U15クラブユース選手権兵庫県大会2次リーグ 小菊・岡山

■2016年5月3日(火)
■アスパ五色サブグラウンド
■35分ハーフ
VSヴィッセル伊丹
2-5(前半0-1)

トレーニングマッチ
VS五色FC
0-0・2-0

■今日は強風の中での試合でしたが、まだまだチーム・個人の課題はたくさんあります。
それを改善しようと本気で思わなければ改善できません。
一人一人の気持ち次第でチームは変わります。
今日もたくさんの応援ありがとうございました。

U12 ヴィリッキーニカップ2016 1日目予選リーグ 大木

■2016年5月3日(祝)
■みきぼうパークひょうご 第1球技場 天然芝ピッチ
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs高砂FC’72Jr(高砂市)
9-0

vs若草SSC(神戸市)
4-0

vs西淡SSS(南あわじ市)
7-0
予選1位で明日はトップリーグ進出。

【トレーニングマッチ】
vsヴィリッキーニ自由東SC(三木市)
14-0

いろんなことにチャレンジしてます。
様々なバリエーションを持てるように。うまくいったこととそうでないこととありますが、チャンレンジしていきます。
トレセンでなかなか全員を集めることの難しい今年のチーム。そろった時にやっておかなければいけないこと。
そろっているからこそやれること。
特にそろっているからこそ、どの試合も全員で勝利を目指していきたいと思います。
みんながうまくなって、今後誰が出場しても力が変わらないチームを目指します。
みんなで強く、たくましく、うまくなります。

U8 太子橋カップ 遠藤

■2016年5月3日(祝)
■太子橋小学校グランド
■10分ハーフ×5試合

<予選リーグ>
vs玉川学園 B(大阪府)
0-1

vsひじりSC (大阪府)
8-0

vsレオパルドFC寝屋川(大阪府)
5-0

予選リーグ4チーム中2位のため、決勝トーナメントへ

<決勝トーナメント>
vs玉川学園 A(大阪府)
3-2

vs玉川学園 B(大阪府)
3-1

8チーム中、見事優勝!!

まずは優勝おめでとう!!
みんなの笑顔、大きな声で喜ぶ姿はずっと頭の中でやきついています。
そして決勝トーナメントに入ってからのゴールは全て鳥肌が立つぐらいみんなと喜びから何から共有させてもらいました。特に準決勝のシーソーゲーム。痺れました。ありがとう!!そしてナイスゲーム!

電車移動である意味ちょっとした旅となった今日。地図を片手に案内板や電光掲示板、◯と△の待つ場所の違いまで学べたね!笑
また、外国の方と交流したり、大阪の方に応援されたり。。
到着後は今回のカップ戦の優勝までの流れ、グループリーグの確認、そしてコートやゴールのサイズ。
本当に一つ一つをしっかりと聞き、常にモチベーション高く頑張れたこと、13人全員の力がうまく混ざり合いチーム一丸で臨めた事が優勝をつかみとれた大きな要因!
また、今日は本当にボールを触る時間を増やしましたが集中力も持続出来てきたかと思います。
またこの13人のメンバーで大会に臨める日を楽しみにしています。

本日も保護者の方々にはアツイ声援をいただき、また子どもの日の差し入れまでいただき子どもたちの疲れも最後に和らいだと思います。
本当にありがとうございました!!

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U10 リーグHチーム  神戸市少年サッカーリーグ東地区3部B  第3節・第4節  田代

■2016年5月3日(火)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs高羽B
5-0(前半3-0)

【第4節】
vs鶴甲SC
7-0(前半0-0)

良かった点はただ一つ。2試合目の後半、自分たちでサッカーができたことです。
個人の部分でもうまくなってるなと思わせる場面がいくつか見られました。
ただそれ以外は正直反省しかありません。
ウォーミングアップとは何か、チームとは何か、公式戦とは何か。
リーグ戦は公式戦です。トレーニングマッチではありません。
どこか勘違いをしていませんか。

1つのミスが勝敗を分けます。
1つの遅れがピンチを招きます。
なぜ合間の時間の過ごし方を考えなければならないのか。なぜ遊んではいけないのか。
そんな説明ばかりをみんなにしていたら一向に前に進めません。
1歩進んで2歩も3歩も下がる。まさにこんな状況です。

保護者の皆さまの方がよっぽどサッカーを知っています。
いいアドバイスがちらほらと聞こえてきました。
みんなはいつ気づきますか。今日のこのレベルではみんなの目標を達成するのは正直難しいと思います。
目標を下に下方修正するのか、それとも達成できるようにみんながレベルアップするのか。
もっともっとできます。クセがあるみんなだからこそ可能性は無限大です。

U12 リーグCチーム 神戸市少年サッカーリーグ東地区2部B  第1節・第2節 田代

■2016年5月3日(火)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs本庄C
7-0(前半4-0)

【第2節】
vs西灘A
1-3(前半1-2)

ただひたすらになんでだろう。
きっとみんなもそう感じているはずです。

みんなにとってリーグ戦とはどういった位置づけなのか。
きっと新チームが発足された日にみんなで目標を確認したと思います。
なんでもない試合なんてあるわけありません。全てが勝負の試合であり、欠かすことのできない試合ばかりです。
ただ2試合目は正直、試合を自分たちの雰囲気に持ち込むことができていませんでした。
立ち上がりから相手の戦い方に苦戦し、苦しい時間帯が続き俯く中誰がこのチームを勝利に導くのか・・・。
失点し慌ててしまい、自分たちを見失ってしまったようにも見えました。
ゴールに行かなければ。
その想いが焦りを生み、焦りがミスを生み、ミスから失点が生まれました。
まさに負のスパイラルにはまってしまった、そんな状況でした。
そんな苦しい状況に持っていかれてしまうのも問題ですが、それから盛り返す力をみんなで身に着けていかなければなりませんね。
今日は本当にいい勉強になったと思います。私もこの敗戦から学び次に向かいます。
リーグ戦は始まったばかり。取り返しのつかないことなんてありません。
みんなの力で自分たちの道を掴み取りましょう。

