■2019年4月1日(月)
■王子スタジアム
■30分×4本・25分×2本
VSリザルト(大阪)
1-0・1-1・0-1・0-1・4-0・2-0
■今日は合宿明けからのゲームでした。
合宿で経験したことを発揮しようとする姿がありました。
自分の目標やレベルアップに相手など関係ありません。
自分が今日どう過ごしたいかが大切です。自分の感覚で見るのではなく全国レベルで常に感じて行動してほしいと思います。
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■2019年4月1日(月)
■王子スタジアム
■30分×4本・25分×2本
VSリザルト(大阪)
1-0・1-1・0-1・0-1・4-0・2-0
■今日は合宿明けからのゲームでした。
合宿で経験したことを発揮しようとする姿がありました。
自分の目標やレベルアップに相手など関係ありません。
自分が今日どう過ごしたいかが大切です。自分の感覚で見るのではなく全国レベルで常に感じて行動してほしいと思います。
■2019年4月1日(月)
■三木防災公園 第3球技場
■20分1本×16試合
【センアーノMOVE】
vs 駒ヶ林FC(神戸市)
8-0
vs 徳島ヴォルティス(徳島県)
2-0
vs センアーノDREAM
1-1
vs ジンガ三木SC②(三木市)
2-1
vs ジンガ三木SC①
1-3
vs F3サッカースクール(京都府)
1-4
7チーム中4位です。
【センアーノDREAM】
vs F3サッカースクール(京都府)
3-2
vs 徳島ヴォルティス(徳島県)
5-0
vs センアーノMOVE
1-1
vs ジンガ三木SC②(三木市)
12-0
vs ジンガ三木SC①
0-7
vs 駒ヶ林FC(神戸市)
10-0
7チーム中2位です。
【TRM】
vs 徳島ヴォルティス
3-3
vs 駒ヶ林FC
1-0
vs ジンガ三木SC
5-0
vs F3サッカースクール
0-0
(大木)
以前対戦して、負けた相手チームさんの監督さんからこの半年の成長をお褒めの言葉をいただきました。
少しずつうまくなってきたと思います。
18期生全員が仲良くサッカーに取り組めていると思います。
そして何よりいいのはセンアーノのどのカテゴリーよりも海外チームのサッカーに近いカテゴリーだと思います。
私がコパトレーロスで見てきた海外のチームに雰囲気が近いです。
いい意味で「勝負にこだわるメンタル」を兼ね備えた試合ができていたと思います。
(影山)
学年全体でのカップ戦でしたが、全体的に技術面はレベルが上がってきているように見ていて感じました。
あとは、メンタル面です。
体を動かすのは心です。
負けている場面でどれだけ強い心を持って試合に取り組めるのか、その試合の中でどれだけ上手くなろうとプレーするのか、そういった気持ちを前面に出してプレーしている選手は少ないです。
どんな状況でも心を強く持ってプレーできるようになって欲しいと思います。
OFFの部分は、今までに比べるとだいぶ頑張れるようになってきました。
ただ、現状に満足するのではなくもっとこだわりを持って、更に上を目指して欲しいのでセンアーノDREAMの方の選手には今日一日OFFの部分は厳しく伝えました。
サッカーもOFFの部分も更にレベルを上げれるようにしていこう!
(谷本)
改めてドリブル技術の高い学年だと思いました。時にはアグレッシブ、時には繊細さのあるドリブルを随所にだせるチームで、とてもおもしろいサッカーだと感じました。
パス・トラップに関してはもっと成長していかないといけないと感じました。止める・蹴るの技術はもちろんですがパススピードやパスの出す位置、トラップの置き位置などの判断の部分でもっと良くなっていけると思います。練習や試合でのパス・トラップの一つ一つで意図をもったプレーをしていこう。
■2019年3月30日(土)
■歌島公園グランド
■15分ハーフ×4試合
vsCOSPAサッカースクール(西宮市)
2-1、9-2
vsSCアスリーナ(大阪府)
2-2、10-1
3チーム中、優勝!
1,2試合目と3,4試合目で同じ2チームとの試合でのリーグ戦でした。
両チームとの初戦は、ヘディングを競らず声を出すのは一人だけ、攻守の切り替えが遅くリズムが悪かったので、結果も2-2と2-1でした。
ですが、1試合のインターバルの間に行ったミーティングで、選手自ら問題点を発見、解決しようと努め、続く3,4試合目では先ほどと同じ相手に10-1,9-2と見事に修正して見せました!
試合中に声を掛け合い、同じことを出来れば、より良いチームに成長するので、次の課題です!
あいにくの雨でしたが、応援に駆けつけてくださった保護者様、運営をしてくださったアスリーナのスタッフの方々、ありがとうございました!
