■2014年1月18日(土)~26日(日)
■ドリームステップグラウンド・FP岩岡グラウンド・しあわせの村競技場芝生グラウンド
【1回戦】
vs平野AFC
0-0(前半0-0)(PK4-3)
【2回戦】
vs多井畑FC
1-0(前半0-0)
【3回戦】
vs神戸SS
7-0(前半2-0)
【準々決勝】
vs桜ノ宮SC
5-0(前半1-0)
【準決勝】
vsヴィッセル神戸
0-2(前半0-2)
【3位決定戦】
vsだいちSC
6-1(前半3-0)
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こんにちは!
さぁ、今日もどんどんドリブル、パス、シュートの練習をやってうまくなりますよ(*^。^*)
まずは、限られたエリアの中でのリフティングです。周りにぶつからないように、ボールを動かしていきます★
↓ 次はドリブルの練習です。シザースやダブルタッチ、今日は色々なドリブルを、リズムやスピードの緩急を
意識して行いました(^o^;)
↓ 最後は試合です!
いつもよりもゴールの幅を広くし、ゴールラインにいる味方にボールが渡ると1点です。
今日は、シュート練習やパスの練習もやりました。
パスもシュートも、「インサイド・インステップ・インフロント」といったキックがある中で、試合中にどのキックが
どんな場面で有効かを考えてプレーしてみましょう。
それではまた来週もよろしくお願いします(^з^)-☆
こんにちは!
さぁ、今日も元気いっぱいなHAT神戸スクール 1・2年生クラスのみんなとサッカーをやりますよ♪
↓ まずは、円の中でドリブルをします。お友達にぶつからないように、コーチにタッチされないように。。。
周りをよく見ることが大事です(^3^)/
↓ 体が少し温まってきたところで、しっかり体操をします。今から体を動かすぞ!という準備バッチリです!!
↓ ボールを奪い、ドリブルで相手をかわしてシュート!!
↓ 最後は、カレーチーム(黄色)とブドウチーム(青色)に別れて試合です!
今日は試合が終わった後や、コーチとのさよならの挨拶がしっかりとできました。
みんなすごい\(^_^)(^_^)/
それでは来週もよろしくお願いします。
■U13「第16回兵庫県中学生(U-13)サッカー選手権大会神戸市予選 2回戦・3回戦・4回戦・準決勝」の写真をアルバム帳にアップしました。13期生が緊張しながら戦った記録です。是非、ご覧下さい!
■河内長野市下里総合運動場
■35分×5本
VS長野FC
1-1、1-0
3-0、4-1
0-0
■本日は、とても良い緊張感の中で試合をすることができました。また、相手チームとの接戦の中からゴールを奪い、そのリードを最後まで守りきることができました。
しかし、まだまだチーム・個人として取り組んでいかなければならない課題が見えた試合でもありました。
試合や、普段の練習の中で見えたチーム・個人としての課題を克服していかなければ、更なる高みへ辿り着くことはできません。
日々の練習や試合の中でのミスなどを反省し、それを次に生かそうとできているでしょうか?
甘い考えは捨てて、これからの練習・試合に対して緊張感をもって取り組んでいきましょう!
本日は、試合をして頂いた長野FCさん、ありがとうございました。また、本日も応援に来て頂いた保護者の皆様、ありがとうございました。
■ユニバー記念球技場
■25分ハーフ+延長5分ハーフ
vs神戸FC
1-1(前半0-0) 延長0-0(延長前半0-0)
P.K.戦(3-4)
■ドリームステップグラウンド
■20分×3本
vs三宮FC
4-0、3-0、6-0
■連日の選手の大緊張の中、戦って来た公式戦も、今日で最高潮を迎えました。素晴らしい会場とピッチ、神戸を代表するレベルの対戦相手、両チームの応援団を含む多数の観客、憧れのスーパースターのおかげで着用出来るチームユニフォーム、勝てば県大会出場という次の舞台への権利、これ以上無いという付加価値の付いた大一番を経験出来た一日でした。まずは、もうそれだけで、関わりいただいた全ての皆様に感謝したいと思います。試合前には「苦しくない時間は一瞬も無いよ。苦しいことから逃げないで。苦しもう!」と選手に伝えましたが、その言葉通りの試合で、前後半・延長・P.K.戦と、その全てで苦しみ抜きました。振り返ってみて、試合での鍵は月並みですが「準備と練習」でした。基本の戦い方は練習して来た通り、試合への臨み方やP.K.