U14 2015年ワールドカップ記念 淡路島サッカー全国交流大会 小菊・岡山・坪田

■2015年1月4日(日)
■佐野運動公園天然芝・人工芝
■センアーノ神戸Dream 25分ハーフ×2試合
vs鈴鹿ランポーレ(三重)
4-1

vsFC湖東(滋賀)
6-1

トレーニングマッチ 20分×1本
vsドゥマンソレイユ福岡(福岡)
2-0

■センアーノ神戸Moⅴe ×25分ハーフ×2試合
vsアランチャ・ジョカーレ(高知)
6-1

vsドゥマンソレイユ福岡(福岡)
2-1

トレーニングマッチ 20分×1本
vsFC湖東(滋賀)
2-0

☆両チームグループリーグ1位通過で決勝グループ進出。

■短く刈り揃えられた最高の天然芝のピッチと環境、温かく穏やかな最高の気候に、なかなか交流することも難しい多種多様の地域からご参加いただいたチームばかり、という条件が揃いに揃った状態で、思い切りサッカーをさせていただきました。この時期にこんなに恵まれたサッカー環境は滅多に経験出来るものではありません。“ここで頑張れない様ならどこで頑張るんだ?”とすら思える程の素晴らしいプレー環境でサッカーを行なうことが出来たことに感謝です。またこちらも恒例になっていますが、夢クラブのアカデミー活動として、今大会はチームの指揮をユース選手に執って貰っています。ユース選手は下のカテゴリー選手の指揮を執るに当たり、いろいろと頭を悩ませて工夫を凝らすことで人への接し方やサッカーについてまた違った面から学び、ジュニアユースの選手達は先輩の姿勢や過去の経験の話を見たり聞いたりしながら憧れや目標の気持ちを持って取り組むことで、お互いが切磋琢磨し、刺激し合って成長に繋がっているのだと思います。また審判や挨拶なども併せてユース選手達にお願いしていますが、もちろんそれは対戦いただくチームのご理解あってのことです。沢山の方々に支えられて実りある大会を行えていることを実感します。本当に感謝、感謝です。明日もまた今日の様な舞台で思う存分サッカーが出来ることが楽しみですね。張り切って、溌剌と、明日の活動に臨みたいと思います!

本日対戦いただきました各チームの皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U10 トレーニングマッチ 小林

■2015年1月4日(日)
■20分1本×5試合

vs伊丹少年SC
1-3、4-1

vsセンアーノ神戸U9
0-3、2-0、2-1

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
さぁ2015年最初の試合です。
今治遠征でやってきた誰かがやってくれるではなく俺がやってやるという強い気持ちを持って試合に取り組めたでしょうか?
試合では徐々にエンジンがかかり始めたように感じました。試合に負けて悔しいから頑張るでは遅いです。カップ戦だと1回戦負け。準備の段階から100で取り組んでいかないと最後に悔しい思いをするのは本人です。
気づきを増やせる選手が増えていければいいと思います。
今年も頑張っていこう!

U9 トレーニングマッチ 帆前・遠藤

■2015年1月4日(日)
■20分1本×9本

vs伊丹少年SC・U10
1-0、1-4、0-0、0-3

vsセンアーノ神戸・U10
0-2、3-0、1-2

vsセンアーノ神戸・U9紅白戦
0-3、1-1

(遠藤)
今日は試合前に選手一人一人にテーマを発表してもらい、個人の意識をチームの意識として確認しました。
挙がったテーマは「声を出す」「メンタル」「きちんとおちる」「ボールをまわす」など。
それぞれに意見を出し合って臨んだ1本目の伊丹少年SC戦では、このテーマについてはきちんと意識出来ていたと思います。
一方でボールをまわすという事に意識が偏り、肝心のシュートから遠ざかってしまい勝利を勝ち取れなかったこと。
みんなで修正し、「シュート・ゴールに向けて」のプレイを確認して残りの試合に取り組んでもらいました。
勝ちたくて、試合に1試合でも1分でも多く出場したくて。。
色んな理由から選手同士お互いに意見をぶつけていましたが、素晴らしい事だと思います。
試合の前のテーマや意識、試合が終わってから学んだこと。
これらを今日一日で途切らせずにも日々のトレーニングから意識を高くもって活かしていこう。

