U18トレーニングマッチ 平野•池田

会場:岡山工業高校

VS岡山工業高校
4-0、3-0、0ー0
2ー0

VSアクート岡山
2ー0、5ー0

■コメント
今日は相手のゴール付近でのアイディアや周りの選手の関わりなど単調な様な気がしました。ディフェンスではまだまだ動きだしが遅くボールがでたら動くというような感じで安定感もあまりない様な感じでした。 自分たちのミスでボールを失いリズムが悪くなっていたと思います。 ミスは誰でもします。しかし、そのミスを次にどうするかがその選手の成長の差に最近はでていると思います。チームの成長•個々の成長に遅れないよう更に必死で頑張っていきましょう。今日も遠くまで応援ありがとうございました。

U14トレーニングマッチ

■県立御影高校G
■25分×4本
VS御影高校U16
0-1・1-1・0-1・0-0

今日は、高校生に胸を貸していただきました。
普段出来ない相手だからこそ、何か一つでも勝ってやろうという気持ちが大切です。恐れずチャレンジャーになれた選手の姿が見られました。
その気持ちを今日だけにならずに継続してできるよう頑張っていきましょう。そして、この経験を無駄にすることなく、今後の活動に生かしていきたいと思います。
試合をしていただきました御影高校の選手・スタッフの皆様ありがとうございました。

U13高知遠征3日目 土谷・津島

■土佐西南大規模公園
■25分ハーフ×4試合
vs宇和島南中学校
2-2(前半2-0)

vs久礼中学校
3-0(前半1-0)

vsアヴァンサールFC
1-0(前半0-0)

vs鷲羽FC
1-3(前半0-1)

■無事に高知遠征を終えることができました。来た時よりも必ず成長してやるという強い気持ちの中で最終日をむかえた選手たち、朝からしっかりと疲れが取れたことと試合でたくさんの挑戦をしてやろうと気持ちの高ぶりなのでしょうか、朝食から笑顔がみられました。
そして、サッカーをするにあたっての自分の行いに対して改めて見直して、挨拶からきちんと入ることもできました。
素晴らしい環境のもとで普段以上に多く試合をすることができたとともにチームと自分のためにプレーすることができたのではないでしょうか。

本日、素晴らしい環境のもとでサッカーをさせて頂き本当にありがとうございました。選手たち自身が満足してサッカーをすることができました。

U13高知遠征 事務局

■14:00に現地を出発致しました。

■16:00に高知南国サービスエリアにて休憩を取りました。

■18:30に淡路島南サービスエリアにて補食を取りました。

■19:20に淡路サービスエリアにて二名解散いたしました。

■20:00に三宮駅にて無事解散いたしました。

U10 多井畑カップ 野口

■2014年1月12日(日)
■フットボールパーク岩岡グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs多井畑FC・A
8-0

vs加古川神野FC
2-4
予選2位で2位リーグへ

【順位リーグ】
vs長尾JSC(香川県)
1-1

vs若草少年SC
2-0
結果、2位リーグで1位。総合第4位

多井畑FCさんにご招待頂き、毎年参加させて頂いているカップ戦に参加させて頂きました。豚汁の炊き出しも頂き、1日お世話になりました多井畑FCの皆様、ありがとうございました。
今年度は大きな公式戦も終わり、これからの1年はもう1度自分達を高めていく取り組みと修行を行っていきます。成長とは今の自分を上回っていく事であり、そのためにも今の基準を高めていかなければならないかと思います。神野戦の後半は見応えのあるサッカーでした。相手の上手さにやられた部分もありましたが、自分達がどうなりたいか・どうありたいかを発揮した姿あるゲームは自分達の成長に繋がる内容であったかと感じます。敗れはしましたが、やりきった達成感もあったと思います。そんなレベルを基準に置いて、今の自分達を上回っていく挑戦をしていって欲しいと思います。みんなでチャレンジしていきましょう!

U11 トレーニングマッチ 甲本

■2014年1月12日(日)
■20分×5本

vs板宿
0-0、7-0、4-1、1-1、0-3

コープ杯にて改めて出た課題を意識して取り組みました。良い準備ができている場面では成功体験につながるプレーも多くあり、大きな実りのあるゲームになった選手もいました。今自分がどこにいて相手との距離はどれくらいあるのかなど確認事項をサボることなくやっていきたいです。ゴールに向かう姿勢も高く良かったのですが、最終試合はスタミナ切れもあったかもしれませんが、失点してからもチームに変化はなく、時間だけが過ぎていきました。ゲームをできることが当たり前だと思わず、相手がいること、試合を組んでくれた人がいること、場所を提供して頂けることを忘れることなく、ひとつずつのプレイに重みを持ってもらいたいです。本日も寒い中、応援ありがとうございました。

