■15:00 現地出発いたしました。
■住吉到着予定 16:35
■西宮到着予定 16:55
■クラブハウス 17:15
※到着は交通状況により多少前後いたします。
At vero eos et accusamus et iusto odio dignissimos ducimus qui blanditiis praesentium voluptatum deleniti atque corrupti quos dolores ...
■15:00 現地出発いたしました。
■住吉到着予定 16:35
■西宮到着予定 16:55
■クラブハウス 17:15
※到着は交通状況により多少前後いたします。
■2017年3月29日(水)
■みよし市旭グランド
VS愛知FC一宮 1ー0・0ー2
VS駒沢FC 1-0・0-1
■2017年3月31日
■大阪府松原市三宅東公園グラウンド
■15分ハーフ×3試合
vsクレアールFC(奈良県)
2-0
vsディアブロッサ大阪
7-2
vs新座片山FC(埼玉県)
1-7
vs SSクリエイト(大阪府)
0-2
vs木之川内(宮崎県)
0-1
vsヴィトーリア松原(大阪府)
4-1
(大木)
新6年生はフジパンカップが終わり、選手たちに再度ビジョンと自分たちの目標を確認しスタートした今日。
そこを目指すならば
朝一のタイミングで正直に関西大会を見て、現状では自分たちの立ちたい舞台には程遠いということも伝えました。
1日が終わり、全国トップレベルと試合をし、程遠いことを再度認識できたはず。
しかし、その表情やアクションにはチーム内で大きな差があります。
コテンパンでも何もアクション出来ない選手。コテンパンでも拳を上げれない選手。コテンパンでも笑顔でいれる選手。
しかし、そうでない選手もいるのも事実。
目指すレベルに行くためのメンタリティから備わっていないことが理解できた今日です。
まだ半年ある。でもたった半年しかない。素直に道程は厳しい現実。
どこまでやれるのか、そしてこの半年で彼らの未来のために私自身何を伝えれるのか。
そして彼らにとってこのチームにとって何が幸せなのか。
そんな全てをいろんなことを感じながらこのチームの子供たちにとって一番幸せな方策を稲葉コーチと共に協力して進んでいこうと思います。
新5年生は今日は1つ上の学年相手にグラウンドも泥沼状況、天候も雨が降る厳しい状況だったので『男』になるチャンスでした。そしていろんなことを考えることの出来るチャンスでした。
感想、、、
少しひと皮むけた?
そんなチーム雰囲気、個人の自信。
あの悔しい思いをもう一度するのか?勝ちたくないのか?
この一年言いつづけますよ。
少しずつ戦うチームとはが浸透してきました。
(稲葉)
新6年は、関西が終わってからの試合。
素直にこの結果は、自然で必然だと思います。
関西が終わったからといって間もない。そんなすぐに大きく成長するわけない。
普段からの本気さが足らん。普段から全国を本気で意識したチームと真剣勝負して、普段からあまちゃんの子どもがそんな時だけ試合して本気でやったとしても勝てるわけない。
普段から真剣を振ってトレーニングしてる侍と普段から木刀しか振ってない侍が戦って、勝てるはずがない。本当に。
ただ、今まで木刀しか教えれなかった、そこまでの本気さ取り組みを彼らに伝えれなかったことを大きく自分自身振り返り反省した今日。
とはいっても、全国には出ます。絶対。ここは彼らがそういう限り変えない。
出るといったら出る。死に物狂いでも今年の全国2枠選手と一緒になって取りに行きます。
そしてなにより、監督と一緒になって彼らの為に私も本気でやっていこうと思います。明日からやる。
新5年は活動を見たのがあのユニバー決勝以来で、バスに乗せて遠征に連れて行くのもなんだか久しぶり。
素直に楽しみにしてました。
大きく進化してると感じましたし、なにより気迫が見えた。
ただのヤンチャーズじゃなかったですね。
めちゃくちゃ監督に怒られてましたが(笑)それでもへこたれんと一生懸命サッカーに対して向き合う姿を久しぶりに見れて嬉しかったです。
でも、新5年も甘いことゆってられませんね。
去年とは大きく変わった1年のスケジュール。だからこそ君たちも本気で!1年後勝つんやぞ!だから今を大事に!本気の積み重ねが1年後大きな自分たちの財産になるはずです。
■2017年3月31日(金)
■20分1本×10試合
vs枚方FC(大阪府)
2-1、0-0、0-1、0-1、0-2
0-4、1-0、1-2、3-0、2-2
様々な形で、組み合わせで色んなことを試してみました。
自分たちから積極的にこうやってみたい、こうした方がいいと意見が飛び交っていたのはいいことだと思います。
特に新4年生はパワー、勢いを感じました。声や迫力などは新5年よりもよっぽどいいものが出ていましたよ。
一方新5年生はまだまだチームを引っ張ることを、背負って立つことをプレーでもそれ以外でも示せていません。
君らは来年には全日を迎えるという事、そして2017年度に大きな公式戦を迎えるということを頭の中でぼんやりとしか描いていないのでしょう。
下からの突き上げなくしてチームを強固にすることはできません。
ステップアップを目指している選手は取り組みが変わってきています。見るからに変わってきた選手もちらほら見えてきました。
それでもまだ・・・・まだ甘い。
そのレベルで自分を取り巻く世界が変わるはずがない。
自分よりはるか先にいく同級生をみて何を感じるか。
それでもいいと思うならそこで成長は終わり。
良くなってきた選手がいる中でそういう取り組みで終わっている選手がいるのが残念でありません。
■2017年3月31日(金)
■15分ハーフ×各3試合、15分1本×各1試合
(センアーノDREAM)
【予選リーグ】
vsFCクラッキ(大阪府)
5-1
vsGLORIA FC(滋賀県)
2-2
予選1位通過
【決勝戦】
vsセンアーノMOVE
0-0(0-2)
6チーム中準優勝!
(センアーノMOVE)
【予選リーグ】
vsJBF(大阪府)
2-2
vsジオーレ大阪(大阪府)
4-0
予選1位通過
【決勝戦】
vsセンアーノMOVE
0-0(PK2-0)
6チーム中優勝!
【トレーニングマッチ】
vs GLORIA SC
1-1、0-2
(帆前)
最後の最後まで、厳しく指導させていただきました。
今日だけはいいや。と1日の活動でもさぼってしまう選手には成長はありませんよ。
雨だろうと寒いだろうと1日の活動を大切にしてほしいです。
小学生年代、ゴールデンエイジといわれるくらい大切な時代。みんなには1日の活動、1試合を大切に全力で行ってほしいです。
今日は最後にダービー戦がみれてよかったです。みんなの熱い戦いが見れて、楽しそうに真剣に試合する姿を見てセンアーノ神戸で指導者ができてよかったと思いました。
みんなのこれからの成長を楽しみにしております。
そして保護者の皆様にはこれまでたくさん支えていただき、選手と一生に指導者としても成長させていただいたことに感謝いたします。
今までありがとうございました。またみんなと会える日を楽しみにしております。
(遠藤)
雨天の中でのコパセンアーノとなりました。
やはり、みんなオフの部分、時間管理や、本部、おもてなし、コート設営など本当にしっかりとしていて素晴らしいと思います。
ただ、オフの細かなこだわりがサッカーにまでおとしきれておらず、肝心のトレーニングや試合の中でのパス、ポジショニングなどには繊細さが欠けたようにも思えました。
ついに新6年生。「小学生最後」というフレーズが一つ一つについてくる1年だからこそ、全てにおいて意識を高めてスタートダッシュを切ってください!
楽しみにしています!