しいただき大会も大いに盛り上がることが出来ました。
人工芝という恵まれた環境で選手たちものびのびとプレーをし、大会も盛り上がりを迎えることが出来たと思います。
また卒業記念ということでホテルプラザ神戸様のご協力でホテルプラザ神戸に宿泊していただき、いつもとは違った大会を感じることが出来たかと思います。
小学校をもうじき卒業する6年生にとって今大会が素敵な思い出の場となっていれば幸いです。
最後に今大会を開催するにあたって多大なるご支援をいただきました地域振興会様、神戸市役所みなと総局様、サッカーショップKAMO様本当にありがとうございました。
またセンアーノ神戸U12の保護者の皆様には2日間にわたって寒い中炊き出しをしていただきました。
本当にありがとうございました。
来年また会える日を楽しみにしております。
【大会参加チーム】
FCヴィヴァ―チェ(富山県)
河北FC(和歌山県)
蒲生サッカースポーツ少年団(滋賀県)
城東ふなつきFC(島根県)
舞鶴少年サッカークラブ(京都府)
京都リノ2001F.C.(京都府)
FCカナリアンズ(大阪府)
バレンティア玉串FC(大阪府)
寺内新田スカイSC(大阪府)
フェルネーロSC(豊岡市)
滝野少年サッカークラブ(加東市)
センアーノ神戸(神戸市)
【大会結果】
<DREAMリーグ>
第1位 寺内新田スカイFC
第2位 城東ふなつきFC
第3位 京都リノ2001F.C.
<MOVEリーグ>
第1位 滝野少年サッカークラブ
第2位 舞鶴少年サッカークラブ
第3位 FCヴィヴァ―チェ
センアーノ神戸ジュニアでは2016年度の新規入団選手を募集いたします。
対象は現在幼児年長から小学校5年生です。
私たちは
「うまくなりたい」選手
「試合をしたい」選手
「大きな夢を持った」選手
を募集します。
詳しくは下記を参照ください。
■2016年2月7日(日)
■レディースフットボールセンター、芝生広場
■15分ハーフ×4試合
【DREAMリーグ】
vs河北FC(和歌山県)
7ー1
vs寺内新田スカイSC(大阪府)
0ー1
【3位決定戦】
vs京都リノFC(京都府)
0ー2
12チーム中4位
【トレーニングマッチ】
vs滝野少年SC(加東市)
3ー2
(平野)
こんにちは。夜に読んでいる方は、こんばんは。
この2日間、天候にも環境にも恵まれ、このような大会を開催できたことを嬉しく思います。
そして関西のみならず、遠方からお越し頂いたチームの方々、また地域振興会・サッカーショップKAMOなど、多くの方の支援もあり素晴らしい大会となりました。ありがとうございました。
本当にどのチームもレベルが高く、自分がこの年代であんなプレーしていたら…と考えると、選手達の先が楽しみになる気持ちと、素直に羨ましい気持ちと、多くのことを感じました。
この大会を通して思ったことは、自分達より上のレベルになると、やりたいことすらはっきりしない、何もできないなと。
厳しいようですが昨日のコメント、今日の終わりにも言ったように、個々の能力アップに関してはどれだけ練習で言ったところで、最後は自分でやるしかありません。
もう一度自分で考えて取り組んでいってください。そしてシビアにやっていきましょう。
それとサッカー以外の部分。これはいろんなコーチから散々言われていると思うので私からは言いませんが、周りをもっとよく見てください。
最後に2日間、寒い中美味しい炊き出しを用意して頂いた保護者の方々ありがとうございました。残り少ないU12ですが、まだまだ多くのことを伝えたいと思います。今後もよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。
(帆前)
昨年はとは違い、2日間天候に恵まれました。
このような環境の中で子供たちがサッカーできたことを嬉しく思います。
クレーのグラウンドでボールがイレギュラーするなどで成長する部分ももちろんあるのですが、このようなINAC神戸さんがトレーニングされているグラウンドで最高の環境でサッカーができるとモチベーションも上がりますね。そんな環境をこれからも作っていけたらと思っております。
昨日よりは考えて、複数選手がかかわれるサッカーができていたと思います。
しかし、まだまだ良いと言えるレベルではないですね。常に厳しいコメントですが、これがみんなの現状です。自覚しなければなりません。
本大会にご出席いただいた、六甲アイランド地域振興会、みなと総局、サッカーショップカモの皆様、また大会にご参加いただいたチームのの方々ありがとうございました。皆様のご支援のお陰様で良い大会にできました。
また、宿泊先のホテルプラザ神戸さんにも感謝しております。
たくさんの方々のサポートのお陰でこのような大会が無事終えることができました。
最後に、自分の息子の試合が落ち着いて見れなかったにも関わらず、全力で炊き出しをしていただいた保護者の方々に大変感謝しております。
