こんにちは!!
瀬戸スクール担当のゴンちゃんコーチです♪♪
今日は何と、、、小学生は1人からのスタート(^^;)
マンツーマンレッスンかのようにスクールが始まりました。
今日は『とことん楽しむ』をテーマに、トレーニングを行いました!!
少人数だからこそ一人一人の時間を大事に使っていきたいと思いました!!

あと、今週末でスクールフェスティバルの申し込みが締め切りになります!!!
まだの方は急いで事務所までFAXしてねーーー♪♪
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こんにちは。弱い雨の中少人数で特訓です!
この前のトレーニングマッチで見えてきたこのチームの課題を克服すべく
基本からきっちりトレーニングをしなおすことにしました。
子供達に教えているのは、個人がしっかりとボールを扱える中で、考えて
動いていくという、どちらかというとある程度の体力を要するものです。しか
し、それをお父さん方にもそのままあてはめてしまうと体力がもたなくなって
しまいます。その為、シンプルに足元に速いボールを入れて、止めて蹴る
が出来るようにして、省エネで戦えるようにしていくことにしました。
具体的には足の裏をうまく使うこと。フットサルの特性上、トラップはインサ
イドでするよりも、足の裏でするほうが格段にやりやすい。この足の裏を有
効に使って、少ない動きで体力消費をある程度抑えながらゴールを目指
す為のトレーニングをしていきます。
↑足の裏で止めて~

↑転がす!
対面でひたすら止めて蹴るの練習をした後、今回も人数が少ないので
親対子でゲームをしました。そうすると、足の裏でしっかりとトラップする
ことで、ボールがしっかりとおさまるので、次のプレーに余裕が出来てき
ました。省エネですることで、いざというときにもダッシュが出来るほどの
余裕も見られました。しばらくは、自分達が落ち着いてプレーできるよう
に、足の裏を意識してトレーニングしていこうと思っています。それでは、
また来週~。
■ドリームステップグラウンド
■ケルメリーグ 35分ハーフ
vs川上FC
0-2(前半0-2)
■トレーニングマッチ
vs川上FC
0-0、0-0、3-0、0-0
■ドリームステップグラウンドにてケルメリーグとトレーニングマッチをさせていただきました。試合前の取り組みが、そのまま試合の内容に繋がるという展開でした。せっかくのリーグ戦ですが、少々中身に欠ける試合になってしまったことは反省です。どの選手も1年生から積み重ねたものはあるように感じます。今はそれを更に発展させて行かなければならない地点にいるのかなと思います。その為にはまだまだチャレンジして行かなければなりませんし、上手く捌いて楽をする必要はありません。この時期の努力は必ず先に繋がります。新人戦の期間で「勝った・負けた」ばかりに注目が行ってしまいがちですが、今はまだ、そんなことよりも、本物の、確かな力を蓄えることが何より大切です。また1つ1つの取り組みを頑張って欲しいと思います。
対戦いただきました川上FCの皆様、応援に来ていただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
いつもお世話になっております、淡路島久野々町で作られたお米を販売していただくことになりました。
ご希望の方が居られましたらスタッフまでお問い合わせください。グラウンドにもお持ちします。
数に限りがありますので、お早めにご連絡よろしくお願い致します。
品名:キヌヒカリ
価格:5キロ/2000円 10キロ/3600円
■2013年の年末のスクール活動は12月16日~20日までの期間で年内の活動は終了させていただく予定です。
また年始は1月7日(火)より再開させていただきます。ご確認を宜しくお願い致します。
11月9日活動報告遅くなり申し訳ありません
■ドリームステップグランド
■25分×6本
vsサルパFC 0-1、0-2、0-0、0-2
vs吹田南FC 2-1、2-0
■本日はサルパさんと吹田南さんとのトレーニングマッチでした。
チャンスを作るものの決定機を決めきれず、流れを掴めないまま失点する悪い流れで試合が進みました。
チームとして個人個人が取り組むサッカーがバラバラだったために敗戦が続きましたが、いいなりではなく自分で考えて、失敗に対してお互いの主張をぶつけ合うことができなかった現状を、本日は少しでも前に向かえた気がします。
新人戦は今も続いています。メンバーに選出されなかった選手も、前を向いて毎試合毎試合レベルアップするために、個人の課題・チームの課題を抽出して、活動を有意義にできるようにしていきましょう。
サルパさん・吹田南さん、本日はありがとうございました。
■2013年11月10日(日)
■六甲アイランド:ファッションマート内
11月10日(日)に六甲アイランド内に拠点を置くスポーツ団体が集まりスポーツ普及活動など一環として「RIC SPORTS EXPO 2013 AUTUMN」を開催致しました。
当日、ファッションマートのフロアには、夢クラブ含めセレゾン6-aiフットサルクラブ、RICL・RI少年団野球部・六甲アイランドテニススクエア・RIサイクリングクラブなど7団体が各スポーツ体験コーナーを用意し、子供はもちろん大人の方にも体験していただきました。
