U10 Japan Mini Football Junior Cup 東海予選 大木・田代

■2019年8月31日(土)
■愛知県 BRINCAR FOOTBALL PARK 人工芝コート
■12分1本×6試合

【予選】
vsデラサル(愛知県)
2-1

vsBRINCAR クラッキ(愛知県)
7-0

vs名古屋オーシャンズフットサルスクールBU10(愛知県)
9-0

vs東海FC(愛知県)
7ー0

予選1位で準決勝へ。

【準決勝】
vs津ラピドフットサルクラブ(三重県)
6-0

【決勝】
vsデラサル
7-0

10チーム中優勝!
東海予選優勝のため、9月末に千葉県のZOZOTOWNにて行われる決勝大会進出が決まりました!

(大木)
世界大会(ドイツ開催)までつながる今大会に初めて出場しました。
今回の会場は先日行われた「バーモントカップ全国少年フットサル大会」優勝のブリンカールさんの本拠地で行われました。
フットサルコート5面を有する会場に到着してびっくり。
素晴らしい施設で試合をさせていただきました。
監督さんともたくさんお話させていただき、とても勉強になりました。

U10は初めてのフットサル。(正確には5人制ミニフットボール)
初戦は競技特性を全く理解しないでこれまでと同じようにプレーして、かなり苦戦しました。
初戦終了後に特性を確認して臨んだ後はうまく試合を運べたと思います。
明日は8人制で少年サッカーゴール・オフサイドあり。
感覚だけでプレーせず、しっかり考えて論理的にプレーできるように確認していきます。

1月に行われる世界大会にはバイエルンなどのヨーロッパの強豪チームも参加するそうです。
決勝大会は関東予選にJ下部を含む強豪チームが参戦しているようなので厳しい試合になると思います。
しっかり準備して夢にチャレンジしたいと思います。

また今日は帰りに30分だけ「ワーチャレ」をみんなで観に行きました。
バルサvsタイ代表。
世界の12歳の選手たちの夢や勝負へのこだわり目の当たりにしましたね。
日本では考えられない状況だったと思います。
しかし、みんなが目の前で見たあれが世界の12歳です。
あの勝負へのこだわりを試合をして肌で感じたくなったと思います。
月末まで、みんなでしっかり準備しましょう。

あんな遠くまで、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。

(田代)
今日は色々な世界に触れることが出来ました。
私自身も初めてのミニフットボール。今夏フットサルで日本一になられたブリンカールさんのフットサルについての考え。
そして最後ワールドチャレンジで見たバルセロナvsタイ代表。

1つのボールをめぐりゴールに向かう、向かわせない・・・
競技、コートサイズ、ルールだけにとどまらずそこでプレーする人種、世代・・・
何か1つ違うだけで同じように見えてそれぞれが全く違う姿を今日は本当に多く見つめることが出来ました。
何か違えばそこに広がる風景は変わったものになるのは当たり前ですが今日の初戦と最後のゲームでは全く違うゲーム展開になりました。
ワーチャレでは世代がU12、11人制、国籍がスペイン、タイと変わるだけで迫力、スピード感、そして何よりも闘争心といいますか勝利への執着心が全く別物に感じましたね。

多くの世界をみて吸収し、進化しているこの世代だからこそより高いものを目指し明日の公式戦、そしてさらに続くゲームの中で自分たちに挑戦してくれればなと思います。
明日も自分たちを信じてできることを最大限尽くしてください!

本日も遠い所まで声援いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U15 トレーニングマッチ 小菊・政

■2019年8月29日(木)
■ドリームステップグランド
■25分×5本

vsみなとGRAW
0-0、1-0、1-1
3-0、1-1

突然の雨でいつもと違ったピッチコンディションでの試合も良い経験になったと思います。いつも通りの試合運び、いつも通りのフォーメーションでは上手くいかないといった違和感に気づける選手の少なさやプランニングの提案や発言力もまだまだ少ないです。しかし、ヒントを与えればどんどんチャレンジする姿勢は17期生の強みだと感じます。最後の大会まであとわずかと迫って来ています。それまでに選手達でどれだけ自立して全ての事を組み立てれるかが大事です。物事ひとつひとつの本質を捉えながら取り組んで欲しいと思います!

