U14 トレーニングマッチ 政・湯川

■2020年2月24日(月)
■淡路佐野運動公園
■25分×6本

vsパスィーノ伊丹
0-0、1-4、0-0
1-2、0-3、0-3

テスト勉強明けと3連休の最後の活動で疲労がたまっている中での試合試合でした。トップリーグに出たメンバーもそうですが、ハードなスケジュールの中でコンスタントに良いパフォーマンスを発揮出来る選手がまだまだ少ないです。パスやシュート、ダッシュといった基礎的な事をしんどい中でも質の高いプレーをする為にはまずは基礎体力やフィジカル面の強さが必要不可欠です。選手達は常に良いイメージを持ってプレーしているのはとても伝わってきます。それを試合の最後まで良い状態を維持し出来るように苦しいトレーニングとも真摯に向き合って取り組んでいきましょう。

U14トレーニングマッチ 沖中

▪️2020年2月23日(日)
▪️ドリームステップG
▪️30分×8本
VS旭東中(岡山県)
0-2 0-2 1-0 3-0 1-0 3-3 2-1 1-2

少ない人数で本数も多く試合を行いました。
最後は選手皆疲れはててましたが、スタートは相変わらず全力でプレーをしていない印象があります。
公式戦に出られるチャンスはまだまだあります。そのチャンスを掴むのは自分達です。コーチではありません。1つ1つのトレマを大切にプレーしアピールをしないとこのままズルズルといってしまいます。
頭の中に危機感を持ってプレーをして是非チャンスを掴んでほしいです。
本日対戦して頂いた旭東中の皆さんありがとうございました。

U13 トレーニングマッチ 湯川・政

■2020年2月24日(祝)
■佐野運動公園グラウンド
■25分×6本

VSパスィーノ伊丹
0ー0、0ー5、0ー0、0ー1、0ー5、0ー4

■三連休最後の活動でした。疲れもありますが、最後までよく走りきり、よく頑張れたと思います。
しかし今日の結果は完敗でしたね。これをきっかけにまた成長できれば、今日の負けもプラスになると思います。
ゲームの中で感じたことは、個人のスキルや体力も必要だと思いますが、常に考えることやイメージしながら準備することが必要だということです。そしてそのイメージをチーム全員が共有できるように各々が発信しなければなりませんし、そうなるようにスタッフも発信しなければいけないと思いました。
一歩ずつでもいいので、しっかりと成長できるように、日々の生活を取り組んでいきましょう。
対戦して下さったチームの方々、応援にきて下さった保護者の方々、どうもありがとうございました。

U11 AVANTI関西招待トレーニングマッチ  向

■2020年2月24日(月)
■吉野町運動場
■15分ハーフ×4試合

vsロベルト(大阪府)
1-3、1-1

vsアヴァンティ関西
2-0、1-1

14名参加でしたので2チームに分けそれぞれが違う相手と2試合ずつ対戦をしました。
最初の2試合とも、エンジンのかかりが悪く出足も気持ちも相手に押される展開となりましたが、2試合目は顔つきも真剣になり気持ちの入った内容でした。

ポジション決めは選手に任せていますが、各選手とも4回出場しますので、FW、中盤、DFすべてやること、右・左も同じにはしない事としています。
一人一人に「今日の試合のテーマ(目標)」を確認しています。現状の選手の反応は、言葉に出来なかったり、出来合いの目標だったりしてまだ深堀はできていません。

ピッチに立つ選手は8人が同じ技量・個性ではないし、得意・苦手が違うはずですから、自分は
どんなプレーでチームに貢献できるのか、考えて欲しいと思っています(但し、5年生に求めるのが適切か、少々早いのか、私も迷いがありますが)。

せっかくのTRMですから、勝った、負けたで一喜一憂するのではなく目的・目標意識を持ってもらえれば、と考えています。
選手は皆、話を聞く姿勢があるので考える習慣をつけるような声掛けを続けていきます。

U9 MIZUNOフェスティバル 田代

■2020年2月24日(祝)
■万博アメリカンフットボール場 人工芝コート
■20分1本×各2試合、12分ハーフ×各3試合

【センアーノ神戸①】
予選
vsエルセレ(大阪府)
5-0

vs山田くらぶ(大阪府)
3-1

予選1位で1位リーグブロックへ。

1位リーグブロック
vsアヴァンティ茨木(大阪府)
4-3

vsフォルテFC(大阪府)
3-1

1位リーグブロック決勝へ。

決勝
vsガンバ大阪
2-3

18チーム中準優勝。

【センアーノ神戸②】
予選
vs吹田千里FC(大阪府)
0-1

vsKONKO FC(大阪府)
0-5

予選3位で3位リーグブロックへ。

3位リーグブロック
vs高槻郡家FC(大阪府)
1-2

vs千里ひじりSC(大阪府)
1-5

17位決定戦へ。

17位決定戦
vs池田てしまSC(大阪府)
4-2

18チーム中第17位。

両チームとも自分たちの立ち位置を知る絶好の機会になりました。
①に関しては少しずつですが形というものは作れ始めたのかなと思います。うまく個と複数が交わる場面は見ていて頼もしく、楽しい時間も多かったです。
ただ…まだまだ力が足りない。そんな印象です。
持ち味も存分に出せる場面もあれば相手のストロングに押される場面も。特に決勝での相手の大逆転劇や1位リーグのゲームは最たる例かなと思います。
良さは出せれば何とかチャンスは作れます。ただ相手のチャンスを防ぐことは全員が共通意識を持って取り組まねばならぬとも思います。
また自分らしさを出せなかったりこのレベルでは通用しないと痛感した選手もいると思います。相手がいるからこそぶつかる壁。
これを乗り越えてこそ次のステップにつながると思います。