戦の準備も練習したもの、得点を奪った形はまさに練習通り、失点した形はセットプレーの中でも練習を出来ていなかった部分、相手に通用した部分はいつも練習していること、相手に主導権を握られた所はあまり練習していない要素、そして延長でもタフに戦えた部分は、ここ最近の中で備えて来たことでした。このタフに戦えた部分は、この1ヶ月で最も成長した所です。本番を見据えた冬の遠征では、選手曰く「本数を聞いて目ン玉が飛び出す」ほどダッシュを走って貰い、いつもより沢山走って来ました。延長戦でも、最後まで走り負けなかったことは選手の頑張りの成果でした。P.K.戦に関しては「P.K.戦はサッカーではない」という意見もありますが、これも兎に角も準備、我々もある程度は前もって蹴る選手を決めていましたが、その選手が既に交代していた為、急遽代役を張るということで『誰か蹴りたい奴はいるか?』と聞きましたが、勇気を出して「僕が蹴る」と言ってくれた選手がいました。それはつまりコーチが指名するのではなく、自ら責任を負ってくれる選手がいたということです。最後の最後まで勇敢な選手達を見て“もう、これなら文句なんか無い。良くやった。胸を張って帰ろう。P.K.戦で負けた所で何だってんだ”という気持ちにさせてくれました。濃密な試合。今日は本当に胸を張れる内容でした。センアーノ神戸らしいサッカーが披露出来ました。シビれる手応でした。ただ、そうは言っても、P.K.戦になる前に勝てなかったことで、全然、満足はしていません。一年生で県大会に行けるのはこの大会が最後。だから、勝ちたかったです。これはもう、来年、取り返します。来年の新人戦では「あの時、余程、悔しかったんだろうな。それが伝わって来るよなぁ」と感じて貰える様なプレーの質と結果で、成果を見せたいと思います。
本日準備・審判等でご尽力いただきました各チーム・学校の先生方、対戦いただきました神戸FCの皆様、スタッフや子ども達にとって安全で楽しく、有意義な活動をさせていただきました。ありがとうございました。また今日も、大勢の保護者の方々に応援に駆け付けていただきました。いつでもそうですが、自分の子どもが試合に出る・出ないに関わらず沢山の保護者の皆様に応援に来ていただけたことが本当に光栄で、その器が大きくて温かくて思いやりのある姿は、子ども達を励まし、勇気付け、彼等の見本となる姿だと感動させられます。今大会期間中、スタッフも大いにその恩恵に預からせていただきました。この感謝の気持ちは、今後の子ども達の成長した姿として形にし、還元して行きたいと思います。今後もご支援を宜しくお願い致します。ありがとうございました。
■2014年1月26日(日)
■20分×5本、15分×1本
vs梶FC(大阪府)
0ー0、2ー3、1ー0、4ー3、
4ー0、3ー1(15分一本)
立ち上がりから非常に勢いよく戦う事が出来ていました。
ゴール前のプレーはものすごく迫力があり全員で点を取りに行く姿勢が素晴らしかったと思います。
ですが、迫力や勢い、などといったものは素晴らしかったのですが、迫力、勢いそんなもので点が取れないのがサッカーです。
1本目、2本目はそこに少し選手達も苦戦していました。苦戦し、困難な状況になった選手達が考え、アイディアを出した結果最後から2本目は点を取れました。
逆境を乗り越える力と、考え、出たアイディアを実行に移しそれに伴って結果がついてきたことは本当素晴らしいことだと感じます。
ですが、まだ上のレベルを目指すならばいち早く、気づき試合中に改善し実行に移す力をつけてほしいと思います。
まだまだ成長過程です。人間死ぬまで成長。一緒に頑張っていきましょう!
■2014年1月26日(日)
■しあわせの村球技場
■15分ハーフ×4試合
vs西灘FC
8-0
vsみさきFC
2-2、1-2、2-2
(大木)
先週、今週と試合を見ていますが、考え方に大きな修正が必要です。基本の上に個性があり、必然が生まれます。先週、今週を見て、基本からスタートしなければならないと感じます。次週からその部分を修正していきます。
今は目先の結果よりも大切なことがあります。大きな山を築くための土台が必ず必要です。原則を理解し、それをベースに考えることを行います。
途中から少し変化を見せてきましたので、次が楽しみです。
(渡邉)
昨日に引き続き担当させて頂きました。
本日は、一つ上の先輩たちの試合を見て感じた後の試合となりました。
一年後に自分たちが同じ舞台に立つためにも、今また何が必要なのか一つ一つ丁寧に理解し、プレーに活かせるように取り組んでいきましょう。