◼︎2019年8月13日(火)
◼︎Jグリーン堺
◼︎25分ハーフ×6試合
vs東播工業高校
1-3(前半0-1)
vs開志国際高校
0-2(前半0-1)
vs夢の台高校
4-0(前半3-0)
◼︎今年から開催されたカップ戦に参加させていただき高校生を相手にどこまで通用するのかチャレンジさせていただきました。最後の大会に向けて思いも強くなってきていますが、継続するち
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◼︎2019年8月13日(火)
◼︎Jグリーン堺
◼︎25分ハーフ×6試合
vs東播工業高校
1-3(前半0-1)
vs開志国際高校
0-2(前半0-1)
vs夢の台高校
4-0(前半3-0)
◼︎今年から開催されたカップ戦に参加させていただき高校生を相手にどこまで通用するのかチャレンジさせていただきました。最後の大会に向けて思いも強くなってきていますが、継続するち
■2019年8月13日(火)
■20分1本×9試合
■兵庫県たつの市サンブロススポーツフィールド
vsアイリス住吉FC(大阪府)
2-1、0-0
vsアンリミテッド鈴鹿FC(三重県)
4-0、6-0
vsびわSSS(滋賀県)
1-1、6-0
vs香川西FCJr(香川県)
8-0、7-0
vs神岡SSS(たつの市)
6-0
(大木)
今日からリーグBチームの3人も加わり全日に向けてスタートしました。
いろんな組み合わせを見たいと考えましたが、素直に現時点では差を感じる内容でした。
A2選手たちも一生懸命頑張ってるし、誰も手を抜かずにやれてます。
しかし、A1選手も同様に全力で取り組んでいます。
そうするといろんな場面でのスピードの差がまだまだあります。
単純に走る速さだけでなく、準備や動きだし、判断、危機管理、アプローチ、パスと言ったスピードでまだまだ差があります。
そんな部分をA2選手たちに伝え、経験し、レベルアップしチーム全体のレベルアップをはかりたいと思います。
(遠藤)
ちびりん以来、みんなの試合を観られる遠征という事で楽しみにしていていました。
身体つきも更に逞しくなっている選手がいるなど、日頃からの食事や睡眠含め選手としての意識の高さも感じました。
ちびりんと異なり、16人の中でも仲間であり良きライバルでもあるメンバーと切磋琢磨になる全日。
NBカップで激闘したチームを始め、本日も様々なチームと交流いただきながら一つ一つの起こる事象を整理していましたね。
サッカーもサッカー以外もセンアーノ神戸ジュニアのトップチームとして妥協なく磨き続けていくサポートが出来たらと思います。
明日もピッチ内外を問わず、自分だからこそ発信出来る事を考え動き成長していこう!
■2019年8月13日(火)
■20分1本×12試合
vs物部SC(京都府)
0-1、0-0、2-4、
0-0、8-0、2-1、
2-2、
【紅白戦】
0-2、0-1、0-0、
0-3、0-0、
(影山)
久々に5年生との活動、遠征を経てどの様に成長しているのかを楽しみに今日を迎えました。
色んな遠征を経て、個々の技術的な部分が全体的に向上しているなと感じました。
チームとしては、どちらのチームも幅や深さの取り方、展開のスピード、動き出しのタイミングや種類、ボールの受け方、自陣のゴール前での判断と、細かな修正点はいくつかありました。
秋の大会やリーグ戦に向けて、細かな修正点は改善していこう。
片方のチームは、途中に話し合いの時間を設けました。
価値観や考え方は一人一人違うものではありますが、チームとして目指す所は皆んな同じだと思います。
一人一人の意見を大事にしながら、皆んなで同じ目標に向かって歩んで欲しいと思います。
(谷本)
6年生、運動量を増やしていきたいですね。
技術もさることながら体力をつけて運動量をあげることも必要です。まずはサッカーを通して体力をつけていこう。
5年生、止める・蹴るの質はやはり高いですが攻め方が単調だったかなと思います。選手一人一人ができることを増やすことで攻撃のバリエーションが広がる。様々なことにチャレンジして個人としてもチームとしても攻撃の幅を広げていこう!
