U 12 リーグDチーム 神戸市少年サッカーリーグ 2部B後期 須山

■2016年9月11日(日)
■港島学園中学部人工芝グランド
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
VS 灘JFC
5ー0

【トレーニングマッチ】
VS 港島A
9ー0

(須山)
本日より後期リーグの開幕。
気持ちの入った試合が出来ました!
立ち上がりは、チャンスを何度も作るもなかなか得点が取れませんでした。
そんな中、ベンチの選手もまだかまだかとウズウズしてました。
試合前にも話しましたが、スタートでピッチに立てなくても必ず役割(ポジション)はあります。
チームが一丸にならないと均衡した試合ではなかなか勝利する事は難しくなります。
そんなベンチにいた選手が後半戦で輝いてくれたのは嬉しかったですね!
外から観ていてもとても躍動感があり、全員が参加している姿が伺えました!
また、トレーニングマッチでは普段ではあまりやらないポジションで試合をしましたね!
将来、どのポジションでも活躍出来る様にサッカーの本質を忘れずに頑張って欲しいと思います。

保護者の皆様、また同じ13期生の選手も応援に来てくれました!本当にありがとうございました!

U15県トップリーグ1部 小菊、津島

■2016年9月10日(土)
■三木防災公園第三グランド
■35分ハーフ、
vs 神野SC
6ー0(前半3ー0)

TM 35分×3本
vs 西宮SS
0ー2

vs パスィーノ伊丹
3ー1、0ー3

■本日は全員での活動でした。素晴らしい環境のもとで全員が限られた時間の中で、全てを出し尽くす、やりきることができたでしょうか。試合の中で思ったように行かない時に個人として繰返し続けて行うこと、変化をつけることのどちらか一方にならず両方を常に試していきましょう。

本日、試合をさせていただきましたちチームの選手、スタッフの皆さんありがとうございました。
保護者の皆さん、
本日もたくさんの応援ありがとうございました。

U14・13 トレーニングマッチ 岡山・坪田

■2016年9月10日(日)
■西宮浜中学校グラウンド
■25分×6本
vs西宮浜中学校
2−0、0−2、1−1、4−0、2−1、0−1

■試合の本数がかなり限られた中で、出番を大切にする意図でしたが、そうは行きませんでした。明るく楽しいサッカーとは言うものの「燃える様な充実感」と「ピクニック気分を満喫」では楽しいの次元が違います。タラタラと準備し、ヘラヘラと臨み、ポジションや仲間への声掛けもワガママ言い放題、人の話も聞かずにキャッキャッの鬼ごっこ開始状況では、正直「ヨソでやってくれ」となってしまいます。またセンアーノ神戸ジュニアユースの重要な要素に「大声」とあり、チームの方針としてそれを大切にしているのに、全然声が出ていません。日頃からの意識やこだわり次第。勝敗のみならず、充実した活動や楽しさという意味でも「大声」はその中核になる代物。そこが出来ないのでは、やっぱり何よりまず楽しくない。せいぜいエアコンの効いた部屋で、アイスクリームを食べながら、コントローラー片手にサッカーゲームで友達と勝敗を競うレベルの楽しさ。それはそれで悪くはありませんが、ここで味わうべきはもっと高次元の世界。力を合わせて、汗を流し、技を競い、意地と魂をぶつけ合う、直に肌で感じられる興奮渦巻くゲームはもっとシビれるものです。強いか弱いかは別にして、少なくともセンアーノ神戸はそれを味わえるチームです。中学生時代の限られた貴重な時間、無駄には出来ません。日々、もっと楽しんで活動して行きましょう。

本日、対戦いただきました西宮浜中学校の皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U14 トレーニングマッチ 小林・林

◼︎2016年9月10日(土)

◼︎柏木公園グラウンド

◼︎25分×6本

vs奈良クラブ

1-0、1-0、1-0、2-1、1-0、0-0

◼︎結果にこだわったなかで負けなかったことは良かったですが、それだけでした。内容やプレーの質をあげていかなければなりません。逃げて楽するのではなく、闘って苦しんでほしいと思います。本日、対戦して頂いた奈良クラブの皆様ありがとうございました。また、応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 岡本・沖中

■2016年9月10日(土)

■サンブロススポーツフィールド

■25分×6

vsフォルテ新宮

3-0、1-0、4-0、5-0

6-1、2-1

■今日の試合でも自分たちの課題が多く見え今後、成長するために必要なことが確認できました。

ただこの学年は一つ言うと前に言ったことを忘れてしまうというのが悪い部分だと思っています。やっぱり成長するため、上手くなるために積み重ねが大事だと思います。夏休みにやっていたことも継続してやっていかなくてはいけないですし、みんなには更に覚えてもらいたいこともあります。全てをクリアしていくのは難しいと思いますが一つ一つなら積み重ね継続できる力を持っています。チームのために自分のために明日からの活動でも全員で頑張っていきましょう!