U11 第37回高槻少年サッカーウィンターフェスティバル・2日目 大木 甲本

■2014年1月12日(日)
■萩谷総合公園サッカー場
■15ハーフ×3試合

【3位パート】
vsFC SETA 2002 SHIGA
5-0

vs北大冠FC(大阪府)
2-2
得失点差でリーグ2位

vs三重中勢FC
4-1

36チーム中15位

(大木)
今回の大会は順位や勝ち負けにあまり興味はありません。それよりもどのようにして勝ち、なぜ負けたかに関心を持っていました。昨日から、攻撃は大幅に改善されてきました。ゴール前での攻撃意識・優先順位、勇気を持って行う部分などは迫力が少し出てきたように思います。しかし、2戦目のドローゲームになる部分が素直にこのチームの一番の課題です。昨日から意識して要所を押さえる!勝負所を理解するという部分で残念ながらドローにしてしまい、結果的には決勝進出を逃しました。この部分に関心を選手とともに持ちたいと思います。大切なことは「エラー」「ミス」から逃げずに向き合い、小さなプライドは捨て、堂々と修正していく勇気です。「まあいっか、どんまいどんまい」だけでは成長することはありません。
一方で全体的にはチームコンセプトの共通理解も進み、攻守連動もスムーズになってきました。自分たちのストロング部分・ウィーク部分を整理し、進めていきたいと思います。たくさんのエラーが成長を生みます。逃げずに取り組んでいきましょう。

(甲本)
一日を通し感じたことは失敗を恐れ、相手に向かわなければミスは少なくなるかもしれませんがチャンスは生まれません。自分の前が空いているなら思い切ってそこへ入っていける選手になっていってもらいたいです。自分達で何とかしようという意識は見え、互いにコーチングはよくできていました。最終試合では味方のミスから先制点を与えてしまいましたが、そこで責めるのではなく顔を上げチーム全員でゴールを目指せたことは少し成長を感じました。朝早くからの移動でしたが、保護者の皆様応援ありがとうございました。

U14トレーニングマッチ 小菊・畑

■トドリームステップG
■25分×10本
VS豊中3中
3-0、2-0、2-0、5-0、4-0
3-0、1-1、1-0、3-0、4-0

■今日も無事に活動を終了しました。
寒い中での活動でしたが、与えられた試合だけではレベルアップはしません。残りの時間をいかに有効に使うかが今後自分の成長になっていきます。
仲間としゃべって楽しく過ごす事も大切ですが、よきライバルと差をつけるためにどうすればいいか考え行動してほしいと思います。
そして、悔いのない中学生生活を送ってほしいと思います。
試合をしていただきました豊中3中の選手・スタッフの皆様ありがとうございました。
寒い中、応援に来ていただきました保護者の皆様ありがとうございました。

U12 トレーニングマッチ 中山

■2014年1月12日(日)
■20分1本×5試合

vs板宿SC
0-0,1-1,2-0,1-0,1-4

大阪府の万博公園でのアヴァンティ茨木カップからに引き続き見させていただきました。大会での修正や課題などを、選手たち自身で話し合い取り組みました。試合の流れはとてもよく、いい形でゴールまで行ける場面もありました。しかし、試合をこなすにつれ、細かい部分のズレや弱さから最後の試合は少し残念に思いました。最後までやりきる、走りきれる選手になってほしいと思います。
月末には大会もありますので、しっかり修正点を確認し、1日1日を有意義なものにしていきましょう!

U8 トレーニングマッチ 中山・渡邉・池田

■2014年1月12日(日)
■12分ハーフ×5試合

vsみさきFC・U9
4-6

vsセンアーノ神戸U9エンジ
2-6

vsセンアーノ神戸U9グリーン
0-5

vsセンアーノ神戸U9パープル
0-11

vsセンアーノ神戸U9
2-2

(渡邉)
本日は、U9の選手たちと共に試合を行いました。
少しずつでは、ありますが皆で大切なものを失くさないようにする意識は増えてきているように感じれました。
後は、そこに相手が持っているときに「奪う」ことももっと意識していきまよう!
相手から奪い、自分たちの好きなことができる時間をどう増やしていくのか…
ただ、近くの選手だけが奪いに行くのではなく、遠くにいる選手もいつ奪えるのかを考えてプレーしていきましょう!ピンチやチャンスは見ているだけでは、どうしようもありません。そこにどう自分から考え近づいていくかです。恐がらないでどんどんチャレンジしていきましょう!

(池田)
学年が上の選手相手に一生懸命頑張っていたように思います。しかし、審判をしながら試合を見る中で感じたのが、奪われた後の反応の悪さです。取られたことに落胆してなのかどうなのかわかりませんが、すぐに取り返しにいこうという反応があまり見られなかったように感じます。サッカーは、ボールを奪い、ゴールを奪うスポーツです。みんなが闘う気持ちをもって頑張れば、強い相手にも五分でやれるはずです。そういった気持ちをもってゲームに臨んでいきましょう!

(中山)
ピッチ内では選手一人一人が仲間を感じながらプレーしているように感じました。1つ上の学年の選手に対しても決定機を作ることもできていました。もう少し局面での強さや攻守の切り替えを意識し取り組めばよりステップアップできると思います。それ以外では、してもらうではなく、やりにいく。少し受け身な部分や他人任せな部分が見えました。誰かがやってくれるのではなく、自分が率先してやっていこう!という気持ちや考えがあまり見えませんでした。試合外の部分で、もう少し積極性を出してほしいと思います。