■2014年8月20日(水)
■20分×6本
■三木防災公園天然芝コート
vs京都養徳SC(京都府)
1-2
vs小部キッズFC
2-3
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■2014年8月19日(火)
■筑後川総合運動公園
■25分×8
vsアルバランシア熊本U14
2-2、0-2
vsルーテル学院中学校U13
0-1、0-0
vsGRANDIA二瀬U13
8-0、3-0
vsPLEASURE SC U14
0-0、0-2
※雷により、他2試合は中止となりました。
■本日から九州遠征の活動が始まりました。長い移動また、現地についてからの天候不良で普段の活動では味わえない経験となりました。
さて、遠征を通して挨拶、礼儀はチームとしてできているのか。また、個人としてできているのか。努力している選手としていない選手で差がでていたのではないでしょうか。
明日は二つに活動が分かれますがどちらもセンアーノ神戸としてプライドを持ち臨みましょう。
本日、対戦頂いたチームの選手・スタッフの皆さんありがとうございました。
遠いところ応援に来てくださった保護者の皆さんありがとうございました。
2014年8月19日
会場:大阪万博協会G
VS大商学園高校
1ー1、1ー2、0ー0、0ー1
◼︎コメント
今日はこの夏意識の差と成長の差がひとりひとりでたように感じます。何のために日々の試合をしたり毎試合で自分をどう成長させたいのかもっと意識をもってプレーしなければならないと思います。中途半端でプレーしているような仲間を誰が助けてくれるでしょうか!必死でプレーするからこそ仲間が助けてくれたり助けてあげれるものです。今の自分は仲間のためにできているでしょうか?もう1度今の自分はどうか考えてください!!
◼︎2014年8月19日(火)
◼︎15分ハーフ×5試合
◼︎小山運動広場
vs屋島FC(香川県)
4ー1、5ー2、5ー5
vsディーオルーチェ U8(香川県)
1ー4、0ー6
(大木)
2泊3日の宿泊遠征はほとんどの子たちが初めて。お母さんからもいっぱい心配メールいただきました(笑)でも、みんな元気です。
しかし、素直に言うと、朝から物がなくて、ゴミが捨てれなくて、ごはんが食べれなくて、お母さんに会いたくて・・・たくさん泣いている子はいました。そして、私たちスタッフは残念ながら構うことはいたしません。でも心の中でがんばれぇと叫びます。お母さんの皆さん、大丈夫ですよ。泣いていても疲れて泣きやみます。泣いていても試合が始まればサッカーが楽しいんで笑顔になります。子供たちは以外としっかりしています。そうやって、みんな不安や泣いたりしながら大きくたくましくなっていくんだと思います。
さて、今日は鳴門海峡大橋で渦の道にいきました。
そして試合をして花火をして、風呂場も大暴れでした。
素直に他の学年の倍以上大変ですが子供たちの笑顔に癒されてます。
明日もセンアーノ神戸の合宿らしくサッカーも遊びも100パーセントです。
ディーオルーチェの森元先生にお世話になっています。本当に感謝いたします。
(小林)
さぁ、始まりました高松遠征。
この遠征で子供たちは多くのことを学べることでしょう。普段の日常ではお母さん、お父さんに任せていることを自分でしなければなりません。荷物の管理、食事、お風呂、睡眠。多くの失敗をしていいです。失敗が経験となり、ひと回り大きく成長へと繋がっていくでしょう。まだ初日です。明日からもスタッフ、子ども全力で遊んで楽しんで学んでいきましょう。
◼️2014年8月19日(火)
◼️小山運動広場(香川県)
◼️15分ハーフ×5試合
ディーオールチェU9(香川県)
1-1、2-3、0-4
屋島FC(香川県)
5-0、5-0
(帆前)
高松遠征初日。U8、プライマリー達を連れて四国の地へ。
渦の道を見学し、みんなの興奮している姿を見ていると、こちらも微笑ましいかったです。彼らの新しいものを見た時の輝いている目を見ると、コーチをやっててよかった。と感じます。
また試合では香川県のU9の強豪チームと試合をさせていただき、いい経験になりました。速い相手に対してどのように守るのか。まだまだ課題は山積みですね。強い相手と戦ってこそ見える課題。暑い中厳しい試合でしたが、今日で一つ成長できたと思います。
また、プライマリーは初めての遠征で戸惑いを見せる部分が多々ありました。そんな中、U8の選手達は遠征経験者。その選手達が、先輩としてどのようにプライマリー達に指示を出したり、行動させたり出来るかがこの遠征の課題の一つだと思います。
一つ上のお兄ちゃんという自覚が芽生え、サッカーでもチームを引っ張っていける選手が増えてくれることを願ってます。3日間頑張ろう!!
