U11 COPA SHINGU AMIZADE CUP 準優勝

■2015年4月12日(日)
■サンブロス新宮人工芝G
■15分ハーフ×4試合

【予選】
vs加古川神野SC・B
4-0

vsFC甲東VIVO(西宮市)
3-0

1位で決勝進出!

【決勝戦】
vs加古川神野SC・A
2-3

6チーム中、準優勝。

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U12 西宮スプリングカップ  準優勝

■2015年4月11日(土)
■西宮市中央運動公園陸上競技場
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs但馬リベルテ(豊岡市)
4-1

vsエスコリーニャ奈良(奈良県)
3-0
3チーム中1位で準決勝進出!

【準決勝】
vs仁川FC(西宮市)
3-1

【決勝】
vsガンバ大阪(大阪府)
0-1
惜しくも12チーム中、準優勝。

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U14トレーニングマッチ 津島・坪田・小林・丸山

■2015年4月12日(日)
■ドリームステップグラウンド
■25分×12本
vsイルソーレ小野
0-1、0-1、0-1、4-0
0-0、1-0、0-0、1-0
1-0、3-0、0-1、3-0

■本日は1日を通して選手ひとりひとりが数多くの試合で、一つのミスの重大さと1つのチャンスの大きさを感じた一日だったのではないでしょうか。これから1年通してさまざまな事がおきますが、良い部分を伸ばし悪い部分を改善していきましょう。
だんだんと暖かくなってまいりました体調管理に気を付け闘っていきましょう。
本日、試合をしていただきましたイルソーレ小野の選手・スタッフの皆さんありがとうございました。
保護者の皆さん本日もたくさんの応援ありがとうございました。

U15 日本クラブユース選手権兵庫県大会1次リーグ 小菊・岡山

■2015年4月12日(日)
■アスパ五色クレー
■35分ハーフ
vsFCみなとGRAW
1-0(前半0-0)

■怪我人を除く、参加者全員が出場することが出来ました。序盤のチャンスで畳み掛けることが出来ず、その後は落着きを失う試合になってしまいました。2日連続での公式戦での難しさもあり、試合の展開も上手く回らないという、苦労の絶えない試合でした。それでも勝ち切ったことが進歩でしょうか。勝負強さも戻って来たと前向きにとらえましょう。悪い中でも結果はモノにする、これも強いチームの条件。課題は必要以上に焦り、力み、浮き足立ち、心と体のバランスを失ってプレーしてしまうことでした。思春期の不安定もあるでしょうが、ピッチ上では言い訳になりません。直向きに努力して来たことを信じてプレーして行きましょう。そしていよいよ2次リーグも迫って来ました。より入念な準備も必要になって来ます。怯むことなく、驕ることなく、溌剌と臨んで行きましょう。

本日、対戦いただきましたFCみなとGRAWの皆様、応援に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

U11 COPA SHINGU AMIZADE CUP  大木

■2015年4月12日(日)
■サンブロス新宮人工芝G
■15分ハーフ×4試合

【予選】
vs加古川神野SC・B
4-0

vsFC甲東VIVO(西宮市)
3-0

1位で決勝進出!

【決勝戦】
vs加古川神野SC・A
2-3

6チーム中、準優勝。

【トレーニングマッチ】
vsACアスロン
5-0

今日も15人の選手たちをGK以外は前後半総入れ替えの均等分けで4試合を行いました。今回は意図的に2チーム分けを行いました。技術や能力では前半組も後半組も差はないと思います。しかし、決定的なことが後半組は欠けています。そこが決勝で勝てなかった要因だと気づくことが必要です。次もおおむねこのメンバーで行います。後半組は進化を期待します。
また、新宮組も明らかに先週とは同じ会場にも関わらず違っていましたよね。ここが人間の難しい部分でもあり挑戦し続けなければならない部分です。その時の状況や空気や様々な因子によってパフォーマンスが変わります。そこを変えずにやれる選手が真の実力者です。その部分でもまだまだ修行が必要ですね。
この間、勝ち続けていたU11.今日の決勝の負けは非常に良い経験でしたね。ミスからの逆転負け。こんな経験もでっかくなっていく上で必要です。
弱さを素直に認めて、進んでいきましょう。
今日も遠い会場ながら本当にたくさんの保護者皆さんに応援いただきました。いつもいつも感謝いたします。ありがとうございます。

1428837468556 1428837457218

U15KELMEリーグ 土谷・竹内

■2015年4月12日(日)
■舞州人工芝G
■35分ハーフ・20分1本
vs大阪市ジュネッス
0ー4(前半0ー1)、2ー0
■本日も二つに分かれての活動でした。
試合ではアクシデントが多発し、何ともいえない苦しい試合でした。しかし、サッカーは他のスポーツみたいにタイムがあるわけでもありませんし、止まる時間があるわけでもありません。臨機応変にその都度、各自が対応していかなければならないのです。今後の活動に各自がこの経験を活かし、最終学年を過ごして欲しいと思います。
本日は対戦して頂きました、大阪市ジュネッスさん、ありがとうございました。
また本日も保護者の皆様には応援にお越し頂き、ありがとうございました。

