◾️2019年3月26日(火)
◾️ドリームステップG
◾️30分×10本
vs名古屋FC EAST
1-0、0-2、1-2、0-0、1-1、0-0、0-1、1-2、0-1、0-1
◾️チーム内の競争や、本気さがまだまだ足りません。先日、卒団した先輩の言葉を聞いていましたか。2年後に後悔しないように今を全力で取り組んでほしいと思います。本日、対戦して頂いた名古屋FCEASTの皆様ありがとうございました。
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◾️2019年3月26日(火)
◾️ドリームステップG
◾️30分×10本
vs名古屋FC EAST
1-0、0-2、1-2、0-0、1-1、0-0、0-1、1-2、0-1、0-1
◾️チーム内の競争や、本気さがまだまだ足りません。先日、卒団した先輩の言葉を聞いていましたか。2年後に後悔しないように今を全力で取り組んでほしいと思います。本日、対戦して頂いた名古屋FCEASTの皆様ありがとうございました。
▪️2019年3月26日(火)
▪️20分1本✖︎10試合
vsYF NARATESORO(奈良県)
3-0 1-1 1-1 3-0 3-0
2-1 1-0 0-0 6-0 1-1
少し厳しいかもしれませんが、素直に書きます。
4年生の試合を本当に久しぶりに担当しました。
準備、挨拶、備品管理、、もう少し頑張れるはずです。
そんな空気が試合に出てます。試合が進むにつれてインテンシティが下がり、内容も伴わない試合になりました。
逆に同じ4年生の午後から練習のメンバーのサッカーと取り組みが素晴らしかったです。5年生との紅白戦を行いましたが、体の大きい5年生にひるむことなくボールを繋ぎ、声を出し、体を張っている姿に感動しました。
17期生、お互い切磋琢磨しながら大きく成長してほしいです。
さて3年生、、。
久しぶりにこのメンバーの試合を見ましたが、格上相手に頑張ってたと思います。
めったにほめることないんで、たまに褒めときます。
◼︎2019年3月26日(火)
◼︎星琳高校グラウンド
◼︎30分×8本
vs星琳高校
0-1、2-1、0-1、0-0
vs希望ヶ丘高校
0-3、0-0、0-1、1-3
◼︎遠征1日目がスタートし本日は高校生に胸を貸していただきました。本気のプレーが増えてきて、頑張ることの意味も自分たちで見つけられるようになってきました。レベルアップするために自分たちで答えを見つけて、後は前進するのみです。明日も全員で安全に活動したいと思います。
■2019年3月26日(火)
■イズミスポーツビレッジ
■各15分ハーフ×4試合
【センアーノ1st】
vs 高槻1st(大阪)
1-0
vs カオス2nd(大阪府)
7-0
予選リーグ1位通過
《1位リーグ》
vs 岩出アズール(和歌山県)
2-1
vs カオス1st(大阪府)
1-4
9チーム中準優勝です。
【センアーノ2nd】
vs ジョイナス(大阪府)
6-0
vs 岩出アズール(和歌山県)
4-5
予選リーグ2位通過
《2位リーグ》
vs 高槻1st(大阪府)
2-0
vs 西宮SC(兵庫県)
4-2
9チーム中4位です。
(吉田)
相手のキーパーの位置を見てロングで狙えるところは狙い、パスでDFを崩して攻撃に繋がる様々なアイディアを出せていたと思います。
攻撃面は良い形で目立ちましたが、失点も多く守備面では自分達の判断ミスやパス、トラップ、マークの声かけ細かいミスが続きました。
周りを見て落ち着いてプレーをすれば良いところを慌ててしまいボールを失ってしまう場面が多く見られました。
大きなミスを無くすようにする事も大事ですか、これからの練習、試合では細かいミスもなくせるように頑張っていきましょう。
(遠藤)
上手くなるための時間であり試合であるはず。
ですが、今日のみんなは厳しくいえば無難でした。
リスクを理解しながらも、日頃磨いた技術でボールを運んでいく。
そんなプレイや判断をしてもらいたくて、ハーフタイムに二度ほど伝えました。
選手たちでメンバーもフォーメーションも決め、分析しながら闘う。
そんな状況で挑みましたが、その部分だけはどうしても気になったからです。
トレーニングの成果を発揮する強い心にしていこう!