本日、対戦していただきました、フォルテ新宮の選手、スタッフの皆さん。応援にきていだきました。保護者の皆さん。

ありがとうございました!

U12 トレーニングマッチ 須山

■2016年9月10日(土)
■20分1本×5試合

VS 板宿SC
3ー0、2ー0、3ー0

VS センアーノ神戸U11
1ー2、2ー0

(須山)
本日は、板宿SCさんとのトレーニングマッチ。
チームとして、良いところも悪いところも出た試合内容でした。
来週からはいよいよ全日本少年サッカー大会の神戸市予選。
自分達で掲げた目標を達成する為には一人一人がチーム為に取り組む以外ありません。
なかなか試合で思うように成果が出ていない選手もいるかもしれません。
しかし、努力は決して裏切らない。
そして、仲間も決して裏切らない。
今日も夏での取り組みが成功している局面がありました!
この夏に取り組んだ事、このセンアーノ神戸で取り組んだ事を最大限発揮しよう!
来週、君たちが輝く姿を楽しみにしています!!

Bチーム、全日3回戦進出おめでとうございます!
共に県大会出場目指して突き進もう!

U12 FCグラシオン・関西ジュニア服部緑地カップ 大木

■2016年9月10日(土)
■大阪府豊中市服部緑地人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

vs長岡京SSD(京都府)
1-4

vsセレッソ大阪(大阪府)
5-0

vsディアブロッサ高田(奈良県)
0-1

vsFCグラシオン(大阪府)
6-0

5チーム中、第3位。

Bチーム全日2回戦突破おめでとう。次も頑張れ!!

先週の関西大会出場チームプラスセレッソ。今日はミニ関西大会でした。やれたことやれなかったこと。みんながこのレベルを経験し次への一歩にしてほしいと思います。
今すぐに速くなる、体が強くなることはできません。身体の発育発達に個人差はあります。しかし、相手よりも良いポジションをとる。相手よりも予測し動く・・・頭を使うことは訓練すればできます。
今、アドバンテージのある選手はそこを怠ると未来の可能性は減ります。逆にアドバンテージがない選手も、今そこを努力すれば、速くなったり強くなった時に「賢さ」というサッカーで重要な要素のアドバンテージが出来ます。
このレベルで試合をするからこそ、感じる部分があったと思います。低いレベルだと気づかないかもしれませんが、今日は自分の現状をしり、未来の自分のためにやるべきことが見えた1日だったと思います。

みんなは「今」しか見えないかもしれません。しかし私はいろんな卒業生を見て来て思います。輝いていた選手が消えていった選手もたくさん見てきました。全くスポットライトを浴びてなかった選手が18歳をすぎて輝いている選手もいます。ここから伸びるか伸びないか・・・。今日伝えたことが大切です。
今日は「今」を知る良い機会でした。

U12 第40回全日本少年サッカー大会 神戸市予選 センアーノ神戸Bチーム 遠藤 田代 稲葉

■2016年9月10日(土)
■神戸フットボールパーク岩岡 天然芝グランド
■20分ハーフ×2試合

【1回戦】
vs有瀬SC
2-0(前半1-0)

【2回戦】
vs駒ヶ林FC
4-0(2-0)

次節は18日(日)神戸フットボールパーク岩岡にて12時キックオフ。

(遠藤)
カテゴリーを超えた応援をいただきました。
同じ13期生、Aチームからも素晴らしい動画をいただきました。
共に闘ってくれる保護者がいます。仲間がいます。そして私も全力でサポートします。

どちらも本当に厳しい試合でした。
一言試合前に伝え信じた左足から生まれたゴールで幕を開けた全日。
主導権をはっきりと握れず、常にヒヤヒヤした初戦。
痛めた腕で懸命にナイスセーブをしたキーパーを筆頭に我慢強く勝利を勝ち取ったと思います。
また、続く試合はフットサルでも試合をさせていただいた駒ヶ林FC。
驚く程静かな空間の中のキックオフとなりましたね。
結果とは裏腹に決定的なシーンをお互いに作った試合。だからこそ、選手同士最後に交わした握手では「頑張れよ」という素晴らしい言葉もありました。
全力で戦ったからこそ生まれる言葉であり、その想いもチームとして噛み締めながら次の試合に臨みたいと思います。

17日にセンアーノCチームも全日が幕を開けます。
勝利を信じています。18日、共に岩岡で試合に臨もうな!