U8 コパセンアーノU9大会 DREAMチーム 田代・帆前

■2015年4月12日(日)
■12分ハーフ×5試合

【予選リーグ】
vs高木SC(西宮市)
0-3

vs日生中央SC(川辺郡)
1-2

グループリーグ3位。

【3位リーグ】
vsセンアーノ神戸MOVE
0-8

vs上甲子園SC(西宮市)
2-2

9チーム中9位。

トレーニングマッチ
vs用海FC(西宮市)
0-5

(帆前)
このチームで試合をするのは初めてかな?私自信はじめて見ました。第一の感想。戦っている選手が多い!でした。
ボールに対して迷いなく取りに行ける選手が何人かいました。年上の相手に対して臆することなく、ふっとばされても立ち上がってボールを奪いにいっていました。
これからボールを奪う技術やドリブルの技術を伸ばしていきながら、サッカーのことをもっと学んでいってほしいなと思います。
その中でもわがままな選手が何人かいました。そおいった部分に対して今まで以上に厳しくしていきます。
そんな事もありますが、今後がとても楽しみなチームですね。

U9 コパセンアーノU9大会 MOVEチーム 遠藤・帆前

■2015年4月12日(日)
■12分ハーフ×5試合

【予選リーグ】
vs用海FC(西宮市)
1-3

vs弥生FC・A(三田市)
2-3

グループリーグ3位。

【3位リーグ】
vs上甲子園SC(西宮市)
8-2

vsセンアーノ神戸DREAM
8-0

9チーム中7位。

トレーニングマッチ
vs高木SC(西宮市)
2-4

(遠藤)
大会が始まると試合毎にしっかりと自主的にミーティングを行い、頭では理解が深まってきていると思います。
また、ミーティングについても意見をしっかりと言えるメンバーが増えてきていることにも成長を感じさせてもらいました。
ただ、ミーティングを重ねるに連れて伝えたい事が増えてくると自分の考えを出す事に夢中になり「聴く」姿勢がきちんと取れなくなる事で意見がぶつかり合うシーンも観られました。
また、現段階ではまだその反省が頭の中で納まってしまっておりプレーにまでは反映しきれていませんが、平日練習から各自の反省を意識しながら臨んでもらえればと思います。
試合についても惜しいシーンは何度も観られ、1点の重みもさらに実感できた大会になりました。
最後の決定機を「ドンマイ!」に甘えるのではなく決めきれるよう頑張っていこう!!

(帆前)
新チームになって初めてのカップ戦となりました。誰がリーダーシップをとって行うのかを見ていましたが、正直誰もいませんでした。新チームのメンバー発表をしたときに何人かの選手とは話をしました。
また、選手同士のミーティングを離れて見ていましたが、大会序盤は自発的にミーティングを行い、試合で起きた事象を修正しようとしていました。しかし、終盤では試合がうまくいかず意見がまとまっておらず、話が進んでいない状態でした。そこで少しアドバイスをいれながら、意見をまとめてもらいました。
ひとつ感じたことが、お互いの意見を聞かずに話が進んでいるシーンがありました。そこにお互いを尊重する心がもう少し必要ですね。
その反面、話し合いを聞いていると自分の意見を主張できるようになった選手がいました。これは成長ですね。チームがよくなるようにいい方向に進んで行ってほしいです。

U13 トレーニングマッチ 小林・丸山・津島・坪田

■2015年4月12日(日)
■ドリームステップグラウンド
■25分×10本

vsMセリオFC
0-0、0-1、0-0
0-3、1-2、0-2

vsアグア姫路FC
5-0、4-0、7-1、7-0

■本日がU13選手達にとって初めての試合でした。
紅白戦だけでは見いだせない自分たちの弱さが見えた1日だったのではないでしょうか。
これから試合が続きます。自分たちは何をできて何ができないのか気付き意識し活動していきましょう。
本日、対戦していただいたセリオFC、アグア姫路の選手、スタッフの皆様ありがとうございました。
また、応援していただいた保護者の皆様ありがとうございました。

U10 トレーニングマッチ 稲葉・平井

■2015年4月12日(日)
■20分一本×8試合

vs売布ウィングス
0-4、2-1、2-1
0-4、1-0、3-6

センアーノ神戸Hvsセンアーノ神戸G
1-2、2-3

(稲葉)
午前中、同じ学年の試合を見ただけにがっかり。
普通のレベル設定が低かったです。本当に私も反省でした。
同じ学年でここまで一緒になって頑張ってきたからこそ彼らには、そのレベルを求めたいと思います。
まずは、走る量。ぶつかり合い。
上手くなりたいならもっとたくさんボールを触らなければなりません。そこからです。
そんな事を伝えてからは少しだけ変化が見れました。また、合宿で紅白戦をすれば負けっぱなしだったチームが今日は圧勝でした。なぜでしょうね。この期間で技術がうまくなるでしょうか?
絶対に違います。気持ちの問題だけでしょうか?それだけではありません。考え答えを見つけてくださいね。

(平井)
チームとしても個人としても活動に差が出た1日となったのではないでしょうか?それはなぜか。自分たちで向き合い、考えなければなりませんね。久しぶりに試合を担当しましたが、成長を感じた選手、これからの伸びしろを感じる選手は幾人もいます。本当にチームとしても面白い学年だなとも思いました。ただ、上手くなる、強いチームになるには今日のような次元でプレーするのではなく、もっともっと高次なレベルを求めて貪欲にプレーする姿勢が大切だと感じました。