U11 WOODY招待トレーニングマッチ 大木 影山

■2019年11月7日(土)
■三田市立ゆりのき台小学校
■20分1本×6試合

vsウッディSC(三田市)
4ー0 10ー0 6ー0 
8ー0  8ー0 4ー0

(大木)
小雨の中、試合を準備いただいたウッディの皆さんありがとうございました。 

このメンバーの試合を観るのはほとんどの選手が久しぶりでした。
来年の新チームに向けて、今日ウッディさんのトレマやジュエルスさんのカップ戦メンバーがどんどん頭角を表してくることがチームのレベルアップになります。
そういう意味でも久しぶりに試合を観て、とても躍動的に活躍してる選手やものすごく伸び代を感じる選手がいたことがとても良かったと思います。
一方でなかなかうまくいかない中、負のスパイラルに陥ってるの?っていう選手もいました。
でも心配はありません。
『3歩進んで2歩下がる』という言葉もあります。
何事もうまく行かない時に、もがき苦しむ事が未来への力になります。

さて今日はセンアーノ神戸ジュニアユースU15が『高円宮杯JFA第32回全日本U-15関西大会』の2回戦でセレッソ和歌山に勝利して、兵庫県勢では6チームしか残ってない、関西ベスト20に残りました。
ジュニア出身選手もたくさん出場してるので、指導者としてもクラブスタッフとしても嬉しい限りです。
明日も頑張れ! 

(影山)
公式戦や次の遠征に向け、メラメラギラギラと燃えたぎる心で自分のポジションを獲得するためにアピールしていた選手が何人かいました。
監督から伝えてもらったことを吸収し、自分の良さを出しながらチームを勝たせることができる選手がもっと出てきたら良いなと思います。
明日も、監督に最後伝えてもらったことを意識し、メラメラギラギラとアピールして下さい!

U11・10 Copa Jewels 2020 遠藤

■2020年11月7日(土)
■御所市民公園グランド
■各15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸 A】
予選リーグ
vsGrow up(大阪府)
2-0

vs西京極JSC(京都府)
1-1

予選リーグ全て同率の為、PKにより1位通過。
決勝トーナメント
vsMFC.VOICE(愛知県)
1-1(PK8-7)

vs西宮SS A(西宮市)
2-3

12チーム中、準優勝。

【センアーノ神戸 B】
予選リーグ
vsジュエルスFC(奈良県)
8-0

vsフォルテFC(大阪府)
1-0

予選リーグ1位通過。
決勝トーナメント
vs西宮SS
0-9

vsジュエルスFC
0-2

12チーム中、4位。

今日は新鮮な組み合わせや久し振りに観るメンバーと楽しみな活動となりました。
更に巧さを備えた選手もいれば、夏の遠征時よりもより走りより逞しくなった選手など成長がそれぞれに観られましたね。
引かれた相手をどう崩し、どのようにリスク管理をするかを問われた予選もあれば、相手の猛攻を我慢しながら防ぎ切り、いかに勇気をもってカウンターを仕掛けるのかをを問われた試合と両チーム共に良い勉強になったと思います。
決勝トーナメントでは相手の技術をリスペクトしながらも、激しい攻防が観られたAチーム。
また、チカラの上回る相手に1得点を懸命に目指したBチーム。
どちらも悔しい結果にはなりましたが、次につながる自分の課題に気づけたかな。
また元気いっぱいのみんなとの活動を楽しみにしています!

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事務局より

■11月7日(土) U9・U8・U7 TRM

上記の活動は雨天の為残念ながら中止と致します。
各自でトレーニングをお願いします。
またストレッチなどの身体のケアも入念にしておいてください。

▪️事務局

▪️2020年11月7日(土)
▪️本日のU14・U13の活動は雨天のため中止とします。各自で自主トレーニングを行ってください。よろしくお願いします。

U11 東舞子招待トレーニングマッチ 天野

■2020年11月3日(祝)
■三菱和田岬グランド
■15分ハーフ×3試合

vsエスペランサ(明石市)
3-1

vsコスモFC(神戸市)
3-1

vs東舞子SC(神戸市)
3-2

3試合それぞれの失点についての、反省や原因を共通認識する、意見交換を行いました。
1から2試合目まではインターバルも短く各自がテキパキとミーティングを終わらせ、良い雰囲気で2試合目に入れていました。
本日最後のゲーム、各自テーマを良い形で終わらせ様と高い集中でゲームを進行させていました。
最後の片付けの時には、
この会場に、センアーノ5年代表として来場してるので、しっかりとその自覚を持って行動する事。自分達の使用した場所は着た時よりも帰りはキレイにして帰ろうというテーマをもって活動にあたれていました。

U15 高円宮杯JFA第32回全日本U-15サッカー選手権大会 関西プレーオフ 政・小菊・岡本・湯川

■2020年11月3日(火)
■淡路佐野運動公園人工芝グランド
■40分ハーフ×1試合

vsBRINQ FC KIZUGAWA
4-0(前半2-0)

