U12 明石トレセントレーニングマッチ 野口・大木

■2015年7月25日(日)
■サンブロススポーツフィールド
■15分ハーフ×5試合

vs明石トレセンA
2-1、1-1

vs明石トレセンB
3-0、2-2

vs平岡北SC(東播)
2-0

(大木)
小学生最後の夏・・。
悔いないように熱く過ごしてほしい。そう願いながら、昨日までの関東遠征での話を混ぜながら秋への戦いに向けて基準を明確にしていきました。
一人一人に夏休みの宿題を出しています。しっかり意識してほしいと思います。
今日もたくさんのエラーがありました。特に判断ミス・ポジションミス・準備不足・コミュニケーション不足からのミスに関しては高いレベルで私からはっきりと要求しました。「まあ、いっか」という安易にはすませません。それが本人のためだと信じはっきりと伝えています。
しかし6年生は考える習慣がついてきました。この間のたくさんの公式戦を通じ得てきたものだと思います。今日も厳しい場面のほとんどを自分たちで解決しようとしていました。そんな姿を4年生にも見てほしいと思いました。
そこで次はさらに高いレベルを目指すために違う切り口を提示しました。
選手同士にも高いレベルの要求を仲間にすることを求めました。言わないで「いいよ!きりかえよう」ばかりでは傷のなめあい集団でしかありません。言い方をしっかり考えながら高い要求を仲間にしていくことをこの学年には求めました。次に会える日が楽しみです。

U12 高梁サマーカップ 3日目  帆前・田代・岡本

■2015年7月26日(日)
■岡山県高梁市神原スポーツ公園
■15分ハーフ×4試合、20分1本

【決勝リーグ】
vs藤田サッカースポーツ少年団(岡山県)
15ー0

vsフォルテ真備(岡山県)
1ー1

vsFC VIPARTE(岡山県)
2ー2

決勝リーグ2位で3位決定戦に進出です!

【3位決定戦】
vs香我美SC(高知県)
5ー1

17チーム中第3位です。

【トレーニングマッチ】
vs揖西西サッカースポーツ少年団(たつの市)
6-1

(帆前)
高梁サマーカップ、大きな事故なく無事に終えることができました。今回参加していただいた全19チームの皆様、本当にありがとございました。
今回の大会では普段交流があまりない岡山県のチームと試合をさせていただき、いろんな刺激を受けたと思います。
そんな他府県からきている選手たちとすぐに意気投合し、PK戦をしようともちかけ、空き時間には他のチームと知らない間にPK戦をしていました。
サッカーしているひとたちはみんな仲間!そんな空気が会場には流れており、本当にいろんなチームと試合以外でも交流させていただきました。

昨日、一昨日と時間管理の部分でできていなかったのが、最終日にやっと意識的にできるようになってきたかなと思えるレベルまできました。しかしまだまだ目標としているレベルには程遠いです。今回優勝したチームのまとまりや、チームの雰囲気を見て、まだまだ足りないなと感じました。
しかし、最終日は本当に戦えたと思います。球際の強さ、プレッシャーの早さ、個人の打開、これらが自分たちより上回っているチームでしたが、逃げることなく互角に戦えてたことは素直に良かったと思えます。

この3日間で数名の保護者の方々には岡山まで応援にきていただき、差し入れまでいただきました。本当にいつもありがとうございます。
また、この会場を設営にご協力いただいた高梁FCさんにも大変感謝しております。いろんな方々のサポートのおかげでいい大会にできてと思います。本当にありがとうございました。

(田代)
3日間に及ぶ高梁での大会も無事終えることが出来ました。
多くの人々のつながりを感じることが出来ました今大会ですが、多くの方々の協力があって無事大会を終えることが出来ました。関係者各位の皆様、ならびに参加していただいた数多くのチームの皆様、本当にありがとうございました。
さて、今大会でのセンアーノ神戸を振り返ってみると本当に悔やまれる結果だったと思います。
ここぞという勝負でなかなか思うようにいきませんでしたね。欲しい得点がとれず、防げた失点もあったかと思います。
それも含めてのサッカーです。
勝負の世界は時に厳しいこともあるかと思います。
ですが数多くのチームがそれを乗り越え、頂を目指しています。その場に立てるよう、今出来ることはありませんか。