ジュニア事務局

■2019年8月28日(水)

本日のトレーニングですが、

U9、8
16時からのトレーニングについては雨天のため中止と致します。

なお、
U12、11、10
17時半からのトレーニングについては予定通り行います。

お間違えのないようよろしくお願い致します!

U15事務局

◼︎2019年8月28日(水)
◼︎本日のトレーニングは雨のため中止とします。各自で自主トレーニングを行ってください。

事務所

本日、8月27日(火)のトレーニングは雨天中止となりました。

各自でトレーニングを行ってください。

第15回 センアーノ神戸全国チャンピオンズ淡路市長杯

■2019年8月23日(金)、24日(土)、25日(日)
■淡路市佐野運動公園 天然芝グラウンドほか

今年で第15回となる淡路市長杯。
今年は西は福岡から、東は千葉県からと全国各地から参加されたチームも加え計32チームで優勝が争われました。

初日には、参加されるいくつかのチームで数多くの練習試合が行われ、2日目には予選リーグ、最終日である3日目には予選リーグに基づいた順位でトーナメントが行われました。
グランドに覆う芝生の上で数多くの熱き戦いが繰り広げられ、見事第15回の市長杯の栄冠を勝ち取ったのはセンアーノ神戸でした。
本当におめでとうございます。

大会運営に協力していただいた施設関係者の皆さま、センアーノ神戸ジュニアユース、センアーノ神戸の保護者の皆さま、そして淡路の宿泊関係者の皆さま本当にありがとうございました。
また今大会に参加していただいた参加チームの指導者、選手、関係者の皆さま、3日間本当にありがとうございました。

また皆様にグランドでお会いできるのを楽しみにしております。

【大会参加チーム】

SP-フッチ(千葉県)
新座片山FF➀⓶(埼玉県)             ディアブロッサ高田FC(奈良県)
修徳FC(東京都)                 FCソルセウ➀⓶(京都府)
JFC FUTURO(神奈川県)          高槻FC(大阪府)
平章SSS(福井県)                FC Grasion(大阪府)
尾西FC(愛知県)                 ヴィッセル神戸(神戸市)
東海スポーツ(愛知県)               センアーノ神戸DREAM・MOVE(神戸市)
愛知FC(愛知県)                 淡路島トレセン(淡路市)
愛知FC 一宮(愛知県)              FC Viparte(岡山県)
グランパス名古屋(愛知県)             コスモ東広島FC(広島県)
知多トレセン(愛知県)               福山ローザス セレソン(広島県)
名古屋FC EAST(愛知県)           大社少年SC(島根県)
A.Z.R(滋賀県)                ディーオルーチェ高松(香川県)
アミティエ草津(滋賀県)              帝人サッカースクール(愛媛県)
大山田SSS(三重県)               BUDDY FC(福岡県)

【大会結果】
1位TM優勝:センアーノ神戸DREAM

準優勝:ディアブロッサ高田第3位:JFC FUTURO2位TM優勝:東海スポーツ

3位TM優勝:高槻FC

4位TM優勝:A.Z.R

U14 静岡遠征 最終日 政・湯川

■2019年8月25日(日)
■掛川下垂木ゆうゆうパークグランド
■30分ハーフ×2試合

vs掛川市中体連選抜
6-0

vs清水エスパルスU13
4-2

成長=自立というテーマを掲げた3日間が無事に終了しました。
時間、ゲームプラン、食事、トレーニングメニュー等を全て選手達主導のもとで合宿を進めましたが、とても価値のある遠征になったと感じました。
2年生になり、4ヶ月間取り組んで来たビルドアップや守備の意識を選手達だけで考えてできるようになり、試合中に上手くいかなかった事はハーフタイムで話し合う習慣も付いてきました。また、簡単なパスのズレや後半になるとスタミナ切れの選手が多いなど修正と課題も沢山見つかりました。何より成長を感じさせられたのは準備やトレーニングを誰一人サボる事なく取り組めた事や苦しい時に時に引っ張っていける選手が増えた事です。
夏休みも終わり通常活動に戻りますが、夏休みで得た経験を継続できるかが鍵となります。今後の選手の行動、意識、プレーに期待したいと思います。

