U9 コパセンアーノ 田代・高田

■2018年7月31日(火)
■灘浜スポーツゾーン
■20分1本×11試合、25分1本×1試合

【センアーノ神戸DREAM】
vs徳島ヴォルティス(徳島県)
2-3

vsFCオンセ(大阪府)
6-1

vs田辺サッカーアカデミー①(大阪府)
0-7

vs田辺サッカーアカデミー②
4-0

vsセンアーノ神戸MOVE
4-1

6チーム中2位。

【センアーノ神戸DREAM】
vs徳島ヴォルティス(徳島県)
1-3

vsFCオンセ(大阪府)
5-0

vs田辺サッカーアカデミー①(大阪府)
0-3

vs田辺サッカーアカデミー②
1-2

vsセンアーノ神戸MOVE
1-4

6チーム中5位。

【TRM】
vs徳島ヴォルティス
0-3、1-5

(田代)
どのチーム、どの選手も過酷な状況下で闘っているのは変わりありません。
ただどうしてもそこに差が出てしまうのは大事な局面で目をつぶったり、背中を向けてしまったりしているから。
その些細な、でも一瞬の隙が大きな違いを生んでしまっていました。
一歩進むためにはそこに勇気を持って取り組まなければなりません。
そしてボールと自分の関係だけの選手もいます。いかに多くの視点を持ち、ゲームに関われるか。今後はそこについてもより多くのパワーを注がなければなりませんね。
ただ暑さが照りつく中で強い意志を感じられるプレーもありました。そのチャレンジにもっと磨きをかけ、自分を高めていきましょう。

スクールキャンプ解散時間のご案内

お世話になっております。

ただ今スクールキャンプの全活動が終了いたしました。

下記のバス停停車時間のご案内をさせて頂きます。

住吉はま学園前 17時30分
(帰りは東に向かいますので、はま学園前に停車致します)

阪神西宮 北口空港バス前17時50分

六アイクラブハウス18時15分

※交通状況により多少到着時刻が前後致しますのでご了承ください。

宜しくお願い致します。

U13自炊キャンプ2日目 小林・小菊・岡本・竹内

◾️2018年7月30日(月)
◾️生駒山麓公園野外活動センター

◾️自炊キャンプ2日目も無事に終了致しました。朝の5時からトレーニングとハードなスケジュールですが、その中でも変わろうとしている選手は必死に努力し顔つきが変わりつつあります。ですが、まだまだ自分に甘い選手も多いです。二年後に後悔しないため、今を必死に生きたいと思います。明日で最終日です。変わるキッカケを持って帰ります。

U11 コパセンアーノ 遠藤・田代

■2018年7月30日(月)
■灘浜スポーツゾーン
■15分ハーフ×9試合、20分1本×3試合

【センアーノ神戸DREAM】

vs FC Tom(大阪府)
1-4

vs加古川神野SC(加古川市)
0-3

vsFC甲東VIVO(西宮市)
0-0

vsセンアーノ神戸MOVE
4-2

5チーム中4位。

【センアーノ神戸MOVE】

vs FC Tom(大阪府)
2-1

vs加古川神野SC(加古川市)
1-1

vsFC甲東VIVO(西宮市)
5-0

vsセンアーノ神戸DREAM
2-4

5チーム中2位。

【TRM】
vsFC Tom
0-3、3-2

vsFC甲東VIVO
6-1

vs加古川神野SC
1-2

(遠藤)
普段とは違うチーム分けだからこそ、また改めて仲間を知り、コミュニケーションをとる事が大切です。
個々に面白い武器を持っている選手が多い反面、なかなか伝えたり求めたりが甘いように感じたDREAMでしたね。
もう少しボール以外のものを見るチカラをつけていこう!
少しずつ意識をする事で、ファーストタッチに狙いがある選手やプレーの選択肢が増えた選手がいましたが、まだまだ個々のサッカーになっています。
仲間とやる以上、仲間を理解しよう!コーチから観ても気付けるなら共にプレーし続けているみんななら尚更なはず。

最後に、今日の準備の部分での行動力には大きな差が観られます。
人としての土台をしっかり築こうとしている選手と目先の楽しさや楽に流されている選手。
自分の胸に手を当ててしっかり振り返ってみよう。
サッカーとオフの部分は必ず繋がっています。

