U12 セレッソ招待トレーニングマッチ  大木・田代

■2019年11月13日(水)
■南津守さくら公園 天然芝コート
■15分1本×10試合

vsセレッソ大阪U12
3-0、1-2、2-1
2-2、1-0

vsセレッソ大阪U11
0-2、4-1、2-0
1-1、0-0

(田代)
素晴らしい機会を頂き、本番に向けまた経験を積むことが出来たと思います。
平日にも関わらず、ありがとうございました。

いかなる環境でも臆することなく立ち向かえる強さや姿勢。
何物にも左右されない力を発揮するためには覚悟が必要ですし、心の強さが求められると思います。
そこに戦術や技術の要素が加わり…相手ありき自分達ありきだけではなく、どんな場面でも適応し、闘わねばなりません。

まだまだ自分達を高められるはずです。

U14 トレーニングマッチ 政・岡本

■2019年11月10日(日)
■淡路佐野運動公園
■25分ハーフ×4試合・20分ハーフ×2試合

vs一宮中学校
8-0、9-0,7-0

vsマイスター須磨FC
2-2、0-2、1-2、2-1

6試合させて頂いたなかで、どれだけの選手が試合中に発信できたでしょうか?指示の声や鼓舞する声、チームを勝たせるという意識の選手がまだまだ少ないです。
苦しいとき、劣勢に立たされている状況の中で技術よりも大切になってくるのはやはり発信力や声掛けです。
今後勝ちにこだわらなければいけない試合がどんどん増え、自分たちは常にチャレンジャーの立場であり今を全力で取り組まなければ先はありません。
常に先のことをイメージして取り組んでいこう!

U11PALスポーツカップ2019 法田

▪️2019年11月10日(日)
▪️駒ヶ谷運動公園グラウンド
▪️15分ハーフ×3試合

vs山南FC(丹波市)
1ー0

vs中町FCジュニア(多可郡)
5ー0

vs猪名川FC(川辺郡)
0ー2

8チーム中2位

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試合が始まる前にもめ事がありましたが、試合になるとしっかりチーム一丸になって戦えていたと思います。1つ1つのプレーにも迷いがなく貪欲にゴールに向かいっていました。
この間のアバンティカップに出た相手のペナルティエリア内に侵入する、相手にリードされたときに攻撃の人数を増やすという課題も解決できていたと思います。
最終試合での相手にリードを許した状態でも最後まで諦めず全員で声を出し、ボールを追いかける姿勢はとても立派でした。   
しかし最終試合では自分たちのミスで失点をしてしまいました。
試合が終わった後も自分たちのミスで失点をしてしまったという反省点も聞こえてきました。
今日の試合を自分自身で振り返りなぜ失点をしてしまったのかを考え、来週からの練習に励んでいきましょう!

U13トレーニングマッチ 淺海・湯川

▪️2019年11月10日(日)
▪️ドリームステップグランド
▪️25分×9本
VSアヴァンサール
2-0、0-0、2-1、0-0
1-1、2-0、1-0、2-0、0-2
本日は、選手たち自身で主体的に考えてゲームに取り組んでいました。パスを出した後の動く意識、トラップの位置など相手の状況を確認して
チャレンジをしようとする選手も多く見受けられました。声かけもポジティブな声かけも多く感じました。守備の面ではまだまだマークのつき方、受け渡しなど甘い場面があるので試合を通して修正していく必要があります。
また、良い状況だと声かけが継続できているのですが、悪い状況だと声が出なくなる時があります。悪いときこそ修正の声、ポジティブな声かけが必要です!悪いときこそもっと声をかけあいましょう。

U12 PALスポーツCUP 2019 谷本

■2019年11月10日(日)
■駒ヶ谷運動公園グランド
■15分ハーフ×3試合

vs神原SC(西宮)
1-1(PK1-2)

vs中町FC(多可郡)
0-3

vs佐用FC(佐用)
1-2

8チーム中8位

あかしあカップ、悔しい結果に終わってしまいました、、、
最終試合後にトレーニングを行いましたが、今回の結果、現状を真摯に受け止めて練習する姿勢にこれからのサッカー人生に繋がる部分があると感じました。
これからもいろいろなカップ戦があります。
いい結果を出せるように今日のこの気持ちを忘れずに頑張っていきましょう!

U11 DANONE NATIONS CUP 2020 遠藤

■2019年11月10日(日)
■Jグリーン堺
■20分一本×3試合

予選リーグ
vs千里ひじりSC(大阪府)
2-0

vs古市JSC(大阪府)
7-1

vs新座片山FC少年団(埼玉県)
0-1

4チーム中、2位のため予選敗退。

アップや試合の入り方含め、今日はしっかりと闘う準備が出来ていたと思います。
闘った3試合、いずれも自分たちが磨いてきた部分や最近こだわりを入れている部分も含めて発揮し何度もゴールを奪い、また脅かしたと思います。
そんな状況とは裏腹に結果は悔しくも予選敗退。
たらればはキリがなく、必要なのは今後への成長に繋げるための反省と修正のための自己分析。
私も指導者として反省し、見つめ直したいと思います。
選手たちも一人ひとりが個人の課題、チームとしての課題をはっきりと考え、平日のトレーニングから持ち寄り改善していきたいと思います。
また、夏のNBカップを含めて、フィジカル面でも真剣に向き合う必要があると感じた選手も少なくないと思います。
ボール扱いやサッカーの考え方、判断の速度や質はもちろんですが、自分たちの身体づくりにもより真剣に考え、日頃から食べて眠れているか。こだわるポイントは沢山あります。
流した悔し涙は次に繋げてこそ光輝くはずです。
どこまでも貪欲に強さ、逞しさを身につけていこう!