U13トレーニングマッチ 岡本・小林

■2016年5月3日(火)
■ドリームステップグラウンド
■25分×6本
vs三宮FC
2-0、6-0、3-0、0-2、6-0、6-0

今日のトレーニングマッチは一人ひとりにテーマを持って行ってもらいました。
1試合をただこなしていくのか、自分の成長につなげるための1本とするのか。
最後の2本は全員で大声を出してやれていましたが、常にできるように当たり前のことが
当たり前にできるようになっていきましょう!
対戦していただきました三宮FCの皆様。応援に来ていただいた保護者の皆様。
ありがとうございました。

U11リーグEチーム 神戸市少年サッカーリーグ東地区2部A 第1節 第2節 稲葉

◼2016年5月1日(日)
◼FP岩岡
◼15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs高羽A
2ー0(前半0ー0)

vs鶴甲B
8ー0(前半2ー0)

勝ち点6。

バタバタ、、、、
全然ですね。素直に私が反省です。
試合をずっと見守ってはいましたがここまで、あわただしく、そして差があることに、少し残念でした。
勝ったからオッケーは、卒業しなければなりません。
素直に課題に対し取り組み、改善していかなるければなりません。

一言でいうとAだけが強い全国に行くチームなんてありません。決してAが強いなんて思ったこともないですが。自チームだけを考えればそれだけ差があります。目指すべき所はそこだということです。現状に満足してはいけませんよ。

U 15神戸市フェニックスリーグ 津島・小菊

■2016年5月1日(日)
■六甲学院中学校
■30分ハーフ、TM 25分×3本
vs 本山中学校
0-2(前半0-1)

TM
vs本山中学校
1-2
vs六甲学院中学校
0-0・1-1
■素晴らしい環境のもと本日も活動をさせていただきました。
そうした中で、今まで積み重ねてきたこと、こだわってきたことを追求できたか。また、14期生としての誇りをどれだけ持って臨んでいるか。
今日の悔しさを絶対に忘れずに今後の活動にいかしましょう。

本日、対戦したチームの選手、スタッフの皆さんありがとうございました。
応援に来てくださった保護者の皆さんありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 岡本・岡山・佐藤・林・小林

■2016年5月1日(日)
■ドリームステップグラウンド
■20分×16本
vsヴェルヴェント京都
0-0、2-0、3-0、4-0、0-1
1-0、4-0、0-2、5-0、2-0
2-1、2-0、2-2、0-0、5-0

個人のスキルをアップするには練習するしかありません。
試合に出ていない時間は休憩時間ですか?おしゃべりの時間ですか?
上手くなりたいと口だけではお話になりません。
意識高くもってやっていきましょう!
対戦していただきましたヴェルベント京都の選手、スッタフのみなさん。
応援に来ていただいた保護者の皆様。ありがとうございました。

U11・Fチーム  神戸市少年サッカーリーグ東地区2部B 第1節・第2節  稲葉・田代

■2016年5月1日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs灘JFC A
0-0

【第2節】
vs平野A
9-0

(稲葉)
リーグ戦開幕。
今年は、Eチーム、Fチームとリーグチームにしては人数が多い分け方となってますが、決して私は悪いとは思ってません。
協会主催以外の試合は、全員出場で試合を行うのが我々センアーノのスタイルです。みんなに試合経験を。そしてみんな上手くする、上手くなろう。という取り組みをずっとしてますが。プレー時間は平等であって平等ではありません。
各個人の試合時間は人数が多くなればなるほど少なくなるかもしれませんが、逆にその少ない時間(チャンス)を自分で掴む事をしなければ、試合に出場する時間は減っていきます。
そして何より、仲間に認められることも大事です。勝負の世界である以上、そこに言い訳はありません。取り組み、気持ち、準備、そしてサッカーの技量。すべての評価を私も含めてみんなでしていきましょう。
そして、みんなで良いものを作り、みんなで高めあって行くことが出来れば、人数が多くて試合時間が少ない。なんてちっちゃな言い訳よりも大きな力が身に付くと思います。
時間は限られてますが、自分で作ればなんの問題もないです。実際に朝早くに起きて朝練をしている選手もこの中にはいるわけですから。だから、やるか、やらんかですよ。

試合は、よく頑張ってました。が、勝ち点を逃した。そんな気がします。 チャンスはあったわけですから、厳しくいえばもったいないですよね。まだまだ練習が必要です。
頑張ろう。田代コーチがいうように良いところは増えてきました。

(田代)
いい声が本当に増えました。
後ろからも横からも本当に声がよく聞こえるようになりました。
勝ちたいという強い気持ちが本当に行動に出てくるようになってきたと思います。
ただ2試合目、果たしてあの内容がみんなの目指すものなのか疑問です。
得点は確かにとれたかもしれません。
でも1試合目の方がはるかに緊迫感のある見応えのある試合をしていました。
2試合目、ベンチで誰かが呟いていました。「この試合つまらない。」と。
この発言は何を意味しているのでしょうか。
そう思ってしまった選手にもチームにも、私にも責任があります。
目指すものが目先のものでしかないなら、さらにその先を、上をいくには困難な道しか残されていないはずです。
どうしたいのかはみんな次第です。さらにその上を行くなら全力でサポートしますよ。