(田代)
気付けば君たちも5年生。少しずつ身体も思考も逞しくなっています。
ただその中にも純粋さや正直さが良くも悪くもピッチでもピッチ外でも目立ちます。
駆け引きを度外視した選択や、賭けのような選択。
全てが善でも悪でもありませんがより良いものを追求する中でその正直さが仇になる場面がありました。
もちろんそのまっすぐさがゴールを生み出し、ゴール前の楯となったりしたわけですがもっともっと裏をかく、惑わすような表と裏があればよりよくなるのではないでしょうか。
MOVEはその部分で苦戦する場面があり、結果以上にまだまだ向上する部分を感じました。

ただプレーにこもるハートの熱さは今日見ていた私に伝わりましたし、今日トロフィーを渡した選手をはじめ数多くの選手がよく闘っていました。
さらに上を目指すために自らを知り、相手を知り、サッカーを知れば見える世界がもっと変わるのではないでしょうか。

U11.U9 島根合宿 3日目 政・中村

◾︎2018年7月29日(日)
◾︎出雲大社杯、警報発令の為中止

(政)
島根遠征最終日は台風の影響で警報が発令された為中止となってしまいました。強豪チームとの予選リーグを戦い抜いて1位通過することが出来、連覇を目指して選手のモチベーションは高まっていたのですが、最終日は1試合も出来ず神戸に帰って来ることになってしまいました。しかし、トップチームのバーモントカップ兵庫県大会の応援に行かせて頂き、たくさんの応援の中での緊迫した試合を直に感じ取ることができ、選手自身とても勉強になったと思います。5年生は来年このような試合が待ち受けています!スキル面の向上も大切ですが、メンタル面の強さがとても大事になってきます。日頃のトレーニングや、オフザピッチの頑張りが自信となって自分を強くさせます。1年間で1番成長出来る夏休みは始まったばかりです!自分に厳しく、何事にも取り組んでいこう!

U13自炊キャンプ1日目 小林・小菊・岡本・竹内

◾️2018年7月29日(日)
◾️生駒山麓公園野外活動センター

◾️自炊キャンプ1日目が無事に終了致しました。普段の生活で当たり前にでてくる美味しい温かいご飯やベッドで寝れることなどがすごくありがたく感じているはずです。その感謝の気持ちと生きる力をこの自炊キャンプで学んでほしいと思います。明日も安全に活動していきます。

U10 郡家カップ 谷本

■2018年7月29日(日)
■郡家小学校
■14分ハーフ×3試合

vs郡家(高槻市)
3-1

準決勝
vsアイリス(大阪市)
0-1

3位決定戦
vs ガンバ門真(門真市)
1-3

8チーム中4位。

今日は4年生を見ました。
台風の影響で電車移動の予定が狂ったり、バスの降車ミスがあったなか、自分たちの出来ることを考え実行することができ、試合のアップ時間が少ないなか、いい試合の入り方が出来ました。
攻守の切り替えの早い試合が多く、守備から攻撃の時はいい動き出しが出来ていました。逆に攻撃から守備の時ボールサイドの選手の切り替えは早いがボールから遠い選手の切り替えの遅さは気になりました。どんなときにでも相手選手よりも先に切り替えをして動けるようになろう。
ヘディングや利き足じゃない方の足でのクリアミスが多かった。
しっかりと練習して正確に弾き返せるようになろう。
また、ボールを取った後のボールを大切にしよう。クリアするにしてもどこに蹴るのかドリブルするのかパスするのかいろんなことを考えてプレー出来るようになっていこう!

U12・U11 JFAバーモントカップ第28回全日本U12フットサル選手権大会兵庫県大会・2日目 大木・田代・遠藤

■2018年7月29日
■三木市三木山総合体育館
■10分ハーフ×3試合

【2次リーグ】
vs但馬南FC(但馬代表)
4-1(前半2-0)

vsけやき台ホーネッツ(丹有代表)
4-1(前半2-0)
1位で準決勝進出!

【準決勝】
vs西宮SS(西宮代表)
1-3(前半1-1)
兵庫県大会第3位で終了!

本当にたくさんの応援ありがとうございました!