▪️2019年3月24日(日)
▪️大阪府Jグリーン堺メインフィールド
▪️20分ハーフ×2試合
【準決勝】
vs ディアブロッサ高田(奈良県代表)
1-0(前半0-0)
【決勝】
vs DREAM FC(大阪府代表)
1-3(前半0-2)
準優勝
※なお、今大会の模様は3月29日(金)朝日放送テレビ(ABC)の9:58~10:53に放映されます。
皆さん、ぜひご覧ください。
(大木)
チームとして11月から始動して、少しずつ良くなってきました。
みんなでいろんなことを考え実行出来るようになってきました。
しかし一方で考えすぎてベースが抜けてる部分も多々あります。
そんな部分が決勝前半ラストに2失点です。
当たり前の事をきっちりやれないと致命的なことになります。
チビリンピック関西とフジパンCUP関西の2冠を目指して選手たちは懸命に戦いました。
しかし、まだまだそんな力は現実ないので、今回の結果を次への成長のこやしにしてほしいと思います。
素直に私はこのチームのレベルが高いとは思いません。
逆に言うともっともっと成長出来る可能性も秘めてると思います。
保護者皆さんの多くが我が子だけでなく、ポジティブにチームを応援いただける姿がたくさんある事がものすごく有難いです。
イギリスに行く仲間にあれだけ皆さんが1つの想いを持っていただけたことに感謝しかありません。
私も微力ながら精一杯彼らと歩みたいと思います。
よろしくお願いします。そして昨夜はありがとうございました。
感動しました。
(田代)
新チーム発足から約4ヶ月。
まだまだチームは組み立て段階であり、目指す先を見据え発展途上。
そこには気の緩みもないでしょうが、ふとした瞬間の変化が大きく結果に関わってくることもあります。
これまでの先輩方は大きな挫折を経験し、それを肥やしに大きく飛躍してきました。
君たちにもそれが出来るはずです。
まだまだ大きくなれるし、強くなれます。
そんな君たちの力強い歩みを期待しています。
(遠藤)
大きな喜びと大きな悔しさを経験した1日となりました。
振り返れば、日々行われる公式戦の中で、張り詰めたモノが少し緩んだのが決勝前の時間だったような気もしました。
関西大会の2冠。それがどれだけ難しいものかも指導者として改めて学びました。
夢を掴むために、やはり少しの妥協も許されない。
そんかピリついた状態は一人では苦しくてもちません。
しかし、みんなには最高の仲間がいて、家族がいます。
今回悔しさから学んだこと。そして改めて気づいたこと。
16期生一丸となって互いに刺激し、支え合い常に気持ちを整えながら今一度大きな夢に向かって努力に邁進していこう!