本当にありがとうございました。
■2016年2月7日(日)
■フレスカG
■25分×4本
vsフレスカ神戸
1ー1、4ー0
vsレオSC
1ー0、2ー0
■本日はCOPA KOBEという大会の二日目のみ参加をさせて頂きました。このCOPA KOBEはジュニア・ジュニアユース・ユースで全国各地からチームが集まり大会を行っております。運良く同じ会場でユース年代の試合を観ることができ、今回は東福岡・米子北・県トレセンU17・高知西といったチームが1位トーナメントを闘っていました。そして、その中には東福岡に二人の一年生が、県トレセンU17に現在のセンアーノ神戸ユースキャプテンと先輩達の姿がありました。なかなか先輩達が別のチーム同士で対戦する事を観ることがありません。試合の合間で少ししか観ることが出来ませんでしたが、選手達にとっては良い勉強になった事でしょう。
我々はユース年代で活躍できる選手の育成を目指しております。先輩達も日々の活動で嬉しい事や楽しい事もあれば、辛い事や苦しい事もあったはずです。輝かしい部分ばかりを見て結論を出してはいけません。そこには見えない努力や我慢もたくさんあったはずです。比べることに意味はありませんが、未来への可能性を我々は知る事が出来るでしょう。特にセンアーノ神戸ユースの活躍を間近で見ることが出来る我々は有利なはずです。だからこそユース年代、それ以降も活躍できるよう、プレーでも、人としても自分の個性を大事にし謙虚で素直な情熱溢れる選手になって欲しいと思います。
本日は対戦して頂きました、フレスカ神戸さん、レオSCさん、ありがとうございました。
また、本日も保護者の皆様には応援をして頂き、ありがとうございました。
■2016年2月7日(日)
■長坂中学校
■30分ハーフ
vs神戸SS
2-1(前半2-1)
■トレーニングマッチ25分×4本
vs神戸SS
1-0、2-0
vs長坂中学校
2-0、3-0
■本日も厳しい試合となりました。身体を投げ出してでも阻止しなくては失点につながる厳しさをチーム全員が感じることができたのではないでしょうか。強い気持ちを持って、誰がでても闘える集団になりましょう。
本日、試合をしてくださった神戸SS・長坂中学校の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。
保護者の皆さん本日もたくさんの応援ありがとうございました。次節もよろしくお願いいたします。
■2016年2月7日(日)
■20分1本×6試合
vs西須磨SC
7-0、7-0、4-0
6-1、7-1、6-0
【センアーノ・西須磨混合交流マッチ】
ピンク1-0シルバー
サッカーを通じていっぱい友達作ってほしい!私が一番のぞんでいることです。
そして今日は4年生の時のリーグ戦決勝で対戦し、普段平日練習で一緒に練習してるエース選手がいる西須磨さんとトレーニングマッチを行いました。
ということで試合の最後はまぜこぜ交流戦。これからも、同じ年齢である以上、どこかでまた必ず出会うサッカー仲間。いっぱい友達つくってほしいと思います。
さて試合は今日も全試合違うシステム。この間、何度も行ってきただけに、私にとってシステムは大きな問題ではないことを子供たちは少しずつ理解してきた。システムは服の種類なだけ。それを着る人がどんな個性があり。場所や時間やシチュエーションがどんな状況なのかによって選べばいい。万能な服もあれば思い切った服もある。でも大切なのはそれを着る人間。
刻々と変化する状況をよみ、仲間を感じ、相手とかけひきできる力が子供たちのサッカー人生に必ず必要だから。
テレビカメラの取材もあり、得点もとれている中だったので、少し仲間を感じないプレーが出たことは反省です。
■2016年2月7日(日)
■20分1本×6試合
vsコスモFC
3-0、2-0、1-2
1-0、1-0、1-1
グラウンドに到着すると・・・
ゴール組み立てに時間はかかれど、みんなで作業する姿が。
片方のチームが荷物を整理してないと文句は言いながらでしたが、自分たちでしっかり試合準備する姿が。
大切なストレッチはほとんどせずでしたが、みんなで試合にむけてトレーニングする姿が。
久しぶりに観る姿は1つの大きな目標としたトーナメントを戦いながら成長する姿がそこにはたくさん見えました。
ある選手の率先して試合準備に試合前のトレーニングにリーダーシップを発揮する姿は私自身ほとんど見たことがなかったので、素直に「すごいやん!」と本人をほめたら、長い自慢の髪を前に垂らして照れくさそうな笑顔をみせたスティッチ君。試合ではエゴがプレーにでることも多かった選手が仲間を感じ合わせようとして、チーム勝利に貢献しナイスプレーを連発するコナン君。
などなど、少し見ないうちに変化をいっぱい感じる選手がいっぱいいました。そしてチーム全体でも仲間を感じ、自分たちで工夫考えプレーする姿もたくさん見えたグッドゲームがいっぱいありました。素直に良かったです。