(帆前)
1vs1の部分で一人一人負けないをテーマに試合をしました。相手がでかい、年上関係なしに、一人一人が負けなければ、試合を支配できると思います。この先いろんなチームと戦うと思います。そのときに相手が大きくて怖がってしまっているようでは上のレベルにはいけません。今の段階で怖がらないメンタル、プレースタイルを身につけていってほしい意を込め、このテーマで行いました。前半戦、数名の選手は果敢にテーマにチャレンジしようとしていました。チャレンジする選手は確実に成長します。後半戦ではほとんどの選手がこのテーマをクリアできたと思います。
今日、試合を見て感じたのが、状況判断する力がまだあまり備わっていないなと感じました。ボールコントロールがこれだけできれば、次は状況判断能力を養っていきたいです。ここはドリブル、ここは囲まれそうだからパスなど。試合をこなしていく中で、考えながらプレーし、この能力を身につけていってほしいです。

ファミリアスクール事務局

本日のファミリアスクールは冬休みのためございません。
次回の1月11日からスクール開始となります。
宜しくお願い致します。

新年のご挨拶 津島龍治

新年あけましておめでとうございます。

選手とともに得た様々な経験を活かし、新年からの活動に取り組んで行きたいと思います。その中で、一生懸命に取り組む選手になれるように強い意志を持って2015年をスタートさせたいと思います。サッカーにおいても泥臭く頑張れる選手になっていくよう自分自身が日々努力して選手に伝えていきたいと思っております。

今年もよろしくお願いします。

2015年 新年のご挨拶

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

旧年は格別のご高配を賜り、厚くお礼を申し上げます。
皆さまのお力添えのおかげで大きな事故なく2014年の終了し、今年も無事に新しい年を迎えることができましたことを厚く御礼申し上げます。

さて、2014年はユースチームの全国大会出場を筆頭にジュニアユース・ジュニアとも大きな活躍を見せてくれた1年でありました。
また、2014年に私たちが主催し開催した大会は46大会、参加いただいたチーム数はのべで約500チーム、選手数にすると概ね6,000人の選手が参加してくれた計算になります。
本当に様々な方たちに支えられた夢クラブであり、センアーノ神戸でした。

そこで、新たな年を迎え、一同一層気を引き締めて、皆様のご支援にお応えしていけるよう精進したいと存じます。
クラブ理念「健全な青少年の育成と明るく楽しい地域活動」達成を目指し、夢クラブ会員選手保護者皆様がクラブに属して「幸福」を感じれるような活動を目指していきたく思います。

これまでご支援ご声援いただいている夢クラブ・センアーノ神戸ファミリーの皆様に加え、さらに皆様に愛されるクラブになるべく、スタッフ一同クラブ発展に取り組んでまいります。
  
本年もより一層のご支援ご指導の程、何とぞ宜しくお願い申し上げます。

NPO法人日本スポーツ夢クラブ 理事代表 大木宏之

新年のご挨拶 小菊貞雄

新年 明けましておめでとうございます。
昨年は、たくさんの方々に支えられ安全に活動できたことに感謝申し上げます。

早いもので、つい最近入団した選手が卒団し、新しい選手が入団します。本当に一年間は早いものです。
常に思うことが、日々を我々スタッフも全力で取り組まなければ、選手たちにも伝えたい事が伝えきれないかもしれないという事です。
私達が経験したことをたくさん伝えて、少しでもヒントになってくれればと思います。
だからこそ、自分自身も謙虚に溌溂と選手たちと一年間努力し、また大きな目標が達成できるよう頑張っていきます!

保護者の皆様、地域の方々、交流チームの皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します!

新年のご挨拶 和泉貴之

新年あけましておめでとうございます。
昨年入社致しまして、選手やスタッフ、地域の皆様や保護者の皆様などたくさんの人々に支えられ、また大変お世話になりました。昨年感じたことや学んだことを生かし、本年は成長の年として、選手と共に自身も成長していきたいです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

新年のご挨拶 岡山理継

新年明けましておめでとうございます。昨年は皆様に大変お世話になりました。沢山のご支援をいただきながら充実した1年間を過ごすことが出来ました。新年を迎えるに当たって「今年こそは!」と目標を持って毎年思案するのですが、達成することはなかなか難しいものですね。それでもまた「今年こそは!」と情熱を持ち、多くの方々の喜ぶ姿や夢中になれる時間を創り出すことを目指して日々の活動に取り組んで行きたいと思います。皆様にとって素晴らしい1年になることをお祈り致します。本年もどうぞよろしくお願い致します。