U9 トレーニングマッチ 遠藤

■2018年10月14日(日)
■20分一本×8試合

vsなぎさFC(神戸市)
4-3、2-2、5-1
1-2、4-2、2-1

センアーノ神戸 紅白戦
4-1、4-0

みんなで2チームを分けて臨もうと話し合い、それぞれにチャレンジしている姿は素晴らしいと思います。
ボールをもったプレイは狙いや技術を発揮したり、成長を感じられる選手が多かったです!
だからこそ、今日は少し守備、ボールを自身が保持していない状況での頭の使い方や準備の部分について伝えました。
マークの原則、しっかり覚えておいてください!
そして、実践出来るようになっていこう!

U10 大阪平野スポーツフェスティバル 谷本

■2018年10月14日(日)
■金岡公園陸上競技場 天然芝グランド
■10分-3分-12分×6試合

vsFC salva de Souza(豊中市)
1-1

vsLeo SC(茨木市)
4-2

vs西成梅南SC(大阪市)
2-2

vs友渕JSC(大阪市)
1-3

vs塚原サンクラブ(高槻市)
0-5

vs西宮SS(西宮市)
1-9

先日は4年生を見ました。
試合では、いい場所、いいタイミングでの仕掛けやDFラインでの無謀なタイミングでの仕掛けなど、たくさんのドリブルチャレンジが見られました。
成功した時と失敗した時で何が違うかったのかを考えて、ドリブルの感覚を磨いていこう。
また、ボールを奪った後、慌てて前に蹴ってしまう選手が多かったです。
「失敗は成功のもと」とあるように失敗から学べることも多いです。
ボールを奪った後、ただクリアではなく、何が出来るのか考えて実行する、
失敗を恐れずにどんどんチャレンジしていきましょう!

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U11 トレーニングマッチ 中村・岡本

■2018年10月14日(日)
■20分×1本6試合・15分×1本2試合

対 ウッディSC
1-1、3-0、1-1、4-1
2-0、1-0
(紅白戦)
3-0 、2-4

(中村)
夏も終わり台風シーズンも終わり良い相手とのTRM!!Eチームを見ましたが一言で言えばゴールが遠い!決定期に決めれない選手が多いのとカバーが遅いので後手後手になってチャンスを自分達で潰してしまってました。選手と話し合いをして意識があるのに行動に移さないとチャンスは生まれないと伝えて、何とか本来の良い形に持って行けたと思います。時間は待ってくれません、個々が上手くなりたい気持ちを忘れずに日々努力して成長した姿で来年の今頃を全力で戦ってほしいと思います。

(岡本)
今日はFチームを見させていただきました。とても元気のある選手ばかりでいい所もあるのですが、試合中などコート内での雰囲気を悪くする言葉などを言うところがもったいないと思いました。プレーでは今日はハイプレスとシュートを決めきるということをテーマにしました。ハイプレスから良い形で攻撃に繋げるという場面が多くとても良かったです。もう一つのシュートを決めきるというテーマはまだ少しできていないようでした。平日練習で意識して取り組み、改善できるように頑張ってください

最後になりましたが、試合をしてくださったチームの方々、朝早くから応援に来てくださった保護者の方々、本日はありがとうございました。

U12リーグAチーム 兵庫県4種トップリーグ2018 第17節・18節 大木

■2018年10月14日(日)
■姫路市球技スポーツセンター
■20分ハーフ×3試合

【第17節】
vs西宮SS(西宮協会代表)
1-1(前半1-1)

【第18節】
vsヴィッセル神戸(神戸協会代表)
0-2(前半0-0)

【TRM】
vs西宮SS
0-3
年間通して行われたリーグ戦は16試合(2試合は台風のため中止)13勝1敗2分 勝点41で惜しくも準優勝。
全日本少年サッカー大会兵庫県大会は第2シードです。

