U10 第7回 高梁サマーカップ 高梁遠征最終日 影山

■2019年8月18日(日)
■神原スポーツ公園人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

vs高梁FC(高梁市)
10-0

vs浜坂jrSCマリン(新温泉町)
1-1

vs長尾WFC②(宝塚市)
1-0

vs長尾WFC①(宝塚市)
0-5

5チーム中2位です。

二泊三日の高梁遠征が終了しました。
最終日の今日もセンアーノ主催の大会を行いました。
今日も高梁FCの皆さんの協力のもとコートを設営し、良い環境の中活動をすることができました。
OFFの部分では、まだまだ言われてから行動している場面もありますが時間や荷物の整理など新宮遠征では怒られていたようなことが今回の遠征では意識し取り組むことができていました。
今回の遠征だけではなくこれからの活動でも継続して行なって欲しいと思います。
サッカーの部分では、最後に選手たちに伝えましたがやはり技術がまだまだです。
良いところが見えていたり、色んなアイディアが浮かんでいてもそれを実現するには技術が必要です。
普段のトレーニングや、オフの日の自主練習などでも止める、蹴る、運ぶを意識して取り組んで欲しいと思います。
少ない人数で、本当によく頑張りました。
なかなかのハードな3日間でしたが、一人もかけることもなく走り抜けることができ、本当に良かったです。

保護者の皆様、沢山の差し入れ、応援、本当にありがとうございました!

高梁FCの皆様、会場設営や運営と協力していただきありがとうございました!

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U11 第7回 高梁サマーカップ 高梁遠征最終日 遠藤

■2019年8月18日(日)
■神原スポーツ公園人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs浜坂jrSCマリン(新温泉町)
0-0

vs音羽川SC(京都府)
6-0

vs南輝SSS(宝塚市)
2-1

【決勝戦】
vs浜坂jrSCマリン(新温泉町)
1-1(PK9-8)

4チーム中優勝です!

3日間、厳しいゲームを何度も競合いながらさせていただき、本当に充実した経験が出来ましたね。
昨日流した悔し涙。そして今日流した嬉し涙。
涙を流すことがどうではなく、素直にその時のみんなの表情がサッカー選手としてだけでなく、人として成長を感じる瞬間でした。
着実にキックも上手になりましたね。ドキドキハラハラのPKが少し頼もしく安心出来るようにもなっていましたよ。
もうすぐ夏が終わり後期リーグが始まります。
あと2週間、この暑さの中での努力が実をむすぶまでコンディション管理はもちろん自主練等ボールを触る時間をまだまだ増やしながら成長していこう!
保護者の方々、遠くまで足を運んでいただきいつも本当にありがとうございます!

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U12 高槻サマーフェスティバル JC杯1日目 小西

▪️2019年 8月17日(土)
▪️荻谷総合公園サッカー場B
▪️15分 ハーフ×3試合(クーリングブレイクあり)

【予選リーグ】
vsジョイフルFC京都ジュニア(京都府)
9ー0(前半3ー0)

vs高槻如是FC(高槻市)
5ー0(前半2ー0)

Fグループ右側1位通過

【順位決定戦】
vs北大冠FC(高槻市)
5ー0(前半2ー0)

