U12 神戸市少年リーグ 2部B後期上位リーグ 第2、3節 Cチーム 遠藤

■2016年10月9日(日)
■15分ハーフ×2試合
■港島中学校グランド

vs港島FC A
7-0(前半5-0)

vsセンアーノ神戸 F
4-0(前半1-0)

勝ち点9獲得、現在首位。

リーグ戦もあと1節となりました。
自分たちのきめた目標。
それならば、自分たちのちからでもっと力強くつかみ取るために頑張っていこう。
今日はFチームにゲームの空気を作ってもらったように思います。
勝ちたいという想い、それを表に「声」として出し体を投げ出してブロックするFチーム。
ボールを保持はしても得点がなかなか生まれなかった前半がいい証拠かと。。
明日の最終節。
どのようにリーグ戦を締めくくるのか楽しみにしています。

保護者の方々、またB、Dチームの選手、保護者の方々も会場まで足を運んでいただき温かい声援、本当にありがとうございます。

U18トレーニングマッチ  平野

2016年10月9日

会場:ドリームステップG

VS島根松江農林高校(島根)

2-1、0-2、4-0、1-1、3ー0

■コメント

今日はうまくいっている状況の時と悪い状況の時がはっきり現れたと思います。やはり名門や強豪と呼ばれるには、立ち居振る舞いやオーラがなくひとりひとりが幼いように思います。勝負事に対してのチーム内での競争や相手に勝つという闘争心のようなものが薄く感じます。今はサッカーしかないのであればもっと頑張れると思います。中途半端ならやらない方がましだと思います。もっと毎試合やトレーニングを全力で取り組まなければならないと思います。今日も保護者の方々応援ありがとうございました。

センアーノNKSC   神戸市少年リーグ東地区2部B   第6節   田代

◼︎2016年10月9日(日)
◼︎六甲運動公園
◼︎15分ハーフ×2試合

【第6節】
vs平野A
3-1

【トレーニングマッチ】
vsコスモF
0-5

遂にリーグ戦で2勝目。
なかなか勝てない今年のリーグ戦でしたがキャプテンを筆頭になんとか勝利をもぎ取りました。
さて・・・では内容的に満足できるものだったでしょうか。
結果を得られたことは非常に素晴らしかったと思います。ただみんなが昨日決めた「予測」というものは一貫して取り組めたでしょうか。
素直に「はい」とは頷けませんよね。
うまくいかないシーンはどれも危険を察知し、予測に基づいた行動ができていなかったからです。そしてそれに誰も気付き、行動できなかったのがあまりよくない展開を生んだのかもしれません。
ただ後半は修正し、出ていた6年生が「良かった!」というくらい内容的には良かったと思います。
続くトレマは先を見越しての形でやってもらいましたが、まだまだ発展途上。これからどんどんうまくなりましょう。

さて明日は後期リーグの最終戦。6年生もこれが最後のリーグ戦となります。
精一杯、想いをぶつけてきてください。
吉報待っています。

U14神鍋遠征1日目 小林・岡本

◼︎2016年10月8日(土)

◼︎名色総合グラウンド・名色高原グラウンド

◼︎25分ハーフ×6試合

vsバンディエラ暁

1-1(前半1-0)

vs吹田南

3-1(前半3-0)

vsメーヴェ

2-3(前半0-2)

vsインテルナシオナル

2-0(前半0-0)

vsエストレボ

16-0(前半8-0)

vsクレアーレ甲賀

11-0(5-0)

◼︎天候が不安でしたが、神鍋遠征1日目が無事に終了致しました。今回のフェスティバルにたくさんのチームに参加して頂いてることに感謝です。選手たちにはサッカーもオフの部分にも気づけるようにして、なにか自分を変えるキッカケを持って帰りればと思います。

U15高円宮杯兵庫県大会3回戦  小菊、津島、坪田

▪️2016年10月8日(土)

▪️三木防災公園グラウンド

▪️35分ハーフ

VSサルパFC

1ー0(前半1ー0)

▪️いよいよ三年最後の大会がスタートしました。負ければ引退、勝てばまだ仲間と一緒にサッカーができる。そんな中での試合でした。まだまだ仲間とサッカーがしたい!そんな強い気持ちが結果に繋がったと思います。試合に出る選手が偉いわけではなく、試合に出れない選手もチームに存在感を持って、明日も全員で関西大会を決めたいと思います!

