U11 第17回 ウッディタウンカップ 須山

■2016年5月5日(木)
■平谷グランド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
VS 篠山SC (丹波市)
2ー2

VS 下六SC (京都府)
1ー1

予選リーグ2位で決勝リーグへ

【決勝リーグ】
VS FC リベルテ氷上(丹波市)
2ー0

VS 下六SC (京都府)  
2ー0

6チーム中優勝!

(須山)
本日は、伝統ある大会へ参加させて頂きました。
あかしあイレブンの皆様、大会運営やコート設営等、暑い中ありがとうございました!

さて、行きの電車や会場までの道のりを見ていると、今日はどんな1日になるんだろうと思っていましたが、試合を重ねる度に結束力が増し、団結して試合を進めていました。

予選リーグでは思うように結果がついて来ない時もありましたが、2位通過で挑んだ決勝リーグでは1人1人が全力を出しきり、気持ちの入った戦いに会場も大いに盛り上がっていましたね!

特に、試合への取り組みに関しては、ベンチからも沢山の声がピッチの選手に向けて飛んでおり、決勝ゴールを決めた選手がベンチ選手と喜びを分かち合ったりと優勝という目標にチーム一体となって向かっている様子が伺えました!
試合の合間に相手チームを分析し、システムやメンバーを全試合自分達で決めて掴んだ優勝だからこそ、自信に繋がったのではないでしょうか!

前にも記載しましたが、君たちの『のびしろ』はまだまだこんなモノではないはずです!
今日の成功体験を忘れずに次に繋げましょう!

最後に、暑い中最後にまで応援して下さった保護者の皆様、差し入れまで頂きありがとうございました!
良いこどもの日となったと思います。
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U15クラブユース選手権兵庫県大会決勝トーナメント1回戦 小菊、津島

■2016年5月5日(木)

■アスパ五色メイングランド

■40分ハーフ

vs神野SC

4ー1(前半1ー1)

■今日も厳しい試合となりました。ここまできたら、後はどれだけの熱い想いがあるかだと思います。ピッチには選手しか立つことができません。仲間の分まで溌剌と一生懸命プレーしてほしいと思います。

今日もたくさんの応援ありがとうございました。土曜日もよろしくお願いします!

U13 トレーニングマッチ 岡山・小林・津島

■2016年5月4日(水)
■ドリームステップグラウンド
■25分×6本
vs摂津パルティーダFC
0−1、1−0、4−0、3−0、2−0、0−4

■昨日・今日とU13を2つに分けた後半組での活動でした。多分にゲームに影響する強い風の環境は何とも言えない要素。それでも魅力あるサッカーをするチームと対戦させていただきました。さすがは「Honda’s philosophical education」ということでしょうか。ただ我々にもセンアーノ神戸ならではの育成哲学はあります。相手が何だろうが、まずはそこ。いわゆる「守・破・離」の「守」の部分、つまりは型の習得。何はなくとも土台作り。基礎あっての導入と発展。土台が無ければ高いビルは建ちません。ただ、偉そうに語った所で、その基本の一つの声が出ません。選手の声が出ないのではなく、スタッフが出せる様に導けていないのでしょう。これは反省です。しかし、ここまで出ないのは違った角度からのアプローチが必要なのかも知れませんね。駆け出しの頃、憧れの指導者に「本当に声って必要ですか?皆が上手ければ、声は関係無い様にも感じますが?」と聞いたところ、「え?出した方が、絶対、楽しいのは、間違い無いわな」という正論を教えていただきました。それは今でも変わらぬ指針。腹の底から声を出して、熱く燃えて、思い切り戦って、サッカーはやっぱり素晴らしいものだと感じられる、あの充実感。それってやっぱり最高です。ジュニアユース第16期生ともそんな思いを沢山味わいたいと思っています。また明日も頑張りましょう!

本日、対戦いただきましたパルティーダFCの皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました!

