U14神戸市フェニックスリーグ 津島、坪田

■2017年3月5日(日)
■高倉中学校
■30分ハーフ TM ×20本
vs 高倉中学校
1ー2(前半1ー0)

2ー0、1ー1、1ー0

■活動をするにあたって、選手間でお互いで伝え合う、刺激しあうことを強調して試合に臨みました。地道に繰り返して雰囲気、状況を変えていきましょう。行動が変われば習慣がきっと変わるはずです。
本日、試合をさせていただきました。高倉中学校の選手、スタッフの皆さんありがとうございました。
保護者の皆さん熱い応援ありがとうございました。次節もよろしくお願いいたします。

U13トレーニングマッチ 小林・湯川・林

◼︎2017年3月5日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎25分×10本

vsアグア姫路

2-0、5-0、6-0、5-0、5-1、3-0

vs朱六

1-0、2-0、2-0、0-0

◼︎サッカーでもオフのところでも気付きを増やしてほしいと思います。自分のことだけではなく、チームのこと、仲間のことも考えながら良い方向に進んでいきましょう。本日、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。また、応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U8・Pr トレーニングマッチ 影山・佐藤・須山

■2017年3月5日(日)

■10分ハーフ×9試合

VS RED STAR FC (明石市)

2ー1、1ー3、0ー1、2ー0

1ー1、1ー2、2ー6、2ー1

1ー0

(影山)
今日は2年生以下のカテゴリーの試合に行かせて頂きました。2年生にはもう少し下の学年を引っ張る気持ちを持って欲しいと感じました。逆に幼稚園児の子達にはもっと積極的にボールを受けに行くことやボールが欲しいという声を聞きたいなと思いました。子供たちにもっと伝えていき改善したいと思います!

(佐藤)
試合に入る前に目標を立て望みました。
まず、攻撃は、まずゴールに向かう。
顔を上げる。走る!
個人、個人話してみると顔上げて周りを見ながら試合をするのがやっぱりまだ難しい見たいで練習で意識しながら少しずつしましょうと促しました。また、声も中々です、最初は、みんなで声かけ合いながらも試合の終わりに連れて勝ってるのに雰囲気は、負けてるのかなってのがありました。また、最初より最後の試合負けましたが顔を上げる回数だったりは、増えてたと思います! これから頑張って欲しいです!

 (須山)
本日は、RED STAR FC さんとのトレーニングマッチ。
時間いっぱいまで沢山試合をしました。
このゴールデンエイジという貴重な時期で最も大切な経験!様々な相手と様々な状況で勝ちたいと思う試合を沢山して欲しい!
サッカーだけでなく、得た経験が将来、皆の役に立つから。
ゴールを決めた時の喜び、相手を交わした嬉しさ、仲間に認められる幸福感、本当に沢山の事を学びながらサッカーと向き合って欲しいです。
本日は、上手くいった選手とそうでない選手がいました。上手く出来ない時の方が多いでしょう!ただし、決して諦めないで欲しい。
上手くいく方法を自分で編み出して下さい。それが君たちの武器となるからです。
少しずつ、準備や予測が出来るようになってきました。ピンチやチャンスを感じる力も身に付いてきました。
もっと欲張って、もっと欲しがって成長していって欲しいです!

U9 トレーニングマッチ 佐藤・須山

■2017年3月5日(日)
■20分1本×各7試合

【センアーノ神戸グリーン】

VS 人丸FC 

6―0、16―0、7ー2

VS センアーノ神戸ブルー

1ー2、1ー0

VS センアーノ神戸イエロー

0ー1、4ー3

【センアーノ神戸ブルー】

VS 人丸FC 

15ー0、3ー1、6ー0

VS センアーノ神戸グリーン

2ー1、0ー1

VS センアーノ神戸イエロー

4ー2、0ー3

【センアーノ神戸イエロー】

VS 人丸FC 

6ー2、17ー0、4ー2

VS センアーノ神戸グリーン

1ー0、3ー4

VS センアーノ神戸ブルー

2ー4、3ー0

(佐藤)
リーダーシップを取って声が出せる選手が全体として居なく意識させながら試合をしました、また、しっかり1対1や競り合いで戦える所も見ていて、終盤に進むにつれ少しずつですがそう言う意識を持ちながらやってるんだろうなと思う選手の数も増えました。
戦えるが技術がついて来てないですがそこは、ここからの日々の練習だと思います。

