U15第18回スリーボンドカップ ジャパン・コリア親善大会 岡本 佐藤

■2016年4月3日(日)

■アスコザパーク

■25分×2本、30分ハーフ1本

vs SAGAWA SHIGA

0-2、0-1

vsイーリス生野

0-7(前半0-3)

素晴らしい対戦相手、素晴らしい環境の中、本日も試合をさせていただきました。自分たちでどこまで出来るのか?コーチが見てなくてもやれるのか?そういった部分を今日は見させてもらいました。ハッキリ言って甘いです。楽しい所は楽しくていいと思います。でも締めなくてはいけない部分でお遊び気分でやるのは幼すぎました。遠征に行って変わった選手。変わっていない選手。全員で同じ目標に向かってまとまって継続していきましょう。本日運営していただいたスタッフの皆様。また応援に来ていただきました。保護者皆様。ありがとうございました。

U18山口・広島遠征

◾️20:30三宮解散致しました。

■20:10総合運動公園解散致しました。

■17:55溝口サービスエリアで休憩中

■16:00 広島山陽高校出発致しました。

新U12 嬉野合宿1日目 SSクリエイト招待交流試合 大木・田代

■2016年4月4日(月)
■大阪府 南津守さくら公園スポーツ広場   人工芝グランド
■15分ハーフ×7試合、15分1本×1試合

vsばらきSC(茨城県)
0-0、2-0

vsJFCファイターズ(栃木県)
3-0

vs  SSクリエイト(大阪府)
3-0

vs奈良広陵(奈良県)
0-1

vsドリームFC(大阪府)
2-1、1-1、4-0

(大木)
今日も怪我人、体調不良で全く揃わない状況。ここまでメンバーが揃わないと想定していたことが計画通り何もできない。しかし逆に言えば、いろんな選手をいろんな可能性でチャレンジ出来るチャンス。そんな選手たちがいろいろとこの間に結果を出している。
今日もいろんな試みをし、たくさんの収穫を得ることができました。
全員揃って試合をしたいのも間違いなくありますが、ポジティブに捉えいろんな経験をしています。
だからこそ自己管理できるかどうかが大切なのかもしれない。全国のチームを見ていて今年のチームはまだまだ幼稚だと思います。ここ一番のたくましさも足りない。たくましさを備えるべく、しっかり自己管理しようとしている選手が結果を出しているのは未来に向けて良い傾向です。
今日の試合もメンタリティーの大切さをつくづく感じました。
うまい速いではなく、メンタリティーある選手。自己管理できる選手がここからは勝ちとると思います。
さて、この合宿は4年生や5年生にも学んできたことを伝えるチャンスです。サッカーの試合もですが、取り組む姿勢を含めて後輩たちにいろんなことを発信してほしいと願います。

(田代)
遂に始まった嬉野合宿。
今日は大阪でレベルの高い試合を数多く経験することができたと思います。
選手の中には様々な遠征が続いて体調を崩す選手も…。ですが話を聞くと他チームには一週間近く合宿をしている選手もいるそうです。
どんな状況下でも最善のパフォーマンスを発揮できることはとても難しいですがレベルが高くなるにつれてそれを当たり前のレベルにしている選手やチームもいます。
真の高みに近付くためにも様々なステップを乗り越えなければなりませんが、みんなの闘いぶりを見ているとそれを実現出来るパワーをそれぞれが秘めていると思います。
夢や目標を実現するために、ものさしを高く設定し日々に向かうことが出来ればより高みに近付くことが出来るのではないでしょうか。合宿もまだ1日目。存分に楽しもう。

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U14 広島遠征 2日目 小林・岡山・森田

◼︎2016年4月3日(日)

◼︎ツネイシフィールド

◼︎25分ハーフ×5試合

vsバイエルン常石

0-1(前半0-1)

2-3(前半1-3)

vsFC LIBERTA

3-1(前半1-1)

vsガイナーレ鳥取

5-2(前半1-0)

vsパテオFC

1-5(前半1-2)

◼︎無事に2日目が終了致しました。疲れが溜まってきているなかでも、やることをしっかりやってレベルアップしていきたいと思います。

新U11 春合宿最終日 稲葉

◼2016年4月3日(日)
◼ドリームステップグラウンド

合宿最終日。
点検を一発クリア。文句なしでした。
そして、低学年の部屋も手伝い、またまた一発クリア。よく頑張りました。
オフザピッチの部分をよく頑張り、積極的に一人一人が動いていたのは素直に良かった部分かもしれません。
ただし、ドリステでのコート作り。
いつもと違う環境下で少し戸惑いがあったのか、なかなか作れないというのは残念な話でした。そしてサッカー。
ここは大きな課題とも言えるでしょう。
やっぱり、やっぱり、やっぱり、とてもじゃありませんが1年間これでリーグ戦というと厳しすぎます。五人がいないだけでこんなに!?というのが素直な感想です。
今までが温すぎたのかもしれません。
やるしかない。その一言です。これからの未来を輝かせるのは自分次第です。
誰も助けてくれませんよ。サッカー以外の部分はほんとに良かったと思いますよ。

