U12 アヴァンティカップ 野口

■2015年5月6日(祝)
■舞洲スポーツアイランド運動広場
■15分ハーフ×4試合 

【予選リーグ】

vsSSクリエイト
2-0
vs住之江キッズ
5-0
vsAVANTI茨木
0-1
予選2位

【順位トーナメント】
vsAVANTI東大阪
7-0
vsイーデス星田
5-1

結果、総合5位

 

(野口)
ゴールデンウィーク中、最後の活動でした。昨日のオフ明けではありましたが、少ない人数での遠征試合が続いた為、素直にコンディションは良くなかった様に思います。
公式戦が続いていた事もあり、この3日間は選手主導で様々なポジションを行い、経験値を積む取り組みをしました。やはりまだまだサッカー理解不足や状況判断のエラーから、ボールを失う場面やゴールを決め切れない部分がたくさんありました。「観る・感じる・考える」習慣がもっともっと必要だと感じます。
今日はピッチが小さい中で久しぶりのクレーコートでの試合でしたが、習慣部分・技術部分も含め、多くの修正課題を頂きました。また今後に向けて取り組んでいきたいと思います。
本日もありがとうございました。

 

U14トレーニングマッチ 土谷・津島

■2015年5月6日(水)
■淡路佐野運動公園人工芝
■25分×13本
vsパスィーノ伊丹
1ー0、0ー1、0ー1、0ー0
1ー1、0ー1、0ー0、1ー0
1ー0、0ー0、1ー1、2ー0
3ー2

■本日は素晴らしいピッチで情熱を余す事なく闘い、ゴールデンウィークの最後に相応しい試合をする事ができました。
選手達はこの5日間で逞しい成長を見せてくれました。
時に自分たちの甘さにより厳しい言葉をかけられ、下を向き、挫けそうになった場面もありましたが、仲間に助けられ前を向き、仲間と共に前進しようとする想いを感じることができました。
また、怪我をして試合に出れないにもかかわらず、サポートをするために必ず活動に参加する選手達からもチームに対する強い想いを感じました。
しかし、自分たちが掲げる大きな目標とするべき場所にはまだまだ程遠く、これで満足という事は一切ありません。
出来てくるものが増えれば増えるほど、レベルの高い出来なかった事に『気づく』事ができます。
三歩進んで二歩下がる。
どんなに凄い選手でも、最初から全てが出来る人はいません。
コツコツと見えないところでの積み重ねが全てです。
高い基準を持って一緒に成長していきましょう。
本日は対戦して頂きました、パスィーノ伊丹さん、ありがとうございました。
最後になりましたが、保護者の皆様にはゴールデンウィークの少し長い休みにもかかわらず、毎回の活動にたくさんの応援にお越し頂きましてありがとうございました。
また、応援に来れなかった保護者の皆様も、選手達を休み期間にも関わらず、毎日、影で支えて頂きありがとうございました。
これからも選手達を背中からそっと支えて頂きますよう、宜しくお願い致します。

RIC体育教室 ~登ってジャンプ!!~

みなさんはじめまして!!
4月から参加させて頂いているタフィーコーチ(でもみんなはオヤマコーチって呼んでるね…)がお送りします!

まずは鉄棒と跳び箱をよじ登るぞ!
imageimage (1)そのまま跳び箱と鉄棒にチャレンジ(^○^)
image (3)image (4)image (5)

次は色んなものに挑戦っ≡≡ヘ(*–)ノ
上手くできるかな・・・?
image (6)image (7)最後はみんなでお片づけ☆彡
image (8)

みんなで協力したからすぐに片づけられたね!
来週もみんなで頑張るぞ!

U8 JBF吹田遠征  田代

■2015年5月6日(祝)
■吹田市立総合運動場
■12分ハーフ×3試合

vs JogaBonitoFootball
3-4、3-3、5-0

(田代)
前半後半総入れ替えで臨んだJBF吹田遠征。相手の技術のある選手に翻弄されていました。ですが最後のミーティングでどこが悪かったかという問いに対しては何人かいい答えを導き出していましたね。「後ろに誰もいなかった」、「人が集まりすぎている」、「最後の局面(シュート)でのドリブルが大きすぎる」などと的を射た答えが出ていました。試合時間の合間などはふざけている面々でしたがやはりサッカーになると姿勢は変わってきます。それぞれが戦っているという印象でした。結果こそ5分5分だったものの、普段トレーニングを目の当たりにしている我々からしたら、こういうことができるようになったんだなと改めて感じました。

ですがサッカー以外の面ではまだまだです。今何をすべきかを言われなくても気付けるようになることが大切です。今日置きっぱなしだった荷物も含めて自分たちでやらなければならないことはたくさんあります。周りを見て気付く選手とそうでない選手。もうすでに差はついてしまっています。その差を埋めるために日頃何ができるでしょうか。
初めての遠征だった選手もいるでしょう。全員バスの中でははしゃぎまわっていました。選手たちはこれからのトレーニングや試合を積んだ行くたびにどう変化していくのでしょうか。とても楽しみで仕方ありません。

井吹台東スクール ゴールデンウイークにむけ^_^

こんにちは♪───O(≧∇≦)O────♪

ゴールデンウイーク直前の井吹台東スクールがスタートしました(^O^)/

今日もコーチ陣と火花が散るような激しい試合からスタート^o^

とにかく前に前にドリブルを仕掛けてゴールを奪いにいくプレーで真剣に楽しむスクール生ε-(´∀`; )

20150507-141242.jpg試合デス(^ ^)