高円宮杯関西大会初戦。負ければ引退という緊張感のある試合でしたが見事突破する事ができました!昨日から事前合宿を行い、今日の朝からはビデオ分析やミーティングとしっかりとした準備ができたからこその結果だと思います。土曜日はいよいよJ下部との対戦。センアーノのトップチームとして何より大切なものは戦う気持ちと責任感です。全員がその気持ちで戦えば結果は必ず付いてきます。今日の勢いをそのままに土曜日の試合に臨みましょう!対戦してくださったチームの皆様、応援に来てくれた2年生と保護者の皆様、本日はありがとうございました。

U18トレーニングマッチ 淺海

▪️2020年11月3日(火)
▪️御影高校グラウンド
▪️30分×4本
VS御影高校
1-0、0-1、2-0、0-2
立ち上がりは自分たちのミスから流れが悪いように感じましたが、無理なプレーをせずシンプルなプレーを増やすことでサイドを起点に優位に試合を運べたと思います。連動した動き出しからのチャンスが多かっただけにコミュニケーションを増やして細かいミスを修正すればさらにチャンスが広がったと思います。また、バックラインの判断が遅いことから相手に奪われる場面があったので予め状況を把握して判断スピードを上げていきましょう。

U12  アスリーナカップ 谷本

◼️2020年11月3日(火)
◼️歌島グランド
◼️15分ハーフ×3試合、15分1本×3試合

【リーグ戦】
vsアスリーナ(大阪府)
3-1

vs南大江SC(大阪府)
1-0

vs大阪東淀川FC(大阪府)
13-2

4チーム中優勝!

6人制TRM

vsアスリーナ
3-2

vs南大江SC
5-1

vs大阪東淀川FC
5-1

久しぶりのアスリーナカップ、6人制の試合も含め、いい試合がたくさんできました。
今日はポジショニングや止める蹴るの質にこだわって試合をしましたが、動き出しが増えてきた選手や止める・蹴るが上手になってきた選手と本当に上手でした。
ただ、試合をして感じたと思いますが身体の差がある中で何度もシュートをもっていかれる場面が多かったです。
この身体の差を埋める技術、更に磨きをかけていきたいですね。
これからも頑張っていきましょう!

U10 第42回神戸兵庫シティライオンズクラブ杯 秋季大会 3部 1回戦・準々決勝  田代・小西

■2020年11月3日(火)
■FP岩岡 天然芝コート
■15分ハーフ×2試合

【1回戦】
vs蓮池SC
10-0(前半6-0)

【準々決勝】
vs小部キッズFC
4-2(前半4-1)

次回は11月28日、準決勝vsだいちSCとなります。
ご声援よろしくお願いいたします。

いよいよ始まったライオンズ杯。
コロナ禍ということもあり、世の中では様々な規制がある中このような貴重な機会を頂きまして本当にありがとうございます。

まず伝えたのはこの場に立つということがどういう意味を示すのか。
多くの人の支え、仲間との切磋琢磨・・・1人では成し遂げられないことを今回グループとして臨みます。
その中で自分たちにできることは何か。
ピッチの上で立ってやることのみに留まらず、それ以外のことも全てピッチに表れます。

そういった意味では両試合とも学びのある時間が数多くあったと思います。
特に自分でもわかっていると思いますがチャンスを生かすことに苦しんでいた選手はより一層レベルアップしなければなりません。
チャンスがあって当たり前ではありません。
自分がチームに何をもたらせるのか、どうチームを助けることができるのかを示さなければいけません。

次のゲームまでまだもう少し時間があります。
週末にはフットサルもあります。
各自が力をつけ、またこのメンバーで会うのを楽しみにしています。

U12 U11 トレーニングマッチ 遠藤 大木

■2019年11月3日(祝)
■20分ハーフ×4試合

vsガンバ大阪A
1ー2、2ー1

vsガンバ大阪B
1ー4、1ー4

(遠藤)
自分自身の全てを掛けて挑める事は人生でそう何度もあるモノではありません。
そんな素晴らしい事に挑戦している一人ひとりの想いを改めて聞きました。
そんな一人ひとりを心から応援し、アツく支えてくれる人たちの想いに触れました。
この仲間たちと創りあげた絆を強固なモノに変えた今、挑戦の舞台への限られた時間を濃くアツイものにしていきチカラを出し切る事に専念していきましょう!

(大木)
保護者皆さん、昨夜はありがとうございました。
1人1人の子どもたちや保護者皆さんの言葉を聞きながら、これまでの様々なことを思い出して熱い気持ちになりました。
さて試合ですが、本当にうまくて速い相手にとても良いトレーニングマッチが出来ました。
それぞれに素晴らしい個性と少し課題となるウィークが存在します。
1人1人のウィークをいかに消しながら、1人1人の強い個性を出させるか。
それがチームには必要です。
そういう意味では昨日のたくさんの負けた試合の中から、たくさんの夢への種が蒔けたと思います。