U18九州遠征

◼️7:20 三宮解散致しました。

◼️6:35 無事六甲アイランド港到着致しました。

◼️19:15 予定通り大分港を出港致しました。

U18九州遠征3日目 平野・進木

2018年8月14日

会場:湯布院スポーツセンター

VS佐賀商業高校
1ー0、1ー1

VS鎮西高校(熊本)
1ー0、0ー0

◼️コメント
今日は昨日の反省を活かし変えようとする姿が見えました。試合に出場する時間数はバラバラですが、自分の出場する試合には頑張ろうとする姿がみえました。しかし、目指しているのはまだまだ高いです。明日1日更に成長して遠征を終えたいと思います。

U18九州遠征2日目 平野・進木

2018年8月13日

会場:湯布院スポーツセンター

VS上野丘高校(大分)
1ー0、1ー0

VS三潴高校(福岡)
0ー1、0ー3

◼️コメント
今日から歴史ある「友理杯」に参加させていただいています。1日を通して、サッカーに打ち込む姿勢や思いなどの低さを感じました。しんどい事や嫌なことはせず、うまくいかなければその場しのぎの感じがしました。それが試合の結果に現れていました。大好きなサッカーに妥協したり努力ができない選手やチームに夢や目標などに近けるわけがありません!大好きだからこそ悔しや辛さがありそれを悩み考えて乗り越えるからこそ楽しさがあるものです。もっとサッカーに熱く懸命に取り組む姿勢が必要だと思います!

U18事務局

2018年8月11日

◼️20:20 三宮解散致しました。

U18トレーニングマッチ 平野・沖中

2018年8月10日

会場:播磨光都G

VS倉敷高校
4ー0、4ー1

VS龍野北高校
6ー0、3ー0

VSアグア姫路
8ー2、3ー0

◼️コメント
今日は簡単なテーマで活動に取り組みました。簡単だからこそ難しい事や継続する難しさがあります。そして、今日1日こう取り組もうと話しても忘れている選手との差が試合の内容やプレーの質の差に現れていた様に思います。サッカーはチームスポーツでありグループ戦術やチーム戦術があります。チームでやろうとする事に理解がなければ相手には勝てません。もっと頭も体も使いチームの為に必死にファイトできる選手が増えなければならないと思います。今日もたくさんの保護者の方々や差し入れありがとうございました。

U18トレーニングマッチ 平野

2018年8月8日

会場:ドリームステップG

VSアルバランシア熊本ユース

4ー0、5ー0、6ー0、2-1

VS淡路高校

4-0、5-3

◼️コメント
今日はすべての面において質の低い1日でした。暑いのかしんどいのか知りませんが、やる気があるからこそ活動に来ているはずです。1日に対して頑張れないのであれば来る必要はないですし、自分のやりたい事だけやるのであれば必要はありません!誰かの為に汗をかくからこそ仲間が認めてくれるものだと思います。残念ですが、汗をかける選手や誰かの為にという選手が少な過ぎます。

U18トレーニングマッチ 平野

2018年8月7日

会場:蒼開学園G

VS島原中央高校(長崎)
2ー0、2-0

VS蒼開学園
1-1、2ー0

◼️コメント
今日は、一人ひとりのプレーの質の差がミスとなっていました。そして、チャレンジのミスや同じミスではないミスであればよいのですが、毎回同じようなミスをしているのでは、成長の差に現れてきました。チャレンジしなければ何も変わりません!チャレンジもせずただ単のミスで終わらせるのではなく、チャレンジし続ける強い気持ちが大切ではないでしょうか!

U18芦屋フェスティバル2日目 平野

2018年8月5日

会場:芦屋大学芦屋浜G

決勝
VS清明学院高校(大阪)

0ー7(前半0ー3)

オープン戦
VS熊本農林高校(熊本)
3-1(前半3-0)

◼️コメント

久しぶりに試合を観ましたが、本気で目標や夢に近づこうとしているのでしょうか?本気でうまくなろうとしているのでしょうか?リーグ戦も負け、クラブユースも負けて、このままJユースも負けてしまってもいいのでしょうか?ミスして黙ったり同じようなドリブルやパスミス更には自分のやりたい事だけやりうまくいかなかったり自分で試合に出たいと主張するわりにはまったく責任感やプライドが伝わらない選手が多すぎます。ほんとうに強いチームや上に行く選手は、常に前向きでチャレンジし続けられる熱い思いがある選手だと思います。ただ活動に来るだけの選手ならこんな暑い中来る必要はないと思います。必死に日々、自分にチャレンジできる選手だけ活動に来て下さい。

U18芦屋市サマーフェスティバル 小菊

2018年8月4日
会場:芦屋学園高校人工芝G

VS愛知稲沢東高校
4-0(前半3-0)
VS大産大附属高校
3-0(前半3-0)

トレーニングマッチ
芦屋学園高校
6-0・4-0

■今日は毎年参加させていただいている芦屋サマーフェスティバルに参加させていただきました。
まだまだ意識が低いのか集合時間に遅れてくる選手がおり、一人一人の意識の低さを感じました。
プレーに関してもいい時間と悪い時間の差が激しく、この波がある限りJユースカップ本大会は難しいです。
本気で出たいのであれば、もっと全員の行動や判断(自立)が大切だと感じた1日でした。