年間通したリーグ戦。正直、春先はもしかすると残留争いも可能性があるのでは・・と思っていました。ところが残留も果たし、しっかり16期生や後輩たちに次年度の権利をのこしてくれました。
また、1部残留どころか上位を常にキープし、優勝争いまでいきました。
そんな選手たちの頑張りと保護者皆さんの献身的なサポートに感謝いたします。
それが昨日で最後だと思うと少しさみしいです。
いろんな感動ある試合を思い出していました。

そして優勝がかかった2試合。なんとか優勝させてあげったですが、残念な結果でした。
厳しい相手との2試合でしたので、簡単ではないと想定していましたが、勝てなかったのは私の力不足だと思います。
特に昨日の失点シーンの要因全てが私たちの判断ミスです。相手のFKやCKのうまさもありましたが、きっちり対応すれば防げた失点でした。そこをきっちり伝えれてあげれなかったのが悔やまれます。
ただ、本番1か月前に良い課題が見えたとポジティブにとらえています。
また良い相手との最後に真剣勝負でたくさんのデータがとれました。その部分はこの1か月でしっかり落とし込みたいと思います。

残り1か月、彼らとのラストランをしっかり準備して全力でサポートしたいと思います。
保護者皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。

U18トレーニングマッチ 平野

2018年10月14日

会場:神戸星城高校吉川G

VS神戸星城高校

0-0、1-0、0-4、3-0

◼︎コメント

今日は、何かを変えようとする姿はわかりありましたが、うまくいかなくなった時は相変わらず弱いままでした。そして、技術もない声も出ない走れないというのでは何で頑張るのでしょうか?サッカーはチームでやるものです。そういう選手がいれば他の誰かが頑張っていることを考えて下さい。

U14トレーニングマッチ 湯川・沖中・岡本

■2018年10月14日(日)
■ドリームステップG
■25分×8本
VSマイスターSUMA
0-1・3-0・1-0・3-0・4-0・0-2
VSエベイユ
0-0・0-1

■新人戦を控え、各自精一杯努力はしているものの、チームの幹であるキーファクター忘れているように感じました。
昨日の先輩方の熱戦を見て感じ、毎週のトレーニングマッチで分かっているはずなのに徹底できていないのは我々スタッフの責任です。
個人・チーム戦術はキーファクターの上あるもので、まずはそれができていないと目標には到底届きません。まだまだ時間はあるのでもう一度初心に返りたいと思います。
本日もたくさんの応援ありがとうございました。

U12 センアーノ神戸感謝祭 田代

■2018年10月14日(日)
■ドリームステップグラウンド
■25分1本×4試合

vs加古川たんぽぽSC(加古川市)
1-1

vs多井畑FC(神戸市)
0-4

vsFC玉津(神戸市)
1-9

vs霞ヶ丘学園SC(神戸市)
0-1

本番まで残り1週間となりました。
紆余曲折を経ていよいよここまできましたね・・・。

サッカー的なことではなく、今君たちに一番伝えたいこと。

仲間を信じ、自分を信じ、これまでの努力を信じ、ピッチで己の全てをさらけ出してほしいということ。
そしてチームの勝利の為にまっすぐにぶつかってきてほしいということ。

仲間とともに歩んできた今までの努力を証明するために、あと1週間準備しよう。

U12 Bチーム 第42回全日本少年サッカー大会兵庫県大会兼神戸市予選 1回戦  田代・中原

■2018年10月14日(日)
■フットボールパーク岩岡 クレーコート
■20分ハーフ×1試合

【1回戦】
vs神の谷FC(神戸市)
0-1(前半0-1)

(田代)
彼らと共に追い続けた夢への挑戦が1つ幕を閉じてしまいました。
彼らとの挑戦が夢半ばで途絶えてしまったことが何よりも悔しく、また彼らの持つ全てを引き出してあげられなかったことが心残りで、指導者としての自分の力の無さを改めて感じています。