  

  

新U9 春合宿3日目 帆前 須山

■2016年4月3日(日)
■ドリームステップグランド

(帆前)
合宿最終日。宿舎の片づけ、掃除は自分たちで行います。布団の向き、ゴミがないか厳しくチェックされるところで、抜け目がたくさんありましたね。
自分がきれいにできていればOK。では点検は終了できません。全体ができていなければいけません。最終的にはU11に手伝ってもらいました。まだまだ自分たちでできないことを実感しましたか?
その反面U11の選手はやり直しなしで、きれいにできていました。いい見本ですね。
ドリステではコートづくりに時間がかかってしまいましたね。人数が多く、U11の選手もいるからと、何もしない選手が多々見られたことはとても残念です。
準備をしているメンバーは、サッカーでも努力して頑張っている選手です。自分たちが使うグランドを準備できない選手はプレーする資格はありませんよ。
それがリーグ戦のチーム分けにも影響しています。
紅白戦で、感じたこと。サッカーはよかったとおもいます。しっかり走れていて、勝ちたい!という気持ちがしっかり表れていました。

3日間でたくさんのことを伝えました。次の活動で失敗したことを克服できるようにまた3日間のことを整理しましょう。
3日間初めて合宿に参加する選手も泣きながら頑張っていました。おうちでは頑張ったとほめてあげてください。また、合宿での話を聞いてあげてください。
紅白戦にも関わらず、応援に駆けつけていただきありがとうございました。

(須山)
本日は、合宿3日目。
天候が心配されましたが、何とか最後までもってくれました!
朝から部屋点検に苦戦していましたね。
自分達の中では、出来ていると思っていても、まだまだ見逃している部分が沢山ありましたね。
その中で、皆が嫌がる事を率先して行っている選手もいました。
シーツを一人で何度も往復したり、トイレの掃除をしたりと、なかなか進んで出来ない事を積極的に取り組んでいる姿は、お手本でした!

やっぱりグランドでもその光景は変わりませんでした。
コートの準備やゴールの設置等、周りを見て、自分が何をすればいいのか?
もう少し考えて行動出来る選手が増えれば、サッカーの部分でも成長出来るのではないでしょうか。

誰かに言われてから行動する。

サッカーでは、自分の判断で局面を打開する力が必要不可欠です。

材料をしっかりと揃え、様々な局面を打開出来る選手になって欲しいと思います!

様々な体験やチームメイトと過ごした時間は、選手にとってかけがえのない宝物です。
宝物を今後どのように磨いていくかは一人一人の取り組みだと私は思います。
キラキラと光輝く宝物にして下さいね!
3日間、お疲れ様でした!

(稲葉)
帆前コーチがいうように、サッカーがみんな本当に上手で、あまり褒めない方がいいのかもしれませんが、素直に感じたので今日ぐらい、褒めてもいいですよね。
ほんとによく考え、負けない、勝つんだ、という部分が見えて良かったと思います。
もっともっと上手くなる可能性を感じましたし、この先が楽しみな学年だと思いました。
2年生も、1年生もその中に混じりながらも、自分から積極的にボールを追いかけて、少し体の大きなお兄ちゃんにも負けないぐらい頑張ってましたね。帰りのバスの中ではほとんどの選手が疲れて寝てた所を見ると相当疲れたのだと思います。よく三日間頑張りましたね。でもね、これからサッカーだけじゃなくて、色んな事をもっと、自分達で行わなければいけませんよ。コート作りを始め、合宿に行けば食事の準備や、片付け、布団を正しく畳んだり、掃除したり、集団生活をみんなで協力したりと。でも、あれだけパワフルな君たちならサッカー以外の部分もこれからもっと出来るはず!1年間リーグ戦頑張ってくださいね。応援してます。そして、平日練習一緒に頑張っていきましょう。

      