(須山)

本日は、人丸FCさんとのトレーニングマッチ。
16期生が揃っての活動でしたので、私も楽しみにしていました。
準備やチームのマネジメント等を選手に任せて行いました。さすがに準備や試合への取り組みはそれぞれが考え、行動し、積極的に取り組んでいました。
ただ、試合の内容はというと頭でっかちになりすぎというか目の前の局面に一生懸命になりすぎて、裏をつかれる場面があったり。。
もっと原理・原則を守った上での予測や準備が大切ですね。
細かなセットプレーでの対応等もまだまだ知識を入れて取り組んでいきたいですね!
何より皆が積極的にボールを要求し、意見を伝えてあっていた所は凄く良かったと思います!
上手くなりたい気持ちには、限界はありません。
様々な角度から自分自身を磨いていこう!!

U12 第4回eoKANSAI ジュニアサッカースタディアムR杯 大木

■2017年3月5日
■履正社医療スポーツ専門学校 履正社茨木グラウンド
■(予選)15分1本×3試合 (決勝トーナメント):15分ハーフ×3試合

【予選リーグ】
vsアヴァンティ枚方(大阪府代表)
2-0

vsヴィエントFCとよの(大会協力チーム)
6-0

vs神照FC(滋賀県代表)
7-0
予選グループ1位

【決勝トーナメント1回戦】
vsディアブロッサ高田(奈良県代表)
2-0

【決勝トーナメント準決勝】
vsSSクリエイト(前年度優勝)
2-1

【決勝戦】
vs長岡京SS(京都府代表)
2-1

8チーム中優勝で来年度の出場権も獲得。

最後のカップ戦。
何もかもに「最後の」という言葉がつく。
先週の郡家カップも自分たちのチーム運営から見事な決勝を見せてくれた。
そして土曜日のカップ戦も均等分け2チームで頑張ったよう。そして今日。
とても良い天気で参加チームも関西2府4県から選ばれたチームのみの参加でこの最後の時期に素晴らしいチームばかりと真剣勝負をさせてもらえました。
決勝セレモニーではアンセム・スターティングメンバーの発表・国歌斉唱という臨場感を出していただきました。

そんな決勝はとても厳しい試合でした。前半に先制され、後半も前からボールを奪いに行こうとするが長岡京さんもうまい。
必死で奪いに行ってもなかなか奪えない時間が続きました。
しかしやはりこの子達は本当にたくましくなった。残り5分を切る厳しい逆境の中、同点ゴール。
そしてその勢いのまま終了3分前に逆転ゴール。本当に見事でした。
11人全員が勝利を目指して感動する試合を今日も子供たちが見せてくれました。
子供たちから最後の最後まで感動をもらいました。

最後、ダンボール山盛りの賞品をじゃんけん大会を行ったあと、最後のカップ戦ということで子供たちに応援いただいた保護者皆さんにあいさつをさせました。
そしたらそのあと、逆に保護者皆さんと子供たちから
「ここまでいろんなカップ戦やたくさんの試合をありがとうございました」
とあいさついただきました。

もうこの子達の試合が見れないんだと思うとやはり。。。。

たくさんの保護者皆さんが昨日は最後ということで来ていただきました。
今日まで、弟たち、選手おじいさま・・
この子達の試合を暑い日も寒い日も遠いところも勝った試合も負けた試合も・・・
いつもいつも見守っていただき本当にありがとうございました。