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U12 招待トレーニングマッチ 大木

■2019年11月10日(日)
■会場は非公開とさせていただきます。
■20分ハーフ×2試合 15分1本×2試合

対戦相手は非公開とさせていただきます。
12-0、12-0、1-0、11-0

本日抽選会があり、いよいよ組み合わせは決まりました。
みんなは先を見据えてると思います。
そこに一生懸命だと思います。
しかし、冷静に考えてください。
大切なことは何でしょう?
私が思うに1番大切なことは夢や目標に向かってこの瞬間を仲間と共に一生懸命作り上げようとしていることだと思います。
人生の中で一生忘れないだろう瞬間瞬間を今仲間と過ごしてるんです。
そのありがたさや喜びやかけがえないもの、、、、。
そんなものを大切にしてほしいです。
だからこそ、軽いプレーは必要ありません。
ここまで切磋琢磨した仲間と作り上げだ攻守、ゴール。
それをみんなで楽しんでほしいと思います。
そして忘れてはいけないことは君たちはスペシャルだということ!

桜オッケーです。

U11・U10 トレーニングマッチ 大木

■2019年11月10日(日)
■20分1本×8試合

vs西宮SC(西宮市)
3-1、3-0、3-1
1-0、2-3、1-2

センアーノU11vsセンアーノU10
0-0、2-2

まずU11。
1本目・2本目を見て、この1か月で本当に面白いサッカーが出来るようになってきました。
「人もボールも見ている人の心の動くサッカー」・・。
センアーノサッカーがかなりの時間でやれており、運動量も多く、何より決断力がついてきたことがうれしいです。
以前はなにか何をやっても迷いを感じながらプレーしていたのが、思い切ってやれば間違いはないことを伝えてきました。そこを思い切って実行できるようになってきました。
しかし西宮さんとの3本目やU10との試合。
ネガティブな要因が生まれると明らかに足が止まってしまいます。
これがリーグ戦準決勝で負けた要因だと思います。ここで「スタミナがない」からと、安直な理由原因にしてしまえば成長はありません。
ここでは理由は書きませんが、スタミナ不足ではありません。
ここを1人1人が変えていくことが次のトップチームレギュラーをつかむ大切な部分です。
そのためには、まずサッカーをもっともっと好きなろう!
そしてトップチームで試合に出るための大切なポイントを朝一番に伝えました。そこを忘れないようにね。

U10。
闘う男がついに長期離脱から復帰しました。
強靭メンタルを持ったサッカー小僧は思った以上にブランクを感じさせない動きで安心しました。
チームとしては個人グループとも戦術的な修正部分が今日はたくさんありました。
ここからU10も楽しみな大会がたくさんあります。
そこで力を発揮するためには常に考えて決断力と実行力が必要です。
そしてせっかくU11と共に時間をすごし、学べる部分がたくさんあると思いますよ。

U12 リーグBチーム 全市リーグ1部 六甲リーグ  準決勝 田代

■2019年11月10日(日)
■フレスカグランド
■15分ハーフ×2試合

【準決勝】
vs神の谷FC
5-0(前半1-0)

これによりユニバー記念競技場で行われます決勝進出が決まりました!

【トレーニングマッチ】
vs コスモFC A
3-1

少しの不安もありましたが、それ以上に安心感もありました。
ここまで培ってきたみんなのものが発揮されれば大丈夫…そんな想いがあったからかもしれません。

結果的に点差こそ離れはしましたが、ゲームの入り方はどっちに流れが傾いてもおかしくない内容でした。
それでも落ち着いてゲームを進められたのはそれぞれの経験がしっかりとピッチで表現出来ていたからだと思います。

さて…次の舞台へと繋がりました。
相手は東地区で互いに高め合ってきた相手…。
しっかりと準備し、最高の舞台に向かっていきましょう。

U12 リーグCチーム 神戸市少年リーグ 後期 1部六甲リーグ 4位リーグ 第1節・第2節 影山

■2019年11月10日(日)
■八多ダンロップグランド
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
v s霞ヶ丘A
0ー1(前半0-0)

【第2節】
vs 若草A
0ー1(前半0-0)

人数が少ない中で、選手たちは良く頑張ってくれました。
普段やり慣れないポジションや戦い方で戸惑いなどはあったとは思います。
どちらの試合も後半に粘りきれずに失点と悔しさは残りますが、最後まで諦めずに一点取りにいこうとした姿勢は伝わってきました。
まだ試合は残っているので、次に向けてまたトレーニングしていこう!