今日もたくさん応援ありがとうございました。明日もよろしくお願いします!

U9 COPA ASAHI 2016 U-10大会 大木

■2016年10月8日(土)
■北播衛生公園天然芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs旭FCジュニア(北播)
7-0

vs播磨SC(東播)
4-3

【準決勝】
vsMセリオFC(北播)
4-6

【3位決定戦】
vsSCクリヴォーネ(東播)
1-1(PK2-3)
12チーム中 第4位。

U15県大会勝利おめでとう。明日も楽しみにしています。

日本代表・・フル代表も若年層代表もアジアで苦戦しています。理由はピッチ状態が日本よりよくない状況での相手のロングボール・フィジカル・プレスに日本人が良く使う「日本らしさ」が全く通用しない。
日本人が好きな「らしさ」。この美しい言葉に私たち育成年代の指導者もサッカーの本質を見逃していたのかもしれません。
日本のサッカー界の育成に携わる私たち自身も省みて、どのようなことが大切なのかをもっと見つめなおさなければならないと思います。

さてU9。U9のトップチームの今日の選手たち。素直に感想を一言でいえば「温い」。この一言です。
試合に同じ時間でれるのが当たり前。幼稚園の生活発表会のようにみんなが主役を与えられるのがサッカーではありません。チャンスは全員にあります。しかし掴むのは自分ですよ!!
「チーム勝利を目指す」うまい下手ではありません。自分のやりたいことだけをやってる選手。それを私は個性とは言いません。個性は必ず基本の上に成り立ちます。信号を無視していい社会がサッカーではありません。
「チームが勝利するために」点を目指し、点をとらせない。そこを感じ、ピッチ全体を把握する空間認知できない選手が多いのがこのチームの一番の課題です。
そして走らなくて球際をしなくても試合に同じようにでれる温い状況にうまくなる要素はありません。
今日は厳しい選手交代をしました。しかし私からすれば、頑張らなくて試合にでれるのは平等という名の不平等だと思っています。

今日の選手たちは目指すチームがあると言ってました。
正直に言います。はっきり彼らに言いました。全然足りていません。それはうまい下手ではありません。
「勝ちたい気持ち」「チームを勝たせようとする気持ち」・・・

今の日本サッカー界と同じ課題かもしれません。
勝利するために何を観て何を判断するのか。そして勝利するためにとても大切なハート部分。
そしてそのハート部分から生まれる球際や奪い合い。
全く持って足りていません。
厳しい言葉を並べました。しかし、もっとやれる力を感じるので言います。そしてみんなが目指すものがあるのならなおさらです。
もっとできると思います。

ただ・・
今日良かったこと。
きれいな天然芝のグラウンドで4試合もできたこと。
PK戦を含め競り合いの試合を3試合も経験できたこと。
そして競り合った試合を勝負弱く負けて、自分たちの現時点の力を理解できたこと。
ただ、、2試合目に同点にされて突き放せたこと。4試合目に同点に追いつけたこと。それは底力はあるのかもしれませんね。しかしそれをみんなでやれる力はまだありません。

「温い」この厳しい言葉が出てくるこのチーム。この2週間のリーグ戦。もっともっと勝負する気持ちを養ってほしいと思います。
そして2週間後を楽しみにしています。

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U11 宇山カップ 稲葉

◼2016年10月8日(土)
◼伊加賀スポーツセンター
◼15分ハーフ✖3試合

【1回戦】
vs高槻桜台
5ー2

【準決勝】
vs枚方サンクラブ
2ー1

【決勝戦】
vs中宮JSC
0ー1

準優勝!
リーグ戦惜しかったみたいですね。
ただ、力足らずでしたか・・・

前を向いて!