初日からだいぶ姿勢が変わった選手もいます。大会を通じ、普段接することが少ないU12の意外な一面を確認できた選手もいます。
選手にとってもそうかもしれませんが、私も含め本当に学びのある遠征だったと思います。
夏はまだまだこれからです。この夏での活動を通して学びを増やし、自らの糧としましょう。
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U10 明石トレセントレーニングマッチ 稲葉・大木

■2015年7月26日(日)
■サンブロススポーツフィールド
■15分ハーフ×5試合

vs明石トレセンB
4ー1、3ー1

vsSCクリヴォーネ(東播)
2ー1

vs明石トレセンA
3ー2、3ー1

(稲葉)
関東遠征明けのこのトレマ。
なんとも言えない、もどかしさはありますが、最後になるにつれて良くなってきたときは少し何故かほっとしました。
1、サッカー楽しくやること!
2、元気に笑顔で!
3、自分達のサッカーを自分達で作っていこう!
アントラーズカップ楽しみですね。

(大木)
このカテゴリーの試合はほとんど見たことがなく、今日は素直に本当に楽しみでした。平日練習での取り組みがどのくらい出来ているのかを考察する意味でもわくわく感でグラウンドに来ました。

正直に言います。
試合を観て・・残念でした。
残念な理由はたくさんあります。
しかし一番残念だったのは選手たち自身が仲間と協力して考えてサッカーが出来ていないことです。
クリエイティブな場面がほとんどありませんでした。火曜日のトレーニングを担当している私も反省です。

サッカーは仲間と原理原則のもとゴールを目指します。
サッカーはゴールという目指すものがありそこを目指し相手にゴールさせないために仲間と協力していくものです。そして時に個人の力が発揮されていきます。したがって答えは1つではありません。何が正しい正しくないもありません。たくさん失敗しながら、考察してくことが大切です。
もっとサッカーを自分たちで考えて行ってほしいと思います。そして一杯失敗してほしいと思います。そしてみんなで考えてほしいと思います。考えれば意見がでます。そうすればもっと楽しくなると思います。楽しければもっとうまくなると思います。

次に試合を観るのを楽しみにしていますね。

U18クラブユース選手権全国大会

◼︎19:20 無事三宮解散致しました。

◼︎18:50 吹田サービスエリアを出発しました。

◼︎18:20 吹田サービスエリアで軽食中

◼︎17:30 滋賀県多賀サービスエリアを出発しました。

◼︎15:25 岐阜県那智サービスエリアを出発しました。

U15トップリーグ2部 津島・竹内

2015年7月25日(土)
■関西学院グランド
■35分ハーフ
vs関西学院
1-2(前半1-2)
■トレーニングマッチ25分×2本
0-0、0-0

■勝ちにこだわった中での試合でしたが、気持ちの部分やセットプレーでのところで、あと1歩及ばない結果となりました。この悔しさをバネにこれから始まる遠征で自分自身のレベルアップにつなげられるよう努力していきましょう。また、最終学年としてチーム一丸で活動に取り組んでいきましょう。
本日、試合をしてくださった関西学院の選手・スタッフのみなさんありがとうございました。保護者の皆さんも暑い中での応援ありがとうございました。