■2019年8月13日(火)
■サンブロススポーツフィールド
■20分1本×9試合
vs香川西ジュニアFC(香川県)
2-0
vs鈴鹿アンリミテッド(三重県)
7-0、3-2
vsアイリス住吉FC(大阪府)
0-5、1-0
vs神岡SSD(たつの市)
2-1、2-1
vsびわSSS(滋賀県)
2-1、2-0
矢印の向きを合わせる作業。
向かうは全日、そして更にその先のステージに向けて。
久しぶりに会った面々ですが、尺度が緩い展開や躍動感あふれる展開も。
今までの積み重ねにプラスアルファをつけれるように。
ゴールに向かう、向かわせない、どちらの面でもまだまだ物足りない場面が目立ちました。
明日も確認。
多くの挑戦をしたいと思います。
■2019年8月12日(月)
■垂水健康公園グランド
■25分ハーフ×2試合・20分×1本
vs姫路市立山陽中学校
6-0
vs明徳義塾中学校
5-0
トレーニングマッチ
vs姫路市立山陽中学校
6-0
昨日に比べてアップから行動、モチベーション高く入れていました。
また試合では時折、会場を沸かせるプレーやグループでの崩しも少しずつできるようになってきました。
明日からオフに入りますが、勉強する時は勉強に集中、楽しむ時はとことん楽しむ!
たくさんの思い出も作りつつも君たちはサッカー選手です。
オフの中でも行動を考えながらオフ明けの活動に備えて下さい。
■2019年8月12日(月)
■高梁川河川敷グラウンド
■25分×6本
vs総社東中学校
1-1、6-0、3-1、6-0、3-0、4-0
■岡山遠征3日目も無事に終了できました。選手のみんなは、この合宿で1歩踏み出せたでしょうか?なにか掴めたでしょうか?自分自身では気づいていないかもしれませんが、変われた選手、1つ殻を破れた選手、多くいましたよ。拮抗した試合が多かっただけに勝たせてあげたっかです。本当に頑張っていたと思います。今回の頑張り、踏み出せた勇気を無駄にしないためにも夏休みも、今後の活動も継続して努力していくことが大事です。今後のイメージも持ったからこそスイッチ入れて頑張っていきましょう。応援、差し入れいただいた保護者の皆様。ありがとうございました。
■2019年8月12日(月)
■いぶきの森G
■25分×4本
VSヴィッセル神戸・伊丹
0-2・0-3
VSVONDS市原
3-0・6-0
■今日はOFF明けのゲームで体力共に難しい試合になると想定はしていました。
中学生なのでオフはオフでしっかり楽しむことも大切です。
ただオフの時間も走ったり自主トレーニングを行ったり、自分で最後の中学年代の大会をどうしたいのか伝わりが薄いように感じました。
大人たちは皆さんを全力でサポートします。しかし、最後プレーで頑張れるのは皆さんです。
残り少ない夏休みですが、すべてにおいて悔いなく全力で頑張りましょう!
■2019年8月12日(月)
■サンブロススポーツフィールド人工芝グランド
■各チーム15分ハーフ×3試合
【センアーノDREAM】
vsセンアーノCHALLENGE(神戸市)
4-1
vs南輝SSS(岡山県)
6-0
vsセンアーノ神戸MOVE(神戸市)
1-3
4チーム中2位です。
【センアーノMOVE】
vs南輝SSS
16-0
vsセンアーノCHALLENGE(神戸市)
8-0
vsセンアーノ神戸DREAM(神戸市)
3-1
4チーム中1位です。
【センアーノCHALLENGE】
vsセンアーノDREAM(神戸市)
1-4
vsセンアーノMOVE(神戸市)
0-8
vs南輝SSS(岡山県)
2-2
4チーム中3位です。
(田代)
CHALLENGEを担当しました。
最終日・・・心身ともに疲労がたまっている状況での1日となりましたが今日が一番タフな内容を求められる1日となりました。
この3日間厳しいことばかりを子どもたちには伝えてきましたが、数人はそれを自らの力と変え、チームの中心となるようなプレーが数多く見られました。
涙を流しながら歯を食いしばってプレーし、思いのたけをプレーにぶつけていた選手もいましたが今の自分たちを知り、ここから強く変化しなければならないと感じてくれたのかなと思います。
よく走り、戦っていました。このメンバーでよく3日間戦い抜いたと思います。
ただ・・・まだまだ伸びしろしか感じません。
日頃の生活の部分(食事・挨拶・マナー・時間などなど)、ピッチ内外の部分(基礎技術・個人戦術・闘う・視る)。
チームの柱となるという覚悟が見える選手はプレーが変わってきました。その一方でまだまだ自分の立ち位置を理解していない選手は所々の存在感・・・。
まだまだここからです。
この3日間で得た少しでのものを我が物としてくれればなと。
本当にお疲れ様。
(影山)
3日間の遠征が終了しました。
朝から残念なことに出発時間は間に合わず、役割分担をしても役割をやりきることができず中途半端になってしまいました。
どんなに計画を立てても一人一人が役割に責任を持って行動しなければ意味がありません。
この3日間で色んな話を選手達にしました。
この遠征で話したことが少しでも心に残って次に繋がってくれればと思います。
サッカーの試合ですが、連動性を持ってプレーすることを、少しずつですが意識して行うことができました。
まだまだ相手の動きに慌ててプレーを選択している場面もありますが、ボールと味方と相手を意識したプレーが増えてきました。
ゴール前まで突破できる回数が増えてきましたが最後のシュートでキーパーの正面であったり、枠外だったりと決めきれないことが多くありました。
シュートを決め切ることが今後の課題の一つです。
また次の活動から修正していこう!