(大木)
本当に久しぶりにやんちゃ〜ずと一緒に行動しています。
合宿が始まりましたが、さすがにやんちゃ〜ずたちは誰も泣きません。慣れてます。泣くどころか風呂場にとんでもない水鉄砲を持ち込んで私に集中砲火です。バナナ鉄砲は買いましたが全く歯が立ちませんでした。
さて、慣れてきたのは風呂場だけではありません。プライマリー選手たちの分までチームの仕事をこなしています。
ほんの少しだけ頼りになります。
サッカーはがっつり鍛えに来ました。
今日も5試合。それも3試合連続、20分休憩して2試合連続。11人なんでかなりきつかったと思います。試合に出ていない時はトレーニング。
最後は3年生ではおそらく香川県1位か2位のメンバーチーム。ふらふらの中歯をくいしばって走りました。鬼監督からは厳しい言葉でしたが、全くめげていないので明日もがっつり鍛えたいと思います。
■2014年8月19日(火)
■守口市河川敷グラウンド
■25分ハーフ×2試合
vs大阪マッタ北FC
5-0(前半4-0)
vsFCソルセウ
3-1(前半2-1)
■25分×2本
vs大阪マッタ北FC
7-0
vsFCソルセウ
2-0
■カンカン照りの炎天下の中で活動させていただきました。楽しく活動しながらも、サッカー自体はなかなか上手く行かないことが多かった様に思います。1年生の頃からずっと取り組んでいる基本の部分で簡単に負けてしまうことが多かったのは残念です。ゴールを奪った数だけで言えば上回ることが出来ましたが、内容の質は決して高いと思うものではありませんでした。暑さなのか、連日の活動の激しさの影響なのか、決して良い状態と言えるものではありません。同様に、心を整えることも難しいようで、休みが多く参加者が少なかったり、少しのことでへこたれてしまったりなどの繊細な心が見え隠れして、厳しさが足りないことがこの学年の弱点なのだと思います。それでも都合の良い部分だけを受け入れる気は毛頭ありません。今、頑張れない選手には未来はありません。上手い下手ではなく、情熱の無い選手には簡単に試合に出て欲しくない様に思います。でも逆に、頑張り続けることが出来れば、いつでもチャンスはあり、いつか花開くこともあるはずです。その為にもまずは明日から。優勝するチャンスもあります。学ぶ情熱を持って、明日も取り組みたいと思います。
本日対戦いただきました大阪マッタ北FCの皆様、FCソルセウの皆様、ありがとうございました。
■2014年8月17日(土)・18日(日)
■兵庫県立淡路佐野運動公園
今年も全国各地より本大会には36チーム、サテライト大会には8チーム…計44チームが日本の中心『淡路島』に集まりました。
今回も、センアーノ神戸父母会の皆様や淡路市旅館組合の皆様や、佐野運動公園の職員の皆様他、様々な方のご協力のおかけげ本大会の2日間が終えることができました。
誠にありがとうございました。
そんな方々のご協力もあり、選手たちも元気に熱い戦いを2日間通して魅せてくれました。
どの試合も好ゲームばかりで、自チームの試合関係なく、同じサッカー仲間の試合を見入り姿があちらこちらで見られました。
そして、言葉以上に選手が見せる表情や喜ぶ姿や、悔しき泣きする姿…
また、この大会を通じてサッカーをする地域は異なれど、同じサッカー仲間としてたくさんの素晴らしい選手たちに出逢えたこと…
旅館での温かいお出迎えや地元食材を使った食事など…
どれも彼ら選手にとってはサッカー人生の中で『貴重な1ページ』になったのではないでしょうか。
来年も良き仲間に巡り合い、戦えることを楽しみにしております。
参加して頂いたチームの皆様やその保護者の皆様、本当にありがとうございました。
大会結果はこちら↓
第10回 センアーノ神戸全国チャンピオンズ淡路市長杯 最終試合結果
【総合優勝】
横浜バディー・S(神奈川県)
【準優勝】
横浜バディ―・W(神奈川県)
【第3位】
センアーノ神戸(兵庫県)
【2位パート優勝】
アイリス住吉FC(大阪府)
【3位パート優勝】
長岡京SSD(京都府)
【4位パート優勝】