6年生トップチームの存在感を見ました。
ここまで一生懸命やってきたからこその集大成だと思いますが、とてつもなく個々の能力も高く、チームとしての強さを感じました。
例えば、裏の抜け出しとそのタイミングの息の良さです。
狭い中でもその1本が通るのはこれまで一緒に戦ってきた絆の強さで、コミュニケーションを休憩時間等含めて取り続けてきたからこそなんだろうなと思いました。
声かけは必要ですが、相手にバレずにパスを通すためには無言のコミュニケーションも必要なことだと思います。
それが、小学生でできるのはとてもハイレベルなチームだなとこの1日で感じました。
細かい修正点はいくつかありますが、まず小学生にこだわってほしい部分はパス、トラップです。
個々の能力、チームとしての強さはありますが、個々の能力を発揮するには味方に発揮させるには、パスとトラップの高い精度が必要です。
ある場面で、味方のパスがほんの少しズレ、受けた味方が少し戻ってトラップするなどのシーンがありました。
ここが上で戦うには無駄な動作になるのです。この少しの時間で足の速い相手は戻ってきてしまい、チャンスがなくなってしまいます。
高い技術力があるので、トラップした後、素早く、良い状態で100%発揮してほしいなと思います。
最終的にはトラップのことを考えず、最初から次の展開が頭にあるとベストです。
後は、1対1の勝負中やドリブル中、パスを出そうと考えている味方がダメになったときにそれ以外の選択肢が自分の視野に入っているかどうかということが試合を見ていて気になりました。
これはキャンセルする早さや次のプレーに繋がってきます。
間接視野で常に180度の視野を持つことを意識しながらプレーができるとよりサッカーは変わってきます。
また、2つの選択肢の角度がそこまでなければキャンセルのやり方として切り返しをして他の味方へパスを出すだけではなく、ステップを踏んで軸足の置く位置だけを変えて他のプレーに移るやり方もあるので覚えておいてください。
前半終了してからの話し合いですが、3試合目はきれいにまとまりませんでした。
何かしらが上手くいっていなくて、皆、真剣に話をしているのですが、まとまらずでした。
大人でも意見が違い、まとまらないことはあるので、それを小学生に同じように話を短時間でまとめろという方がきついと思いますが、まずどこが噛み合っていないのか、冷静に皆で整理して、チームメイトの意見を聞き入れ、一部分は合わせることも大事なことです。
「違う」や「俺はこうしたい。」だけでは話し合いは厳しいです。
自分がここはチームメイトに合わせよう、ここは自分の意見を通そうみたいに追求する部分と妥協する部分が必要です。
チームでの話し合いはこれからも一人一人が考えていかなければいけません。
話をまとめるためにはどうしたらいいかを普段から考えておきましょう。
明日は暑さも含め、厳しい試合になると思うので、今日はゆっくり休んで明日に備えよう!

U11 第7回高梁サマーカップ 高梁遠征2日目 遠藤

■2019年8月17日(土)
■神原スポーツ公園人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合、20分一本×1試合

【予選リーグ】
vs浜坂jrSCマリン(新温泉町)
3-2

vs高梁FC(高梁市)
6-0

vs福山南FC(広島県)
4-0

予選1位のため、決勝戦へ

【決勝戦】
vs浜坂jrSCマリン
0-0(PK2-3)

4チーム中、準優勝。

トレーニングマッチ
vs長尾WFC(宝塚市)
1-1

昨日の試合を経験して、試合の入り方を自分たちで積極的に話しあい修正していましたね。
今日の試合はどれも気持ちが入り、自分たちで細かな修正を行いながらチャレンジ出来ており、観ていて心の動くプレイの連続でした。
自分たちのミスも、みんなでカバー出来ており、個々の力だけでなく、チームとしての総合力に大きな変化があったように感じます。
決勝戦は対戦チームもとても想いを込めて闘ってくださり、一点が試合を決めるとても緊張感のある30分でした。
最後の最後まで、途中交代の選手にも決定機が巡ってくるなどドキドキハラハラのままPK戦へ。
終了後には堪らず涙を浮かべ、心から悔しがる選手たち。
こんなにも素晴らしい試合と経験が出来た事に感謝と、明日はしっかり30分で勝ち切るチカラをつけようと弾みにしたいと思います!
今日は良く走り、良く食べた一日。そして川でしっかり心もリフレッシュ出来たと思います。みんなでいいお兄ちゃんとしてU10たちを引っ張ってくれてもいます。
あとは良く寝て、明日最終日も全員元気にしっかり強く逞しく、そして賢くなっていきたいと思います!

今日も保護者の方々には遠くまで足を運び応援に駆けつけていただきありがとうございます。

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U10 第7回 高梁サマーカップ 高梁遠征2日目 影山

■2019年8月17日(土)
■神原スポーツ公園人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs長尾WFC②(宝塚市)
1-0

vs長尾WFC①(宝塚市)
1-1

vs浜坂jrSCマリン(新温泉町)
4-0

予選2位の為決勝戦へ

【決勝戦】
vs長尾WFC①(宝塚市)
0-1

4チーム中2位です。

遠征2日目が終了しました。
今日は主催大会ということで、一からコートづくりや大会本部の設営などがありました。
高梁FCの皆さんの協力もありスムーズに設営を行うことができました。
昨日の夜から決めれていたことは素早く行動し取り組むことができていましたが、自ら考え動くというのがまだまだです。
臨機応変に動ける賢さもまたこれからの活動で身につけていく必要があるなと感じました。
サッカーですが、少ない人数の中よく走り頑張りました。
ただ、スローインやコーナーなどのセットプレーでの連動性を持っての動き出しに工夫が全くないので明日はそういった部分も修正していけたらと思います。
明日でいよいよ最終日、OFFの部分もサッカーの部分でも遠征を通して感じたことや学んだことを発揮して欲しいと思います!

