U10 第38回シティライオンズクラブ杯 優勝

■2016年9月3日、4日、22日
■フットボールパーク岩岡、しあわせの村天然芝グラウンド

9月3日
【1回戦(シード)】
vs千代が丘SC
6ー0(前半4ー0)

9月4日(日)
【2回戦】
vs若草少年SC
0-0(PK3-1)
【準々決勝】
vs鹿の子台SC
2-1(前半0-1)

9月22日(祝・木)
【準決勝】
vs新多聞SC
7-0(前半5-0)
【決勝】
vs小部キッズ
4-2(前半2-1)

43チーム中見事優勝。
この大会は、これで四連覇。

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U 15トレーニングマッチ 津島、佐藤

■2016年9月25日(日)
■登美ヶ丘北中学校
■40分ハーフ×1試合、30分×4本
vs ソレステレージャ奈良
0ー5(前半0ー2)
0ー0、0ー3、2ー0、0ー2

■いよいよ来月から高円宮杯はじります。それに向けて自分自身として、チームとして、全てを出しきれるように挑まなくてはなりません。そうした中で普段の活動を大切に仲間と少しでも長くプレーを続けるためにミスをただのミスとするのではなく、起きないための工夫と駆け引きをいれましょう。

本日、試合をさせていただきましたソレステレージャ奈良の選手、スタッフのみなさんありがとうございました。

U18事務局

■9時05分 三宮解散致しました。

■8時30分  六甲アイランド港到着致しました。

U14 トレーニングマッチ 小林・竹内・岡山・坪田

◼︎2016年9月25日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎30分×6本

vsエベイユ

1-1、0-1、0-0、0-1、0-0、1-0

◼︎公式戦が近づくなかで本気で成長、競争に勝とうとする選手が何人いたでしょうか。もっと全員で切磋琢磨して成長に繋げてほしいと思います。本日、対戦して頂いたエベイユの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U13 トレーニングマッチ 岡山・坪田・小林・竹内

◼︎2016年9月25日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎25分×8本

vsSUMA FC

1-1、3-0、0-0、2-0、0-2、0-3、3-2、0-0

◼︎本日は準備の段階で負けていました。相手は上手くなろう、成長しよう、絶対勝とうという気持ちを前面に押し出して闘ってきました。我々がやらなければならない事を先にやられてしまいました。我々もまだ成長段階です。しっかりと今の状況を見つめなおし、さらなる成長に繋げたいと思います。本日、対戦して頂いたSUMAFCの選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U13ルーキーリーグ 岡本・林

■2016年9月25日(日)
■灘浜人工芝
■30分ハーフ×1試合
vs三田学園
3-2(前半3-0)
25分×2本
vs尼崎
3-0、6-0

■ルーキーリーグで勝つことはできましたが準備の部分や雰囲気はどうだったでしょうか?
うまくなりたい、勝ちたいと口では言いますがその気持ち、言葉はみんなで共有できているでしょうか?
一人一人がバラバラにやってもサッカーは勝つことはできません。
そして今日は試合以外の部分がまったくでした。
だれかやるだろう、誰かがやってくれるだろう。
その気持ち、雰囲気は試合にも出ていました。
センアーノ神戸ジュニアユースの選手、一員としてそれでいいでしょうか?
やる人、やらん人、別れてやるのではなく全員でチームの仕事、目標、夢、を共有して見ていかなくては本物のセンアーノ神戸にはなれないと思います。
スタッフが見ている所、見ていない所、関係なくチームの一員として、また一人の男として今後の活動していきましょう。

U11・U10 巽東緑地公園トレーニングマッチ 稲葉 

◼2016年9月25日(日)
◼巽東緑地公園
◼15分ハーフ✖各チーム3試合

【U11】
vsグラシオン(大阪府)
3ー4

vsグラシオンU10(大阪府)
0ー0

vs長尾ウォーズU10
1ー2

【U10】
vs長岡ウォーズ
1ー0

vsグラシオン(大阪府)
0ー0、2ー1

五年生はみんなで意見を出しながら、よく考えて頑張っていました。
少しペースが遅くのんびりな所はありましたが、取り組みとしてはいいんじゃないでしょうか。
ただ、強さを求めもっと強くなりたい。というのであればもっと本気でもっとスピードも求めていかなくてはなりませんね。
四年生は公式戦も終わり、冬にかけて上手くなるをテーマにやっていきます。
色んな経験が力になります。失敗と成功の分別をしっかりし、それを元に次に繋げることが大事だと思います。

