U13新入団合宿1日目 小林・湯川・林

◾️2018年4月6日(金)
◾️佐用町ホタルドーム

◾️いよいよセンアーノ神戸ジュニアユースとしての18期生の活動がスタートしました。初日の今日は仲間とコミュニケーションをとることをメインとして活動しました。また、何のために入団したのかも確認致しました。明日からの行動に期待したいと思います。

U14センアーノカップ 岡本・政

■2018年4月6日(金)
■淡路佐野運動公園
■30分ハーフ×2試合
vsSUMA FC
3-0(前半1-0)
vsみなとGRAW
3-0(前半2-0)
30分×1本
vsSUMA FC
4-0
■今日は半分での活動でしたが一人一人がするべきことが分かってきて行動が早くなりつつあります。また自分たちで言い合い自分たちでスイッチの切り替えもできるようになってきました。いい傾向なので継続してやっていきましょう。春休みでの経験を活かせるようにまた新たに頑張っていきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。ありがとうございました。

U12・U11 トレーニングマッチ 大木・田代

■2018年4月6日(金)
■15分ハーフ×3試合 20分1本×1試合

vsスマイスセレソンA(大分県)
4-2

vsスマイスセレソンB(大分県)
6-0

vs八尾大正FC・A(大阪府)
3-1

vs八尾大正FC・B(大阪府)
6-2

(大木)
遠く大分県から関西に遠征に来られ試合をされています。
関西には素晴らしいチームがたくさんある中、私たちをチョイスいただいたのはありがたいことです。
今日は学校行事がほとんどで人数が揃わない状況でしたので、日頃はなかなか一緒に試合をしないメンバーで試合をしました。
このような機会もとても新鮮でした。

15期生は嬉野合宿でビジョンとミッションをみんなで掲げ、スタートしました。
まだ1週間もたっていないのに、もう忘れていませんか?
サッカーだけ頑張ればいいのですか?やるときにやれない。しんどい、めんどくさいことをさぼる。いつまでもダラダラマイペース。けじめなくふざける。
書き出したらきりがありません。
新5年生も含め、今日活動に参加した選手はサッカーは頑張っていましたが、けじめない行動が目立ちました。
サッカーだけ頑張る選手ではなく、日頃からやれる選手。そんな選手の意見にみんなは動きます。
そんな選手がチームを良くします。だから結果的にはそのような選手たちがいろんな人から評価されるものです。

(田代)
はるばる遠くから来ていただいたスマイスセレソンさん、そしてチビリン大阪府優勝の八尾大正さんと素晴らしい機会を頂きました。
色んなメンバーミックスのゲームも新鮮であり、楽しそうに取り組む姿勢を多く目にしました。

ただ見失ってはいけないものがあるはず。
そこがぶれてしまっては目指すものへはたどり着くことはできません。もう一度見直さなければなりません。

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U15 センアーノカップ 政・岡本・小菊

◼︎2018年4月5日(木)

◼︎佐野運動公園グランド

◼︎30分ハーフ 5試合
35分 1本

vsみなとGRAW 2試合
4-1(前半0-1)
3-2(前半3-0)

vsSUMA FC 2試合
4-0(前半2-0)
4-1(前半3-0)

vsセンアーノ
6-3

◼︎本日は2チームに分かれてカップ戦をしました。両チーム共に勝ちこだわることをテーマにして試合に臨みました。結果は自チームとの試合以外は全て勝つ事が出来ましたが、まだまだ試合中に大声を出して戦う選手が少ないです。もっともっと貪欲にサッカーに取り組んでいってほしいと思います!!本日対戦していただいたチームの皆様、応援に来てくださった保護者の皆様、ありがとうございました。

新U11 嬉野合宿3日目 稲葉・谷本

◼︎2018年4月5日(木)
◼︎日岡山公園グランド
◼︎各15分ハーフ×4試合
【センアーノ神戸 A 】
(予選リーグ)
vsTSA B(大阪府)
4-2
vsFCアレグラッソ
17-0

(決勝トーナメント)
vs加古川神野SC(兵庫県)
0-2

(3位決定戦)
vsセンアーノ神戸 B
4-0
12チーム中、3位!

【センアーノ神戸 B 】
(予選リーグ)
vsFC.LTESTE
2-0
vsプラセールSS
4-2

(決勝トーナメント)
vsTSA B(大阪府)
1-3
(3位決定戦)
vsセンアーノ神戸 A
0-4
12チーム中、4位!
【センアーノ神戸 C】
(予選リーグ)
vsTSA A(大阪府)
0-7
vs京都田辺FC(京都府)
1-1
(3位リーグ)
vsプラセールSS
3-0
vsFCアレグラッソ
6-1
12チーム中10位!