U12 リーグDチーム 神戸市少年サッカーリーグ東地区2部B  第1節・第2節 遠藤

■2016年5月4日(祝)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsセンアーノ神戸 C
1-1(前半0-1)

【第2節】
vs神戸SS D
11-0(前半6-0)

今日は審判として関わる試合。
そしてセンアーノダービー。
どちらも試合中にはノーコーチングで臨むことになった試合でしたが、やはりダービーは気合の入り方が違いましたね。
両チーム共に課題はそれぞれ明確で試合後のトレーニングでも少しだけ伝えました。
先のことばかりすぐに考えていますがまずは目の前の一戦一戦をいかに全力で取り組めるか。
頑張っているのに「頑張れ」と言われるということは頑張りの基準を上げる必要があったり、求められているものが上がっている証拠。
あえて言います。がんばれ!そして一緒に頑張っていこう!!

U12 リーグCチーム 神戸市少年サッカーリーグ東地区2部B  第3節・第4節 遠藤

■2016年5月4日(祝)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs神戸SS D
5-0(前半4-0)

【第4節】
vsセンアーノ神戸 C
1-1(前半1-0)

今日は審判として関わる試合。
そしてセンアーノダービー。
どちらも試合中にはノーコーチングで臨むことになった試合でしたが、やはりダービーは気合の入り方が違いましたね。
両チーム共に課題はそれぞれ明確で試合後のトレーニングでも少しだけ伝えました。
先のことばかりすぐに考えていますがまずは目の前の一戦一戦をいかに全力で取り組めるか。
頑張っているのに「頑張れ」と言われるということは頑張りの基準を上げる必要があったり、求められているものが上がっている証拠。
あえて言います。がんばれ!そして一緒に頑張っていこう!!

U14 トレーニングマッチ 小林・岡山・津島

◼︎2016年5月4日(水)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎25分×8本

vs摂津パルティーダ

0-2、0-5、1-2、0-2、0-3、0-4、0-2、0-4

◼︎情けない内容でした。相手の方が一枚も二枚も上手でしたがその中でも気持ちをだしてやってやろうとしていた選手はいましたか?どこまで本気なんでしょうか。しっかりと将来を見据えてやっていきましょう。本日対戦して頂いたパルティーダの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U15トレーニングマッチ 津島・岡山・小林

■2016年5月4日
■ドリームステップグランド
■30分×6本
vs 明徳義塾中学校
0-4、0-0、3-0、2-1、5-0、4-0
■試合に臨むためにそれぞれの選手がやるべきことができずに入ってしまいました。自分たちのやってきたことに後悔がないように1日の活動を全力で取り組みましょう。
本日、対戦してくださった明徳義塾中学校の選手・スタッフのみなさんありがとうございました。応援に来てくださった保護者のみなさんありがとうございました。

U 10 第4回 皐月杯 稲葉・須山

■2016年5月4日(水)
■九条グランド
■12分ハーフ×3試合

センアーノ神戸 G
VS  YF NARATESORO (奈良県)
1ー0

VS パスドゥーロFC (大阪府)
5ー0

VS チャクラネスト奈良FC (奈良県)
1ー0

8チーム中優勝!

センアーノ神戸 H
VS チャクラネスト奈良FC (奈良県)
0ー1

VS  AVANTI FC (大阪府)
0ー3

VS フレンテFC (大阪府)
1ー1
PK 戦(0ー1)

8チーム中8位。

(稲葉)
何処を目指すか、そこだと思います。
もっと目標をチームで明確にし、何処を自分達の目標とするのかで取り組みも変わるんじゃないかと。
そして、せっかくチビリン関西大会に出場した4名がどれだけの事をチームに落とし込み、伝えるかじゃないでしょうか。
神戸市、兵庫県、関西、全国。
今はリーグ戦で神戸のチームと。
週末カップ戦では関西圏のチームと。
夏になれば全国レベルの相手と。試合をして君達はさて何処をものさしとするのか。
確かに取り組みは前に比べてものすごく良くなってますよ。じゃあ次は?
そこに期待です。

(須山)
本日は、チャクラネスト奈良FCさんに招待して頂いた皐月杯。
グランド設営や準備等、ありがとうございました。
お陰様で貴重な経験を積ませて頂く事が出来ました。

さて、スポーツには失敗は付き物と言ってもいいでしょう。
失敗をなるべく減らすために鍛練し、失敗が起きてしまった場合は、チームでカバーし合うものです。

沢山のミーティングを重ねても、思っているだけでは失敗→成功へはなかなか繋がりませんよ!

