U15トレーニングマッチ 小菊・岡山・平野

■2016年4月24日(日)
■ドリームステップG
■30分×4本
VS舞子高校
0-0・1-1・0-2・3-0

■今日は、OBがお世話になっている舞子高校に胸を貸していただきました。
OB選手の頑張る姿に、改めて我々スタッフももっと頑張らなければと感じさせられました。
来週からクラブユース・フットサルと公式戦が始まりますが全力で頑張りたいと思います。
一生懸命試合をしていただきました舞子高校の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。
今日もたくさんの応援ありがとうございました。

U11 郡家カップ 稲葉

■2016年4月23日(土)
■郡家小学校
■13分ハーフ×2試合、10分ハーフ×2試合

【1回戦】
vs郡家FC
2-1

【2回戦】
vs比叡
4-0

【準決勝】
vs塚原サンクラブ
0-0(PK3-2)

【決勝】
vsアヴァンティ枚方
0-1

あと一歩というと簡単ですが、ここを詰めるのに、どれだけの細かいことにこだわりをもってこれからやっていくかが大事です。
サッカーだけじゃない部分も、やっていかなくてはなりませんし、サッカーも、もちろんです。
ちっさな事を大事にしていきたいと思います。

U14 トレーニングマッチ 岡山・竹内・岡本・佐藤

■2016年4月23日(土)
■ドリームステップグラウンド
■25分×8本
vsSCクリヴォーネ
2−0、1−0、2−0、0−0、
0−0、3−0、2−0、0−0

■U14を2つのチームに分けて活動致しました。チームを分けたことと怪我人や学校などでメンバーが少なくなりU13の選手にも手伝って貰いました。比較対象がある分、1年間の成長を感覚的に気付きやすい活動で、進歩した部分と相変わらずの部分とを知ることが出来たと思います。それは技術的に、戦術的に、あるいは肉体的にという要素ではなく、個人そのものについてでした。レベルアップをした選手は本当にそれを感じさせます。反面、あまり伸びていないなと感じる選手は実際にそうなんだなと明らかになってしまいました。ここまでの積み重ねの成果そのものなんじゃないかな、と見ている側は感じました。もちろん努力や積み重ねの発現が遅い選手は内に宿しているだけなのかもしれませんが、それは例外的なごく一部に限った話の場合です。そんな印象もあくまで今日までのことであって、失敗を改め、新たに学び、また前進することが今後も出来ない訳ではありません。まだまだやれるはず。今からでも遅くは無いはず。何の変哲も無い、ごくごく日常的な練習試合のたった1日でしたが、なんとなく「試合があるから参加する」「練習があるから行かなくちゃ」ではなく、「今日はここを意識するんだ」「今はここを伸ばしたいんだ」という目的意識を持って取り組んでくれれば、もっと成長出来るんだろうなと感じました。また明日も活動です。溌溂と臨んで下さい。

本日対戦いただきましたSCクリヴォーネの皆様、応援いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U18県リーグ  平野・小菊

会場:淡路アスパ五色

VS長田高校

2ー1(前半1-0)

■コメント

今日はこの先へ繋がる大切な一戦でした。結果は勝ちはしましたが、プレーの質や判断は非常にレベルは低く、なにより1番低くく感じたのは気持ちの面です!今のままではクラブユース選手権で勝ち進むのは無理です。いつになればひとりひとり変わるのでしょうか?非常に試合に対する意識や目標に対して低くすぎです。もう一度今の自分はどうなのかひとりひとり見つめ直してください。勝つて喜びたければ、本気にならなければならないと思います。今日もたくさんの保護者の方々応援ありがとうございました。

U14 トレーニングマッチ 小林

◼︎2016年4月23日(土)

◼︎フレスカグラウンド

◼︎30分×5本

vsフレスカ神戸

1-2、0-2、3-2、0-1、0-3

◼︎1人1人が1つ1つのプレーの質を上げなければならないと感じる事ができたと思います。やるべき事をやっていきましょう。本日、対戦して頂いたフレスカ神戸の選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U 15神戸市フェニックスリーグ 津島・坪田