(稲葉)
ものすごく長くて濃い3日間でした・・
昨日のホットニュースでは少し変化が見られたというコメントですが、撤回します。
残念ながら今日も最後まで私に同じことを言われっぱなしでした。
最後のミーティング。
このチームの今感じる決定的なほんとに弱い部分。
サッカーでもそれは繋がってます。3日目にしてやっぱり明らかでした。
ボールを持てて優位な状況であれば技術が高く、上手に試合を運びゲームを行うことが出来るが。僅差、格上の相手チームとやった時、全く自分達で試合をコントロール出来ない。そしてここからが問題。
「自分」ではなく、「仲間」に責任を押し付けたり、「仲間」を頼るメンタリティが存在する。頼れる仲間が試合を決めてくれたらそのゲームはなんとなく成功するでしょう。
が、しかし。そんな選手が居ないからこそどのチームもうまくいった事がない。結果に現れてます。僅差の試合や格上の相手でも試合を行うのは自分達です。そんなゲームで勝ちたければ、サッカー以外の部分でも「自分」がやらなければ人は動きません。
誰かやってくれるだろう、誰か気づくだろう、だから誰もやらない。そうじゃなくて自分がやって周りを巻き込んで一緒にやれる、そうやってなんでもやらなければサッカーでも勝つ事は難しいでしょう。サッカーは一人でやるスポーツではありません。だからこそチーム力が必要です。だからこそ口酸っぱくこの3日間厳しく伝えました。
ですが、3日間も一緒にいて伝えられなかった私自身ほんとに情けなく、残念だと感じてた私にチャンスが回ってきました。
明日、明後日、明々後日。嫌かもしれませんが、新5年は私と活動となりました。
6日間連続、新5年。ずっと一緒にいますね。気合い入れて引き続き頑張ります。

新U10 嬉野合宿 3日目 遠藤、須山

◼︎2018年4月5日(木)
◼︎三木防災総合公園 人工芝グランド
◼︎紅白戦、播磨中央公園

(遠藤)
サッカー漬けの合宿という事もあり、最終日は少し遊びの時間も取り入れました。
サッカーの時間はキリッとした表情をみせる選手が多いものの、遊具を前にしては子どもらしさを存分に発揮し笑顔で走りまわる姿がみられ楽しい時間を過ごせたかと思います。
そんな時間や活動については「脱!幼さ」をテーマにあたりました。
多くの選手が意識出来てきたからこそ、若干名のメリハリの無さや甘さが目立つようになりました。
妥協なく、まだまだ厳しく変化を求めたいと思います。

また、私もセンアーノに入って春の合宿を4年目となりました。
毎年必ず悔し涙を観ます。その度に全選手が逞しくなる姿も観ます。
私が思っている以上に子どもたちは強さと弱さの際どいバランスの中でありながら闘っているのだといつも学ばせてもらっています。
今年もそんな春合宿が終わりました。
是非ご家庭でもたくさん話をしてもらい、楽しい話、悔しい話をしながら成長してもらえたらと思います。

(須山)
合宿最終日。
本日は、選手達とサッカーだけでなく、仲間の絆も深めました。
子どもらしく全力で遊び、全力で楽しむ。
無邪気な笑顔が沢山見れました。
センアーノ神戸の合宿の良さはここにもあります。
人間性の育成も必要不可欠です。
さて、いよいよ新学年の取り組みがスタートします。
成果を結果に繋げられるように頑張りましょう!

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新U12・新U11 ディアブロッサ高田FC スプリングフェスティバル 3日目 大木・田代

◼︎2018年4月5日(木)
◼︎高田総合運動公園 クレーコート
◼︎15分ハーフ×5試合

vs鳥取KFC(鳥取県)
4-0

vs中井サッカー少年団(福岡県)
3-0

vsSSクリエイト(大阪府)
1-2

vsディアブロッサ高田・大和(奈良県)
1-1

vsオオタFC(岡山県)
1-1

(大木)
3日間、終わってみれば、9勝2敗4分け。フェスティバルなので、どのチームも勝ち負け以上に鍛えるために来てるので、勝敗は関係ありませんが、それでも今の状況を考えれば子供たちは頑張ったと思います。
保護者皆さん、子供たちからたくさん話を聞いてあげてください。