関西ジュニアサッカースタジアムR

なお大会の模様はeo光チャンネルで3/23(木)8:30〜  3/26(日)7:30〜  3/30(木)8:30〜で放映されます。
番組ホームページの大会速報は3/8(水)10:00更新 大会リポートは3/23(木)10:00更新

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U12 第6回 東近江市長杯少年サッカー大会 2日目 遠藤

◼️2017年3月5日(日)
◼️布引グリーンスタジアム
◼️15分ハーフ×3試合

【市長杯(1位トーナメント)】

vs兵庫FC(兵庫県)
1-1
(PK4-5)

vsRABONA一宮(愛知県)
1-0

【5位決定戦】
vsFC平野(大阪府)
1-0

48チーム中、第5位。

2日間、本当に選手たちと楽しませてもらった大会となりました。
何より優勝を目指して自分の力を信じ、仲間を信じて闘い抜いた大会だも思います。
本日初戦。卒団を控えたこのタイミングでこれだけ白熱した闘いを指揮出来たことは本当に感謝しかありません。
勝利を掴み、素晴らしい会場での経験をと。勝利に導けなかった事は私の力不足ではありますが、先制された中でチーム一丸でゴールを奪えた瞬間はこころ震え鳥肌がたちました。
それほどに一人一人の気持ちが伝わり素晴らしい30分間だったと思います!
そして、悔しい中でもしっかりその後2試合を勝利で終われたこと。
人、ボール、そして観ている人の心が動くサッカーが出来た事を誇りに卒団までの残りの活動も日々全力で取り組んでいこう!

保護者の方々、遠いところ足を運んでいただき両日沢山の声援をいただけた事、本当に感謝致します。ありがとうございました!

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県トップリーグ1部 小菊・岡本

■2017年3月5日(日)
■赤穂海浜人工芝G
■35分ハーフ
VSヴィッセル伊丹B
4-0(前半1-0)

■今日は、トップリーグに参加したメンバー全員が関われたグッドゲームでした。
試合に出ているメンバーだけが声を出すのではなく、ベンチからもピッチの選手に声をかけて良い雰囲気で試合ができました。
これこそがチームスポーツだと思います。試合に勝つことも大切ですがそれよりも、大切な仲間を助ける声や厳しい声、励ます雰囲気を全員が生み出すことの方がこれから歩んでいく中で必要ではないでしょうか。
15期生全員で成長していきたいと思います。
今日もたくさんの応援をいただきましてありがとうございました。

県トップリーグ1部星取り表

U18カナディアン交流  平野

2017年3月5日

会場:カナディアンアカデミー 

VSカナディアンアカデミー 

4-0、3-1、3-0

■コメント

今日はいつも仲良くさせていただいているカナディアンアカデミーのスタッフさんたちや選手たちと英語でのトレーニングやミックスゲームをさせて頂きました。ミックスゲームでは、うまくコミュニケーションがとれなくてもサッカーという共通言語で楽しいゲームになりました。そして、自分の考えや思いを伝えたりコミュニケーションをとる状況になれば、その人の人間性や性格が出ますが、日頃伝えてなければ、いざという時にはできないものです。それに、コミュニケーションをとるには勇気もいるものですが、話せばかならず何かが変わります。最近のチーム状況やひとりひとりの意識も同じではないでしょうか!これからいろいろな事を経験していくと思いますが、いろいろな国にも興味をもち、グローバルに人生を歩んでほしいと思います。

U10  T・フジタU10カップ   帆前

◾️2017年3月5日(日)
◾️枚方市立さだ小学校
◾️12分ハーフ×4試合

vs西大冠FC(大阪府)
0-2

vs東淀川FC(大阪府)
1-2

vsTフジタ(大阪府)
5-0

vsアヴァンティ関西(大阪府)
0-3

5チーム中5位

最初の2試合はハードワークでディフェンスができていました。崩しもいい場面がありました。
しかし、一つのミスでチームは崩れていきます。
みんなで力を合わせてとった1点でも一つのミスで失点に繋がるとチーム雰囲気は悪くなります。
マークがつけておらず、同じ失敗を繰り返したことは修正しなければなりません。
そうすれば、もっと勝てる試合が増えるはずです。