②は違う意味でハラハラドキドキでした。
まずは①と共にもっとサッカーを知ること。
なぜそのプレーを選ぶのか、選ばないのか。
局面においての判断をもっともっと磨いていかなければなりません。
そしてピッチにおける自らの武器を身につけること。相手がいる以上自分のストロングは何なのか。
それを見せている選手もいます。
まだまだこれからの選手たちです。
互いを高め、自らを高みに持っていきましょう。

U10 トレーニングマッチ 影山

■2020年2月24日(祝)
■20分1本×7試合

vs新多聞SC(兵庫県)
1-1.3-1.2-0.1-0
4-0.8-2

vs紅白戦
4-2

1試合目、2試合目と相手のフォーメーションに戸惑い守備・攻撃と噛み合わない時間帯が多く続きましたが、相手のどこにスペースが空いているのか、何を狙ってプレーするのかを確認しながらやりました。
本数をこなす毎に少しずつ形になり得点に繋がり内容も良くなっていきました。
今日の失点は同じような場面からの失点が2点あり、そこはまた課題として修正していこう!

U12 2020関西ジュニアファイナルフェスタ 遠藤・谷本

◼️2020年 2月24日(月)
◼️ボスコヴィラ人工芝グランド
◼️各15分ハーフ×5試合

〔センアーノA〕
【予選リーグ】
vs高市FC(奈良県)
0-2

vsF3(京都府)
0-1

vsパスドゥーロ(大阪府)
1-0

予選リーグ4位の為、4位トーナメントへ

【準決勝】
vsFCアニージョ(奈良県)
7-0
【決勝戦】
vsボルト東山FC(京都)
11-0

16チーム中13位

〔センアーノB〕
【予選リーグ】
vs六条FC(奈良県)
9-1

vs西京極JSC(京都府)
1-4

vsエルマーノSC(大阪府)
3-6

予選リーグ3位の為、3位トーナメントへ

【準決勝】
vs貴志川SSS(奈良県)
4-2
【決勝戦】
vs三樹平田SC(北播)
3-5

16チーム中10位

(遠藤)
今日はみんなと様々なポジションやカタチをしながら、次のステージに向けて成長しようとチャレンジをしました。
これまでの経験だけでなく、アタマを使い、仲間を感じながらのサッカーは躍動感あるシーンと明らかに停滞するシーンと半々だったようにも思います。
個々に状況判断やドリブル突破のための駆け引きなど、また一つ課題を整理しながら大好きなサッカーに挑戦し続けてください!

(谷本)
沢山の得点と失点を重ねた1日でした。得点の理由を考えるのは簡単ですが失点の理由を考えるのは意外と難しいものです。一つのミスで失点することもありますが、基本的には細かいミスの積み重ね、しっかりと分析して失点の理由、見つめ直しましょう。

U12 アースデザインカップ 2日目 谷本

◼️2020年 2月23日(日)
◼️HFC明石グランド
◼️12分ハーフ×2試合、15分1本

【2位トーナメント】
vs平岡東FC(東播)
2-0

vsイルソーレ加東FC(加東市)
0-3

上記の結果16チーム中6位

【TRM】
vsフェリスオンダFC(赤穂市)
2-1

16チーム中12位

今日は前日と違って雨も降らず非常にいいピッチコンディションでサッカーをすることができました。
その中ででた課題、足元の部分これからも徹底していこうと思います。
判断は日に日に早くなってきているんじゃないかと思います。これからも続けていきましょう!

U12 EXILE CUP スペイン遠征 4日目 EXILE CUP International Tournament in Zaragoza 大木、宮澤

■2020年2月23日
■ CLUB DEPORTIVO CUARTE STADIUM
■25分ハーフ✖️2試合

【準決勝】
vs SDウエスカ(スペイン SD HUESCA)
9ー1

【決勝】
vs レアル サラゴサ(スペイン REAL ZARAGOZA)
2ー5
4チーム中、準優勝。

レアルサラゴサvsデポルティーボ・ラ・コルーニャ観戦

(大木)
やはり予想していた課題を浮き彫りにされました。
ドイツ・スペインとヨーロッパのチームと対戦してサッカー先進国と日本のサッカーの差を毎回の如く突きつけられます。
その部分は日本で意識はしてるもののやはり足りないです。
ハード面は私1人ではすぐに解決できませんがソフト面は徹底的に学びこの経験を生かしたいです。

レアルサラゴサvsデポルティーボ・ラ・コルーニャを観戦した後
ついに
大先輩香川真司選手が登場してくれました。
この日のために練習してきた??歌や讃岐うどん・保護者皆さんにも協力いただいたアルバムをプレゼントしました。
この子達は2年前の向洋小に来てくれた時はリーグ戦があり、ほとんど会えなかった選手もいたので、喜びも大きかったようです。
夢を持って進むことの大切さをあらためて話してくれ、子供たちにとっては大きな動機づけになったんだと思います。

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U11.10 トレーニングマッチ 遠藤

■2020年2月23日(日)
■20分一本×8試合

vs長尾WFC(宝塚市)
0-0、0-0、0-1
0-1、2-0、2-0

センアーノ神戸紅白戦
0-1、0-3

両チーム共にゴールが遠い試合が続きましたね。
ゴール前で創り出した決定機とは裏腹にゴールが挙げられず、簡単なミスや流れを読み取らずの判断での失点など自分たちを苦しめる展開になってしまったことも大きな学びに変えてもらえたらと思います。
攻撃に関しては、運動量は多く、アイデアや関わりも多いからこそ、守備での狙いや準備も磨いていこう。