このメンバーでの取り組みを見させて頂いたのは今年の春から、ですがもっと遡れば3年の春から君たちとは携わらせていただきました。
そこからは本当にあっという間でした。

全日の神戸市予選。
その当時は全くもってどんなものになるかは分かっていませんでしたが、この時期に悔しさをその身で味わい、センアーノ神戸を旅立っていった子どもたちの姿を見て、この子達にもいつかこの日が来るのかな…ボンヤリながらイメージしていました。

そして迎えた最終学年。
嬉野合宿で立てたリーグ戦や全日への目標。
そんな高い目標に対して発足時からチームは不安定でした。

数多くの主張の中には想いが一方通行のものもあり、その一方静観している選手がいる状況。思うことはあれどなかなか意見が通らず、それぞれが思い描くものはバラバラでチームの意志は1つとは言えませんでした。
そんなチームが嫌で辞めたいという話が私の耳に届くこともありましたし、5月のリーグ戦敗北からサッカーを楽しめていない状況が長いこと続いてしまいました。
もちろん自分たちの力の無さもありますが、必要以上に自分たちを追い込んでしまうメンタリティ、流れを変えられない弱さ、一歩引いてしまう消極的な姿勢がずっと根底にありました。
そしてなかなか上向かない結果に焦り、苛立ち、そんな状況に全員がずっと苦しんできました。

それでも、まっすぐに勝利に対する想いを表現し続ける選手や身体の内に闘志を秘める選手達と共にどうすればこの想いが1つとなり、チームとして機能出来るかをずっとみんなで模索していましたね。
そんなみんなの姿に私自身励ましてもらいながら彼らと歩んできたこの道。
チームが空中分解するのでは…ずっとそんな危惧もありましたが夏を通して少しずつ自分たちの形を作り出せるようになってきました。
これまでのみんなの努力が形になるのが目に見えてハッキリとし、彼らの活躍をとても嬉しく思いました。
あまり君たちには伝わっていなかったかもしれませんが、そんな活躍がとても誇らしかったです。

ただその一方で、もう一つ壁を越えるために変えなければならないものがあることをずっと感じていました。

己自身の弱さにどう立ち向かうか。
他ではなく己。自身が目指す理想と今現在とのギャップをいかにして埋めるのか。
そしてチームとしていかにその意志を重ね合わせ、一枚岩となるのか。
劣勢時に自分自身を見失わず、集団として勝機を見出すのか。

結論として、それは最後までクリアすることが出来ませんでした。
試合終了後に涙で頬を濡らすみんなを見て、この子たちを支え、強く逞しく変貌させることが出来なかった…今はその想いに駆られるばかりです。

ただまだまだ仲間たちの闘いは続きます。

すぐそばで競い合ってきたCチームのみんな。
いよいよ今週末だね。
共に競い続けた君たちの存在あってのBチームでした。
ダービーで何度も苦渋を舐めさせられ、何度も今のままではいけないという危機感をすぐそばで与え続けてくれました。当日も力強い声援ありがとう。
いよいよ君たちの番です。
頑張れ。心の底から応援しています。

Aチームのみんな。当日はステキな応援動画ありがとう。
今年に入ってから飛躍的な成長を遂げてきたね。
「全国」へ。
一歩一歩…その目標へと近づいてきました。
あと1ヶ月。やれる限りのサポートをしますよ。

保護者の皆様。
ずっとずっと大変な想いばかりかけてしまい申し訳ありませんでした。
力一杯励む彼らを勝たせてあげられず、きっと数多くの不信や意見、迷いがあったと思います。
それでも映像を撮っていただいたり、彼らをサポートし続けていただいたりとずっとずっとご協力いただき本当にありがとうございました。
懸命に励む子どもたちをすぐそばで支え続けていただき、本当に、本当にありがとうございました。
これからも愛すべき子どもたちをどうぞよろしくお願い致します。