(大木)
てるてる坊主は作りませんでしたが、それ以外は準備して臨んだバーモントカップ。
保護者皆さんのご協力もいただき、子供たちと精いっぱい取り組みました。
保護者皆さんには本当に感謝です。
そんな中でしたので、全国に行けなかったのは私の責任。何が足りなかったのか今も自問自答です。

数年前に比べ、バーモントカップ県大会も明らかにレベルが上がっています。そんな中私たちも毎年選手は変わってもやることは進化してきました。
そんな中迎えた準決勝・・。素直に相手の素晴らしいある選手(いつもトップリーグで私に挨拶してくれる10・0君)にかきまわされました。サッカー脳の高い素晴らしい選手だと思います。
私たちが選手に求めてきたことをその選手が見事に行い、我々の試合を難しくさせていました。
その選手が決勝でも見事な活躍でした。私たちも学ばせてもらいました。全国での活躍に期待しています!
しかし私たちの選手たちも本当にうまくなりました。神戸市予選の初日を見た時は絶句。ベンチで言葉すらでませんでした。
指導者としてここまで何を指導してきたのかと思う内容に素直にどうしようかと思っていました。
そんな選手たちが一生懸命取り組んでくれて、本当に良くなったと思います。
そして、毎試合選手たちで2人外さなければならないベンチ外選手を選び、試合に出ている選手だけでなく、厳しい競争という現実と向き合いあながらのチーム運営でした。
準決勝も負けはしましたが、ここまでやれるレベルになったことは選手たちをたたえたいと思います。

しかし、足りないこともあったことは事実。
ミーティングでははっきり伝えました。
当然、フットサルは全国を目指しました。しかし、それ以上にサッカーに通ずるものがあるから取り組んでいます。
そしてそのベースを伝えました。だからこそ、今回足りなかったことを次のサッカーに必ずつなげてほしいと思います。
自分たちで次への1歩を踏み出そうとしている姿に天も虹を出して応援してくれているかのようでした。

(田代)
まだ一歩、いやどれくらい足りないのだろうか・・・自分たちよりも上の存在がいるということを改めて実感しました。
素直に認めるしかありません。
私たちは挑戦者であり、上をもっともっと突き詰め、越えていかなければならない壁があるということを身をもって知ることが出来ました。

神戸市予選よりもはるかにパワーアップして迎えた今回の県大会。
各予選を乗り越えてきたチームも様々な闘いを繰り広げる中で私自身ベンチで見つめながら本当にたくさん学ばせてもらいました。
それでもまだ準決勝の西宮SSさんの方が何枚も上手であったことは事実。サッカーでも必ず立ちはだかってくるはずです。

ここからどう歩いていくか。本当に見違えるようにたくましくなったみんな。半年前には想像さえしなかった激闘を何度もくぐりぬけてきました。
ただ・・・ここでの悔しさは格別だと思います。
目標とする舞台まで何ができるのか。日々挑戦です。

(遠藤)
バーモントカップの激動。
神戸市予選ではCチームの指揮を執らせていただくと共に、Aチームの県大会を掴み取る瞬間に共にベンチで喜びを感じました。
そんなみんなのフットサルを今度は県大会でより一段と逞しくなった姿で今日観させてもらいました。
サッカーとはまた異なる独特の会場の空気感に初めての私の方が表情がかたくなりましたが、みんなの明るく締まった頼もしい空気に引っ張られた、そんな一日となりました。
台風の影響もあり、大舞台を後輩たちの応援も受けて臨んだ準決勝。
悔しさも残りますが、必ずサッカーで勝利を。
そんな想いがひしひしとみんなの表情から伝わり全日が更に楽しみになりました。
このフットサルで学んだことをサッカーにも活かしながら、みんなの目標へ辿り着くためにこの夏心技体すべてを磨いていこう!

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U12・U11 JFAバーモントカップ第28回全日本U12フットサル選手権大会兵庫県大会・1日目 大木・田代

■2018年7月28日
■三木市三木山総合体育館
■9分ハーフ×3試合

【1次リーグ】
vs芦屋FC(芦屋代表)
3-0

vsエストレラ白鳥(姫路代表)
4-1

vs三樹平田SC(北播代表)
4-1
3チーム中1位で2次リーグ進出!

(大木)
選手たちは一生懸命取り組んでくれています。
保護者皆さんにも全力でサポートいただいています。
感謝しかありません。
あとは、私がてるてる坊主を作るだけです。

(田代)
揺るがず、弛まず。
自分達が為すことを信じて進むのみ。
大いなる目標のために勇気ある一歩を踏み出せるように。みんなでやりましょう。