U15サマーカップ1日大会 小菊・小林・沖中

■2018年8月14日
■三木防災公園
■25分ハーフ

・センアーノDREAM
vs三田学園2ー0
vsセゾン4ー1
vsセンアーノMOVE1ー2

・センアーノMOVE
vsセゾン1ー1
vs三田学園3ー5
vsセンアーノDREAM2ー1

■今日は練習試合と違った雰囲気で試合をさせていただきました。
2チームに分かれてお互いプライドを持って活動できたのではないとでしょうか。
また今日は保護者の方々が選手たちの為にミサンガ作りをしていただきました。
たくさんの支えをしっかり感じながら残りの活動をして行きたいと思います。

参加いただきましたセゾン・三田学園中の皆さんありがとうございました。
三田学園中の皆さん全国大会頑張ってください!

U11 岡山遠征 2日目 政

■2018年8月14日(火)
■倉敷市宮山グランド
■15分1本×10試合

vsルシールCF
0-0、1-2、4-0

vs早島SSS
1-0、1-2、1-0
0-2、0-0

vs玉野FC
3-0

本日は、たくさんの試合数を経験しました!
10本試合数をした中で内容が良い時と悪い時の差が激しすぎます。自分たちが良い内容の試合が出来ている時とそうでない時、何が違うか理解できていないように感じました。まずは自分たちのの強みは何なのか、それをする為にはどうすれば良いのかを全員が共有して、理解していかなければ自分たちのプレースタイルは生み出せません。
明日は合宿最終日、オフザピッチ、オンザピッチの両方を良い形で終えれるようしよう!
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U18九州遠征3日目 平野・進木

2018年8月14日

会場:湯布院スポーツセンター

VS佐賀商業高校
1ー0、1ー1

VS鎮西高校(熊本)
1ー0、0ー0

◼️コメント
今日は昨日の反省を活かし変えようとする姿が見えました。試合に出場する時間数はバラバラですが、自分の出場する試合には頑張ろうとする姿がみえました。しかし、目指しているのはまだまだ高いです。明日1日更に成長して遠征を終えたいと思います。

U9 岡山遠征2日目 影山

■2018年8月14日(火)
■倉敷市宮山グランド
■15分1本×6試合

v s早島SSS U10(岡山県)
2-0.1-2.2-1

v sLucir CF U10(岡山県)
1-2

v sTAMANOJFC (岡山県)
0-4.1-1

今日は岡山遠征2日目で、ありがたいことに1日試合を行うことができました。
試合をこなすごとに、苦しい時間帯で守備になった時に他の人に任せておこうという気持ちになる瞬間が何度もありました。
そこでチームを引っ張っていこう、俺がやってやるという選手がまだまだ少ないです。
しかし、昨日より声の部分は自発的に出せるようになってきました。
OFFの部分は、気が抜けるとバラバラになってしまいます。
ミーティングでは、そこについて話を少ししました。
明日は遠征最終日です。
宿舎の清掃、荷物の片付けなどが明日の朝にあります。
上の学年の選手を見ているだけではなく、3年生からも発信してできるようになれたらと思います。

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U10 岡山遠征 二日目 遠藤

■2018年8月14日(火)
■倉敷市宮山グランド
■15分一本×7試合

vsルシールCF(岡山県)
3-2、1-0、0-0

vs玉野JFC(岡山県)
5-0、1-0

vs早島SSS(岡山県)
2-0、2-0

今日もサッカーにオフに全力で挑んだ一日。
サッカーについては、綺麗なサッカーを目指し過ぎたのか迫力に欠ける部分が観られ修正するポイントとなりました。
ボールを持てば直ぐにパスを意識してしまう、、
そんな「怖さ」とはかけ離れたプレイに関して指摘すると共に、やはりチーム内で競争心をと、さまざまなポジションで試合に挑むようにしてもらいました。
昨日に続いて空いている時間もトレーニングに励みはしますが、やはりサッカーへの情熱がここに差を生み出しています。
明日もサッカーをより楽しく好きになれるように共に取り組んでいけたらと思います。
また、サッカーづけで頑張ったみんなとのナイトハイクはドキドキ。。
あまりにも真っ暗な道にライトを照らしつつもスタッフも少しビクビク。笑
暗闇から抜けてみた綺麗な星の数々もやはり美観地区同様子どもたちにはあまり響かずでしたが、明日は浅い水辺で川遊びなど夏らしい活動で仲間との絆も深めてもらいたいと思います。

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U12・U11 第3回琵琶湖プライベートフェスティバル 3日目 大木・田代