▪️2019年3月31日(日)
▪️静岡県時之栖うさぎ島グラウンド
▪️15分ハーフ×3試合
【9位〜16位トーナメント】
vs malva fc(千葉)
0-3
vsネパールU12代表(ネパール)
0-2
vsアビスパ福岡(福岡)
3-0
40チーム中15位でした。
(大木)
何か勘違いしてるかもしれません。
世界、全国のトップクラスとのゲームが当たり前。
強豪チームと試合するのも当たり前。
遠征していろんなチームと試合するのも当たり前。
応援や送り迎えも当たり前。
だから、うまくなったのも強くなったのもいろんな人のサポートのおかげだと思えない。
感謝を言葉や行動で出せないのは思いが希薄だからです。
自分1人でうまくなった強くなったと思っているんだと思います。
私の経験上、そんな心のない人はすぐに逆転されるし、消えていきます。
残念ですが仕方ないと思います。
関西大会で結果が出て勘違いしてるのかもしれませんね。
なんらかの評価に勘違いしてるのかもしれませんね。
全く上手くもない、強くもない、速くもない選手やチームなのをわかってないと思います。
だからこのレベルでは何もできない。
できないことにイライラしたりすねたり、人のせいにしたり。
オープンマインドで人の意見を聞けない。
だから感謝の言葉も出せない。
備品管理は人任せ。
嫌なことを自らやらない選手ばかり。
この経験をありがたいと思っていますか?
君たちに伝えたい思うことはもう何もありません。
そんな選手やチームを心からサポートしたいと思う人はいないと思います。
話は変わりますが、パルメイラスをやっと見ることができました。
決勝戦のマノリス戦で目の当たりにしたものは、やはり驚きでした。
日本の子供たちと肉体年齢も大きく変わらないパルメイラスの子供たちが繰り広げていたフットボールは異次元でした。
私の中で、これまでのものさしを大きく変化しなければならないことに気づかされました。
遠くまで応援いただいた保護者皆さん、いろいろありがとうございました。
子供たちはそんなことも気づけてない。
気づかせれない私も申しわけなく思います。
(吉田)
コパトレ最終日でした。
相手の方がフィジカルやスピード面は上回ってました。
その中で、どれだけ自分達のサッカーができるかだったと思います。
良いプレーは多くあったと思います。
今回、様々なチームを沢山見て色々感じれたと思います。
国際交流もでき良い経験になったと思います。
私自身もすごく良い経験になりました。
今回このような経験をさせていただいた事を忘れずに次からまた新たな気持ちで頑張ってもらえたらと思います。
■2019年3月31日(日)
■20分1本×6試合
vs 神の谷FC(神戸市)
0-2.0-2.1-3.1-2
1-2.1-0
久々にプレーを見る選手や初めてプレーを見る選手が数多くいました。
攻撃の関わり、守備のマークやポジショニングなどを主に伝えていきましたが試合ごとに変化が現れ内容も良くなっていきました。
OFFの部分は、周りを動かし自分も動ける選手と指示されるまで動けない選手の差を感じました。
まずは自分から動ける選手になって欲しいと思います。
また見るのを楽しみにしています!
■2019年3月31日(日)
■20分1本×8試合
15分1本×1試合
vs 井吹台SC(神戸市)
3-1.0-3.2-0.1-3
6-0.1-7.1-4
vs紅白戦
0-2.2-0
どちらのチームにも言えることですが、攻撃時の色んなアイデアが見れることが何度もありました。
あとは精度を上げることが必要です。
1つ1つのアイデア自体は面白いなと感じたのでパスのスピードや判断のスピード、タイミングなど細かな部分を修正していこう!
守備のところはゴール前の守備が課題として出ました。
球際、マークの確認などしっかりと修正して失点を減らしていこう。
体調管理をしっかりと行って風邪を引かないようにケアをして欲しいと思います。
また見るのを楽しみにしています!
■2019年3月31日(日)
■しあわせの村 天然芝コート
■20分ハーフ×3試合
【準々決勝】
vs済州Hwabuk初等学校(韓国)
1-0(前半0-0)
【準決勝】
vsフレスカ神戸(神戸市)
3-0(前半0-0)
【決勝】
vs長尾台SC(宝塚市)
3-0(前半0-0)
12チーム中優勝!
素直に選手たちが素晴らしかったと思います。
どの試合も前半は0-0と拮抗したゲーム展開となりましたが後半その状況を打開した選手たち、もちろん苦しい展開をしのいだ全選手含めて初日のプレーとは打って変わったかのように生き生きとしていました。
戦術的、技術的にはまだまだ伸びる要素が数多くありますが、準決勝・決勝と自分たちなりに考えて編み出したプランが良かったと思います。
特に決勝の体を張った安定した守備、伸び伸びと躍動した中盤、前線の選手の活躍が素晴らしかったですね。
それを支える最後尾の守護神の素晴らしい飛び出しやセービングもありました。
サイドの選手の積極的な上下運動もチームに勢いをもたらしていましたね。
そして何より昨日や一昨日とうまくいかなかった個人レベルでの修正点をそれぞれの選手が自分なりに解釈し、取り組んだ上でのプレーが多かったのが素晴らしかったと思います。
苦しい時間も確かにありましたがよく頑張りました。みんな、優勝おめでとう!