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U9 asahi cup 田代・政

■2019年8月17日(土)
■北播衛星グランド 天然芝コート
■15分ハーフ×7試合

【センアーノ神戸A】

予選
vs社FC Jr B(加東市)
20-0

vsアーリークロスJr(小野市)
27-0

予選1位で準決勝へ。

準決勝
vsヴィリッキーニ自由東SC(三木市)
8-0

決勝
vs修斉SSS(京都府)
5-1

12チーム中優勝!

【センアーノ神戸B】

予選
vs社FCJr A
1-2

vs修斉SSS
1-3

予選3位でフレンドリーへ。

フレンドリー
vs滝野SSC(加東市)
12-0

(田代)
得点、失点の瞬間ともどもそれに至るまでに様々な挑戦、あるいは失敗など多くの物事を見つめることが出来た1日となりました。

Aチームについては得点こそ数多く生まれましたが特定の場面でのプレーがうまくいかなかったりとまだまだ伸びしろを感じます。
繰り返し言いますが個人個人のレベルをさらに向上させることでチームの段階をより高いところへともたらすことが出来ると思います。
また相手チームの突破に苦労する場面も数多く見られました。まずは1人の力をもっともっとつけること。
その力の輪がもっともっと広がっていけばより高いものをみんなで創造できると思います。
Bチームは繰り返し合宿で伝えたことがほんのちょっぴり伝わったのかなと感じる場面もあれば、繰り返し取り組んでいかなければならないなと感じた場面も数多くありました。
その姿勢が自らを成長させている選手もいます。
まだまだこれからです。ただ自ら踏み出し挑戦する姿勢のない選手は自分への目標にはなかなか到達できませんよ。
臆することなく、ただ少し振り返りながら挑戦し続けてくれればなと思います。

U10 トレーニングマッチ  大木

■2019年8月18日(土)
■20分1本×8試合

vs高羽FC
8-0、6-0、9-0
9-0、13-0、6-1

【紅白戦】
2-0、3-0

関東メンバーも新宮メンバーも合宿を終えての今日、とても良いパフォーマンスでした。
暑い中でしたが、自分たちがここまでやってきたことをしっかり出し、更に進化しようという志がプレーでたくさん表れていたと思います。
「ボールも人も観ている人の心も動くサッカー」に向かってアグレッシブなプレーがたくさん見えました。
関東で感じた同年代選手たちの志、淡路市長杯で遭遇する全国レベル。
どっちがサッカー好きか勝負で負けてほしくありません。
サッカーで譲れないもの。
それが全国レベルでも負けてほしくないものです。
それがある限り、必ずうまくなっていきます。
常に持っていてください!

U13淡路故郷ふれあい大会1日目 岡本・湯川・浅海

■2019年8月17日(土)
■淡路佐野運動公園
20分ハーフ×3試合
vsUNIONE柏原
1-2(前半0-1)
vsクレアーレ甲賀
0-2(前半0-1)
vsアヴァンサール
0-3(前半0-3)
■主催大会で色々なことにアンテナを張らなくてはいけない日でしたが、各個人でどう受信し、どう発信したででしょうか。試合の中でアンテナ張ろうと努力はしていますが、サッカー以外の時にもその努力は必要です。自分のスキルを上げるために練習して努力すると思います。アンテナを張れる練習ではないですが上げる努力をできるようにしていきましょう。

U18 Jユースカップ関西予選予選リーグ 小菊・林

■2019年8月17日(土)
■鶴見緑地公園G
■35分ハーフ
VSディアブロッサ高田U18
0-0

■3年生にとって最後の大会がスタートしました。
集大成をどれだけ発揮できるか。
個人で頑張っても結果には繋がらない。1~3年全員が同じ思いにならなければ結果はでません。
まだ始まったばかりです。各個人がしっかり思いを持って行動してほしいと思います。
そして3年がしっかりリードして行ってください!

U13トレーニングマッチ 淺海

◾︎2019年8月16日(土)
◾︎ドリームステップグランド
◾︎25分×8本
VS UNIONE FC
0-1.0-10-0.0-0.
0-2.0-0.1-0.0-1

オフ明けでダラダラとしたスタートなりました。アップから体調不良の選手がでてくるなど、オフ面の甘さが伝わってきました。
この暑い中でオフの際に準備をしておかないと試合で闘えないことは明白だと思います。これも経験です。小学生の時はあまり習わなかったかもしれませんが、普段の生活においての行動はとても大切だということを再認識してほしいと思います。
試合内容に関しては、声を切らさず頑張っている選手がたくさんいました。是非継続してほしいと思います。