子供たちの真剣な眼差しで目標に到達しよう!という気持ちを前に、私も木曜日に向けて、出来る限り伝えれることは伝えようという想いで活動に参加しました。
たった2時間ぐらいで大きな変化はできませんが即効性のある部分をチームにも個人にもサッカー部分は伝え、そしてそれ以外の目標を達成するためにチームが勝利するためにとても大切なことを、子供たちに伝えました。
それは2つの約束です。1つは「チームが強くなるため・成長するために・・・・」。2つめは「仲間も必ず同じ到達点で目標があるんだ。だから・・・」ということ。
試合前に再確認しスタートし、終わった後に子供たちに感想を聞いたら「今日はいつもより・・・」という声がありました。
木曜日も必ず順風満帆ではありません。必ず厳しい局面もあるはず。だからこそ、そんなときに今日の2つの約束を思い出してほしいな。
当日は現地では応援できませんが、奈良県から応援しています。
■2016年2月7日(日)
■上甲子園中学校グラウンド
■25分×6本
vs上甲子園中学校
0−3、0−2、0−1
vs浜脇中学校
0−0、0−6、1−2
■心底冷え込んだ午前中の気温よりも、より一層、寒い内容の試合でした。控え目に言っても良い所は無し。「上を目指す」と言えば聞こえは良いですが、その為の情熱は全く足りていません。限界まで振り絞って今日を生きたかと言えば誰もそんなことは無いはずです。限られた時間の中での貴重な1日だったにも関わらずです。「声を出して行こう」なんて言葉は試合前の形式的な言葉で、結局、実際には誰も声なんて出さずに試合をしています。普段から徹底すべきポイントでこの状態です。これではセンアーノ神戸ではありません。「ユース年代で活躍出来る選手の育成」が我々ジュニアユーススタッフの合言葉ですが、この頑張りではユース年代での活躍はノーチャンスです。まだ中学1年生の彼等には実感として解らないとは思いますが、これから先には、運命を決める試合の緊張感で心臓バクバクの中、何とか奪い取るたった1つのゴールだけでも大きくガッツポーズをして歓声を上げたり、ただただ苦労と我慢だけを重ねてやっと得る1勝で皆で抱き合って大喜びするというシーンがきっとあると思うのです。それらは生涯忘れられない体験です。そんなかけがえのないシビれる経験は、お金を払うだけや、ちょっと取り組んだだけで簡単に味わえる様な陳腐なモノでは決してありません。センアーノ神戸はそんな夢と感動を味わえる本物の情熱を持ったチームです。嘘だと思うならユース在籍の選手に聞いてみて下さい。彼等は今までにそんな経験をして、ユース年代でも更なる大きな夢を求めて活動しているのですから。そして彼等だけではなく、このクラブに携わる誰もがそんなときめく時間を求めて日々トレーニングに励んでいるはずです。ここでの問題は「今日の様なゲームを続けて行ってそんな胸踊る思いが出来そうかどうか」ということです。そんな素敵な体験に巡り会うまでの道程は甘くはありませんし、思いっ切り怒鳴り散らされたり、ボコボコにされてヘコまされたり、代償や犠牲も払うこともあるでしょう。ただその先にある本物の充実感は素晴らしい経験であることは保証します。「僕もそんな経験をしてみたい」と這い上がって来る選手を求めています。めげずに諦めずに立ち向かう選手の出現を期待します。今日は素直に皆で反省です。今後はもっと気持ちの込もった熱いゲームを展開して行きたいと思います。
本日対戦いただきました各チームの皆様、応援いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
■2016年2月7日(日)
■城山公園
■15分ハーフ×3試合
vs三田YMCA
9-0
vs THUNDERS
1-3
2位リーグ 3位決定戦
vsあかしあイレブン
1-1
PK2-3
結果2位リーグ4位
三田につくまでの電車の中で眠そうな顔をしていたみんなでしたが、電車から見える雪でテンションをあげて目をさましていましたね。
会場についてからの時間の使い方も今日は見させていただきました。試合時間から逆算してアップをするあたり、さすがと思いましたが
貸したベンチコートがドロドロになって返ってきたことは忘れませんよ!(笑)
試合の合間で田舎遊びも一緒にやったのですが、みんなには笑わせてもらいました。次に会うときにはもうちょっと出来るように練習しておいてください。
最終試合はPK戦で負けてしまいましたが、みんなには修正できる力があります。失敗したことから目を背けずにミスと向き合って練習して次に生せるように。
今日、PKを外して泣いていた選手もいました。悔しさをバネにして今より大きく成長していきましょう。
本日も寒いなか大会運営しただいたスタッフのみなさま、応援に来てただいた保護者の皆さまありがとうございました。