■2016年4月23日(水)
■垂水健康公園
■30分ハーフ・TM 20分×2本
vs FC 西神
0-2(前半0-0)

vs 垂水東中学校
1-0、0-0

■本日は選手自身とチームとして悔いなくできたでしょうか。その日1日を振り返って気持ちを改め、謙虚に活動に臨みましょう。
今日得た課題を今後にいかしましょう。

本日、試合をしてくださったチームの選手・スタッフのみんさんありがとうございました。保護者のみなさんたくさんの応援ありがとうございました。次節もよろしくお願いします。

 

U12 セレッソ大阪トレーニングマッチ 大木・稲葉・福岡

■2016年4月23日(土)
■大阪市南津守さくら公園天然芝グラウンド
■20分1本×10試合

vsセレッソ大阪U12
5-0、2-0、6-0、5-0

vsセレッソ大阪U11
3-1、0-2、3-2、2-2

vsセレッソ大阪U10
5-1、2-1

(大木)
先週も、今日も、明日も、金曜日も日曜日も、そしてGWも・・。ずっと天然芝で試合をしています。
春休みも人工芝・天然芝がほとんど。選手たちはこの状態が当たり前ではないと感じてほしいと思うのはほとんど土でしか試合をしたことがない私だけ。
セレッソさんに素晴らしいピッチを用意いただき、私以外のうちのスタッフよりも、この選手たちの試合をたくさん見てくれているセレッソのNコーチには審判までしていただきました。ありがとうございました。
共通認識・共通理解・意図を共有する・・。そんなことを自分たちの力で。そんなことを求めています。
そしてオートマチック以外のひらめき・動物的・・そんな言葉が出てくるようなことを今月の課題としていきます。
チームも個人も調子は悪くありません。今日もスペクタクルなサッカーが随所に観れました。しかし、もっともっと全員が向上できるよう取り組んでいきます。

(稲葉)
素晴らしいピッチで、素晴らしい相手チームさんとのゲームでした。
相手も巧みな技術、発想、そして徹底した細かい意見が飛び交う中で、我々もそこに負けないぐらいのプレーを行うことが出来てました。最高学年のトップチームでの活動や、取り組みを下の学年にも落とし込めたらと思います。

image1image2image3image4

U12・U11  トレーニングマッチ  大木・遠藤・田代

■2016年4月23日(土)
■20分1本×10試合

vs豊里SC(大阪府)
2-1、1-0、1-0、1-1、
0-0、0-0、0-1

センアーノ神戸紅白戦
1-0、1-1、6-0

(大木)
もったいない。そう感じました。技術は上がってるがうまくなってないという感じです。せっかくボール保持する力は上がってるのにゴールに結びつかない。逆にうまく相手に戦われてカウンターを浴びている。サッカーはゴールという目標から成り立っています。そこを理解せずしての技術は意味がありません。
そこで今日はサッカー理解を深める話をたくさんしました。サッカーの勝ち負けは必然です。頑張ってる頑張ってないとか声が出てる声が出てないということだけで勝敗は決まりません。得点するにはそのために方法があり、失点しないために原則があります。
サッカーはとても奥深いスポーツです。勝敗が必然である以上、確率を上げるための手法や方法をもっと研究し感じ考えてほしいと感じました。

(遠藤)
試合は少ししか観られませんでしたが、その少ない時間でもやはり課題は多かったように思います。
運ぶべき場面、広く観る場面、ボールを持っていない選手が何を考えどのようなポジションをとるのか、、「観て」「考えて」「動き出す」
ゴールを守り、ゴールを奪うという一番の目的も忘れることなくプレイ出来るよう平日から少し工夫をしたいと思います。
最後にみんなと時間をとり話した事、オンもオフも選手として、そして何より人として成長していこう!