20150507-141306.jpg
前にドリブルをするよぉ〜(@ ̄ρ ̄@)

さあ、ゴールデンウイークあけにスクール再開するから休ま来てね☆〜(ゝ。∂)

U12 Bチーム 神戸市少年リーグ1部前期東地区 第5節・第6節 関

■2015年5月6日(祝)
■瀬戸公園
■15分ハーフ×2試合
【第5節】
vsコスモSC・A
0-3(前半0-1)
【第6節】
vs本庄FC・A
3-1(前半0-1)

今日担当させていただき、感じたことは、良いゲームが出来るとき出来ないとき歯を食いしばって身体を張ってがんばれるときがんばれないとき、気分によってこういったムラが出やすいチームだなということです。そこを均さない限り安定した試合内容と結果には繋がらないですよね。逆に言うと、そのムラを出来るだけ最小限に抑えるメンタリティーや集中力をつけることが出来れば、2試合目の後半戦のような連動した気迫あふれる魅力的なポゼッションサッカーが展開できる技術を各選手持っているのですから、一人一人が責任感を持って徐々に徐々に改善していくべきです。得点しそうな雰囲気がある攻撃的な良いサッカーが出来ていましたよ。
残りのリーグ戦は、あそこ決めてれば良かった…丁寧にしてれば…あと1メートル足を運んでいたら…などの、たらればの後悔が募らないように一瞬一瞬の勝負とプレーにこだわってがんばってください!期待しています。

U10 リーグFチーム 神戸市少年リーグ3部A前期東地区 第7節・第8節 稲葉

■2015年5月6日(祝)
■15分ハーフ×2試合

【第7節】
vsコスモH
6-0

【第8節】
vsコスモJ
7-0

最後の最後に甘さがでました。
やるべきことをやらずして結果が出るはずがない。
わかりきっている事なのに、「楽」をするからです。
その甘さに勝つのは自分。自分に勝つことが大事。ただ、昨日からの収穫でやっと指示の声が出てきました。
戦う選手が少し出てきたのと同時にその選手が楽しみながら声を出す事が少しできたような気がします。

U9 リーグIチーム 神戸市少年リーグ3部A前期東北地区 第7節・第8節 稲葉

■2015年5月6日(祝)
■15分ハーフ×2試合

【第7節】
vs東灘B
1-3

【第8節】
vs成徳D
2-1

最初のコート作りから、アップの仕方、試合中。
まず、コート作りはコートのサイズも作り方もイマイチわかっていませんでした。
コートは私も一緒に作りました。作り終わってからは、紙にサイズを書きながら一緒になってここはなんぼ、ここは?
などなど、今まで一緒にU10と活動する機会が多かったですが、わかってなかったのは私も反省でした。
だからこそ、一緒になって覚える作業も行いました。
また、1試合目が終わってからの合間のアップは、かなり残念でした。
口にさけちをほおばりながらアップする選手には、本当に失望しました。そしてこれをOKと許してしまっている仲間にも。
誰も何も指摘はありませんでした。基準を変えなければ強くならない。またみんなでいいものを作る事と、みんなで一緒に高いレベルを目指して取り組まなければ強くもならない。
そう思います。こんな事をしていては勝てませんよね。自分はIチームという自覚があるのであれば、その誇りとプライドをもって取り組む姿勢の一つ一つから変えていかなければなりませんね。
久しぶりに辛口コメントですが、君たちが立てた「目標」は、六甲リーグですよね?そんなに甘くないと思うよ。

U18トレーニングマッチ  平野

2015年5月6日

会場:ドリームステップG

VS松江農林高校(島根県)

5-0、2-0、1-0、1-1、0-1、4-0

◼︎コメント

今日はテーマを一つだけに絞り取り組みました。しかし、そのテーマに取り組める時間帯と切れてしまう時間帯がありました。それにまだまだ理解の薄い選手のところからうまくいかないところもありチームとし全員でもっとコミュニケーションの質をあげなければならないと思います。それと今日はクロスボールに対しての中の選手の入り方が非常にレベルが低く、ただ中に入るだけで相手とのかけ引きというところは感じられませんでした。サッカーではかけ引きする状況はたくさんあります相手より更に考え相手が嫌がるようなことのできるプレーを増やさなければならないと思います。

U9 JBF吹田遠征 帆前

■2015年5月6日(祝)
■吹田市立総合運動場
■12分ハーフ×4試合

vs東淀川FC
2-0、3-3

vs JogaBonitoFootball
2-1、0-3

(帆前)
今日は色んな角度からうまくなるためのアプローチをしました。サイドコーチングをいれながら理解してもらい、理解したところで自分たちだけで実行。3失点し、その後3点追いつけました。
結果としては少しだけ成長できたんじゃないかと感じております。選手は自分で考えて、「あ、いまピンチだから戻らないと!あ、いまスペースがあるからそこを狙ってみよう!」などの発想があと一歩ってところですね。
前後半集中して最後まで考えてプレーし続けているのか、考えて自分たちで発信して伝えれるか。そんなことを求めました。
試合中にスイッチをOFFにする選手がいます。15分×2を集中しきれない。ここの力が不足していると感じております。試合中何度も「スイッチ切れてるぞ!」と声をかけました。

今日よかったことは、帰りの片付け、準備の早さ。時間設定をし、ほぼ時間通りバスに乗車できました。また、忘れ物が以前よりだいぶ減ったと感じております。ただし!ここで気を抜いてはいけませんよ。これを継続してくださいね。