U12 高梁サマーカップ 2日目  帆前・田代・岡本

■2015年7月25日(土)
■岡山県高梁市神原スポーツ公園
■15分ハーフ×3試合、20分2本

【予選】

vs総社北SC(岡山県)
2-1

vs西長尾FC・B(大阪府)
6-1

vs平島サッカースポーツ少年団(岡山県)
3-3

予選1位で決勝リーグに進出です。

【トレーニングマッチ】
vs宮本FC
4-1

vs平島サッカースポーツ少年団
2-2

(帆前)
本大会は会初日の予選リーグ。全17チームが集まり、たくさんの保護者の方々の熱い応援の中開催されました。チームの指導者の方にも「ほんとにいい環境ですね!」といっていただくほど、きれいな芝生でやらせていただいております。選手たちもこのピッチで伸び伸びプレーしている姿を見ていると、この高梁サマーカップを主催してよかったと思います。

選手たちは朝の準備から何から時間に間に合わないことが多かったです。自分達で設定した時間だからこそ間に合わなければならない。朝のコート準備に間に合わなければ、他のチームに迷惑をかけてしまうということを自覚しておかなければならないです。
厳しいことを言うようですが、まだまだ目指しているところに達していません。全日までどこまでもっていけるか、やるからには勝ちたいのはもちろん。そのために厳しく言わせていただきます。

今日はY君のおかあさんとおばあさんに来ていただき、きびたんごとアイスの差し入れをいただきました。ありがとうございました。

(岡本)
高梁遠征2日目終了しました。
本日から予選が始まりリーグ戦を戦っていく選手たち。天然芝でのプレーは慣れていないのか、パスが短くなるなどミスが目立ってしまい、失点を重ねるシーンが多く見られました。一つ一つが勉強です。しっかり学んで次に生かしましょう。そして今日は選手たちに一つだけ注意させてもらったことがあります。試合中は主審の笛は絶対。主審の方はリスペクトするべきだということです。主審のかたに抗議するのはよくないことですし、何よりもチームに迷惑をかけることになってしまいます。不当なジャッジなどありません。明日からの試合ではそういう面も含めたうえでセンアーノらしいサッカーを展開してくれることを期待しています。最後になりましたが暑い中応援に来てくだっさた保護者の皆様。差し入れのアイスなどありがとうございました。おいしくいただきました!!

(田代)
今日は運営側として数多くのチームに接しさせていただきました。各都道府県から数多くのチームにお越しいただきましたが、展開するサッカーはほんの少しずつではありますが違いがみられました。でもサッカーの基本は変わらないですね。どこを目指すのか、どこを考えるのか。今日は運営側として考えさせていただくことで、改めて客観的にサッカーというものを見つめることができたと思います。
さて、本日本部を運営している際、いろいろな選手が「センアーノ強いね!」、「試合やりたいなー」と私に伝えてきました。指導者としてこれほどうれしいことはないですね。
多くの人々の関わりの中で私や選手はサッカーに携わることができています。支えてくださる人々、関わる人々のつながりがあるからこその今なんだと実感することができました。
高梁遠征も明日で最後です。各チームの皆様にセンアーノ神戸を強く発信しましょうね!

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U11 関東遠征4日目 大木・稲葉

■2015年7月25日(土)
■神奈川県秦野市戸川公園グラウンド
■15分ハーフ×4試合

vsJFCフトゥーロ(神奈川県)
1-0、1-5

vs1FC川越水上公園(埼玉県)
1-2、3-0

(大木)
ジュニア年代では最長で最も厳しい関東遠征が終了しました。今年は1500キロ移動のロード遠征。最後のバス内は少し疲れて寝ていた子供たちもいましたが、まぐろ丼を食べた後は元気にみんなで騒がしく遊んでいました。
やはり遠征慣れしているセンアーノの選手たちですが1500キロの移動、夏の炎天下での強豪との4日間の試合、サッカーだけではなく遊びや観光も100%全力投球のセンアーノですから、さすがに最終日は疲れ切った選手たちが多くいました。しかし大きなけがや体調不良者は1人もなし。最終日まで全員が試合を行えたことはしっかり自分をコントロールできる個人・チームであったと思います。この過酷な遠征では睡眠・食事がものすごく大切になります。しっかり自制できた選手が多かったのが今年の一番良かった部分でした。