Bチームのみんな。本当にお疲れ様。
1つの挑戦は終わってしまいましたが、ミーティングでも伝えたようにこれはあくまで通過点であり、これが人生の全てではありません。
どのチームだって勝ちたいし、負けたくない。
そしてピッチの上に沢山の想いを背負って立ち続けることがいかに難しいかを君たちは身をもって知ることが出来ました。

私たちに力が無かった。全てを変えられるものがなかったのです。
みな努力はしています。それはすぐそばで見ていた私が一番知っています。
ただそれだけでは必ずしも成功するとは限りません。更に上のステージが、レベルが、知らない世界がまだまだこの世界にはあります。
これからは先の道へと目を見据え、やるしかありません。
ここでの悔しさはピッチで晴らすしかありません。
人生には立ち止まることもあればしゃがむことも、飛び上がることも後ずさりすることもあると思います。
きっとこの経験もこれからの君たちを形作る大切なものとなるんじゃないでしょうか。
今はまだ・・・整理が難しいかもしれませんが・・・自身の夢に向かって励み続けるしかありません。

あと半年・・・みんなのこれからの挑戦に少しでも力添えが出来ればと思います。

最後に、当日は数多くの方に声援をいただき本当にありがとうございました。

そして・・・今までBチームに関わって頂いた全ての方に感謝を申し上げたいと思います。
本当に、本当にありがとうございました。

(中原)
全体で連動するはずが開始直後の相手コーナーをきめられてから、右サイドへのロングボールが気になるのか、DFが下がりぎみになり、OFとの距離があき、真ん中を相手に征され、攻撃のリズムが取れないまま後半もメンバー変えたりフォーメーションの変更で、切り替えをするが、最後までリズムは、もどらなかった。
ただ、ボールに対して最後まで、走りきっていたので、これからも最後まで、頑張ってください。

U11 MINO SEINAN CUP 政

▪️2018年10月14日(日)
▪️箕面市立第三中学校グランド
▪️15分ハーフ×4試合

vs吹田千里(大阪府)
4-0

vs山田くらぶ(大阪府)
4-0

vs箕面西南(大阪府)
2-1

vs寺内新田スカイ(大阪府)
5-2

5チーム中1位 優勝!

5年生のメンバーと4年2人が入っての活動でした。5年生は全ての試合において雰囲気作りを良くしながら試合に臨める事と、4年生は年上に遠慮せず自分のプレーを全力で出し切る事をテーマにしました。
全員がテーマを意識し雰囲気も良く、4年生も積極的なプレーで得点もした結果ぎ優勝に繋がったと思います。
しかし、全試合を通してボールを持てる時間が長かったせいか、ボールを受けてから考えるプレーが多く、ゴールに行くまでに時間がかかってしまいましたね。もっとボールを受ける前に状況把握しからボールを受ける習慣を付けていこう!

U 9 リーグJチーム 全市後期リーグ3部 六甲リーグ 3位リーグ 第1節・第2節 影山

■2018年10月14日(日)
■八多ダンロップグランド
■15分ハーフ×2試合

【第1節】

vsFC玉津 D
0-2(前半0-1)

【第2節】

vs高羽FC B
2-0(前半0-0)

今日の試合はどちらの相手も自分達より大きい相手でしたが身体を張りプレーできていました。
1試合目は、攻めることは何度もできていましたが、"決め切る"が課題として出ましたね。
2試合目の前半は、なかなかシュートまでいけない時間帯が続きましたがハーフタイムの時にある選手が"みんな"でやろうと発信し、良い雰囲気を作り後半に臨めました。
後半もなかなかシュートを決めきれない時間帯が続き守備の時間が長かったですが、キーパーを中心にゴールを守り相手の一瞬の隙を逃さずに得点を挙げることができましたね。
そこから更に雰囲気も上がりラスト40秒でバースデーボーイが追加点を取りました!
ハーフタイムで言っていたように、みんなで掴みとることができた試合です。
後半の雰囲気が常に出せるように一人一人がチームの為に声を掛けれるようになっていこう!

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