(田代)
5年生は素直に良かったと思います。
途中ちぐはぐなプレーや言動が見られましたが最後尾から聞こえてくる声を筆頭に、考えて動くという部分を意識しながら目の前のボールに集中できていたと思います。
三木防で見たときよりもかなりよかったですね。
「チームを勝たせる」とまではいかないものの、チームの一員として勝利のために何とかしようとしていました。
ただもっと欲を言えば・・・という場面もありましたね。そこに動けば、そこで走れば・・・
たらればばかりを言っても仕方がありませんが、こうした方がいいねというヒントはみんなのプレーのそこかしこにありました。
そこに気づき、動くことがリーグ戦への準備につながりますね。

U13トレーニングマッチ 岡本・佐藤・岡山・竹内・小林

■2016年4月23日(土)

■ドリームステップグラウンド

■20分ハーフ×15本

vs SUMA

2-0、0-1、0-1、4-0、0-0、1-2、4-1、3-1、1-3、2-1、1-0、1-0、3-0、2-0

サッカーに対する意識の低さ、お遊び気分の選手、本気でサッカーに取り組む選手。この差はいまは見えなくても気づいた時にはもう遅くいです!自分たちで意識して気づき考えていきましょう!

試合してくれた、SUMAの選手、スタッフの方々。応援に来ていただきました、保護者の皆様。ありがとうございました!

 

U9・U8 COPA SHINGU AMIZADE CUP U9 帆前・須山

■2016年4月23日(土)
■サンブロススポーツフィールドしんぐう
■15分ハーフ×4試合
 15分1本×1試合

センアーノ神戸A
【予選リーグ】
VS 加古川神野SC B(加古川市)
0ー1

VS 鳥取KFC(鳥取県)
0ー1

VS RED STAR FC (明石市)
1ー4

【順位決定戦】
VS FC ヴィパルテ(岡山県)
7ー2
8チーム中7位

【トレーニングマッチ】
VS 加古川神野SC  A(加古川市)
2ー1

センアーノ神戸B
【予選リーグ】
VS 加古川神野SC A
0ー6

VS大正SC  (京都府)
3―1

VS  FCヴィパルテ(岡山)
6ー0

【順位決定戦】
VS 加古川神野SC B
2ー6

8チーム中4位

【トレーニングマッチ】
VS 加古川神野SC B 
3―3

(帆前)
今日も神野さんの大会にお邪魔させていただきました。いつもありがとうございます。
今日子供たちに伝えたことは
「ルールを守る」
「サッカーをしよう」
ほとんどこの二つのみです。
一つ目は、バス乗車のルール、乗車場所でのマナー等です。ちゃんと決まったルールは少ないですが、チームのエンブレムを背負って街に出ているという認識が必要です。今日の行動では公共の乗り物ではアウトです。その辺を伝えました。
二つ目はそのままです。みんなただボールを追っかけて、ゴールに向かってるのみ。これではただの追っかけあい。そこにパス、判断、キャンセル、声、が全くありませんでした。やらなければならないことが山積みです。今日は本当にたくさん叱りました。次は失敗しないように今晩しっかり整理してください。

(須山)
本日は、サンブロススポーツフィールドにてCOPA AMIZADE CUP に参加させて頂きました。
本日は、沢山の収穫と学びがあった事に感謝したいですね!
オン・ザ・ピッチでは、『ゴールを奪う』為に積極的にゴールを目指す。
その中で、選手一人一人に必ず役割(ポジション)があるように、相手に得点されないようにするにはどうすればいいか等、サッカーという『オンサイド』のスポーツに真剣に取り組んでいましたね!
なかなか得点に繋がらない内容が続いていましたが、チームの意識、選手一人一人の取り組み方に変化が見られ最後は良い方向へ繋がったと思います。

しかし、サッカーというスポーツはフィールドに立つ前から戦いは始まっています。
試合の際、レガースを忘れたり、靴ヒモが何度もほどけてしまって思うようにプレー出来なかったりとオフ・ザ・ピッチの部分で課題が多く見つかりました…。

何故、レガースが試合で必要なのか?
何故、サッカーにルールがあるのか?

よく聞く言葉ですが、

『サッカーは、子どもを大人にし、大人を紳士にするスポーツです!』

真の意味でサッカーを楽しむ為に、サッカーへの取り組みをもう一度考えるとても良い1日になったと思います。

最後に、大会を運営・準備して頂いた加古川神野SC の皆様、朝早くから選手のサポートをして頂いた保護者の皆様、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!

image
image