ただ、「これでよかった!」・・・ではなく、今ここから君たちのセンアーノ神戸ジュニアで過ごす最後の1年が始まります。
16期生の仲間との熾烈な競争、全国各地にいるライバルたちとの競争、そして自分の限界への挑戦・・・。
できることは数限りなくあります。そのうち何を選び、どう行動するのか。
選択・決断の連続です。
この3日間、勇気を持ってゲームに取り組めたからこそ、これからもその姿勢を緩めず己を高めてください。
15期が叶えられなかった夢・・・
16期が目指す夢にのせてぜひとも実現に向けて頑張ってください。応援しています!
3日間このような場を設けていただきました協会関係者の皆様並びに交流いただきましたチームの皆様、また声援いただきました保護者の皆様、昨日応援に駆けつけてくれた18期の〇〇た、そして16期の〇い〇、ありがとうございました。


■2019年3月31日(日)
■神戸弘陵グラウンド
■40分ハーフ×1試合
vs明石城西高校
2-6(前半2-3)
■序盤に自分たちのリズムを作り出せてはいましたが些細なことから失点してしまい、すこし流れを渡してしまいました。崩されたわけではなかったので焦る必要はなかったのですが雰囲気や勢いに押された展開となってしまいました。少ない人数の中で流れを持っていかれそうな時に落ち着いて自分たちに流れをもってこれるかどうかが今後のポイントだと思います。クラブユースも迫ってきている中で自分たちの伸びしろとして頑張っていきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。
■2019年3月31日(日)
■福岡県宮若市西鞍の丘総合運動公園
■20分ハーフ×2試合、15分ハーフ×1試合
20分1本×1試合、15分1本×6試合
【5位〜8位トーナメント】
vsFCリベルタ(福岡県)
3-2
vsディアブロッサ高田(奈良県)
2-0
16チーム中5位
【トレーニングマッチ】
vsBUDDY.SC(東京都) 20分1本
3-0
vsジーク熊本(熊本県)15分ハーフ
0-6
vsディアブロッサ高田(奈良県)15分1本
0-2、0-1、0-2、0-1
vsFCリベルタ(福岡県)15分1本
0-3、0-2
(遠藤)
新学年に上がる最初のチャレンジはどうだったかな。
悔しい想いが強い選手もいるかもしれません。それでも今回の結果を素直に受け止めて、また前進していきましょう。
また、九州遠征セカンドチームの選手たちのサッカーの取り組みについての成長がみられたこと、そして何より朝の整理整頓などオフの活動では率先出来ており、引っ張っていたことが嬉しく感じました。
サッカーについては、両チーム共にこの3日間で数多くの失点をしましたね。サッカーはゴールを奪い、ゴールを守るスポーツ。この守る部分について22人全員が改めて向き合う必要があります。
そして食事、睡眠についてもまだまだ幼く「自律」がぬるいです。
あらためて自分の夢を確認してください。
常に謙虚に、常に上達に飢えながら日々努力を続けていこう!
保護者の方々には、遠く福岡まで足を運んでいただき連日の応援ありがとうございました!
(政)
3日間とてもハードな合宿を無事に終える事が出来ました。
セカンドチームと共に合宿を共にしましたが、初日からコート作りの手伝い、トレーニングマッチの相手探しなど、0から100までを自分たちで実行しました。初日はとても不安そうでしたが、2日目からは自分たちで率先してトレーニングマッチ相手を探すような貪欲さも出てきました。
プレーの面では気持ちの浮き沈みがまだまだ激しく失点が多くなってしまうのも必然的だと感じます。
成長は着実に出来ている、でもまだまだ足りないこともたくさんある。
常に何かを求め続ける気持ちを絶やさずにこれからの活動も取り組んでいこう!
お忙しい中、福岡の地まで足を運んで応援して頂いた保護者の皆様本当にありがとうございました。
◾️2019年3月30日(土)
◾️淡路佐野運動公園
◾️30分ハーフ×6試合
vsサウーディ
1-3
vsソルセウ
1-2
vs兵庫
2-2
vsレオ
5-0、2-4
vs
高槻ジーグ
2-4
◾️最終日、疲れが溜まってきた状態でしんどい事や自分の事以外の所で頑張れないと、この先どれだけ練習をしても勝つ事は難しいと思います。最後のミーティングで伝えた事を新学年になってから強く意識してほしいと思います。1年後を楽しみにしておきます。大会に参加して頂いたチームの皆様ありがとうございました。また、保護者の皆様いつも応援やクラブの活動にご協力いただきありがとうございました。