サッカーではAチームは十分に全国トップレベルにも通用していました。そしてほとんどの選手がしっかり戦えていたこともこの間の大きな成長を感じれました。最後の試合も本気の相手に対してしっかり体を張って観ていて清々しい試合でしたね。
また今回はDEチームの選手たちも数人DEを代表して参加しました。素直に悔しそうな表情を浮かべる選手が多かったです。相手の球際やスピード感やシリアスな空気感に完全に何もできずに終わってしまったという悔しさなのかもしれません。しかしこの悔しい気持ちをリーグチームに持ち帰りみんなに伝え、日常のトレーニングをみんなから変化させるように持っていってほしいなと思います。あの迫力ある球際が普通なんですよ。日ごろからのこだわりが必要です。

A・Cチームの選手たちはサッカーの試合はやれてはいましたが同じ5年生でもしっかり考えピッチで表現できる選手がたくさんいたことも知ったかもしれませんね。アントラーズつくばの選手たちの食事、試合の進め方は学ぶべき部分がたくさんありました。忘れないうちに実行してほしいと思います。

さて、富士山が今日は本当にきれいに観れました。私もあそこまで近くであそこまで雲にさえぎられずに観えたのは初めてでした。また移動中は花火が2回も見れましたね。グラウンドの近くの川は飲めるレベルの水でしたね。私も思わず川で遊んでしまいたくなるぐらいのきれいな水でした。まぐろ丼も美味しかったですね。
横浜中華街・東京スカイツリー・お台場・河口湖・ほうとう・富士山・・観光も本当に盛りだくさんでしたね。
すいか・バナナ・牛乳・ゼリー・アイスクリーム・アミノバイタル・タオル・お菓子・ランチパック・・・本当にたくさんの差し入れもいただきましたね。
アントラーズつくばの監督さんやさしく接してくれました。山梨の宿舎の食堂のおばちゃんも朝食を早くしてくれましたね。代々木ではオーストラリアの人たちが声をかけてくれましたね。ヴァンフォーレのコーチとも友達になってましたよね。アントラーズのコーチでかかったですね。つくばではOBの方がやさしく指導してくれましたね。遠く関東までたくさんの方が応援に来てくれましたよね。
ここまでラッキーでかつ充実した関東遠征も過去にないかもしれません。
それはみんなをいろんな方が支えてくれているからですよ。絶対に忘れてはいけません。

3つ最初に言いましたね。そして最後のミーティングでも確認しましたね。
3日間のコンディション管理→サッカーへの姿勢・情熱・自立
関東のレベルの高いチーム・個人を知る・感じる→夢への挑戦
いろんな人と関わろう→感謝・やさしさ

これからのみんなの人生でこの4日間を決して忘れることはないと思います。そしてこの4日間を共にした仲間をこれからも大切にしていろんな困難を乗り越えてほしいなと思います。
みんな本当によく頑張ったよ!これだけ選手主導でやれた関東遠征は過去にないかもしれません。

最後に保護者みなさん、大切なお子さまを長期におあずけいただき本当にありがとうございました。皆さんのおかげで本当に充実した濃密な4日間となりました。子供たちも本当によく頑張っていました。

(稲葉)
関東遠征お疲れ様でした。
指導者として学ぶことが多かった遠征です。
関東のレベル、関西のレベル。
サッカー文化の違い、また質の違いに驚かされ続けた4日間となりました。
常日頃からレベルの高い相手との試合、周りには上手い選手がゾロゾロと、チームメイトも上手い選手が。そんな中で日頃からやってる関東の選手はやはり、本気でした。
サッカーに対してもその他の部分でも。
実力社会で生きるたくましさが出てました。
この本気さという部分は、学ぶべきものでした。