■2018年8月14日(火)
■草津市三ツ池運動公園 天然芝コート
■20分1本×13試合

vs千里ひじりSC A(大阪府)
3-1、2-0、1-1

vs千里ひじりSC B
4-0

vs芦屋FC A(芦屋市)
3-0、1-1

vs芦屋FC B
1-0

vs久御山FCパイソンズ(京都府)
4-0

vs伊勢MTK FC A(三重県)
3-0

vs伊勢MTK FC B
5-0

vs笠縫東SS(滋賀県)
3-0、3-0、5-2

(大木)
6年生は小学生最後の夏、ここまで取り組んで来たことの全てを成熟させるため、サッカーもサッカー以外も子供たちに任せました。
自律・自立でチーム運営。失敗があれば自分たちで反省し、自分たちで戒める。良いことはみんなんでたたえ合う。
そして試合で力を発揮するために行動言動する。チームで良いものを自分たちだけで創れるように取り組みました。
過去を見ても、この夏が大きな分岐点だと思っています。8月に入り少しゆるみを感じたからこそ、トップダウンではなく、ボトムアップで原点を振り返りました。
そして私は指針は示しますが、あとは子供たちの自立を見守りました。
結果は・・。
3日間、よても良かったです。
特にサッカーはこれまでのベースからダイナミックさと力強さが出てきました。
ポゼッションがなかなか苦手なチームでしたが、自信を持ってボールを保持し、そこから人もボールも動かし攻撃的なサッカーを展開できるようになってきました。
守備部分や戦術部分も理解度が上がってきていて、戦い方も主導権を握れるように自分たちでゲーム中に修正を行えていました。
サッカー脳がこの半年で大きく成長し、悪い習慣も少しずつ改善されてきました。
意図を持ったボールの動かし、意図を持った突破プレーがたくさん見れたのが良かったです。

逆に5年生の今はいろいろなことのベースになる部分を叩き込んでいます。
まずはいろんなことの物差しを合わせていってます。
時間管理・食事管理・物の管理・コンディション管理・・・・食べるものから指導しています。交換して楽をすることは許しません!
出されたものを残すことも許しません。
この合宿が私と初めての選手は戸惑いもあったかもしれません。しかし、高いレベルを目指すならば細部にこだわりなければ到達することはありません。
日常を変えなければ365日あれば大きな差を生みます。
サッカーでもです。準備、立ち位置、身体の向き、走る・・・。当たり前にやれなければならないレベルを厳しく上げていっています。
やはりトップリーグ帯同以外の選手たちはその部分が甘いです。厳しく指摘しています。
50㎝の寄せをするかしないかを指摘しています。
そしてトップリーグ帯同選手たち・・・。
ここまで6年生に頼ってきていたことがまるわかりでしたね。
試合の中で何一つ自立できない。戦い方・修正・雰囲気・主導権を握る・・・自分たちで試合を構築できませんでした。変えれませんでした。
私がいなくても自分たちでやれなければなりません。
そうできるように 苦い種をたくさんまきました。

NB関東遠征からの長いロード遠征が終了しました。
長かったですが、あっという間の時間でした。
たくさんの保護者の方々が現地まで通いなどで応援に来てくれました。(電車で3日の通いには驚きました)
本当に感謝いたします。

(田代)
少しピッチから離れて3日間見つめ続けましたが、試合数を数えると3日間で20分1本を38試合。
20分ハーフの試合に換算すると19試合。
これだけの試合数を3日間でこなし、なおかつ自分達で考え行動しなければならない場面が山のようにある中、それぞれの学年でたくさんの事態に直面したと思います。

6年生は素直によい方向に変わってきたのではないでしょうか。
もちろんまだまだ修正箇所はあると思いますが、歩いてきた道に、そして自分達が今まで積み重ねてきたことに間違いはないと感じることができたと思います。
それがピッチの上で発揮されている場面は数多くありました。
ただ秋における小学生での目標を達成するためにはもっともっと己自身の中の知識・経験を積み重ねていかなければなりませんね。
現状維持ではなく更なる高みに達するために。
しばらく顔を合わすことはありませんが次の活動を楽しみにしてます。

5年生はたくさんの壁に直面したと思います。
それは今の6年生も直面した壁です。彼らはそこからここまでやってきました。
まだまだこれからです。高いレベルでより多くの経験・そして失敗を積み重ねてどの選手も大きくこの夏成長してきました。
伸びしろが十分すぎるほどある君たちならきっと大きなことを成し遂げられると思います。
そのためにもここで得た数多くの経験を知識に変換し次へのステージにつなげること。
高いレベルを目指すからこそ得られる数多くの失敗を無駄にしないように。