4年生は、高梁遠征と淡路市長杯の遠征がまだ残っています。
今回の遠征で学んだサッカーのこと、サッカー以外のことを次の遠征でも取り組んで欲しいと思います。
保護者の皆様、暑い中での応援そして、差し入れ等本当にありがとうございました!
(遠藤)
この3日間、サッカーの部分ではボールを持っていない時間の準備や考えを確認。少しずつボールを飛ばせる距離やコントロールが成長しているからこそ、周りの関わり方も変えていく必要があります。
ただ、少ない人数で厳しい活動となりましたが、最後までよく動き頑張ったと思います!
一方でサッカー以外の取り組みは何度も何度も求めました。
ミーティングでは発言出来ています。ですが、行動へと伴わないこと、また甘さや楽な方へと流れがちな空気を踏み止どめ正しく導こうとするリーダーへと全員がなってもらいたいと思います。
自分に厳しく。仲間へリスペクトの想い。
またみんなと笑顔でアツイ活動ができるのを楽しみにしています。
今回伝えたこと。心に響くのを信じています!
◼︎2019年8月12日(月)
◼︎15:15高梁川河川敷グラウンド出発
◼︎18:10総合運動公園解散
◼︎18:30三宮解散
▪️2019年 8月11日(日)
▪️神戸フットボールパーク岩岡グラウンド
▪️15分ハーフ×3試合(クーリングブレイクあり)
【トーナメント】
vs北淡FCジュニア(淡路市)
2ー1(前半0ー0)
vs洲本FC(淡路市)
1ー1(PK1ー2)
vs神戸南地区トレセンU11(神戸市)
0ー4(前半0ー2)
16チーム中12位
今日の1、2試合目は声かけを意識した結果、良い効果を得ました。
同点に持ち込んだり、逆転できたことの大きな要因としては、チームの雰囲気をつくれていたこと、諦めない気持ちをもっていた結果だと思います。
中途半端なプレーも何回か見られましたが、意識はしていたので、マイボールにしよう、繋げようという気持ちが伝わりました。初日は責任を持つことを全く感じませんでしたが、2日目、少し改善されました。
自分が関わったことには最後まで責任を持つことは当たり前のことです。
自分のプレーを選択することは自由ですが、その代わり、自分で選んだことには責任を持ってプレーするよう、これからも意識しましょう。
パス回しをする部分ではまだまだです。
とにかく狭くて、お互い距離が近い、近くしか出せないということがあり、せいぜい2,3本しか回らないという展開でした。
原因としては、サイドが広がらないため中央が狭くなり、中央のポジションは受けるのが苦しくなる、中央が苦しくても両サイドが中に絞っているのでサイドのスペースが死んでる(使えない)、サイドへ大きく展開ができない、何よりも今日気になったのは、全ポジションに言えることですが、「落ちる」ということがないのでパスが出せず、出し手が困り、奪われるというのが主な流れでした。
この2日間で思ったことは、受け手の改善が必要だと感じました。
まず、落ちてきてボールを受けることをパス回しする上で大切にしてください。
もう一つ、このチームをみて感じたことにコミュニケーション不足を感じました。
受け手と出し手でパスのタイミングがズレることが多々ありましたが、それよりも文句を言っていること、意見が合わせられないことでチームの雰囲気が上がらないということを感じました。
文句や悪い所、ミスしたことを責めることは誰にでもできます。
プラスの声かけをすることの方がとても難しいことです。
選手には、難しい方を選んでほしいなと思います。
また、チームメイトにプラスの声かけをしたいが言いにくいという選手もいます。
言いにくいと感じていることが問題です。
チームなので何でも言い合える環境づくりを普段からしていきましょう。
移動中、練習、試合の空き時間での過ごし方で変えられます。
選手にも色んなタイプがいます。
それぞれの選手のタイプや場面に対しての言い方というのはとても難しいかもしれませんが、そういったこともこれからもサッカーを続けていくならば必要になってきます。
チームメイトにどんな言葉がかけられるのかを一人一人考えて、チームで常に盛り上げて、楽しく、気持ち良くサッカーをしていきましょう。
この2日間暑くて、人数もギリギリだったり、一人足りなくなってしまったりし、しんどかったと思いますが、よく最後まで戦ってくれたなと思います。
お疲れ様でした。
ゆっくり休んでまた、次に向けて頑張っていきましょう。
2日間、ご協力ありがとうございました。