電車のマナーも厳しく伝えました。
周りを見れないが試合でも大きく影響していますよ。そこから変えていこう。

U11 香南遠征(ホームステイ)2日目 稲葉・田代

◼︎2017年3月5日(日)
◼︎香南中学校グランドほか
◼︎15分ハーフ×各3試合

【センアーノ神戸 A】
〈準々決勝〉
vs荘内SC(岡山県)
4ー1

〈準決勝〉
vsセンアーノ神戸B
2ー0

〈決勝〉
vs三木FC
0ー0 (PK3ー2)

16チーム中見事優勝。

決勝は15分ハーフ+5分の延長戦までさせていただきました!

【センアーノ神戸 B】

〈準々決勝〉
vs屋島SSS(香川県)
2-1

〈準決勝〉
vsセンアーノ神戸 A
0-2

〈3位決定戦〉
vs香南サッカースポーツ少年団(香川県)
1-0

16チーム中、第3位。

この大会は、2年ぶり優勝!
16回目の優勝でした。

(稲葉)
歴史が長いこの大会。
そんな大会でこのメンバーで優勝を本気で目指し、結果を残せたことは、良かったと思います。
県大会メンバーと同じことを今回Aの選手には本気で求めました。
取り組みも、サッカーも。

素直にやろうとする姿は、評価したいです。
そして、できた部分、まだできてなかった部分は自分たちで繰り返し見つめてほしいと思います。いい意味でも、悪い意味でも。

ひとつ言えることは、ほんとに素直で純粋です。
すぐにやろうとする部分は素晴らしいといつも思います。
だからこそ、そんな取り組みを今度は自ら感じやっていけば更によくなると思います。だからこそ、私は多くは語りませんし、今回の合宿も要点は伝え細かい部分は彼らに任せました。
だからこそ、今回掴み取った優勝は彼らにとって大きな結果だったと思います。

2日間、香南の皆さんありがとうございました。
ホームステイから、うどんの炊き出し、大会運営には6年生のみんなが運営だけにお手伝いに来てくれてました。
次は神戸にこられるのをお待ちしております。

(田代)
あっという間に終わったこの2日間。
この日も合間の時間には対戦したばかりの屋島SSSの選手たちとミニゲームでお互い親睦を深めました。本当にこの学年はこういった姿勢が素晴らしいですね。
私も見ていてとても穏やかに気分になりましたし、選手たちのこういった合間の時間の過ごし方は他の学年でも見習わなければならないところだと思います。中には自主練だと言って黙々とボールをけり続ける選手も。こういった姿が、気持ちがきっとこの選手たちを強くしてくれているのだと改めて感じました。

さて肝心の試合は・・・。
私は2日間Bチームを見ました。中には本当によく頑張ったな。そう思う試合もありました。ただ最後の試合の時にも伝えましたが2日間を通じて心の底から溢れる想いを最後まで表現できてはいなかったと思います。
特に準決勝でのAとの試合は決して悪いものではなかった。激しいところは激しく。押し込まれてはいましたが圧倒的に負けという試合でもありませんでした。でも個々のミスを責め、ミスを恐れ、試合が終わった後もあっけらかんとしている姿には疑問を持ちました。そしてそのまま3位決定戦もなんだか消化不良のまま試合を終えてしまいましたね。
負けた後が大事。稲葉コーチからそんな話も受けていたみんな。
ベンチではこうしよう、ああしようと声はあがっていましたがピッチレベルで変えるのはなかなか難しかったのが正直なところ。

でもここでこういったことができないと分かったことが1つの収穫だと思います。技術的な部分でもたくさんの修正箇所が見つかりました。君たちならきっと乗り越えられるものばかりだと思います。最高の舞台で輝くために、また取り組んでいきましょう。

2日間、香南SSSの皆さまには大変お世話になりました。
本当に、本当にありがとうございました。