まだリーグが残っていますし、来年に向けて今から一歩踏み出さないとダメですよ。

昨日は久しぶりにFチーム!
夏からひと皮むけた!そう素直に感じました。
それぞれ別れた夏の遠征で良かったんじゃないかと思います。
チームみんなで勝利を目指す。そんなサッカーを1試合目、2試合目と見れました。
ただ、決勝戦!

あそこであの空気感は残念でした。
そこと今日のリーグ戦を比較してどうだったでしょうか?
また、話聞かせてくださいね。

 

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U8・U7 AMIZADE CUP 2年生大会 須山

■2016年10月8日(土)
■神野小学校
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
VS RED STAR FC A (明石市)
2ー0

VS 末広FC A (宝塚市)
2ー1

【順位決定戦】
VS 加古川神野SC (加古川市)
2ー1

【トレーニングマッチ】
VS 末広FC B (宝塚市)
14ー0

6チーム中、優勝!!!!

(須山)
本日は、加古川神野SCさんに招待して頂き、大会へ参加してきました。
新しく入団した選手も数名おりましたが、相変わらず自分達で準備・片付けをしたり、試合の合間の時間の使い方等、本当に意識の高さを感じました。
そして、試合中にもベンチにいる選手からポジティブな声かけが沢山飛び交っていました!
しかしながら、ピッチの中ではなかなか上手く試合を運べませんでした。
ボール際での声かけが上手く出来ずにピンチを招く場面。。。
ボールがない時の運動量も少なかった…。
チャンスの時には味方を追い越し、ゴールへ向かう。
ピンチの時には最後まで諦めずにボールを追いかける。
そんなサッカーの本質であるゴールを奪う!ゴールを守る!といったプレーをもっと練習する必要があります。
もっともっと高いレベルを目指して取り組んで行こう!
サッカーの楽しさ、面白さをもっともっと知って下さい!
学んで下さい!

それにしても、君たちの「勝負強さ」「諦めない気持ち」の強さを改めて見させて貰いました!
順位決定戦での残り4分からの逆転劇。
チーム一丸となって戦い抜いた「神野カップ 4連覇」は本当に自信に繋がった事でしょう!
おめでとう!!!!
最後に、保護者の皆様最後まで選手同様に諦める事なく、熱い応援をして頂き、本当にありがとうございました。
また、12期生・15期生の選手達も応援ありがとう。
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U12 神野カップ 遠藤

■2016年10月8日(土)
■ぜんぼうパーク
■各20分1本×6試合、15分ハーフ×1試合

【センアーノ神戸A】
vsセンアーノ神戸 B
1-1

vs加古川神野SC A(加古川市)
0-2

vs加古川神野SC B
1-0

vs吹田千里FC(大阪府)
0-0

vsFC甲東VIVO(西宮市)
0-2

vsパスドゥーロFC(大阪府)
1-2

7チーム中6位。

【センアーノ神戸B】
vsセンアーノ神戸 A
1-1

vs加古川神野SC A(加古川市)
0-2

vs加古川神野SC B
0-1

vs吹田千里FC(大阪府)
0-1

vsFC甲東VIVO(西宮市)
0-1

vsパスドゥーロFC(大阪府)
0-0

7チーム中7位。

【トレーニングマッチ】
vsFC甲東VIVO
2-0

JYの先輩がサポートに駆けつけてくれた活動。
トップチームにいてその空気を肌で感じていたからこそ、また次のカテゴリーを経験しているからこそみんなの甘さを強く感じていました。
勝たせる選手がいない。自分がチームを引っ張ろうという。。
そういった意味で最後のトレーニングマッチはメンバーを選考しました。
あの基準で、あのこだわりでやりぬいてください。

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U18トレーニングマッチ  平野

2016年10月8日

会場:流通科学大学G

VSアルバランシア(熊本)

5-0、4-0、4-0

■コメント

今日は昔から交流のあるアルバランシアさんと練習試合をおこないました。最近のテーマでもある「質」はあらゆる面で低く、プレーどうこうより取り組む気持ちの面が低すぎます。ひとりひとりどこを目指しているのでしょうか?やるからには上を目指さなければならないと思います。今日もたくさんの保護者の方々応援ありがとうございました。