シーガル広島(広島県)
【5位パート優勝】
グランパスSS三好(愛知県)
【6位パート優勝】
高槻FC(大阪府)
◼14期生での九州遠征がスタートしました。本日は移動日になります。今年は安全を考慮してフェリーでの移動となります。明日の7時半に新門司港を到着予定です。
偉大な先輩方に近づけるよう明日から全力で取り組んでいきましょう。
■2014年8月18日(月)
■津山市勝北総合スポ―ツ公園
■30分×2本
vsFC Viparte
1-2、1-2、
■25分×4本
vs1-2、1-1、1-0、2-0
■2泊3日の遠征の最終日を大きな事故や怪我無く終了致しました。通常の夏の遠征の様に燃える様な炎天下の中での遠征ではなく、曇りや雨、時には雷にも影響されながらの活動で、涼しくで楽な場面もあれば、ドシャ降りや中断も経験しながらと幾つもの状況下でプレー出来たことは良い経験になると思います。今回の遠征で一番感じる課題は精神面である様に思います。出来るはずのプレーが慌てふためいてミスになったり、準備が不足して咄嗟のプレーになってしまいミスをしたり、一つのミスで落ち込んでしまい、ミスを続けたりといった事象が多く見られました。不安定な思春期を象徴するかの様でした。でもそれは、本番の戦いを本当の意味で戦う為には、乗り越えなければならない壁です。自信を持ってプレーすることがどれほど大事かであり、その自信を身に付ける為にトレーニングや経験がどれほど大事かということだと思います。些細なことでブレてしまう自信や心はまだまだ偽物です。よりタフに、逞しくなる必要性を感じさせられる遠征でした。もちろんこの課題を今後に活かさないわけには行きません。サッカー技術・体力はもちろんのこと、人間性を高める工夫や活動にも取り組んで行きたいと思います。
本日対戦いただきましたFC Viparteの皆様、遠方より駆け付けていただき、差し入れもいただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
◼2014年8月18日(月)
◼淡路市佐野運動公園多目的天然芝グラウンド
◼15分ハーフ×5試合
【トーナメント】
vs新座片山(埼玉県)[Bグループ4位]
5-0
vsJACPA東京[Bグループ2位]
1-4
vs長岡京(京都)[Aグループ3位]
0-4
【トレーニングマッチ】
vsグランパスSS名古屋(愛知県)
3-1
vsアイリス住吉(大阪府)
0-10
(帆前 )
最終日、1位通過で挑んだトーナメント。チャレンジ大会でしたが、対戦相手はどこもいいチームで厳しい試合が多かったです。3日間通して、選手には雰囲気作りにこだわってもらいました。
3日間試合を見て、1日目でできたことが2日目でできてきない。ということが起こっていました。これを修正するために選手たちには、その日の試合で反省点、よかった点などを簡単でもいいのでノートに書くように。と伝えました。書くことによってより脳に残し、次に繋げることができると思います。
また宿泊地では、集合時間通りにいかず、全体的に時間にルーズな気がしました。7時から朝食なら7時から食べ始めれるように時間配分を考えなければならない。そういった部分を気づける選手が少なく、時間通り朝食を食べ始めれませんでした。このようにチームで食、寝を共にすると、時間配分が大切になってきます。そこに気づいて指示を出せる選手を目指しましょう。
(小林)
最終日から見させて頂きましたが、まずこの素晴らしい環境、素晴らしい相手に感謝しなければなりません。
試合はチームの雰囲気を作ろうとすることが課題でした。
雰囲気作りで大事なのは、全員が意識を高く持ち常に気持ちを入れておかないと雰囲気は良くなりません。
難しいことですが誰か1人でも気持ちを失えば、チームの雰囲気は壊れてしまいます。日常の練習から意識することで変わっていくと思います。みんな頑張ろう。
西は熊本県、東は千葉県、埼玉県と遠い地域から来て頂いたチームに感謝の気持ちを忘れず、この遠征で得たものを今後に活かしてほしいです。