NBカップから続く約10日間にも及ぶ彼らとの遠征も終了しました。
保護者の皆様には数多くのサポートをしていただきました。本当にありがとうございました。
彼らのこの経験が必ずこれからに活きてくるはずです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

また今フェスティバルには笠縫東SSのスタッフ・選手の皆様をはじめ保護者の皆様にも多大なるご協力をいただきました。
この場を借りまして御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

U18九州遠征2日目 平野・進木

2018年8月13日

会場:湯布院スポーツセンター

VS上野丘高校(大分)
1ー0、1ー0

VS三潴高校(福岡)
0ー1、0ー3

◼️コメント
今日から歴史ある「友理杯」に参加させていただいています。1日を通して、サッカーに打ち込む姿勢や思いなどの低さを感じました。しんどい事や嫌なことはせず、うまくいかなければその場しのぎの感じがしました。それが試合の結果に現れていました。大好きなサッカーに妥協したり努力ができない選手やチームに夢や目標などに近けるわけがありません!大好きだからこそ悔しや辛さがありそれを悩み考えて乗り越えるからこそ楽しさがあるものです。もっとサッカーに熱く懸命に取り組む姿勢が必要だと思います!

U11 岡山遠征 1日目 政

■2018年8月13日(月)
■倉敷市宮山グランド
■15分1本×6試合

vs早島SSS(岡山県)
1-0、1-1

vs玉野FC(岡山県)
3-1、0-0

vsルシールCF
2-0、1-1

雷の為早期中断

U11、U10、U9と3カテゴリー合同の岡山遠征が始まりました。今回は試合の前に美観地区へ行き、観光しました。人数が30名弱いるなかで5年生が率先して人数確認や列を組んだりと率先してやってくれていました。プレーの面でも、普段の練習の成果や神鍋合宿を経験して少しずつ自分達らしさというものが出て来たように思います。しかしまだまだ基本的技術が足りていません。普段の練習や自主練をもっと真剣に取り組む必要があります!この合宿で成長と共に危機感というものも味わってもらえたらと思います!
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U9 岡山遠征1日目 影山

■2018年8月13日(月)
■倉敷市宮山グランド
■15分1本×3試合

v s早島SSS U10(岡山県)
1-0

v sLucir CF U10(岡山県)
1-1.2-1

雷の為早期終了

今日は岡山遠征1日目。
午前中は岡山観光で美観地区に行きそれぞれがお土産などを選びました。
午後からは移動して、岡山県のチームの方々とトレーニングマッチをさせて頂きました。
ついて早々、観光気分が抜けずOFFの部分ははちゃめちゃでしたが、OFFの整理整頓も子供達がテーマにおいているので妥協せずに厳しく伝えました。
サッカーの部分では、子供達が決めたテーマで全体としては声を出し伝えること、攻撃は幅と深さを取ること、守備は切り替えを早くすることでした。
選手達で決めたテーマだったので自分自身もそこにこだわり選手達に伝えていきました。
上の学年相手に負けずに球際をやれていたので明日もそこの線を落とさずに更に突き詰めていこうと思います。

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U10 岡山遠征 1日目 遠藤

■2018年8月13日(月)
■倉敷市 宮山グランド
■15分一本×4試合

vs早島サッカースポーツ少年団(岡山県)
5-0、2-0

vsルシールCF(岡山県)
2-0、3-0

雷のため早期終了。

朝早くからの活動となりましたが、午前中から倉敷を満喫出来ました!
子どもたちにはまだ早いかなぁと思いつつも「美観地区」へ。
風情などよりも、きびだんごに夢中なあたりは、、
まさに花より団子。それでも最後のミーティングで美観地区の説明をすると思い出しながらふむふむとうなづいてくれました!笑
サッカーはグランドからの照り返しも強く暑い中の活動でしたが、日頃の取り組みが観られて良かった部分と今後への明確な課題を再確認し、直球で厳しく伝えました。
みんな真っ直ぐで受け止めて努力しようとするメンバーたち。変化を信じています!
また、やはりセンアーノの誇りであるオフの部分。
挨拶、けじめ、整理整頓、時間の管理、、
まだまだ自身から動きだせる選手が少ないですが、数を重ねながら質を上げられています。
本日の最後の部屋の荷物整理は素直に綺麗だと嬉しく感じました。まだ2.3回やり直しはありましたが、、
「やれば出来る」そんなぬるい言葉ではなく「常にやる」選手を目指して、
明日も先輩から学び、後輩たちのカッコいいお兄ちゃんとしてサッカーに取り組んでいきます!

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