U18山口・広島遠征3日目  平野・小菊

会場:西京高校G

VS西京高校

1-4、0-0、1-1、2-0、0-1

■Jリーグ観戦

■コメント

今日は疲れがだいぶ出てきている感じです。しかし、しんどい状況から頑張れる選手が少ないです。自分たちでメンバーを決め、出ると決めたのであればゲームに対して、どんな状況であれ全力でファイトしなければならないと思います。そして、うまくいかない状況からどう上がっていくかが今後につながります。ひとりひとりしっかり考え悩みコミュニケーションをとらなければならないと思います。黙っていても何もなりませんし楽ですが、それでは良いチームにならないと思います。しっかり意見を出し合いもっと成長しなければならないと思います。そして、Jリーグ観戦をしましたが、ひとりひとり何かを感じ今の自分とプロ選手がどう違うのか参考になったのではないでしょうか!ラスト1日成長する為にやることはたくさんあります。時間を大切に過ごしていきましょう。

新U12 トレーニングマッチ 田代・野口

■2016年4月3日(日)
■20分1本×8試合

vs駒ヶ林FC
2-1、2-1、0-2
0-2、1-1、0-1

センアーノ神戸U12紅白戦
1-0、3-1

さてさて・・・今日はミスマッチで失敗することが多かったですね。
特に相手の枚数に対してどこが有利になり、どこが不利になるのか。
出ている選手の中では相手のシステムをいち早く理解している選手がいました。
ただ・・・どうしようもできなかった。普段やりなれていない状況が影響していたかもしれませんね。
ですがとっさに判断し違う状況を作ることができたはず。あたふたせずともよかったかもしれません。
そういったところを考えるとまだまだできることはあると大いに感じました。
その一方では理想的な状況を作り出し、優位に試合を運ぶことが出来ていた本数もありました。
特に目まぐるしく、人もボールも動く姿は見ていて清々しかったです。
そんなプレーができるみんなだからこそ、これからをどう過ごすかが本当に大切ですね。

U15兵庫県トップリーグ1部 津島・竹内

■2016年4月3日(日)
■三木防災グランド
■35分ハーフ&TM25分×4本
vsパスィーノ伊丹
0ー2(前半0-1)

■本日はすばらしい環境で試合をさせていただきました。その中で自分自身のおこない振る舞いに責任が足りない部分がありました。チームの仲間からもらったチャンスに対して感謝やありがたみを持っていかなくてはなりません。自分のおこないを改めて、今後の活動に活かしていけたらと思います。
本日、試合をさせていただきましたパスィーノ伊丹の選手・スタッフのみなさんありがとうございました。応援にきてくださった保護者のみなさんありがとうございました。

新U12 ディアブロッサ高田FC スプリングフェスティバル 2日目 大木 遠藤

■2016年4月3日(日)
■奈良県 五条上野グランド
■15分ハーフ×5試合

vsオオタFC(岡山県)
3-0

vsソレッソ熊本(熊本県)
0-1

vs中井SSS(福岡県)
4-0

vs大山田SSS(三重県)
1-0

vs五條SSC(奈良県)
7-1

(大木)
今日も体調不良・けが人がさらに発生。満身創痍でメンバーもそろわず、想定していたこと調整が全くできない現状。しかし逆に言えば、全国トップレベルのチーム相手にここまで公式戦で出場チャンスが少なかった選手たちが厳しい状況で試合できるチャンス。ここまで中心だった選手たちがいない中どれだけ頑張れるかを見極める良い機会にもなりました。
ソレッソ戦はその意味ではとても頑張ったと思います。
しかしまだまだ逆境の中で甘える選手も多く、全国トップレベルの選手たちのたくましさからすると私たちはもっともっと学ばなければなりません。
関西大会からJ下部スクール関東遠征を経てこの高田フェスティバルを迎えて9日間連続の選手たちもいます。そして明日からの合宿で約2週間続けてです。
今日もずっと走ってるチーム、ずっとトレーニングしてるチーム。私たちはまだまだ足りない部分がたくさんあることに気づいてほしいと思います。
全国の同年代の選手たちが涙を流しながら歯をくいしばって頑張っている姿を観てみんなどう感じましたか?
甘えてませんか?自立自律できてますか?
トップチームとして自分たちはまだまだ甘えていることを知ってほしいと思います。

(遠藤)
怪我や体調不良が重なり、本当にチームとしての総力をあげる事が出来る良い機会になったと思います。
あちこちのグランドで各チームの指導者もアツく叱咤している。そんな本気になれる環境の中で甘さを消すことは出来ましたか。。
作られた空気に馴染むのではなく、自分たちで揺るがない空気を生み出し勝利の流れを自力で掴み取る習慣を身につけてもらいたいと思います。
少しずつ逞しい顔をみせる中で、食事やお風呂場での様子は子どもらしく、また明日からの合宿が楽しみです。
コンディション管理にしっかり努めながらチャンスを逃さないようにしていこう!

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