気づいた事は伝え合い、失敗を恐れずに行動に移す事も必要です。

変化し続けるモノは、進化し続けると思います。

失敗→成功の体験を沢山積んで、自分の武器として戦えるようにしていきましょう!

最後に、来て頂いた保護者の方から差し入れを頂いたり、遠方まで応援へ足を運んで頂き、ありがとうございました!

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U12 リーグBチーム 神戸市少年サッカーリーグ東地区1部   第3節・第4節  遠藤・田代

■2016年5月4日(水)
■フットボールパーク岩岡 天然芝グラウンド
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vsみさきB
6-0(前半1-0)

【第4節】
vs神戸FC B
1-0(前半0-0)

(田代)
1部ともなれば様々な駆け引きがコート内で行われます。
今日の2試合目はまさにそんな展開でした。
ゴールに迫れど迫れど点が奪えない。そうなれば試合展開も自ずと橋渡しのような展開となります。ハラハラドキドキの30分。
勝負が決したのは試合終了数秒前でした。
試合を見つめてくださっていた数多くの保護者の皆さまの歓声と安堵の声。
本当に本当に張り詰めた時間でした。
さて、1部ではこういった厳しい試合が続くはずです。そんな時、きっとチーム、そして個人の真の力が試されるはずです。
今日も勝ち点6を重ねることができました。ただここがゴールではありません。あくまでまだ通過点。それを決して忘れず、歩いていきましょう。

(遠藤)
今回は本当に劇的な勝利となりました。ゴールが決まり試合終了の笛。
誰よりも試合をしている選手一人ひとりが一番苦しかったと思います。ゴールまであと1歩。。そんなシーンを何度も観ましたね。
それでも粘り強く仲間を信じ、身体を張ってボールを奪い、つないだボール。その想いが結果につながったのだと信じています。
リーグ戦はまさに総力戦。自分の武器をさらに磨き、チームを勝利へと導ける逞しい選手へと一人ひとりが心新たに取り組んでいこう!!

本日も保護者の方々には応援にあしを運んでいただきありがとうございます。
また早くから駆け付け応援に来てくれたEチームの選手、本当にありがとう。

U12 ヴィリッキーニカップ2016 2日目トップ(決勝)リーグ 大木

■2016年5月4日(祝)
■みきぼうパークひょうご 第1球技場 天然芝ピッチ
■15分ハーフ×3試合 20分×3本

【トップリーグ】
vsパルセイロ稲美FC(加古郡)
5-0

vs若草SC(神戸市)
10-1

vsウッディSC(三木市)
5-0
見事8チーム中、優勝。この学年のヴィリッキーニ杯は3年生から5大会連続の5回目の優勝。

【トレーニングマッチ】・・20分×3本
vsウッディSC
14-1

今日も素晴らしいピッチでトレマを含めお腹一杯サッカーをさせてもらいました。
少し早く集合し、ある取り組みも行い、今後に繋がるトレーニングをしました。今日の試合でも随所に効果が表れました。そして昨日から遊び道具を用意しています。ずっとそれで遊んでいます??
さて、大会は取り組み効果もあったことも含め、さらに全試合全員出場での優勝。これはよく頑張りましたし良かったと思います。またいろんなことに取り組めました。
しかし、やはりサッカーがうまいだけではいけません。そしてそこが変わらないと更に上は目指せませんよ。今日は再度厳しく確認し伝えました。
まだまだ未成熟な私たち。ここから、さらに個人もチームも上を目指すべく明日も厳しく取り組みますよ。

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