さて、この13期生のメンバーも関東に負けてない部分も多くありました。
相手を敬う心や、感謝の心、高みを目指す心、良かったですよ。
菅平遠征に関東まで。このメンバーの遠征について行けて充実した時間を過ごさせて頂きました。
この遠征を通して感じたことを、13期生のみんなに共有して全国を目指すチームとして今後も頑張ってください。次回また一緒に活動出来る日を楽しみにしてます。

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U15トップリーグ 土谷・小林

■2015年7月25日(土)
■いぶきの森グラウンド
■35分ハーフ
vsフレスカ神戸
2-3(前半2-3)

■まずはユースの皆さん、お疲れ様でした。リーグ突破とはなりませんでしたが、皆さんの熱い試合はジュニアユース選手たちの憧れと誇りです。Jユースカップではさらに高みを目指して頑張ってください。
本日の試合は、前半すぐに先制し、追いつかれ、突き放したかと思えば追いつかれ、次は追いかける側になるといったまさにシーソーゲームとなりました。相手は全国大会が決まったフレスカさんですが、リスペクトをしつつ闘志むきだしの熱い試合をすることができました。これでリーグ戦は8月の末までおあずけです。各遠征で力をつけ、上手く強く逞しくなって、次に臨みましょう。

本日は対戦して頂きました、フレスカ神戸さん、ありがとうございました。
また、全国大会では兵庫県の代表として頑張ってください。
最後になりましたが、熱い中、保護者の皆様にはたくさんの応援をありがとうございました。

U9・U8 トレーニングマッチ 和泉・遠藤

■2015年7月25日(土)
■20分1本×8試合 

vs小部キッズU9
0-6、0-5、0-2
0-4、0-3、0-1

センアーノ神戸紅白戦
1-0、2-1

(和泉)
U8の選手たちと今日はどういう試合にしたいか、そのために何をしよう?とテーマを決めて試合に臨みました。
結果としては思った通りにいきませんでしたが、テーマに対して個々が頑張りを見せてくれました。
U8の子達にはいつも試合後に今日の試合どうだった?と聞くといつも「楽しかった!」と言ってくれます。
今日も「楽しかった!」と言ってくれ、良かった所はと聞くと「無かった」でした。負けてしまっても純粋にサッカーが大好きなU8の選手は素晴らしいと思います。
これからも好きなものに一生懸命頑張っていこう!

(遠藤)
主にU9のメンバーを見せて頂き、1本目に臨むにあたっては自分達自身から今日のテーマを話し合っておりただ漠然と「勝つ」ではなくいくつか挙がっていた事には素晴らしく思いました。しかし、開始1分程の失点からそれぞれが悪い流れや空気を変えられなかったかなと感じています。特に紅白戦ではチームではなく個人競技のようになっていたためミーティングの際にいくつか問いかけをしながら見つめ直してもらいました。
それぞれに考えや狙いを伝えようとはしていますが、まだまだミーティングもサッカーも「1人称」ですね。。
最後の試合でようやくミーティングの成果がみられたように思いました。
今日の課題を明日以降にしっかり活かしていこう!!

U18クラブユース選手権全国大会グループリーグ第3節  平野•小菊•岡山•進木

会場:富士見総合サッカー場

VS塩釜FC

5-0(前半2-0)

※総得点差によりグループリーグ敗退

◼︎コメント

今日はグループリーグ最終試合でした。試合は勝ちましたが、惜しくも総得点によりグループリーグ敗退となりました。しかし、選手たちは日に日に成長し今日の試合は本当に気持ちの伝わる試合でした!しかし、勝負ごとは勝たなければ悔しいです。今年の目標はグループリーグ突破でしたが、突破はできませんでしたが昨年以上の成果だと思います。この全国大会を経験したことは、チームとってもひとりひとりにとっても非常に大きい経験です。明日からまた次の目標に向けて取り組んで行きたいと思います。大会中たくさんの保護者の方々の応援に元気づけられました。共に戦って頂きありがとうございました。