夢クラブとしては、セレゾン6-aiフットサルクラブさんと協力し、ドリブルタイムトライアルコーナーを運営致しました。
雨の中にも関わらず、たくさんの方にチャレンジしていただきました。
また、今回は「ひょうご教育フェスティバル」・「JFA・キリン レディース/ガールズサッカーフェスティバル」も同時開催となり多くの人で六甲アイランド内も賑わいました。
↑チャレンジしている様子。大人も子供も本気でチャレンジしてくれました。
ちなみに…最速は7秒台でした。
↑RIサイクリングクラブの「みんなの自転車教室」。
様々なコースを通りながら自転車の正しい乗り方を教えていただけます。
↑RICLさんの「基礎体力測定」
実際に「敏捷性・バランス・柔軟性」など6種目にチャレンジにて測定します。
「RIC SPORTS EXPO 2013 AUTUMN」
主催:六甲アイランド地域振興会 スポール振興会・六甲アイランドルネッサンス委員会
※このイベントは年2回(春と秋)に開催しております。
みさなまも次回是非ご参加ください。
■アスパ五色クレーG
■25分ハーフ
vsCOSPA 4-0(前半1-0)
■本日の結果により、1次リーグを1位で通過することができました。
2年生になり、久しぶりの公式戦ということで選手たちは緊張感を味わいながらできたこと、できなかったことが実感できたのではないでしょうか。
この経験により、どれだけ日々の積み重ねが大事なのかがわかり、これからに活かすことができるかが成長のカギを握っているでしょう。
また、選手の各々が自分に与えられた環境で必死に闘い、謙虚に成長するためにプレーをすることができているはずです。
いつも言っていますが、成長の速度には個人差があり、人それぞれです。
ジュニアユース年代で花を咲かせることが目的ではなく、ユース年代やさらに先で花を咲かせなければ本当の成長はありません。
しかし、その中でチームとしての目標を作り、そこを目指すためにも行動していかなければなりません。
自分達のこだわりを細部までとことん追求し、全員が成長できるような雰囲気を自分達で作り、強く逞しい選手になれるよう活動していきましょう。
さあ、次の2次トーナメントは11月30日(土)の予定です。今日から3週間の過ごし方が大事になってきます。
もちろんテストなどがあり、文武両道を目指すチームとしては当然無視はできませんし、逃げることは許されないでしょう。
勉強もサッカーも遊びも、すべてにおいて全力で取り組み、練習や勉強をする時間がないなどと諦めず、最後の最後までこだわりきって良い準備をしていきましょう。
本日は対戦していただきました、COSPAさん、ありがとうございました。
また、本日も遠くアスパ五色まで応援に来ていただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
■ドリームステップグランド
■20分×5本
vs昭和南海FC
6-0、1-0、5-0、9-0、0-0
■本日はジュニアサイズのコートで試合をしました。センアーノに来て身体も大きくなったのか、
何人かの選手はコートが狭くみえました。また、コートが狭い事によって相手との距離が近い事
でより早くプレッシャーがかかります。相手ゴール前はとても密集します、その中を強い意志を
もって突破を図れたでしょうか。
どんな相手にも手を抜かず全力で明日からの練習に取り組んで行きましょう。
本日、遠い所来て下さった昭和南海FCの皆さんありがとうございました。
■2013年11月10日(日)
■フットボールパーク岩岡グラウンド
■15分ハーフ×2試合
【第1節】
vsみさきE
2-3(前半2-0)
第1節終了で0勝1敗で勝ち点0
【トレーニングマッチ】
vs夢野の丘C
1-3
本日、公式戦で初めてEチームを担当させていただきました。印象は、しっかりしたチームだなということ。自分達で試合までの時間から内容を考え、アップをする様は頼もしさをも感じました。それが前半のスコアにも良い影響として出ていたのではないでしょうか。しかし、結果は後半で逆転されてしまい、負けてしまいました。負けはしましたが、自分達に足りないものを確認するための良い経験になったのではないでしょうか。それは、やはり闘う気持ちではないでしょうか。相手チームは1学年下のチームに負けまいと必死になってボールを、そしてゴールを奪いにきます。足元の技術がどんなに高くても、相手に気圧されていては実力も出せません。それを跳ね返すだけの気持ちをこちらも出さなければいけないのではないでしょうか。点を取られた後に、1点返そうという声に反応した選手が何人いたでしょうか。相手が同じ学年だろうが、上だろうが関係ありません。自分達で盛り上げ、闘う気持ちをもってボールに、そしてゴールに向かって行ってほしいと思います。中途半端なチャレンジではなく、思い切ったチャレンジで精一杯プレーするように心がけていきましょう。
本日、対戦いただいたチームの皆様、ありがとうございました。
また、天候の優れない中、応援いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。