(田代)
ついに始まった全日予選。
6年生最後の公式戦だ!・・・と意気込んでいた私ですがみんなのいつもと変わらぬ姿がちらほらと。遠藤コーチの最後のミーティングで、正直言うと緊張していたと何人かこぼしていましたが、今日一日をいつもと変わらぬペースで物事を進めることができていましたね。
その自分たちらしさを貫いた結果が今日の2勝につながったと思います。
確かに苦しい展開、状況は数多くありました。
でもそれをかいくぐる力が、それを乗り越える仲間が・・・みんなにはあるはずです。
己を信じ、仲間を信じ、これからも突き進んでいってくれればと思います。
来週は別会場ですがみんなの頑張りを応援していますよ。

本日は数多くの保護者の皆さま、そして同じ13期生の仲間たち、ご声援ありがとうございました。

(稲葉)
ジュニア年代で全国まで繋がる大会は、4年生ライオンズ杯の神戸市予選から。6年生でのバーモントカップフットサル大会、全日少年サッカー大会。
サッカーだけで考えれば4年生と6年生のこの全日を合わせた2回しかありません。

そして、その1回を今回君達は昨日から戦ってるということです。
そんな舞台を是非楽しんでください。そしておもいっきり打ち込んでほしい。
後から考えても、もう遅い。あのときこうやっとけば、この時こうやっとけば、そうならないように準備し、そして全力で一瞬を頑張ってくださいね。
応援してます。
そして22日!しあわせの村で会いましょう!楽しみにしてますよ。

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U11 トレーニングマッチ 帆前

■2016年9月10日(土)
■20分一本×6試合

vs板宿SC・U12
0-1、1-1、1-0

vsセンアーノU12
2-1、0-2

【紅白戦】
1-0

相変わらず、この学年は本当に準備が早いです!
そこはとても感心です。
人数も多く、早く準備ができたので、1試合目の前に紅白戦を入れれました。このように、自分たちで作った時間ってとても大切ですね。みんなで手分けして作れた時間。これを上手く使って自分たちのスキルアップする時間に変えれました。
ただ、遅刻してきた選手を1試合目に出したのは、私からすると少し残念です。それはチームにとってはいい優しさではありません。みんなが準備しているときにまだ来ていない。そんな選手を一度許してしまうと、これでいいんだ、、、という雰囲気が生まれてしまいます。悪循環でチームはよくなりません。時には厳しくするときも必要です。それもすべていいチームを目指すためです。
サッカー自体は、オフザボールの運動量とゴールへの意識です。細かいことはここでは書きませんが、この二つをもう少し意識すれば、もっとよくなると思いました。上手くなっている選手もいて、久々にみて楽しかったです。
全日がいよいよ始まりました。君たちは来年ここを目標にしていくでしょう。あと1年ですよ。あっという間です。チームの雰囲気も含め、しっかり準備していきましょう!

U18県リーグ  平野・佐藤

2016年9月11日

会場:関西学院大第4G

VS関西学院高校

1-6(前半0ー4)

■コメント

県リーグも最終に入っり、残留か降格かの厳しい状況を感じているのであれば、今日の試合の雰囲気やプレーではないと思います。自分たちで自滅しているような仲間への声かけやプレーだと思います。サッカーは1人ではできませんし、センアーノユースは仲間あってのチームですが、今のチームにはそれを感じません。結果の責任は私ですが、ピッチ内でプレーし判断し戦い仲間の思いの分まで全力でプレーする責任は選手たちです。残念ですが、ここ最近のプレーにはまったく感じません。そして、1番歯がゆいのは3年生はこのままで終われるのでしょうか?泣いても笑ってもあと数ヶ月です。共に過ごし頑張ってきたことを全力で取り組んでください。