U10・DREAMチーム 第15回センアーノ神戸 全国チャンピオンズ淡路市長杯U10大会 3日目 大木

◼️2019年 8月25日(日)
◼️兵庫県淡路市佐野運動公園人工芝グラウンド
◼️15分ハーフ×3試合 20分1本×1試合

【準々決勝】
vs修徳FC(東京都)
10-0(前半1-0)

【準決勝】
vs新座片山FC(埼玉県)
3-0(前半2-0)

【決勝】
vsディアブロッサ高田FC
4-0(前半2-0)
15年の歴史で初の優勝!(36チーム参加)

【トレーニングマッチ】
vsFCヴィパルテ(岡山県)
6-1

鹿島アントラーズカップ、そしてこの2日間の行動全体を観ていると、3日目は間違いなく心も身体も疲れて走れなくなるだろうなと予想していました。
しかし、予想を超える動きがこの最終日でパフォーマンスとして出せたことは選手たちの頑張りをほめてあげたいなと素直に思います。
私にとってこの大会は彼らの成長のための通過点です。
このような自宅ではない協働作業をしてチームをみんなで動かしていかなければならない状況はとても貴重な経験です。
「自分」というものを時には抑えながら、その中で「自分」を発揮できなければなりません。
そういう部分ではドリームもムーブも厳しいものさしを時に提示しました。
そんな中でやれるかやれないかがたくましさです。

今日、選手たちに伝えました。
心と身体のスタミナが入ったバケツが無くなりそうなときに増やす魔法が1つだけある。
それは「仲間からの励ましだ」と。
自分が苦しいししんどいからこそ、仲間のためにやれるやつになってほしい。
プレーがうまく行かない、ピンチが続く、暑い、私に厳しい言葉をかけられる・・
そんな時こそ、この魔法を使える本当にたくましい選手になってほしいと伝えました。
そんなことを子供たちは純粋にやってくれたのが今回の最後まで集中を切らさず頑張れたんだと思います。

そして今回のセンアーノ史上初の優勝はドリームチームだけで達成したものではありません。
審判をしてくれ、ゴミを拾ってくれ、お弁当の手配をしてくれ、本部手伝いをしてくれ、タープやゴール運び・ライン引きをしてくれたお父さん・お母さんたちがいたことも忘れてはいけません。
そして18期生の仲間ムーブチームと共に協働生活をして勝ち得たんだということも忘れてはいけません。

全国各地から集結いただいた交流チーム皆さん、いつも本当にありがとうございます。
そして18期生保護者皆さん、大会運営のご協力・・、本当に感謝いたします!
ありがとうございました。

PS:今回は全く遊びを入れませんでした。
海水浴もなし、花火もなし(実は購入はしてました)、たくさんの希望者がいた肝試しもなし。
そんな状況でなかったですよね。
みんながもっともっとたくましく自立してきたら次は楽しいことも考えます。

EAC508C0-D54D-4E41-8A05-B851C7AD8339 C733A92E-7B5F-4B70-8FED-9C6D6082126E

U18Jユースカップ予選リーグ 小菊、進木

◼️2019年8月25日

◼️エストパーク

◼️35分ハーフ

vsアウエル大阪

8ー0(前半5ー0)

◼️今日の試合の勝利により決勝トーナメントに進出決定しました。

下記の内容で日程が決まりました。応援よろしくお願いします!

会場:舞洲ウルトラ

9:15キックオフ   vsFC大阪