今日もある試合以外は全て5年生と6年生に分けて試合を行いました。
5年生・・・たくましくなってきたと思います。ただ、うぬぼれすぎです!まだまだ力が足らないことをもっと理解して謙虚にやれなければなりません。
6年生・・・チームのために頑張れる選手が増えてきました。ただ、もっとアグレッシブにならなければなりません。
そんな相反する個性の今年のトップチームなので、とてもチーム雰囲気は良くなっています。私の厳しい要求にも、とても楽しそうに笑顔でサッカーを楽しんでいます。
今日は高田vsソレッソ、ヴィッセルvsソレッソを何も言わないのに自分たちで観戦していました。
「俺たちももっと強くなりたい!もっとたくましくなりたい!」素直な向上心が見え始めた瞬間でした。
昨日のガンバ戦、そして今日の九州福岡県の強豪中井SSS戦。格上相手に成長した姿が表れてきました。
いろんな指導者の方からほめていただきました。

逆に、まだまだ課題も見えた1日でした。明らかにまだまだへたくそです。自分たちが一番わかっているので、この2週間の濃密な経験を栄養に次へのステップアップをみんなでしていきましょう!

さて、今回はトップチーム帯同が初めての5年生選手たちが数人いました。
これまでの自分たちの基準がどれほど甘かったか、理解できたと思います。いくらうまくても、基本戦うメンタリティーがなければ何もできないことが理解できたと思います。
かなり厳しい要求をしました。しかし、ここにいる限り、みんなから期待されている選手です。Aチームにいる限り、全国の強豪の基準になります。中には涙を流しながら歯をくいしばって頑張る姿がありました。間違いなく強くなってきている進化途中です。

最後に今回も怪我で、試合には出ずにずっとバックアップをしてくれた4人の選手たち。
ありがとう。

(田代)
強いとは、闘うとは何なのか。
色んな答えが各チームの行動や姿勢から見ることが出来ました。
闘争心むき出しのチーム。技術を発揮してくるチーム。
本当に数多くの強豪チームとの対戦の中で私も多くを学ばせていただくことが出来ました。
それはきっと子どもたちも一緒だったと思います。
かけがえのない経験を重ね、経験値を積んだ状態で挑んだ今回のフェスティバルですが全国には、そして世界にはまだまだ自分たちの知らなかった世界があることを肌で感じることができました。

本当に以前に比べみんな逞しくなったと思います。
ただそれ以上にタフネスなチームもありましたし、テクニカルなチームもありました。
強豪同士の試合は自然と注目を集めましたし、どのコートからもサッカーにかける想いがひしひしと伝わってきました。
ピッチでもみんなのそういった想いがプレーから伝わってきましたし、夢を実現させるためにはもっともっとレベルアップしなければならないことも痛感しました。

勝負はここからです。蓄えてきたものを血肉とし、強く一歩を踏み出すために。

U14トレーニングマッチ小林

◾️2018年4月4日(水)
◾️しあわせの村天然芝
◾️30分×2本、25分×4本

vsサンターリオFC
1-1、1-1、1-0、3-0、2-2、2-0

◾️今日も素晴らしい環境で活動することができました。この春休みは人工芝や天然芝での活動が多いですね。この環境は当たり前ではありません。常に感謝の気持ちを持って取り組んでいきましょう。この気持ちがあるからこそ一生懸命に活動ができ、成長に繋がると思います。サッカーの部分は理解して動けている場面が増え良くなってきていますね。向上心持って継続していきましょう。本日、対戦して頂いたサンターリオFCの皆様ありがとうございました。

U18フォルテ新宮フェスティバル 平野・政

2018年4月4日

会場:播磨光都

VS三田学園中
4-0、3-1

VS就実高校(岡山)
1-0、5-0

VSフォルテ新宮
0-0、6-0

■コメント
遠征から休みなく試合をこなし疲れていたと思いますが、1試合目から今日1日にたいしての取り組む姿勢や生活面だったりと意識も低くそれが1試合目のプレーに出ていたように思います。自分が思うようにプレーできないことやミスしたことは自分の責任です。それを下をむいたり黙り込んだりと卑怯な選手が多すぎます。試合にでれば出てない選手の思いも「背負い」自分のプレーに「責任」を持ってプレーしなければ出ていない選手に失礼です。それができなければ、他の選手にチャンスをゆずるべきです。

U14 センアーノカップ 岡本・小菊

◼︎2018年4月4日(水)
◼︎淡路佐野運動公園
◼︎25分ハーフ×3試合
vsSUMA
0-1(前半0-0)
vs三田学園中学校
1-4(前半0-4)
vsリーベFC
1-0(前半0-0)
◼︎今日は半分に別れての活動でした。いつものトレーニングマッチとは違いカップ戦で緊張感ある中での戦いでしたが足りない部分が多く見えました。足りない部分を見つめ直していき今後につなげることが出来れば今日のカップ戦も大きな意味があると思います。なにが足りなかったのか。どうすれば良くなるのかを一人一人が自分で分析して工夫していきましょう。本日対戦していただいた、対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。