■2018年3月25日(月)
■三木防災公園人工芝グラウンド
■30分×2本
vs福井県国体選抜
0-0、3-0
やはりユース選手、チームとして求める事やチームメイトに対して求める事の質が高く、全員がしっかりと意見を言い合える環境ができていると感じました。しかし、スコア以上に得点できるシーンもたくさんありましたし、もっと高い位置でボールを奪えるシーンもたくさんありました。もっと突き詰め、質を上げていけばもっとチームはレベルアップできると思います。本日試合をしてくださった福井県国体の皆様、応援に来て頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
■2019年3月24日(日)
■ドリームステップG
■30分×3本
VSヴィッセル神戸B
0-1、0-1、0-1
■点差やゲーム内容は大きな差は見られませんが、ひとつひとつのプレーの質が大きく違っていました。この質の違いが勝負がかかった時に勝敗を分けます。普段の取り組みから意識を変える必要があると思います。本日、対戦して頂いたヴィッセル神戸の皆様ありがとうございました。
◼︎2019年3月24日(月)
◼︎三木防災人工芝
◼︎30分×2本
vs静岡学園
1-1、1-1
◼︎良かったシーンは誰もが覚えています。だからこそ失点したシーンや良くなかったプレーにフォーカスして原因を究明しないといけないと思います。リーグ戦での失点も本日の失点も形は違えどシーン自体は同じだったように感じました。良い調子であるだけに足元から見直してやっていきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。
■2019年3月24日(日)
■灘浜スポーツゾーン 人工芝グランド
■各15分ハーフ×4試合
【センアーノ神戸 DREAM】
vs神戸FC(神戸市)
0-5
vsFCクラッキ(大阪府)
2-1
vsFC ONCE(大阪府)
2-2
得失点差により2位のため、3位決定戦へ
vsエルマーノSC(大阪府)
1-1(PK7-8)
8チーム中、4位。
【センアーノ神戸 MOVE】
vsセンアーノ神戸 CHALLENGE
4-0
vsエルマーノSC(大阪府)
4-0
vs長尾台SC(宝塚市)
2-1
決勝戦
vs神戸FC
8-0
8チーム中、優勝!
【センアーノ神戸 CHALLENGE】
vsセンアーノ神戸 MOVE
0-4
vs長尾台SC
0-0
vsエルマーノSC
3-4
得失点差により4位のため、7位決定戦へ
vsFCクラッキ
1-2
8チーム中、8位。
(中原)
パスが一発目は通るがそのあとが続かないので、ボールポゼッションはできて優勢に試合運びはできているが、得点チャンスをつくれなかった。
徐々にリズムが出てきて動きもよくなると良い試合となる。
3試合目では、攻勢しシュートを雨霰とうちまくるが、得点できたのは、PKの1点のみ。相手を揺さぶったり、逆サイドに振ったりするのでなくフリーでもらってシュートを打つだけ。考えたプレーでなく、雰囲気でやっていたのが残念ではあった。
試合後に選手に注意喚起をしたが冷静な判断、素早い判断、広い視野の獲得につとめたい。
決勝では、全員が良く動き指示もでて、コートを大きく使って素晴らしいサッカーをしてくれた。
最後まで集中したプレーで、いつもこんな試合をすればなにも言うことはない。
(遠藤)
成長していこうとする中で、変化が必要です。
そして、そのためには聞き、挑み、反省と修正をしていく必要があります。
伝えたことを返事して聞き、全力で努めようとする選手は変化が少しみられました。
一方で、伝えたことに対して黙ってうなづき、なんとなくでいる選手は変化も成長も停滞してしまうようにみられます。
そして、それはオフの部分。人としての謙虚さや真面目さ、誰かの為ではなく、自分のためチームのために動くことで磨かれると思います。
変われると思います。
技術もついてきていると思います。
あとは、取り組む姿勢と自分の甘さからくる評価や判断ではなく、成長しようと上を目指す自分に厳しい姿勢で頑張ろう。
常にでは心ももちません。リラックスも大切。
ですが、ダイヤモンドも叩かないと強く磨かれないことも知っておいてください。
■2019年3月24日(日)
■20分一本×8試合
vs尼崎南SC(尼崎市)
8-0、3-2、2-1
2-1、0-1、0-0
センアーノ神戸紅白戦
3-1、2-1
上手くいく時の理由、そして歯車が少し噛み合わない時の理由。
そこに考察が必要です。
そして、当たり前のポジションや固定はありません。
やるかやらないか。チームの勝利はもちろん個々の成長に向けてそれぞれの課題はもちろん違います。
技術だけでなく、声や心を整えられるかどうか。
心技体全てにアプローチをこだわろう!