U12 COPA SHINGU AMIZADE CUP 6年生大会 遠藤・須山

■2016年9月25日(日)
■サンブロススポーツフィールド
■20分1本×6試合

【センアーノ神戸A】
VS センアーノ神戸B
1ー1

VS 加古川神野SC (加古川市)
0ー2

VS RED STAR FC (明石市)
3ー2

VS EASE FC (鳥取県)
2ー0

VS 井吹台SC (神戸市)
0ー0

VS クリアティーバ尼崎FC (尼崎市)
0ー1

7チーム中、4位。

【センアーノ神戸B】
VS センアーノ神戸A
1ー1

VS 井吹台SC (神戸市)
1ー0

VS クリアティーバ尼崎 FC (尼崎市)
0ー1

VS EASE FC (鳥取県)
2ー1

VS 加古川神野SC (加古川市)
0ー1

VS RED STAR FC (明石市)
4ー0

7チーム中、3位。

(遠藤)
コメントが遅くなり申し訳ありません。

今日は全日、リーグ戦のように同じメンバーではありません。
誰がチームを引っ張るのか、そして「声」の質をあげられるのかを気にかけていました。
そしてチームとしては2つのテーマ。
ここに常にこだわりしつこくも声掛けをしましたが、終盤では自分たちから意識できており素晴らしかったと思います。
そして明らかになった課題。
「個」の力と「チーム」としての力を身につけるためにもサッカー理解が深めていこうと思います。
保護者の方々、お気遣いと温かいサポートありがとうございます。

(須山)
本日は、加古川神野SC さんに招待して頂き、大会へ参加して来ました。
1試合目からなかなか自分達の理想のプレーやサッカーが出来ずにイライラしていました。
もっとポジティブにやれば出来るのにと心の中で思いながら選手達に任せていました。
今日は我慢の日と自分に唱えながら、選手達の様子を伺っていました。
3試合目の途中くらいから少し雰囲気が変わり、ポジティブな声が飛び交い、試合も0ー2から逆転という試合内容でした。
その雰囲気を変えたのはベンチにいた選手達。
試合を見ていて気付いたのでしょう。
改めて、サッカーは生き物だなと感じました。
お互いを尊重し、ミスをカバーし、勝利に向かって全力で戦うからこそサッカーというスポーツは面白い。
もっともっとサッカーの面白さを感じながら成長して欲しいと思います。
雨の中、大会運営等大変だったと思います。
いつも招待して頂いている加古川神野SCさん。
ありがとうございました。
また、保護者の皆様、遠方まで足を運んで頂き、チームの為に熱い応援をして頂き、本当にありがとうございます。

U12 トレーニングマッチ 大木

■2016年9月25日(日)
■20分1本×8試合

vs塚原サンクラブ(大阪府)
1-0、1-0、1-0、4-0
1-0、1-0、2-0、1-1

今日も関西ベスト8のいつも試合いただく塚原サンクラブとの試合でした。
9月はガンバ大阪・八尾大正・グラシオン・ディアブロッサ高田・長尾京・セレッソ大阪・YFNARA・フォルテという関西の強豪と試合いただきました。
どのチームも特徴が違い、そんな相手に対して素早く順応し自分たちの良さをいかにだすか、とても良い経験をさせていただきました。
全員に常にチャンスはあります。瞬間瞬間でうまくいくこと・いかないこと・テンション高くやれる時・へこむ時と様々だと思いますが、継続できる芯の強さを持ってほしいと思います。

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U11 トレーニングマッチ 大木・帆前

■2016年9月25日(日)
■20分1本×8試合

vsウッディSC(三田市)
0-1、0-1、3-0、1-2
0-2、0-0、4-2、0-1

(大木)
今日感じた良かったこと。
とても明るく元気に自分を発揮しようとする選手がたくさんいて、良い雰囲気で良いチームと試合ができた。
そんな良い相手に対してうまくいかなかったこと、うまくいったことが明白に見えたこと。
この2つはとても良かったと思います。

ただ・・。
一番危機感を感じたことは4年生の時に感じた「創造性」部分がまだまだ感じれない。
ボールの動かし方、ボールの置き所が何か型のような決まり事を行っているように感じたのは私だけかな。
失わないことが選択しの優先になってしまっていて、君たちのやることはわかりやすすぎる。
もっと自由に、もっと創造力を持って自ら考えてプレーしてほしいと感じました。
ピンチや失点シーンももう少し創造性があれば対応できるものが多く、考え方自体を落とし込む必要を感じました。

逆に良かった元気な部分から型破りなCB選手の得点や個人力を発揮した攻撃から生まれた得点やチャンスも見れたことはとても良かったと思います。

もっともっとアグレッシブに失敗を恐れずチャレンジしてほしいと感じました。

(帆前)
来年君たちはセンアーノジュニアのトップチームです。気持ちの準備はできていますか?
今日、スタートででれなかった選手たちにはもっと危機感をもってほしいです。そして勝利への追求も忘れないでほしいです。常にチャンスはあります。そのでどのようにアピールして、どうしてもトップで試合に出たい!という気持ちが必要です。今出ている選手たちを脅かすような存在がこれからチームが成長していくためには必要です。そんな存在になれるよう、常に自分のスキルアップのための努力を継続していこう。
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